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おはようございます、ぽんです。今日はですね、全てをね、自分でやらなくてもいいよっていうね、テーマでお話ししていこうかなと思うんですけども、その前に一つだけお知らせをさせてください。
はい、えっとですね、来月の6月22日の日曜日にですね、1日、はい、たった1日で、もうすぐね、次の日から使えるビジネスのスキルっていうのを身につけようというところで、
ワンデーの集中ビジネスキャンプというものを開催することになりました。
はい、えっと、皆さんね、今までよくセミナーとか、いろいろな学びの場にね、足を運んでいる方もいるのかなと思うんですけども、
今回はですね、そういった、もう普通のセミナーとは全然違います。
聞いて学んでっていうのはもう終わりということで、実際にセミナーにたくさん出ていたけども、全然ね、まだ自分のスキルになってないとか、
結果が出てないよっていう方は特にね、聞いていただきたいなっていうふうに思うんですが、
実際自分のスキルとして身につくのって、聞くだけじゃ全然足りなくて、まずそれを聞いて、それを実際にアウトプットして、
アウトプットの連続の中で自分のスキルを身につくと思ってるんですね。
なので、もうその場で学んだことをしっかりワークショップ形式でアウトプットしてもらい、
かつ横のつながりを作ってね、みんなでディスカッションとかしながらやっていきましょうという形のワンデーのキャンプですね。
こちらを開催します。
こちらね、もちろん有料になります。
結構もう無料のセミナーとかに出てるのに慣れてるよっていう方もいると思うんですけども、
実際に私たちが今回3人でやらせてもらうんですけども、発信のコンセプトだったりとか、SNSの売れる発信だったり、
あと最終的に集客して集めてきた人をどういう風にセールスをして販売をしていくのかとか、
その辺りを含めて全部一貫して学ぶことができる内容になっていますので、
ちょっとね、自分の今の発信見直したいとか、なんか頑張ってるんだけど売上が上がらないっていう人は、
そのコンセプトと集客とセールスどこかに必ず課題を抱えていると思いますので、
ぜひですね、普段私たちが数十万円単位でやっている講座の中から一部を切り取ってという形でやっておりますので、
ぜひ興味がある方はチケットを受け取ってもらえればと思います。
ちょっと先着順になりますので、こちら募集が終了次第、先着が生まれ次第終了という形になります。
実際に私もこういうリアルでイベントするのって実は初めてでして、
私に直接会いたいよっていう方も会いに来てくれると嬉しいなと思います。
じゃあ今日のお話、テーマに入っていきます。
今日のね、先ほどお話ししたワンデイのビジネスキャンプってとこにもちょっと通ずる部分もあるんですけども、
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全部自分でやらなくていいよっていう話ですね。
これ、私自身が人に物を任せるのがそんなに得意じゃないですね、昔から。
で、いろいろ最近は講座制の人とかに、例えば事務のサポートだったりとか、
他に外中さんに動画の編集を頼んでみたりとか、いろんな部分を頼み始めてるっていう段階ではあるんですけども、
結構ね、人に頼るのってめちゃめちゃ大事。
で、例えばですね、自分が完璧になるって結構難しいじゃないですか。
ビジネス自分で起業してやっていきますって例えばなった場合って、これ副業でもそうだと思うんですけど、
会社がやってること全て自分でやらないといけないんですよ。
でもその数字の経理の部分だったりとか、契約書の管理とか、集客、
セミナーやるんだったらセミナー資料の作成とか、あと決済ツールの導入とか、
全てですね、もっともっと細かく言うと、例えば請求書とかね、
領収書の整理とか、そこら辺のめっちゃ細かい、
普段は会社の中の人がやってくれてるようなことも全部自分でやらないといけないんですね。
しかも集客するってなったらマーケティングやらないといけないとか、
SNSやらないといけないとか、いろいろあるじゃないですか。
っていう時にこれを全て自分で抱えるのって相当優秀じゃないと厳しいなって思っていて、
優秀な人でもね、スケールしていくには人に頼んでいかないといけないとかってありますけども、
でもこれを自分で学んで自分のスキルにしなきゃって思わなくていいのかなっていうところで、
実はね私もマーケティングとかに関しても自分で結構やってる部分もありますが、
やっぱり自分が知らないやり方だったり戦略っていうのは人から学んで聞いてますし、
あと経営の部分とかももちろんね、私もまだ歴として短いので、
そこらへんも何十年も経営してる方にいろいろ教わったりとかして、
そこは人に頼ってるんですよ。
そうなんですよね。だからこそ自分の中では思い浮かばなかったアイディアとかもいただけるので、
それを実践してみようという形で、お相手の脳を借りてるイメージ、
自分は一人しかいないんだけど、2人分、3人分の脳を借りてるイメージなので、
すごく人に頼ったりとか人に得意なところをやっていただくっていうのは、
めちゃめちゃ効率がいいなっていうふうに思ったんですね。
そうなんですよ。だからそれこそね、私もたくさん人に学びに行ったりとかもしてますし、
っていうのが大事なのかなって。学びって自分のスキルをつけるだけじゃなくて、
その人の頭を借りて、自分の頭の中では置いておけないアイディアでも、
その時に思いついてやってみようかっていう形にすることができるっていうのが、
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すごくメリットだと思ってるんですね。
だから何でもかんでも自分のスキルになろうとか、頑張って勉強しようとかって思うんですけど、
でも少なからず勉強することは大事だけど、定期的にそういう、例えばマーケティングだったら、
マーケティングの部分を知っている人と会話をして、
あ、そんなアイディアなかったな、じゃあこれトライしてみようっていうふうに
気づきがあるだけでめちゃめちゃ大きいんですよね。
なのでそういうふうにして、人にいい意味で頼っていくみたいなところは大事かなと思ってます。
こういう話すると人に頼ったりとか、例えば外注するとか業務委託するとかってなった時に、
これって別にお金がないとできないよねみたいな話にもなってくると思うんですね。
確かに人に頼るとか、何か話を聞きに行くってなるとお金がかかることもあります。
なので割と余裕があるよとか払えるものがあるよっていうことに関しては、
やっぱりお金を先出しして、そこに投資していくみたいなところも必要だと思うんですけども、
どうしてもそこ難しい、出せないですっていう場合は、時間を差し出すしかないと思ってるんですね。
お金も時間もどっちもありますっていう人ももちろんいますけども、そんなにいなくて、
お金がないんですって言うんだったら時間を差し出すしかないんですよ、どう考えても。
なのでやっぱり人より絶対に努力する必要もあるし、1時間じゃなくてそれを3時間、4時間、5時間ってやる必要があるし、
SNSの発信だって、SNS発信してれば集客できる売上が上がるなんて、そういう時代ではないわけなので、
普通にしっかりどういう風な意図を持って発信したら人が集まってくるのかって、
しっかり理解してやってる人の方が集客はしやすいですよね。
そういうところに学びにお金を割けないとかっていうのがあるんだったら、
自分で時間を割いて、それだけ試行錯誤して、たくさん発信をして、
これは良いんだな、良くないんだなっていう時間を割くしかどうしてもない。
これはないですね。楽な方法はないと思ってて。
なので、どっちかですよね。
私の場合、時間はやっぱり有限なので、その有限な時間をどう使うか、いかに効率的に使うかっていうところに割いてるので、
なるべく本当にこれはやるべきだなって思ったことには、学びに行ったりとか話を聞きに行ったりとかっていうのも結構積極的にしてるんですけども、
なので、どっちかですよね。
時には時間をかけてやるってこともすごい必要だと思いますし、っていうふうには感じますかね。
なので、人に頼るっていうことが自分もできない人だったんで、
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そういうことができないよっていう人の気持ちはめっちゃわかるんですけど、
ただね、一つでも二つでも外に得意な人に任せることができれば、自分の得意なところにすごく特化することもできますし、
あとはそもそも自分で全部やらなくていいんですよね。
自分で全部やってる人ってそうそういないんですよ。私も周り見てますけど、そうそういなくて。
やっぱりここが苦手だなって思ったら、その人、得意な人と会話する時間を月に1,2回でも作っておいたりとか、
そういうふうにして頭を借りさせていただくみたいなこともしてるんで、
そういう考え方も幅広く考えていくともう少し楽にいろいろできるんじゃないかなっていうふうには思いましたので、
ちょっとそれをね、久々に話そうかなということでなります。
なのでね、冒頭にお話ししたセミナーもね、そこにすごく通ずる部分があって、
例えばSNS苦手ですとか、自分の軸、何が商品として売りたいのかとか、どういった発信をしたらいいのかがわからないとかね、
あとは自分はセールスするのが苦手ですとか、販売するのちょっと得意じゃないんですよね、苦手意識があるんですよねっていう人は、
それが得意な人に頭借りちゃえばいいので、どういう思考でやってるのかなとか、
じゃあそれをどういうふうにアウトプットすれば自分でも一旦はできるようになるのかなとかね。
もしかしたらその場に行くことで、自分が求めてる人たちとのつながりとかもあると思うので、
ぜひですね、先着順で概要欄にリンク貼っておきますので、そちらちょっと覗いてみてください。
ということで、本日も最後までお聞きいただきありがとうございました。
以上、ポンでした。