00:03
はいはいはい、8月の5日、水曜日。
えー、暑い。 暑い、言っちゃいけないけど暑い。
はいえー、時刻大幅に、なんか、過ぎましたけどね。 仕事ちょっと遅めでございましたが、今日も無事一日が終わりました。
えーっと、ライブタイトル、終礼! 早めに、はい、今日はね、今日なんか色々ありましたね、今日もね。
何があったのかなぁ、もうなんかもはや、思い出すこともなんかできないんだが、えーっと、何喋ろう。
何喋ろうかなぁ。 何も喋ることないなぁ。
これは、えーと、このまま、 締め、いや、なんか、なんか喋るかぁ。
うーん、何喋ろうかなぁ。
ほんと思いつかねぇな。 全く思いつかんぞ。
どうしよう。こんなに喋ることが思いつかない時も、なかなかない。
まあいいや。 今日は8月でしょ、中でしょ。
8月5日、ほんと出てこない。 たまには静かに、
喋らずに立ち上げとく。 誰かが来るまで放っておく。そうしよう。
あんまりないパターンだけど。 普通は、
誰が来る来ないに関わらず、なんか喋り続けているのだが、 今日はちょっとそうじゃないようにしよう。
受け身でいよう。 そうしましょう。
えーっと、 何だろうなぁ、余白?
余白? 余白がないなっていうのがちょっと感想ですかね、最近ね。
できれば余白をちょっと作るべきなんじゃないかと。 あ、おさんぽさん、こんばんは。ありがとうございます。
今日は何も喋ることがないので、 週刊で立ち上げた、
本日のタイトル、修例でございます。 何も喋ることがない。
珍しい。そういうことなかなかないのですが、 今日に限って言えば、
うーん、ないなぁ。 ないなぁ。
あ、なべちゃん、こんばんは。帰りの回。 あ、そうですね。帰りの回、ありましたね。
03:00
帰りの回を始めましょう、みたいなね。 あれ何やってたんだろう、帰りの回って。なんかあったよね、そういえば。
何やってたんだ、あれ。 プリント配るとか。
なんかあったよね。 でも全然記憶ないんだよな。帰りの回で一体、何をしていたのか。
全然、だからやっぱり、何も聞いてない人だったんだろうなぁ。
俺なぁ。 学校なぁ。
学校生活。 ああ、なんか戻りたいともそんなに思わないけど、
今戻ってもやっぱり勉強はしないんだろうなぁ。 そんな気はするなぁ。
たまに言うんですけど、僕は劣等生の代表みたいな学生生活を送っていたので、
でも学校嫌いじゃなかったんだよなぁ。 これ不思議なんですよね。勉強全然できないんですけど、
できないんですけど、学校はそんな嫌いじゃないっていうね。
なんでしょうね。 だからたぶん友達とかがいるっていう、そういう環境ってめちゃくちゃ大事だったっていうかね。
そういうのがあるだけで、学校に、勉強できないけど行きたくもないっていうね。
あれを支えていたのはやっぱり、当時のクラスメイトだったりしたんでしょうね。
サンキューですね。 お散歩さん。修礼って、今日ちょっとこの時間なんでね。
修礼っていう、タイトル思いつかなかっただけなんですけどね。
はい、ミートゥー! え、そうなの?
え、たべちゃんもミートゥーなの? 学生劣等生の代表?
その座は譲らんよ。俺の方が圧倒的劣等生ですよみたいな。 劣等マウントを取るっていうね、謎な感じですけど。
いやでもね、勉強できないけど足速いやつとかさ、面白いやつとかさ、給食食うのやたら速いやつとかさ、
なんか一芸に引い出てる人がいたし、なんか持ってたと思うんですよね、みんなね。
でもね、僕ほんとね、びっくりするほど、1個ぐらいなんかくれよ。 1個ぐらいなんかねえかなって思うぐらいね、なかったね。
うーん、あ、なべちゃん、スクールカーストの株ですが何か? え、マジか。
え、そうなの?
意外だなぁ。
僕、そうですね、僕もそうっていうか、僕はもうまさにそうですね。 スクールに入る前からあの株でしたからね。
幼稚園とかね、もう物心ついたぐらいの頃にはもうずいぶん株にへばりついてたような気がしますけど。
あ、でも、なんかね、それがあったことで今がね、あのいいなと思えることに今はね、なってるっていう、これ不思議なもんでですね。
06:04
あの、なんていうのかなぁ。 成功体験?
とかが、あの驚くほどない。 っていうのが逆に、そのなんていうのかな、昔は良かったなぁとかって一切思わない。
これって、こう、悲観的に見れば、なんか何も俺の人生にはいいことはなかったって、なんかこう、しょげる材料にもなりそうなんですけど、
いやいや、今からちょっとどうにかなるんじゃないですか、みたいな。 見方でね。
ピークも来ねえし、成功体験もないんだから、いやまだまだこっからでしょ、と思えてしまう、この過去にね、成功体験がないことの高揚みたいな。
僕は思っていてですね、 たまに思うのが、なんかその年になって、なんかよくやりますね、みたいな。
半分なんかディスっているのかもしれないですけど、よくなんかそんな、やろうって思いますよね、みたいな風に言われたりするのは、
詰まると不完全燃焼なんですよ、俺はっていう。 そういう意味では、人生って、ありがたいことに30年40年50年とですよ。
続いているっていうことはさ、ちょっとでも充実している方が楽しいような気はするんですよね。
考えると、人生ピークが10代の終わりでしたとか、20代のがピークでしたとかですから、なんかその残りの惰性のとこしんどいじゃん。
もう俺の人生のピークは20で終わったんだよ、今年50、みたいな。それはちょっとしんどいよね、みたいな。
って考えると、なんかピークは来てないからまだこの先に行って思えてる方が、まぁ俺はいいかな、なんて。
思ったりしてるんですけど、どうでしょうか、みたいな話と、えーと、世界の片隅でオタをやってたよ。
えっ、なべちゃんが? マジっすか?
えっ、オタをやってた? そうなの?
なべちゃんが? えっ、初めて聞いた。
俺何やってたかなぁ。 何やってたかなぁ、俺全然ねぇ。
今もそうですけど、自分みたいなのがそんなにない人だったんで、なんか近い友達とかのがさ、これやんねえって言ったら、うん、やる、みたいな。
あー、あれ一緒にやんねえって言ったら、あー、やる、みたいな。 なんかすげぇ、誰かについて行くみたいなね。
自分の意見はないんかいっていう、そういう学生だったんで、
全くね、自分の、そう、なんかやりたいこととかを考えて選んでとかをね、やってこなかったっすね。
そう、それはすげぇ覚えてる。 うん。
うわ、なんか息が、息が上がってきた。 隠れキリシタンみたく生きてまい、マジっすか?
09:01
えー、全然そんな感じないな。 聞いてみないと、わかんないもんっすね。
そうっかー。 まあね、人生なんか、なんだろう、わかんないからね、いまだに俺わかんないしね。
正解もないしね。 まあでもなんかお腹は空いたなっていう。
急にお腹空いたな、みたいになってきたんで。 今日はですね、なんと、いきなり晩戦を始めるんですけど、
えー、ジンのリリースがですね、もう間近に迫ってきましたということで、今週はコラボ週間になっておりまして、
なんと、今日はライターのヤナドン、ヤナドンのとこに行く。 ヤナドンちに行って、わちゃわちゃしに行く。
しょうこさん、どうもー。いらっしゃい。 ません、なんかひっそり修礼してました。
かゆっ、なぜか歩いてるのに蚊に刺される俺。
くっそー、なんで歩いてるのに刺されるの。 お腹空いたね、しょうこさん、言わないで。
余計すくから。 余計すいちゃうから。今日何食べる?しょうこさん何食べた?
俺、わかんないんですよ。帰んないと。 ありがたいことに何かはあるっていうありがたい状態なんですけど、
昨日がですね、ピーマンの肉詰めだったんですね。 ということは、
なんか肉ではないかなと。 いう感じですね。
その前はなんかね、お魚だったんで。 そこもだからお魚でもない、肉でもない。さあ何が来る?
なんだろうねー。もうあれですよ。 あの冷ややっことかでいい、今日は。
あんまりあの憎々しいものじゃない感じの方が、 今日嬉しいっすね。
それこそ昨日しょうこさんが言ってたあのカニカマとのね、なんとかみたいな。 ちょっとあの、巣のものっぽい感じとか。
あっちの方がね、いい。
ぎっといのはね、明日ね、会議の後の定番の会社の会議終わった後に王将に行くっていう、
定番のギルティーな日なんでね。 なので今日はもうできればじゃない方。
ギルティーじゃない方がいい。
はいしょうこさん、ピーマン肉詰めいいなーってね。 今日お昼弁当も昨日の晩の肉詰めがやってまいりましたっていうね。
お昼もピーマンの肉詰めでしたね。
なべちゃん、中華かもね。 明日なんで今日は、今日はいいです。
12:00
多分ね、奥さんもね、覚えててくれたら明日会議だからご飯晩ご飯、 明日はね、いらないんですよねーって言ってるので、
多分なんか、中華中華ってならないようにちょっと気にしてくれてたりするんじゃないかな。
どうかな。 わかんねーな。
しょうこさん、今日はお好み焼きか、そうめんにしようかな。 うわー、どっちも食べたい。
今日はお好み焼き、どっちですか? やっぱ関西風ですか?しょうこさんとこは。 普通そうなるよね。
どっちも好きなんだよな。 昔は関西風の方が圧倒的に好きだったんですけど、最近はどっちも好きだなぁ。
でも広島のお好み焼きって言うと、関西の人はあれはお好み焼き、違うってね、言われちゃうんですね。
あれは広島焼きやろうとかってね、論争が始まるんで、これぐらいにしておきましょうかね。
はい、あ、はりさん、いらっしゃいませー。 サラダ、そうめん、唐揚げ食べたねー。
あれ、どこで何を食べた? え、でもそうめん食べた。
そうめんかー。 やっぱこの時期そうめんいいっすよねー。
そうめんもねー、ほんと美味しいそうめんとじゃないやつ、すっげーはっきりするからなー。
美味しいそうめん食べたい。 はい、えーと、なべちゃん、王将って京都?大阪?どっちもあるんですけど、
僕が好きなのは、個人的には、もう昔からの京都のやつですね。
あの岡山は昔から京都のやつしかなかったんですけど、この何年かで大阪王将は、
まあまああるなーって感じなんですけど、僕はやっぱりちょっとねー、京都の方が好きかなー。
うーん、はい、しょこさん、えーと、これ何さ、め、めのしゃ?これ何て読むんだこれ?
え、かやの?違うな。わー読めない。大阪限定のお好み焼きのもとがあるの。
えー、有名店の? これ混ぜたらできるよーみたいなやつかな。
あー、ここの焼き食べたいな。 こういう時、いっぴんものもいいんですよね。なんかあれもこれもってあると、なんか食べ疲れちゃうんで、
なんかどんぶりのみとかね、いっぴんみたいなの結構好きですね。 針さんからね、しょこさん、針さんってしょこさんからご挨拶ありがとうございますね、スコール。
豚肉があるからなー。 豚肉はいろいろ使えるなー。
うーん、かやのやか。かやのやさんって言うんだ。有名なお好み焼き屋さんなんでしょうね。
もとがあるっていうことは。あーいいな、俺お好み焼きいいなー、食べたいなー。
でもそうめんも食べたいなー。 どっちも食べたいなー。
15:00
あ、福岡のだし屋さん。 えー、かやのやさん。
えー、あ、お好み焼き屋さんじゃないんだ、だし屋さんなんだ。
だし屋のお好み焼きのもと、うまそう。 うまそう。
え、何だろう、あごだしとか福岡って違うかな。 なんで福岡イコールあごだしと思っちゃったかよくわかんないんだけど。
あ、なべちゃん、生姜焼き一択! 最高や!
生姜焼きうまいなー。 うまいなー、生姜焼き。でもあれじゃない?
あのー、もしかしたら豚肉もさ、 しょうこさんのとこにあるのは豚コマじゃない?
勝手に決めてるけど。 違うか、あ、いや、でもお好み焼きにするってことは違うな、バラ、豚バラか。
豚バラか。 うん、いちいち、どういうものかを特定しようとしてる。
切り落としたよ、あーはいはいはい。 ももの切り落としね、あーはーはーはー。
いやー美味しそう、豚肉、お前の好みなんかどうでもいいよって言われるかもですけど、
あの皆さんのこの肉の種類好きランキングとかあります? ちなみに僕はもうぶち抜いてダントツで1位が豚です。
で、2位と3位は、 結構ね、まさかの鳥と牛が競ってるっていう。
どっちもどっちなんですよね。 豚だけがもう圧倒的にもうトップです。
2位3位はもうそれいいか、もう鳥とね、牛ね、頑張ってね、みたいな。 そんな感じですね。豚は美味い。
やばい。
なべちゃん、腹バラだったら冷しゃぶ、あ、美味いや。
あー 冷しゃぶうまいわ。
俺一人暮らしの時よくこれ作ってましたね。 冷しゃぶっていうか、なんかねマリネみたくしてて、なんていうんですか、あの
なんていうの、常備菜っぽく野菜じゃないよね、もはや。 でも野菜と、その豚しゃぶにしたやつを、あえてというか合わせちゃって、
食べる時に、なんかドレッシングで食うとか、 なんだったらドレッシング漬けにしとくとかで、
食ってたなぁ、うまかったなぁ。 料理とは言わないけど、あの一人暮らしの時に、なんか助かる一品みたいな感じで、
冷蔵庫の中になんかこう置いといた気がする。 土日とかで作っとくんだよね。
あー、お腹すいてきた。 バラは脂が多くて、そっか、豚美味しいよねって、美味しい。
豚美味しい。とんかつも最高です。 お散歩さん、カルパッチョ。そう、あ、カルパッチョ、うまそう。
18:05
カルパッチョもいいなぁ。 お腹ばっかりすいてくる。あ、みーちゃん、お久しぶりです。
今ですね、豚肉が最強っていう話をしてました。 豚肉が最強ってことはないんだけど、豚肉俺大好きですっていうね、話をしてました。
暑いんでね、豚シャブ、冷シャブとかいいなぁ。
お散歩さん、カルパッチョの冷シャブうまそう。 いいね、この暑くても全然食えちゃうなぁ。
いやぁ、いいなぁ、豚。いやぁ、お願い帰ったら、まさかの豚シャブだったら嬉しいなぁ。
うーん、なんなら、見たことないですけど、冷やし中華と冷シャブの混ざったっていうか、ドッキングとかないですかね。
豚シャブ冷麺みたいな。 あってもいいですよね。絶対うまいよね。
ハムの代わりに豚シャブの中華、冷やし中華。 絶対うまいよね。
ごまどれとか、しそどれで食べたい。 なべちゃん、俺今日しそどれがいいです。
暑いんでちょっとしそどれがいい。
しょうこさん、お腹が空きすぎて、キャンディーチーズ食べてから帰る。何このキャンディーチーズって。
美味しそうなんだけど。 今日帰り遅かったのかな、しょうこさん。キャンディーチーズってなんだ。
飴なのか、チーズなのか、なんなんだみたいな。 みっちゃん、炭火焼き豚丼。
炭火焼きが最強にうまいな。 炭火焼きいいな。
もうお腹空くじゃん。 炭火焼き、でも家ではなかなかできない。
なかなかできない。もうちょっと涼しくなってきたらね、ちょっと炭火どうします、起こしますみたいな。
いいけど、この時期にね、家ではできないよね。 暑くてね。
しょうこさん、親子丼でもいいな。 親子丼もいいな。
今職場にいるよ。まだ、そっか、今日は遅めなのかな。 もしかしてこんなもんかな。
しょうこさん、もうちょっと早いイメージがあるけど。
何かピンポン言うてる。何かピンポン言うてる。はい、はい、何でしょうね。
何か業務連絡ですかね。はい、今から帰る。 気をつけて帰ってくださいね、しょうこさんね。
途中キャンディーチーズ食べながら、 キャンディーチーズって何だ?
何だろう?みたいな。
みっちゃん、北海道には美味しい豚丼専門店があるよ。
21:00
みっちゃん、ほら、腹減るんだ。腹減る。
北海道ね、食べ物美味しいって絶対言われるじゃないですか。
いいよね。北海道か。行ったことないんだよな。
人生で一回も行ったことないんだよな。北海道な。
しょうこさん、キャンディーの包みみたいになったチーズだよ。
はい、はい、はい。あれをキャンディーチーズっていうの?
昔からあるやつか。あれだよね。名前出てこないけど。そういうことか。
しょうこさん、みっちゃん。
北海道に美味しい豚丼専門店があるよ。
いいね。食べたいね。豚、豚お願いします。
今日豚肉だったら嬉しい。
ということで、晩御飯を楽しみにしながら、
今日はね、やべ!9時からヤナドンとこのチャンネルで、
ジンのなんかライブがある。間に合わねえじゃん。
ダッシュじゃん、これ。俺まだ家着いてねえし。
えー、ちょっと、よし、次の予定に動こう。
そうしよう。みなさんすいません。ありがとうございました。
私は9時に向けて次の予定に動きたいと思います。
しょうこさん、遊びにおいで。
あ、でもしょうこさん、この前新潟まで行ってたよね。
オグさんとこ行ってたよね。すごいよね。
いや、長岡か。一緒か。すごかったなと思って。
いいなあ。なんか自由にいろんなとこ行けるようになりたい。
ということで、とりあえずね、もう、
すいた腹をどうにかしようということと、
9時からのライブに備えて、その準備をしようというね、
そんな感じで終わりたいと思います。
はい、終礼終わりまーす。解散!
なべちゃん、ありがとう。
はい、ということでね、今日は終礼、解散!
はい、ということで、この後も素敵なお時間をお過ごしください。
ポシビリティでした。またね。