夏休みの過ごし方とポシビリティさんのスタイル
はい、いかがお過ごしですか?ポシビリティです。
夏休みの過ごし方、本題の前にお知らせです。
この番組は、昨日より今日、今日より明日をちょっとだけをする、そんな情報シェアを行っております。
何日ぶり、4日ぶりぐらい、ちょっと久しぶりに配信ですね。
夏休みなので、配信も夏休みかな、みたいな、ちょっとよくわかんない感じで、気が向いたら配信する、みたいなスタイルになっております。
4日ぐらい空いたんですけど、別に何にも変わらないですね。
配信したいとも思わないし、配信しなきゃとも思わないし、なんかそんな感じで、わかめみたいに漂って生きております。
はい、ということで、今日は夏休みっていうものの使い方、夏季休暇に限らずお休みの使い方ということで、極めて個人的な話をしたいなと思っております。
皆さんね、夏休みとかどうですかね、楽しむ予定とかね、こんなことしました、みたいな、なんていうんですか、映える休み方っていうんですか、
なんかそういうのがね、ある方はまたね、そりゃそれでいいなって思うんですけど、僕はというとですね、地味すぎる休日なんですよね。
映えない休日って言った方がいいですかね。
「整える」休日の具体的な内容
何やってるかっていうとですね、なんか整えるみたいな休み方するんですよ。
片付けとかね、整理整頓みたいな感じですね。
3ヶ月に1回ぐらい、ゴールデンウィークがあったりね、お盆があったりとか、年末あったりとかっていう、なんか時折そういう休みってあるじゃないですか。
そういう時僕はなんか身の回りを整える習慣みたいな感じで過ごすことが多いんですけど、
身の回りのことですね、自分の衣類とかね、自分の体とかもそうですし、車とか家とか自転車とか、いわゆる持っているもののメンテナンスとかね、あるいは不要になったものの整理とか、そういうことを主にやってるんですけど、
なんでかっていうとその方が自分が活動するためにいい環境になるからみたいなそんな感じなんですけど、つまり快適に暮らせるからみたいな話なんですけど、
これがですね、何でしょうね、家族と暮らしていると言うとあれなんですけど、いいこともあるんですけど、
いらないものとかを処分する係みたいな、俺結構なってるなみたいになってるんですけど、
いる、いらないとか、実際それをいらないから処分するとかって、なかなかエネルギーいるんですよね。物量が増えればね、物量増えたら増えるだけ、その時間もエネルギーも割とかかるんですよ。
なので、僕はあんまりお迎えしない人なんですね。物を新しく買わない人なんですよ。っていうのは、生活にいるものはもちろん消費するんですけど、
不要にいらないなと思うものを新しく増やさないっていう生き方をしていて、なぜならいらないからっていうことと、捨てるのが手間だからみたいなことと、
本当にいるものを見極めるみたいな目みたいなものをね、だんだん歳とともに自分に合うジャッジみたいなものを身につけてくると、自分とってこれいるよね、いらないよねみたいな基準もあるわけですよ。
ってなると、僕本当に新しいもの何か買ったかなっていうと、何か買わないんですよね。ほとんどね。
で、僕が買うもんってほぼ消費されていくための、生きていくために必要なものみたいな、例えば食べるもの飲むものとかね。
なんか本当に最低限なもので生きてるなーって思ってるんですけど、これもね金銭に対する価値観ですから、別に何が良い悪いじゃないですけど、
家族との生活と物の管理
っていうことなんですよ。で、さっき家族と過ごして生きているとみたいなことなんですけど、ちょっとだんだん減ってきたんですけど、特に子供かな。
まあ不要なものを、僕から見れば不要なものをまあ買う。まあ家に置いておくっていうんでね。
いらないんでしょうね。家に置いておかないでほしいなとかって思ったりするんですけど、いらないものは僕が処分するんですけど、
シューズクロークって言うんですか。下駄箱っすよね。靴箱っすよね。
うちそんなにデカくないんですよ。靴の入れるとこね。よくあるじゃないですか、ウォークイン的なめっちゃデカいシューズクローク。
部屋じゃんみたいなの持ってる人もいると思うんですけど、僕そんなのなくてですね、本当に小じんまりとしたものなので、2型って言うんですけどね。
わかる人はわかるでしょうね。2型っていう本当に2段ぐらいしかなくて、何足入るんだろうな。全部数えても20足も入んないんじゃないかなっていうぐらい。
でも20足もいらねえでしょって僕は思ってるので、TPOで分ければね、たぶん5足とか10足いらないよね。5足あればこと足りんじゃねえみたいな気はしてるんですけど、まあまあまあさておきですよ。
娘とかね、娘だけで10足超えてたりとかね、するんですけど、ミニマリストで生きていきたいなんて思ったりしてますと。
草取りと時間・コストの価値観
で、まあまあそのだんだんね、いらないものとかね捨てたいなーって思って、僕なんか休みになるとそういうの処分する人なんですけど、これって自分一人で生きてたら多分そういう処分することに休みを使わなくていいんだろうなーっていつも思うんですよ。
そうなの。あとね、草とかね、雑草生えてくるんですよね、家ってね。今あの全部コンクリートでガッチガチにしちゃえばさ、あんまり生えてこないんでしょうけど、まあいい意味でその自然を残した庭みたいにすると、その草生えてくるわけですよ。草取るのってめっちゃ時間とエネルギーかかるんですよね。
なので、自由にお金が使えるならですよ、草が生えてこないように、まあもちろんコンクリートでもいいんですよ、エクステリアで全部ガチンってやっちゃってもいいんですけど、暴走シートとかね、草が生えにくくなるためのこのシートみたいなのあるんですよ。
そういうのをしちゃえばですね、こうなんて言うかな、生えなくていいエリア、生えてほしくないエリアは草が生えないようにとかできちゃうわけですよ。
これを5年とか10年とかのスパンで考えると、その草にかけてる時間とかがなくなったらば、その暴走シートのコストってめちゃくちゃ安いんですよね。
だけど、なかなかそういうコスト感とかが家計とかのお金が自由に投下できなかったり、価値観だよね、これね。
旦那が草取ってからいいだろうと思ってるかもしれないけど、俺が生み出す価値を草に対峙して失ってるような気がするんですけど、みたいな。
人生のデザインと休暇の使い方
わかります?この感じ。愚痴っぽいよね。だから人の人生、お金、命って限られてるから、それを何に振り向けたいかみたいなことって、人生のデザインそのものだと思っていて。
なんて言うんすかね、この辺って難しいよね。わかる人にはわかるよね。
そういうのが自由にならないから、土日じゃないな、夏季休暇をはじめ、長期休暇でもって、足らない部分を長寿命を合わせている感じで俺は生きているなーなんて思っていてですね。
なんて言ったらいいんだろう、これ。いつも以上にふわっとしててよくわかんないけど、こんな感じで終わっていきたいと思います。
ということで、皆さんどんな夏休みを過ごしていらっしゃるでしょうか。お相手はpossibilityでした。またね。