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学費 ピークアウトしたら自分を生きる と思っていたが
2026-07-24 53:53

学費 ピークアウトしたら自分を生きる と思っていたが


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00:10
はいはい、7月24日金曜日、花錦、花錦だ、花錦を楽しんでいきましょう。さあ、時刻は18時38分です。
ちょっと声暗いね、声暗いですね。元気出していきますか。 さて、本日のライブタイトルをね、お送りしましょう。
学費ピークアウトしたら自分を生きると思っていたのに、
もはや愚痴、もはや愚痴じゃないのか、これは。 まあいいや、ちょっとこれね、僕の思い違いからね、話していきたいと
思いますよ。 ちょっとね、プライベートな話を少ししますけども。
私、子供がね、3人おりまして、まあもはやもう子供と言っても大人のような子供、大人になった年齢の子供、
3人ともね、もう社会人になっております。つまり独立しているということで、まあその、
学費ね、こういうものの負担が晴れてなくなったわけですよ。 で、なくなるところを山の頂上だと、それを抜ければ
私、出費が楽になるだろうと思っていたんです。
思っていたんです。
いやー、違うんだなぁ。
ちょっと甘かったなぁ。これ何が起きているかっていうのをね、 お話ししたいと思います。つまり子供がね、学費がめちゃくちゃかかるということになるとですね、
だいたい世の中のお父さんのね、小遣いがまず一番に犠牲になると、 そこがね、一番切り詰められるということは、おそらくね、
一般的な収入のお父さんならば誰しもが首がもげるほど頷くんじゃないかなと思うんです。
で、まあしょうがないよと、そりゃ、子供ね、お金かかるからしょうがないよと、それはいいんですよ。
だけど、まあそれも一時的だよねと。 一時的だよねと。
卒業してね、まあ学費もう払わなくなったら、そりゃあそれで、 まあまあまあまあまあまあ、出費はピークは終わるよねと。
思っていたら、なぜか、なぜか、 出費は減っているはずなのに、お父さんの小遣いは1ミリも増えないっていうね。
これなんだろうねっていうね、あの話なんです。 まあさっきね、その会社の同僚、まあ後輩ですね。
ちょっと僕よりも若い、まあここでね、まだ子供が、まあ今高校大学みたいな、まだお金かかるよねみたいな、
そういう子たちがね、僕もなぜ言ったのかわかんないですけど、 彼が聞いてきたのかな?もうお子さんとか手離れました?みたいな。
03:07
いうんでね、物理的には離れた。学費も離れた。 なのに思ってたのと違うっていうね、そんな話をつい今仕方してたんです。
で、あのこれまだね、分析はわかんない。 なんでそういうことになっているのかわかんないんだけど、おそらく、
まあいわゆる老後資金、みたいなね。 早いところで言うとね、老後資金とか、いくらいるかわかんないから、
そりゃそれで貯めないといけないよねと。 あとは、あの、まあ私ごとですけど、住宅ローンとかあるよねと。
金利も上がってるよねと。早く返しといた方がいいよねと。 考えたら、そこを頑張らないといけないよねみたいな。
えーーーーーみたいな。 学費がピークじゃなかったの?みたいな。
はい、ということで、まあいろんなフェーズの方がね、いらっしゃるので、 全ての方にその該当する話ではないんですが、
世の、もしお父さんがね、お母さんでもいいです。 聞いておられるようでしたら、
あの思ったほど、まああの変わんないです。 体感的には何にも変わんない。
すいません、残念なお知らせ。 心して聞いてねって先に言っとけばよかったね。
予告してから言えばよかった。 まあ、ライブタイトルそうなってるから大丈夫か、わかるか。
はい、ということでね、つぶやきとため息混じりの残念なエピソードから始まりましたけども、 今日は鼻筋ですから、そんなね、あのしっけた話はちょっとどっかやして、
明るい話をね、していきたいなと思っております。 さあ、ということで、えーっとですね、まあまあとはいえ、週末が来たところでですね、まあまあ地味な活動する予定の私でございますけども、
明日、また暑いんでしょうね。明日も暑いと思うんですけど、 えーっとね、ちょっと最近、あの車が、私専用の車が手に入りましてですね、もう私は嬉しくてしょうがないわけですよ。
嬉しくてしょうがないわけですが、この車もね、あの週に1回ぐらいしか動かさないので、 イクミヌちゃん!
イクミヌちゃん言うてもと、イクミヌ、まあいいか、イクミヌちゃんでいい。 うん。
ありがとう! ポースちゃん!
ああ、ほっこりした。ありがとう、イク。ほっこりしました。 えー、そんなマイカーをね、あの手に入れた欲しいですけども、
手に入れたと言ってもですね、なんと子供が乗っていたものを譲り受けるっていうね、 なんとなくちょっと切ない感じはあるんですが、でもね、僕が結構好きな車なので、それはそれでもうね、楽しすぎる。
06:05
もうね、なんか洗車とかしてたり、なんか掃除とかしてるだけで楽しいみたいなね。 そんな子供みたいな冗談、冗談、マイカー!キレッキレイですね。
今日もキレッキレイですね、イクミヌさん。そう、マイカー!楽しいからイカー!みたいなね。
愛車のお世話、幸せ、いやほんとそうなの、イクどう?なんか幸せ、幸せなんだよなー、車のそのお手入れとかさ、この間ちょっと車検でさ、
これちょっとシビアな話するとですね、子供がずっと乗って乗って乗りっぱなしで、乗り倒してたもんで、最近の若い子だなと思ったんですけど、オイル交換とかもちゃんとしないの。
どうなってんだと思って、俺も見てやればよかったんだけどさ、それぐらい常識でやってるのかと思ったらさ、もう2,3万キロとか買えずに乗ってんの。最悪だよと思って。
ひでえなと思って、いろいろあってね、僕が車を譲り受けることにはなったんですけど、お前ちゃんと乗って乗り倒して、このすり減ったやつちゃんと車検で手当てしてお前払えよ、みたいな。
そんなことを言ったらですね、まあまあの車検代になりましたけど、おかげでいろんなね、エンジンオイルをはじめCVT系のミッションオイルとかあの辺もキレくなってですね、
あとなんかあったな、ブッシュ系とかね、ちょっとなんかゴム回りみたいなのもいたんでいたんで、ちゃんと変えてもらってですね、非常にいい状態になりましたよということで、
まあ週1回ぐらいですけどね、あの動かさないと調子悪くなっちゃうんで、それを後日にね、乗るのが楽しみみたいな感じなんです。
なので、明日は早起きして、近所のランニングしてもいいよ、みたいな公園があるんですよね。
トラックがあって、一周何百メートルみたいなわかりやすいとこあって、そこ無料駐車場もあるんで、朝のもう涼しいうちに車でブンって行って、
5、6キロあんのかな家から、5、6キロぐらい、15分、20分ブンブンって行って、走って、そっからまた車ブンって乗って帰ろうみたいな。
帰ってきてもまだ7時かいみたいなね、そんな朝を迎えたいなと今から思っております。
愛車のお世話幸せ、一句もわかる。チェーンソーの刃を研ぐのも幸せだもの。
あ、そっちも?そうなんだ、チェーンソーの刃ってどんなんだったっけ?
チェーンソーの刃ってチェーンなのかな?
俺じっくりしげしげチェーンソー見たことない人。
私も若い頃は毎回お世話していた。
あーそうか、一句もそっちの人か。
珍しいよね、女子とかはさ、特に最近の若い子とかはさ、
ほんとね乗りっぱなしにしちゃう人ね、なんか多そうですよ、聞いてる感じだと。
09:06
大丈夫かな?でも壊れちゃうよ、車ほんとに。
なんかね、と思ってる。
新しく買っていいなよ、フィアットがいいな。
俺と一緒だ。俺と一緒だ、フィアットいいよね。
フィアットいっぱいあるんですけど、アバルトってわかるかな?
乗っちゃいけないぐらいお化けみたいなフィアット。
フィアットって言うよりアバルトって言ったほうがいいのかな?
やばいです、700万円ぐらいするやつ。
ちっちゃいのにね、ちっちゃいのに。
で、ちょっとやべえ音するんですよ、なんかブロンブロンやべえ音するんですけど。
うん、かっこいいですよ。
はい、フィアットいいね。
あのフォルムがね、いいっすね。
自転車のチェーンの一つ一つにえぐるような刃物がついている。
こえー、ちょっとイメージしてみた。
あの自転車のチェーンのところに外に切れるようなものがついているのね。
こえーな。
言い方、なんか変な言い方しちゃったか。
ちょっとなんか問題発言したようですけど。
はい、流していきましょう、しれっとね。
はい、音すきーって結構ね、がっつりな音するんですよ。
で、ボタンを押すとね、音変わるの。
まあ音が変わるというよりは、
あれなんだっけな、エンジンのところの年長のたぶんプログラムを変えるのかな?
まあ明らかにバリキリベースで変わってくるっていう、
そんなね、わくわくスイッチがついてたりするんですよ。
いやー、いいなー。いいなー。
なんかもうね、いいなー。
6速ミッションとかの車が欲しいなー。
できればなー。すぐ疲れちゃったってなるのかもしんないけどね。
うん、言い方は私の説明の仕方よ。
あ、そうなの?え、そうなの?え、大丈夫かな?
大丈夫かな?一つ一つにえぐるようなものの下りかな?
はい、ということでね、今日も一日暑かったですけど、
もうどんだけ水分取ったかなーっていうぐらいね、ずっと水分を取り続けたおかげで、
まあなんとかね、生きてますと。
あとさ、今さらなんだけど、
営業者ね、いわゆる商用車、営業者の車の窓ガラスあるじゃないですか。
昔からあるけど、なんていうのかな、日焼けみたいなさ、
網戸みたいなのあるじゃないですか。
フレームがついててビヨンビヨンで折りたためるやつね。
網戸の親戚みたいなやつあるじゃないですか。
あれをね、つけてみたんですよ、今日。
ちょっと視界とか悪くなるから嫌だったんですけど、
あんまりにも暑いんで、ちょっとつけてみたらね、びっくりするぐらい涼しかった。
12:05
効いてるんだ、めちゃくちゃ効いてるんだこれと思って、
もうね、手放せません。
エアコンの機器がね、やっぱり体感ベースで全然違った。
ということで、まあ豆に水分取るプラス、
日焼けをね、後ろのいわゆるハッチのところね、
リアガラスと後はサイド、後ろのサイドのところですね、
そのあたりにつけておくとだいぶ違いました。
さらに、今更ですけど、クーラーボックスのちっちゃいやつをね、
車の中に持ち込みまして、
保冷剤をね、会社の冷凍庫の中にポイッと入れといて、
朝出かける前にそこのカチカチになった保冷剤を
そのクーラーボックスのちっちゃいやつの中にポイッと入れて、
お弁当も入れて、なんか好きな飲み物も入れて、
ちょっとあんまり入れないほうがいいのかなと思いながら、
バナナも入れて、みたいな感じでね、
今日なんかお昼、キンキンに冷えたバナナがうま!って思って食ってましたけども、
いろいろこの暑さ対策をね、やっぱりやっていくと、
同じ暑いでもね、しのげる道具をフル活用して、
なんとか元気に乗り切っていきたいなと思っております。
あ、つむぎんさん!いらっしゃいませー!
いらっしゃいませー!
いくみん!
ご挨拶!ありがたんじゃないですか?
つむぎんさんも今日、どこも暑いんですけどね。
今日は僕のあの暑さ対策がね、こんな感じですみたいなことを
ブツブツと言ってました。
で、今はいつものごとくね、
チャリンコをしながら歩いてるんですけど、
風がちょっとね、涼しくなってきた。
まぁ、ぬるいっちゃぬるいんですけど、
日中が暑すぎたせいか、
もうね、もはやこのぬるい風とかが、なんか涼しく感じる。
それぐらいね、昼は暑すぎた。
つむぎんさん、私はいくめん!
え、何かを育てている?
バラ?バラを育てている?
ということで、あっている?
いくめん?
いくめんって何でしたっけ?
あ、え、息子さん?いくめん?
え、あの育児に参加するお父さんのことを言うあれですか?
いくめんですか?
19だけど。
あ、つむぎんさん、息子さん、19歳。
えー、いくめん。
あー、俺、いくめんじゃなかったなー。
いくめんじゃなかったなー。
どっちかというと法人だったなー。
うーん。
そうだねー。そうだねー。
あー、そうだった。
今日のライブタイトル、学費ピックアップ。
15:01
会うとしたら、自分の人生を生きると思っていたけど、みたいなね。
そんな、あの、タイトルなんですけどね。
まぁ、これあくまで、僕の話ですよ。
僕のことだと思って、あ、そんな話もあるのね、ぐらいで聞き流していただいたらいいと思うんですけど、
えー、つむぎんさん、いくめん、いくめん語呂合わせのつもりだった。
ご、ごめん。
つむぎんさん。
俺が気づかないばっかりに、説明までさせてしまって、本当に申し訳ない。
こういうのよくないよね。
あぽしわかってない。
しょうがねーなー、説明してやっかー、みたいなね。
本当、皆様の愛情に支えられて、今日もお送りできております。
つむぎんさん、ありがとう。
そして、理解度の上がらないぽしを許して。
はい、えー、何でしたっけ、あ、学費ピックアウトしたらね、
あのー、自分の人生を生きられるんじゃないか、みたいなことをね、安易に思っていたんですけど、
そうはならなかったよ、っていうことがね、
今日、あの、会社の後輩君と少しだけ喋っていてね、あの、ハッとしたっていう、そんな話なんですけど、
私はもう、子供が3人社会人にもなりましたので、
自分のことは自分でね、するよね、ということで、
もう2人はもう家を出ましたと。
あと1人ね、一番下の息子君が一緒に住んでいるわけですけど、
まあ言うても社会人ですから、
まあ、自分で食って食う以上の給料をいただいているわけですよ。
でもね、まあ食費とかね、そんなものはもやっと一緒にシェアしているとしても、
まあその子供のいわゆる養育みたいなところの費用はピークアウトしたわけですよ。
もう俺の役割終わりだろう、みたいな。
で、そうなれば、いや、俺が使えるお金増えんじゃねえなんて安易に思ってたの。
そう、思ってたの。
っていうことは思ってただけだったの、っていうね。
あれ、俺の使えるお金何にも変わんないな、みたいな。
ここからがね、謎だわ、みたいな状態になってます。
お散歩さんいらっしゃいませ。ありがとうございます。給料。
この給料って字が、すげえなんか俺に迫ってくるんだけど。
なぜ?
えーっとね、今から分析に入るんですが、
えーと、例えば、
そうですね、まあまあ教育の、教育費ね、その、まあやっぱ半端ないですよね。
ど、どうであれね。
うちの場合は2つずつ年齢離れていたので、
たぶんね、高校、大学専門みたいな時がね、
誰かが誰かの何かが重なって、半期ごとに比、みたいな。
そんな時期が、まあ何年続いたんだろう。
6年とか、続いたのかな。
うーん、もっともっと続いてんのか。
6、7年とかね、8年か、まあ続いてたわけですよ。
で、そこを超えればですね、
えー、まあ家計的にはだいぶ楽になるよね、と。
思っていたのに、なんかそれ、あれ、みたいな。
で、で、なんでかっていうとですね、
入りは変わってないのに、出は減ったのに、
18:02
なんで?と思ったら、さっきね、
後輩くんがね、鋭いこと言ってました。
やっぱり、今からはあれじゃないですか、老後のこととかも考えて、
なんか、やっぱり蓄えたりとかしないといけないと思うと、
使えないんじゃないですか、みたいな。
あ、なるほど、なるほど。
あ、確かに確かに。
でも、ね、これ、老後のために蓄えたお金を、
多くの人が使わずにお亡くなりになっちゃったりしてるんですよね。
心配だから蓄えるんだけど、
どこまで行っても心配は、なんか、とどまらないっていうことでね。
で、どうこうしてるとも使わずに、
地球ありがとう、さよなら、みたいな。
お金いっぱい置いていくよ、みたいなことになるんで、
あの有名な著書でね、
ダイウィズゼロっていう本、この界隈の方は聞いたことある方もね、
多いんじゃないでしょうか。ゼロで死ぬっていうね。
どうやったらその資産をゼロ使い切って死ねるのか、みたいなことをね、
扱った書籍なんですけれども、
まあもう一回、あ、俺読んだことないんだけど、
ダイウィズゼロでも読んでみようかな、みたいなことをね、
ちょっと思ったりしました。
はい、ということで、まあちょっとね、残念なお知らせになるんですけど、
僕の場合は子供3人が社会人になって育ってピークアウトした学費なのに、
全然体感としてはね、なんか負担の感じは変わんなかったよっていう、
そんな話です。
これからその道を行こうとしている者、心の準備はできたかい。
はい、っていうね。
せめて俺と違う道を歩んでくれ。
まだ今なら間に合うかもしれない。
はい、という、今のとこね、分析したわけじゃないんですけど、
そんな感じかなと思ってます。
はい、行く。
この前、あ、その前に結婚とかもあるだし。
マジか、あるか、あるよね。
いや、この前もね、ありましたよ。
娘がもうね、出て行くって言うんで、出て行くはいいんですけど、
なんか同棲するとかですね、出て行ったんですけど、
なんかね、最近の、なんて言うんですか、自分たちでじゃあさ、するんだからさ、
自分たちで揃えるのかと思ったらさ、向こうの御両親がさ、
なんかありとあらゆる家電とかをなんか用意してあげたりするのをね、
え、そ、そうなん?そんなに?どうなん?
え、え、大丈夫ですか?なんかデモ取ったりしますよ、うちの大抵みたいな。
んーっていうね、なんかそんなこともあったりしたんですけどね、
なんかそんなことで、うちも結局なんかいろいろかわされましたけど。
で、上のお兄ちゃんはね、自分たちで全部なんかしたんです。
自分で買う、自分で買って、で、自分らで準備してみたいなことでね、やったんすけど、
お姉ちゃんはね、なんだろうな、すっげえなんかね、
皆さんに支えられて、そういう星の下に生まれてんのかね、
同じ兄弟なのに全然違うぞと思いながら、
21:03
金銭感覚がね、なんかゆるいんすよね。
で、この前なんか車買ったのよとか言うからさ、
あ、そうなんだと思ったら、いくらしたの?って言ったら300万とか言って、
え、マジお前の経済力で300万の車買っちゃう?大丈夫?
いや、大丈夫かよ、こいつ、みたいな。やだなーとかってね、思ってます。
はい、行く。その前に、あ、孫とかもある。
かもだし、今ね、孫ね、お孫ちゃんね、
お孫ちゃんね、みんな言ってるよね。
お孫ちゃんのために働いてますって、なんか俺の知ってる先輩方は言ってるよ。
うーん、あんた自分のために使えると思ったらお間違いだよって言われてるよ。
全部孫が持ってっちゃうからね、みたいな。ニコニコって言ってる。
あー、いいんだか悪いんだかな。
親、親のこととかもあるし。行く。行く。
あー、言葉が出てこない。言葉が出てこない。
あー、はーってなっちゃった。
という、もうね、ほぼほぼぼやきだね。ほぼほぼぼやきだったね。
まあまあ、でも、昔と時代がやっぱり変わって、
僕もある種老後みたいなもんですからね。
プレ、プレ老後みたいな感じですから、今からがそういうフェーズに入っていくわけですけれども、
えいっくん、なに?大事なことが一つあってドキドキする。なんだろう。
なになになに?てつむぎさん。なになになに?
大事なことはCMの後で。なんだろう。
今、自分を生きてるってことだよ。
おー、なんと、すごい。
そんなことをですね、私考えているジンプロジェクトに今関わっております。
ジャジャン!Q2000で。
まあまあ、これね、今の自分をね、忘れないで。これかっけーって大事なんですよ。
めちゃくちゃ大事。でもこれ忘れちゃう仕掛けが今ね、
世の中、なんかこう、蔓延してると思ってるんですよ。
ともすると自分の今をね、なんかあれ?って言ってるうちに忘れちゃって、
ほったらかして、あちゃこちゃしてる間に、なんだろう、何があったんだろう、今日。
例えばこの1週間、この1ヶ月、この1年、
俺は、俺の時間を、俺の人生を生きたんだろうか。
果て、みたいな。
今はまだいいよ。まだ今はいいけど、
これずっと繰り返してたら、最後この死の淵に立つ時も、
もしかすると同じことを言っていたらちょっと切ないよね。
って思うと、やっぱり今を生きるということを、
やっぱり考え続けることが、人生の満足度に大きく影響するんではなかろうかと、
24:05
思っているポッシーでございます。
1個、そうそう、忘れさせられてるから。
そう、これね、ほんとそうだよ。
もうね、いっぱいそういうさ、あえて誘惑と呼びますけど、
なんかね、もっと素朴で大事なことを忘れさせて、
一見なんかね、大事そうに見える刺激的な、
でも実は案外どうでもいいことにですね、
現代の人は振り回され、ガチなんですよね。
ガチなんですよ。
なので、そういう自分の時間というものを、
何が自分にとってその自分の大事な時間なのか、
みたいなことを、ちゃんと知っているかどうかとかね、
大事なわけですよ。
超大事なわけですよ。
だから、そういう、何ていうのかな、
何て言うんだろうな、
みんなが向かっている道とは少し違う道になっちゃうんですけど、
それでもね、やっぱりそういう、何だろう、
時間っていうのを、
別に世の中に逆らうわけではないんだけど、
大事にしている方が、
自分のこと、自分の人生というものが、
良かったなって思える方にね、
いけるんじゃないかと思っているんだけど、
いくどうやったって、みんな人生は終わりが来るし、
今朝起きたのは奇跡だし、
この奇跡をさ、奇跡だと思っていない時点でね、
良くないよね。
あ、起きた。
なんかちゃんと寝てない気がする。
頭がぼーっとするな、みたいな。
良くないよね。
あ、コウソユキさん、いらっしゃいませ。
はい、私ちょっとね、ぼやいておりましたけども、
ぼやきも終わりました。
そして今は、目の前の大切な時間を、
めでていこうじゃないかということで、
良いね、ぽしぽしぽしぽしぽしぽい流れになってきた。
ぽしぽい流れになってきました。
そうなんですね、忘れちゃうんですよね。
何回も何回もね、この大事なことをね。
で、これを思い出す手続きというか、
ルーティーンと呼んでもいいんですけど、
思い出すためのね、あるんですよね。
いろんなその方法もね。
で、絶対これとかって言わないんですけど、
なんていうのかな、やっぱりご飯をさ、
食べるのと同じようにさ、
一日の本当に短い時間でも全然多分いいんだけど、
その考える時間とか、今を味わう時間とかね、
っていうのを忘れがちであるからこそ、
27:03
何ならちょっと軽くスケジュールに入れておくぐらい、
一日のね、うちに、それが5分であれ、
短い時間であってもですよ、
その今をね、ちゃんと味わうっていう時間を作る。
ここのですね、差がですね、出る。
かなり大きく出る。
で、忙しさにかまけて、
そういう時間をついついこうね、
ないがしろにしてしまったり、
ないがしろにするつもりはなくても、
あらって思ったら忘れていたり、
みたいな日が長く続くと、
あれあれってなるんだよね。
なんかあちゃこちゃ奔走してわちゃわちゃやってたけど、
あれみたいな、何やってたんだっけ、
自分みたいになっているときは、
もしかすると今この瞬間っていうものを、
まあまあ別に雑にしているつもりはなくても、
結果的に何かに振り回されてしまっているような時間が、
多くなっていることが多いのではないでしょうかと、
思っております。
小瀬由紀さん、今ここに集中したいです。
今ここ、まさにここ、
僕は今自転車を押して歩いているわけですけど、
このなんとなくぬるいなっていう、
このアスファルトからの熱量とかね、
そしてなんか風強えな、
なんかえらい木々が揺れてますね、
俺にも涼しい風をくれ、みたいな。
さっきからなんか左の肘がちょっと蚊に刺されているような、
違和感を覚えるんだけど、見るけど蚊はいないな、みたいな。
今に集中。
というようなことが、
夏休み明けのテストに出るよ。
覚えといてね。
夏休み明け絶対出るよ。
そっか。
そうか。
そうなのか。
いく。
いやー今日は、今日もか。
今日もキレキレですね。
キレキレですね。
いいですね。
はい。
こそゆきさん、
現代時の集中力、7秒ぐらいって大きい。
え、これは何?
現代ということで、
昔はもうちょっと長かったのかな。
今落ちちゃって短くなっちゃって、
7秒ぐらいになっちゃってるっていうことなのかな。
いやでもこのね、7秒ってね、
なんかわかるなって思っちゃった。
うん。
そんな気がするわって今ね、
30:00
思っちゃった。
やっぱり昔は長かったんだ。
そうか。
いやこれみんなでもさ、
もう俺が言うまでもなく、
なんでそうなってるかは、
だいたいわかってますよね。
皆さんね。
そう。
あ、あれあいつのせいなんですよ。
あいつに振り回されちゃうの。
俺たちの時間は。
いやー、
これどうしたらいいんだろう。
ね。
あれよ。
そうよね。
それ。
そう。
それに振り回されてる俺たち。
そこにね、振り回された結果、
どうなのっていうのも、
もう俺が言うまでもなく、
皆さんが今やっぱり感じていることだと思うんですよ。
前で言わない。
みんなもうわかってるから。
だけど、なのに、
それなのに、
そこに行ってしまう俺たちは、
もう脳みそが、
ハッキングされているのかもしれない。
っていうね。
ねー。
ということで、
それのね、
一部である、
まさに今この、
ライブもですね、
もう閉じた方がいいって今思ってます。
うん。
あなたたちの今を奪っているこの時間、
良くない。
ボスさん、今来たよ。
今来たのね。
いらっしゃい。
やっと聞けた。
いや、あのー、
でもあなたたちの大事な時間、
いや、言い換えれば、
まさに命の断片をですね、
僕のようなくだらないおじさんの戯言と、
一緒にすり減らしてはいけないと、
ボスは思うわけですよ。
配信しときながらね、
こんなこと言うのもなんですけど、
あなたたちの時間はこんなとこですり減らしちゃいけない。
もっと金髪っぽく言えばよかったけど。
うん。
はい。
えー、マル君、
私の楽しみを奪うんですか?
ひとときの、
よくわからない楽しみのために、
君の命を使っていいのか?
本当に君はそれでいいのか?
はい、
高瀬由紀さん、
泣き笑う。
あー、
なんかよくわかんない展開になってきましたけども、
このバカ人が!
似てない。
似てない。
俺、モノマネね、
ダメなんですよ。
本当にね、何にもできないの。
ごめん。
謝られる辛さよ。
本当に似てねえな、ポジさん。
ごめんな、みたいな。
泣き笑う。
やばい。
油断してた。
え、何の?
何に油断してたの?
おかしいな。
いやいやいやいや。
もうね、
ちょっといい話し気なことをしてたと思ったら、
33:01
バカ人側ですよ、本当に。
いやでも本当ね、
今せっかくさ、
この数分とはいえですよ。
やっぱり改めて、
今っていう時間がね、
大切だなって、
ちょっと思い出したわけじゃないですか。
俺も皆様方も。
ということで、
このね、
いったん早く配信をね、
抜け出して、
そうそう、
今自分の時間を味わおうということで、
早く出て行きなさいよ、
君たちは。
まず、
そこだよ。
ここから、
出て行けないようでは、
君たちはまた、
あれにそれに、
振り回されて、
時間を、
溶かしていってしまうから。
今それを、
自分の人生からね、
切り離したいと、
そう思うのであれば、
まずは、
今ですよ。
今早く出て行くんだ、
君たちは。
うん。
早く出て行きなさい。
はい。
夕飯の、
試合系頃だったので、
見てなかったんだけど、
バカちん来た。
似てないバカちんが来た。
みたいなね。
全然似てない。
はい。
丸くん、
今ポシさんと過ごすこの時間って、
尊いですよね。
本当にそうなのか、
もう一回問いただすんだ、
丸くん。
それは幻想かもしれない。
何か思い違いを起こしているかもしれない。
尊いってどういうことだ、
丸くん。
君の言う尊いと、
この今の時間、
本当にシンクロしているのか。
もう一回考え直すんだ。
丸くん。
何だこれ。
コースユキさん。
承知しました。
よろしい。
分かったら早く出て行くんだ、
ユキさん。
君は行動でそれを示すことができるのか。
お手振り。
寂しい。
ありがとう、ユキさん。
でもこういうね、
意思決定って、
やっぱり大事ですよね。
本当に大事だと思う。
さあ、ユキさんは、
この時間を、
自分の時間を取り戻すことができるのか。
私は今、
ちゃんとユキさんが、
この場を離れることができるのかを、
見ていますよ。
自分の時間を取り戻せるのか、
見ていますよ。
俺なんかの引力に負けてたら、
自分を生きることはできないぞ。
早く。
あ、ユキさんいなくなった。
ユキさんがお帰りになった。
なんかこう、
切なさと同時に、
でもなんかちょっと、
いいことをしたのではないかという、
勝手な自己満足感が、
ふんわりある。
うん。
これで、
ユキさんがさ、
今、私は自分の意思で、
自分の時間を取り戻したぽちって、
できたわけでしょ。
これは一つのね、
成功体験だと、
僕は思いますよ。
はい、丸くん。
考える時間をください。
それまで続けてください。
いや、こんなものを聞いてたら、
考える時間がそがれるでしょうが、
集中力を取り戻すためには、
36:01
無音の方がいいよ。
なんなら、
無意味な環境音とかね、
そういうものの方がいい。
意味のある言葉とかを、
耳から入れてる時点で、
集中力はそがれているから、
考える時間が長くなるだけだから、
君に残されている時間は、
そんなに長くないかもしれないぞ。
丸くん。
今だ。
英談の時は。
さあ、早く出ていきなさい。
ちょっとこれ、
面白いな。
なんだかんだ言って、
帰りなさい。
出ていきなさい。
っていうね、
そういう展開を作っているんだけども、
そしてこの、
人数がね、
また一人、
また一人と、
減っていくことをですね、
ちょっと、
少し期待している自分がいる。
はい。
丸くん。
いつからポジさんの言葉に、
私にとって意味を成したんですか。
それを決めるのは、
俺じゃない。
俺は、
ただ言葉を発しているだけ。
それをどう解釈するか、
それは君の、
君の中にしかないんだよ。
うーん、
なんか哲学的になってきたな。
さてと、
えーと、
あっ、
今日はあれじゃないですか、
丸酒場だよね、
金曜日といえばね。
今日のゲスト当てましょうかね。
えー、
今日のゲストはですね、
うーんと、
先週間違えたあの人だから、
え?
あの人だから、
あれ?
一週間違えて、
俺言っちゃったんだよな。
あー、
キミさんか。
キミちゃんか。
うわー、
先に言っちゃうんだから。
お、
えっと、
ポジさんの車輪を着に来たのに。
あのー、
なんか、
なんかわかるね。
あのー、
ずっと聞いてたくなる音とかって、
たまにあるよね。
作業音系のやつとかね。
はい。
一句はそもそも、
答えなんて、
ないのだよ。
自分なんて、
ないのだよ。
はいはいはい、
なんかこれももうわかるなぁ。
一句はもうそういうとこまで、
そういう領域なのね、今。
すでに。
すごいね。
すごいですね。
お、
グラウンドが、
綺麗ですね。
いいですね。
夕暮れに、
みなさん思い思いに、
散歩したり、
運動したりしてますね。
ちょっとだけ、
なんとなく、
なんちゃって自然の、
傍らを通り抜けながら、
行きましょう。
あ、しょうこさん、
こんばんは。
ありがとうございます。
えー、
ポジ、
一個お詫びしないといけないことがあります。
発送しないといけないものは、
発送してなくて、
ごめんねしょうこさん。
ごめんねしょうこさん。
あ、きみちゃん、
今日はですね、
あ、きみちゃんが、
いらっしゃっている。
あらら、
えっと、
まるくん、
来週が、
来週は、
しょうさんと、
かえるさんと、
きみたまさんです。
え、
え、
3人も、
お招きするの?
そんなに、
豪華ゲスト、
39:00
一気に3人。
すごいな。
はい、
今からそうめん、
食します。
美味しそう。
え、
どんなそうめん?
もう本当に、
オーソドックスの、
ザ、
ザ、
そうめんかな。
あ、
きみちゃんもそうめん。
いや、
俺なんか、
そうめん食べたいな。
そうめん食べたいな。
美味しいそうめん食べたいな。
そうめんって、
やっぱりあれだよね。
まあ、
そうめんだけじゃないけどさ、
あの、
値段と比例するよね、
美味さ。
あんなに、
値段と比例するもの、
珍しくないっていうくらい、
お値段と、
味の、
リンクがすごい。
そうめんはね。
はい、
きみちゃん、
あ、かぶった。
まあ、
こんだけ暑かったらね、
そうめんか、
冷やし中華か、
あとなんだろうね、
そういうもんになるよ。
きみちゃんからね、
しょっこさんって、
まるくん、
拍手ありがとう。
お、
きみちゃん、
何これ?
豆乳キムチそうめんでしょ?
結構こってり。
結構そうめんにしては、
ギルティ。
豆乳キムチそうめん。
うまそう。
クリーミーな感じ。
えー、
クリーミーだけど、
辛みもあり、
あーでも、
なんか夏にいいな。
おしゃれだな、
なんか、
それに。
はい、
しょっこさん、
あ、
10枚も届いたよ。
これ、
まーとーさんから発送されたやつね。
あの、
ワンシート10枚付いてるって言ってたから、
どこに使うっていうくらい。
でですね、
あのー、
製作元が実は、
まーとーさんと僕と別れていて、
デザイン、
別にね、
製造者が違うって言う、
ことになっているので、
ゆっくり待ってまーすってごめんね。
ちょっとね、
送るくらいすぐやれよって言う、
感じなんですけど、
はい、
で、
あのね、
しょっこさん俺ね、
あのー、
ステッカー今回初めて作ったんですよ。
実は。
あの、
製作費はできないことちょっと、
言うと初めて作ったんです。
で、
どこにどうやって頼むのがいいかな、
みたいなことを、
あのー、
調べたんですけど、
もうそれを調べて、
吟味する時間もなかったんで、
とりあえずここでいいかって決めて、
でその、
構成とかをまー、
あの入稿したり、
まー当然するんですけど、
それがね、
あのー、
なんて言うんですかね、
いろんな専門用語がメールで返ってきて、
わけわかんなかったの。
そのカットに対してどうするかとか、
こういう格好でしますかとか、
専用デザインソフトで入稿してくださいとか、
わかんねわかんね、
そんなことに俺、
時間今かけてられないんだわと思って、
メールで、
ちょっとあまり詳しいことわからないので、
なんかおまかせみたいなのって、
できますかねってやったら、
あ、高くてよかったらいいよ、
やるよって言ってくれて、
あのー、
お金で片付けたんですね。
そしたら結構1枚が高くなっちゃいまして、
え、こんなすんの?みたいな。
っていうことで、
42:00
えー、
僕の手元にあるシールはですね、
枚数こそ少ないんですけど、
単価高めです。
っていうことで、
何が言いたいかというと、
あんまり枚数をね、
お送りできないんですよ。
僕の手元に10枚しかないの。
うーん、
っていうことで、
的さんも欲しいって言ってたから、
じゃあ的さんのは、
ここに分けて、
でしょこさんにで、
あと他にお送りするとこもあって、
あ、もう俺のないな。
俺の手元に残すやつない。
まあいいか。
俺のはいいや。
みたいな感じです。
そう、
なんか時間かけれないとか、
物知らないと高くなっちゃうんだよね。
なんでもそうだけどね。
っていうことです。
しょこさんごめんなさいね。
はい、
今日がしょうさん。
あ、えっと、
居酒屋マルコンの。
で、来週がきみさん。
で、再来週が、
えー、
えー、
再来週が、
あ、カエルさんなのね。
っていうことね。
うーん、
そっか、
カエルさん元気かな。
はい、
えーと、
コメントありがとうございます。
えーと、
あ、
ジャガイモの、
ホクッとカリッとソテー。
あ、美味しそう。
ナスと、
ズッキーニの、
エビ炒めと、
トリハムと、
トマトの、
黒菜。
美味しそう。
カエルも俺、
お腹すいてきた。
お腹すいてきた。
はい、きみちゃん仲間。
仲間。
そうめん仲間。
俺もそうめんがいい。
今日そうめん食べたい。
オーソドックスなそうめんだけど。
あ、ぶっかけスタイル。
はいはい。
あ、いいね。
はいはい。
もう俺も自分で一人で食うときは、
もうぶっかけスタイルですね。
で、あの希釈してない、
あのー、
何?
あのそうめんの、
まあ何でもいいんですけど、
かけつゆみたいなやつを、
原液をポンって入れて、
氷を入れて、
薄まるだろうと思って、
食べた一口目の辛さよ。
辛!みたいな。
キツ!みたいな。
濃い!みたいなね。
はい、
えー、
ちなみに、
これは何て読むんだろう。
ハンダそうめんって読んでいいのかな。
え、
俺初めて聞いたこれ。
これ、
イボの糸とかしか知らないんだけど。
えー、
これ、
なんか、
有名なんでしょうね。
いくみさん美味しそう。
ズッキーニが美味しそう。
クリーミーだけど、
ピリ辛で、
旨味でしたー!
うわー、
きみちゃんいいなー。
俺のも作ってほしいなー。
しょっこさん泣き笑。
だよねー。
イラストレーターで入稿しないと、
あかんかったのかなー。
なんかね、
そんな感じで言ってた。
だけどそんなの俺持ってないから、
今このAIが生成した、
このPDFのやつでも、
できる?って言ったら、
おー!できるよー!
って言ってくれたんだけど、
カットどうする?
とか言われたら、
いやカットって、
どんな感じ?
文字の形に?
で、
なんか専門用語いっぱいだけど、
どういうこと?
わかんない。
わかんないから、
もう全部おまかせ!
って言っちゃった。
あ、
いや、
ポシくん残して。
あ、
でも俺原稿と、
一回発行した、
あれなんて言うんでしたっけ。
いわゆる原本みたいなのが、
そこにデータで置いてるから、
明日もいるってなったら、
自分用に買いますよ。
でも、
多分ね、
自分用に買わなくてもいいかな。
45:02
はい、私10枚で十分。
あのー、
同じやつ10枚ありますからね。
僕のはちょっとね、
ロゴみたくなっていて、
なんだろうな、
どこに貼るかはもう皆さんのね、
貼るも貼らないも、
もうご自由なんですけど、
わりとちょっと、
なんて言うんですかね、
若干オシャレ寄りなやつに、
しているので、
使いどころはまだある気がします。
サイズ感としては、
なんだろうな、
小物にちょっと貼る、
みたいな、
そんなイメージのね、
サイズ感にしてます。
あとね、
あれつけなかったんですよ。
番組のなんか、
聞いてみてくださって、
ありがとうございますっていう、
ちょっと一文をね、
なんかつけたいな、
なんて思ったらですよ。
なんかそれを作るのを、
なんかこう、
時間を取れないな、
なんて思ってたら、
発想も遅れてるっていうね、
そんな感じなんです。
ほんとごめんなさい。
マルク、
8月7日と14日は、
ご予約募集中です。
今予約中だそうですよ。
居酒屋マルク、
今7日と14日、
ゲスト募集中だそうです。
我こそは出たい、
出たい、出たい、
っていう方はね、
金曜日の、
もはや風物詩になっている、
マルクの丸酒場、
ぜひ参加を立候補されてみては、
いかがでしょうか。
ショッコさん、
半田そうめん、
半田そうめんでいいのかな。
淡地方、淡地方、
っていうことは、
徳島ってことかな。
あの泡のことかな。
冷麦くらいの太さのそうめん。
そうなの。
マルクさん、それですって。
でも冷麦とそうめんって、
太さが違うだけで、
同じものらしいっすね。
知ってました?
何ミリ以下はそうめんと呼ぶとか、
何ミリ以上が冷麦と呼ぶ、
みたいな。
知ってました?これ。
知ってるか。
マルク、
ショッコさん、
気になっているのですが、
食べたことがないんです。
あ、
ヒロバンクシーさん、
スタイフ、
えー、
帰りしませんよ。
これでS660が買えるね。
いやいや、
ヒロバンさんところが、
全然、
全然なんですよ。
買えると思ってたら、
額表終わったのに、
なんか全然変わんないんですよ。
お金の自由度が。
なんででしょうね、これ。
さっきちょっとね、
分析したんですけど、
なんで変わんねえんだろう、
みたいな。
はい、
ショッコさん、
マルさん、
美味しいですよ。
去年取り寄せすぎて、
まだ食べてます。
えー、
腐らないもんね。
キミちゃん、
そうなんだ。
知らなかった。
あ、
ヒアムギとそうめんのね、
読み名の違いね。
そうそう、
太さのね、
違いだけなんですよ。
ほんとそう。
うん。
はい、
だったはずだよ。
マル君が解説してくれてる、
そうめん直径1.3ミリ、
ミマンヒアムギ直径1.3ミリ以上、
1.7ミマンうどん直径1.7ミリ以上。
そういうことですね。
ショッコさん、
これ、
これです。
まさにこれ、
老後の資金に回されてるのかな。
でもね、
知ってると思うんだ、
みんなも、
貯蓄をさ、
心配だからさ、
48:00
するじゃん。
で、
結局さ、
使わないで死んでいく人の多いこと、
聞いたことあるよね。
何のために、
使っ、
使わないお金、
何のために食べたんだろうね。
切ないよね。
DIE WITH ZERO!
COME BACK!
もう一回、
あれ、
読むべきだな。
はい、
そうなんですよ。
でも、
今を生きてないよねって、
単純に思っちゃうけど、
これをね、
考えるたびに、
ありときりぎりそう、
やっぱり思い出しちゃうんだよね。
ね、
冬が来る前に、
今を楽しまなくてどうすんだよ、
ありくん。
俺のように、
この瞬間を炎上しないと、
人生後悔するぜ。
で、
冬になってさ、
きりぎりそう、
あんなになっちゃったじゃん。
で、
ありがさ、
ほら、
言わんこっちゃね、
ほら、
ほらほら、
ああやってさ、
目の前のことばっかやって、
計画せないと、
あんなことになっちゃうからって、
なっちゃうじゃん。
で、
大体の人が、
そっちが正解だなって、
思っちゃうじゃん。
ね、
はい、
あ、
ひろばんさん、
未満と言えば、
美満、
始まりますね。
え、
未満と美満って、
何この、
響き?
ひろばんさんこれ、
響きで持ってきた。
未満が、
未満で、
未満を持ってくるあたりが、
天才的耳。
あ、
未満でも、
俺ね、
見たことないんですけど、
ちょっとだけ、
やってんの見たら、
すっげー引力ですね、
あれ。
めちゃくちゃ、
やっぱりこう、
グッてこう、
なんか、
ずっと見ようとは思わないんですけど、
気がついたら、
こう、
吸い込まれるぐらい、
見ちゃいますね。
面白い。
すっげーキャラも、
なんか皆さん、
立ってるしね。
うーん、
でも最近あのー、
あべひろしが、
もうあのー、
モノマネ芸人さんにしか、
見えなくなって、
ちょっと、
なんかね、
話入ってこないんですよね。
あべひろしさんが、
なんか言ってんだけど、
もう全然、
なんかもう、
お笑いのあの人にしか、
見えんな。
あれ、
何喋ってたっけ、
この人。
あべちゃん、
なんて言ってたっけ、
っていうね、
全然ね、
あれだよ、
ダメだよ。
はい、
えーっと、
あ、
皆さんコメント、
ありがとうございます。
ぽしさん、
お金は、
必要な分だけ、
あればいいんだよ。
分かってんだけどさ、
必要な分で、
どれだけ。
どれだけなんだよ、
必要な分。
俺ね、
めちゃくちゃあれですよ、
ライフコスト低いですよ。
ほんとに。
びっくりするぐらい、
俺安く、
生きていける人なんで、
もともとそんなにね、
多くを求めはしないんですよ。
だから、
俺が求めてるのは、
多くではなく、
必要最小限を求めてるんです。
ちょっとあればいいんです、
俺は。
はい、
しょっこさん、
26人、
ほい、
11話。
あ、
じゃあ、
あさってだ。
ぽしくん、
あれ見て、
おもしろいから。
ビッバーン、
ビッバーン、
ビッバーンですか。
いや、
おもしろいよ、
あれ。
ちょっと見てたら、
おもしろいけどさ、
あの、
なんかね、
長らく、
こう座って、
ああいう番組、
コンテンツを、
見たことがなくて、
なんていうんだろうな、
もっと今を楽しめようって思うよね。
51:03
もったいないよね、
なんか今を楽しんでないのね。
はい、
あ、
あ、
いってらっしゃいく、
いってらっしゃい、
いってらっしゃい、
鶏ハム、
おいしい鶏ハム食べてきて。
あ、
えー、
まるくん、
お金がたくさんあると、
変な人が多くなって、
相手にするのが面倒、
言うてみて、
言うてみて、
まだ今日も面倒な人が来ましたよ、
うん、
つかんではなげ、
つかんではなげ、
また来た、
君は何の用だね、
みたいな、
うん、
君も俺のお金を目的に近づいてきた人かね、
帰りたまえ、
みたいな、
そんなことになるの、
はい、
どんどこ、
おい、
あー、
蚊に刺された、
蚊に刺された、
かゆい、
くそー、
くそ蚊、
超かゆい、
ひろばんさん、
ね、
しょうこさん、
面白いですよね、
おすすめですよね、
あー、
そっか、
でも今もう蚊に刺されてさ、
なんかさ、
もう気が散っちゃってる、
うん、
帰る、
あ、
いくちゃん何食べるの、
もういくちゃん帰っちゃった、
ひろばんさん、
鶏ハムと、
ズッキーニと、
あとね、
なんかおしゃれな、
おいしそうなものいっぱい食べるの、
はい、
まるくん、
じゃあぽしさんの放送する考えに至りましたので、
自ら離脱します、
なんかよくわかんないけど、
ありがとう、
まるくん、
はい、
いくみさんまた、
ありがとう、
ありがとう、
きみちゃんもおつかれ、
かゆ、
かゆ、
はい、
スクワッとしながら見たらいいのよ、
あー、
なるほどね、
ながらでね、
あー、
なるほど、
なるほど、
あ、
あおいそらさん、
いらっしゃいませ、
人生の長さから見れば、
若いうちは将来を考えて行動し、
年を取ったら、
その時その時を考えて行動するべきなのに、
みんなその逆をやりがちよね、
俺やないか、
俺やない、
いや違うな、
俺じゃないな、
若いうちは将来を考えて行動しなかったし、
年を取ったら、
あ、
ということはそういうことか、
あ、
べきなのにだから、
あ、
俺そうだね、
何も考えずに若い時を過ごして、
今も案外そんな感じで、
今に至っております、
あおいそらさん、
いらっしゃいませ、
ありがとう、
若い時は今しかない、
年食ったら老後の生活があって、
そうか、
日本人ってさ、
なんか今を楽しむの苦手な国民だよね、
はい、
ごめん、
日本人でくくっちゃったけど、
こんばんは、
ありがとうございます、
はい、
きみちゃん、
あおいそらさん、
深い、
ね、
深いよ、
深いけど、
俺はもう蚊に刺されて、
今気が散っているよ、
きみちゃん、
はい、
あおいそらさん、
人生の長さで見たらの話よ、
あ、
ではまたね、
しょうこさん、
ありがとう、
俺も帰るよ、
わ、
蚊がめっちゃ来た、
もうお腹空いたし、
帰ろう、
帰ろう、
帰ってそうめんが出てると、
来ると嬉しいな、
はい、
ということで、
ありがとうございました、
帰ろう、
帰ろう、
ね、
みなさんも、
いい週末を過ごしてくださいね、
ということで、
お相手は、
ポシビリティでした、
この後も、
素敵なお時間、
お過ごしください、
かゆっ、
またね、
53:53

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