00:06
はい、いかがお過ごしですか? ポッシビリティです。 月曜日は、読書時間。
本題の前にお知らせ。 この番組は、昨日より今日、今日より明日をちょっとだけ映る、そんな情報を使用を行っております。
本日、読書時間に採用した本は、恋愛に関する本。 恋愛小説。実はよくわかんないんですけど、恋愛小説を対象にする話が、
この読書時間に少しポッと出ましてですね。 本の選定どうしようと思って、もうわかんないんで、
AIに聞きました。ジェミニだったかな。 恋愛小説、俺普段読まないんだけど、おすすめのやつある?って
尋ねたところ出てきたのがこちら。 東京タワー、著者は江国香織さんでございます。
わかんないんでね、どんなのなんだろうと思って、ちょっとねワクワクで読み始めたこの東京タワー。
すいません、俺全部読めなかったです。 読めなかった。なぜ読めなかったかというと、内容がちょっと結構衝撃でしてですね。
恋愛に対して、僕がどういうイメージを抱いていたのか、よくわかったなと思いました。
これ読んだことある方はわかると思うんですけど、なかなかのセッティングになっていてですね。
登場人物、実は全部読んでないんで、もうこれわかんないんですけど、本当にしんどくて読めなかったんですよ。
なぜかというとですね、これはですね、年上の女性と付き合う若者という設定なんですね。
もっと複雑なんだと思うんですけど、入り口はそこなんですよ。
なんとですね、大体30代半ばぐらいの、これはあれですよ、ご夫婦の、奥さんなんですよ。
つまりご結婚されている方が若者、登場した最初は高校生なんですよね。
時間ちょっと経過するんで、大学生になった頃に30代半ばの女性と大学生が付き合っているという、こういう構図なんですよ。
なかなかじゃないですか、これ。なかなかの構図じゃないですか。
この2人ね、たぶんね、2人の男子、大学生男子、ここは友達なんですよ。
たぶん仲良いんでしょうね。高校の頃から仲良い男子が、いろいろいきさつがあってですね、どちらもいわゆる大人の女性と付き合うみたいなことになっていてですね。
この付き合うスタイルはね、たぶん2人全然違うんですよ。
1人は割とこれすごい、たぶんピュアなんでしょう。
もう1人はね、もうかなりあかんやつ。
あかんやつというか、たぶん二股とかあるのかな。
03:03
結構次から次へと、みたいな。
男としてはね、野生的な生き物って感じで、本能のままに突き進むんですね、みたいな感じなんですね。
どちらにしてもですね、いやいやこれはすごいなと。
30代半ばで大学生と付き合うこの女性っていう設定もなかなかですし、そこはね、ご結婚されている女性であるにもかかわらず、大学生と付き合うっていうこの感じもまあまあですし。
逆にそれを楽しんでいる大学生も、これもまたすげえなと思ってですね、読んでいるとだんだんなんか頭よくわかんなくなってきて混乱してきましてですね。
大学生ってそんなんだったっけ、みたいな。
そんな大学生もでもまあね世の中にはいるだろうな。
いや俺そういう大学生活だったらどんなだっただろう、みたいな。
なんかそんな妄想もしたりしてですね。
これちょっとね、言っときます。
人生がもう一回あるんだったら、そういう男子大学生になってみたかったなって。
ごめんなさい、思いました。
思った。
でこの、いやーこれどうなんだろう。
いや言えない。
これ以上言えない。
みたいな。
でやってたらですね、なんかこうゴールデンウィークっていう期間もあってですね。
なかなかその本をですね、読む元気出なかったんですよね。
でもこういうの好きな人好きなんだろうな、こういう本。
ということで、ちょっと読んでないのにこんなこと言うのもなんですけど。
なかなかありそう、いやなさそうであるのかもしれない。
この年の差であったり、いろんなバックボーンを引き連れたですね。
この恋愛模様。
気になる方はぜひ読んでいただくといいのかなと思いますし。
どうなんだろう。
これドラマ化されたりしてるのかな。
全然調べてないんですけどね。
なんかカオスなこの関係性みたいなものを楽しみたい方はちょっと読んでみられるといいのかもしれないと思いました。
ということで、内容について言及できなくてごめんなさい。
もう本当にこの構成はしんどかったです。
ギブしました。読めませんでした。
ということで、もっとなんかライトなね。
ライトなやつがいいな。
ということでございます。
今日の読書時間、読書してないけど一生懸命喋りました。
この配信が良かったなと思っていただいた方は、いいねボタン、コメントレーター、複雑なそういうの大好物という方はコメントを寄せくださいませ。
ということで今日はこれぐらいで終わっていきましょう。
終わりではポシビリティでした。またね。