00:02
はい、みなさんこんばんは。 聞こえてるかな?
はい、今日はですね、松本さんっていうね、プロソフトテニス選手とですね、今ですね、ちょうどあのこれ入られてる人は分かるかな?背景になってる。
はい、お二方とね、一緒にキャリア塾っていうイベントをね、やる松本さんとコラボをしますと。 はい、ちょっと松本さん来るまで待ちますね。
はい、早速入ってくださってる方がいらっしゃいます。 松本さん来たかな?招待します。
入れますかね?
あ、聞こえます。
松本です。
お疲れ様です。
スタイフコラボ、僕初めてします。
そうですよね。
お願いします。
この写真めっちゃいいですね。
そうなんですよ。
めちゃめちゃいい感じ。これ作る、自分で作ったんですか?
いや、これあれですよ、あのいただいたやつを、なんか背景画像にしたらこんな感じになりました。
はいはいはい、いやめちゃめちゃわかりやすい。
そうなんですよ。あ、長居さんこんばんは。すごい早い。ありがとうございます。
すごい、何名か入ってくださってますね。
あ、これポンさんの方は見えるんですね。
あ、そうなんですよ。
コラボ相手の方は多分誰がいるかとかが見えないですよね。
そしたら皆さん是非コメントよろしくお願いします。
お願いします。ということで、今日は松本さんに来ていただいたんですけど、自己紹介してもらえますか?
プロソフトテニス選手として活動している松本と言います。
普段は松本っていう名前で活動をしていて、もともと工業高校の先生を辞めてからプロのソフトテニスプレーヤーとして今4年目になります。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。ありがとうございます。
今日はね、私のチャンネルに来ていただいたっていうのもあるんですけど、松本さんはソフトテニスの選手をやりながら自分の事業だったりっていうのでね、
SNS発信をされたりとか、オンライン指導とかね、
あと今ちょうど今のタイミングでライブを見られている方は見えると思うんですけど、背景になっているこの令和の虎野社長お二人と一緒に
今月の26日にキャリアイベントをやるんですけど、松本さんも一緒に主催かな、主催って形でやられているので、
本当にね、長居さんから来てますね。
03:01
ありがとうございます。
学校の先生からプロテニスプレーヤーになったんですね、すごいですと。
そういった松本さんをお呼びして今日はラフに話していこうかなっていう感じ。
はい。
なんですけども、どこから話しましょうかね。
そうですね、あれですかね、まずなんでポンさんとつながりがあるかみたいな。
確かに確かに。
視聴者の皆さん気になるかもしれないですね。
そう、つながりがあるんです。いつからですかね、去年?
そうですね、去年も多分8月、6月とかぐらいに講座に入って、
ゼロ期生、一期生になるんですね、多分講座の。
そうですね。
そうなんですよ、一期生ですね。
私がやっているインスタと音声のマーケティングの講座があるんですけど、
そこで主にSNSの集客っていうところを教えていて、
そこに入ってくださったっていうのが始まりですね。
そうですね。
そこで結構結果を出していただいて、集客めっちゃ数増やしていただいて、
今ちょっと裏でイベントをサポートさせてもらってるっていうのでつながってるって感じですね。
そうですね、どんどんサポートしてもらってるところが大きくなってる気がしますね、最初から比べると。
確かに、最初インスタだけでしたもんね、主に。
そうですね、もうほんとインスタのリールの台本とか、その辺りがメインだったって感じですね。
そうですね、でもそこからちょっと松本さん、なかなか忙しいじゃないですか、選手活動、練習とか、
遠征行ったりとかね、しながらあのSNS発信をやり、しかもオンライン指導もやり、このイベントもやりみたいな感じで。
確かに、もう本職何か分かんなくなってきてる。
確かに、ちなみに時間の使い方とかってどういう感じなんですか?
やっぱり基本的に午前中は、結構頭使う作業というかデスクワーク系。
どっちかというとこう集中力切れてきたりとかするの午後なので、午後にトレーニングとか練習とか入れて、
また夜作業みたいな感じですかね。
ずっとじゃあ、1日休みとかってありますか?
06:05
こんなこと言うのはあれですけど、体調悪くなった時。
1日休みって感じですね。
悪くなった時だけって感じですかね。
でもある意味、いい職業ではあるんですよね。
やっぱりスポーツ選手なので、体調、睡眠の質めっちゃこだわるとか、食事にこだわるとか、単純に運動めっちゃしてるので、健康的ではありますよね。
まあそっか、確かにずっとパソコン見てるっていうよりは健康的かもですよね。
そうですね、ある意味メリハリあるというか。
本当に私も松本さん近くで見てて、忙しいながらに本当にいろいろこなしてて、しかも結果も出されててみたいなところはあるなと思うんですけど、
今日のちょっとタイトルに書いてる、自分の強みを生かしてみたいなところ。
これあれですよね、イベントでもお話しされるみたいな感じですか。
そうですね、イベントのまずキャリア塾っていう形で、令和の虎の本則社長とトムハッピー社長と僕が登壇してセミナー形式でやっていくんですけど、
テーマがあなたとソフトテニスの可能性っていうテーマでやるんですよね。
ソフトテニスっていうワードは入ってるんですけど、自分自身の強みをちゃんとキャリアに生かしていこうと。
ソフトテニスってマイナー競技であんまり日の目は浴びない分、どう生かしていくのかがあんまりみんなわかんないんですよね。
なので、それをちゃんと令和の虎のお二人にこうやって生かしていくと道は切り開けていけるよっていうのを伝えていただきたいなと思ってます。
なるほどな、確かにお三人とも違ったキャリアというか。
そうですね。お二人とも割と体育会系で、令和の虎二人も。
トムハッピー社長はカードの選手で世界一だったんですよ。
世界一なんですね。
そうなんですよ。
選手で世界一で、でもその時500万しか稼げなかったらしくて。
09:03
で、自分の得意のカードをビジネスにつなげていったら、今100億企業みたいな。
なるほど。すごすぎる。
やばいですよね。
令和の虎でも100億企業の社長ってたぶん2、3人ぐらいしかいないみたいで。
実はめっちゃ稼いでる虎みたいなランキングに乗ってますもん。
いや、そうですよね。確かに2人ぐらいしか知らないかな、私も。
すごいですよね。
すごいな、そこから年収500万から100億になった。
そうですね。
変わりすぎですね。
いや、そうなんですよ。
元ノリ社長もサッカーで全国3位とかだったんですよ、中学の時。
全国、すごいな。
で、やっぱり体育会計バリバリで、今はもう営業会社みたいな感じなので。
で、ちょうつい最近26億で売却してて。
だから、僕たまたま運良くめちゃくちゃキャッシュをめっちゃ持ってる社長みたいな。
本当に運良かったなって思ってます。
確かに。
本当ですね。
松本さんが2人と出会ったのはあれですよね、令和の虎ですね。
そうですね、令和の虎で志願者として出て出資いただいたっていうような形です。
すごいな。
なかなかない。
松本さんも学校の先生からソフトテニスのプレイヤーになり、
今オンラインのビジネスだったりとかこういうイベントをやったりとかされてるのと同じで、
松本社長とか友ハッピーさんもね、もともとなんか違うところにいたけども、
自分の強みを活かしてめちゃめちゃすごいことになってると。
すごいな、そこらへんもだからもっと詳しく今度やるイベントでお伝えしていくよっていう感じですよね。
そうですね、もう本当お二人は自分の強みをどう活かしていったのかとか、
あんまり話してないですもんね。
友ハッピーさんとか特にエンタメっぽいじゃないですか。
だから真面目な話聞けるの結構レアなんじゃないかなと思って。
めっちゃレアですね。
なかなかない、ないというかどうなんだろう、そういうバリバリに働いてる方々?
12:07
社長さんたちの過去とか、現在もそうですけど考え方みたいなところ。
一般って言ったらあれですけど、私たちが直接聞ける機会って多分調べてもあんまり出てこないですよね、そういうのって。
そうですね、もうなんかこういう方になるとセミナーっていうよりもYouTubeで発信
しちゃうから、あんまり逆にないですよね、リアルイベントみたいなのが。
ないですよね、見たことないですもん私。
友ハッピーさんは令和の虎の経営塾みたいなやつでこの間やってたので、
それあれなんですよ、年間60万とかなんで、逆に2000円でやってくれるんですかみたいな。
確かに、確かに、そうですよね、そういえば私も前とある方、とある方っていうかその方も結構有名な人なんですけど
とつながってる役員の方とかとお話ししたときに、やっぱりこの社長のレベルになってくると一般的な方、
大衆向けに何かをやるっていうよりかはそれこそ年会費を払ってコミュニティに入ってくれてる人たちだけにコンサルをするとか、
ある意味お金が、わからないですけどね、私が聞いた話だと、ある意味お金があるからこそ投資先を選んでるみたいな、松本さん。
本当に頑張ってる人とかビジネス頑張ってる人たちに投資したいからこそ場所を選んでるみたいなのはちょっと聞いたことありますね。
確かにそうですよね。別に自分から行かなくてもいくらでも話が来るでしょうからね。
いや、間違いない。
確かに。そう言われるとめちゃくちゃ運いいなって思ってきました。
本当に。私も結構人とつながるみたいなところはすごい重要だなって思ってて、ビジネスしていく上で。
松本さん的にお二人にスポンサーについてもらったというか、要因ってありますか?
これは明確にあって、僕がちゃんと返済の連絡を毎回してたからだと思いますね。
15:02
令和の虎で出資いただいて、ここからグループラインとかが組まれて、返済があるんですよね、融資なので。
それを毎月払うときに報告も兼ねて自分の現状とかをやってたんですよね。
なので毎月1回ぐらいは絡みがあるような状態だったんですよ。
だからお願いしたときにたぶん、ある意味信用されてたっていうか、
ちゃんと令和の虎が終わってからも何かしら自分なりにアクションを起こしてるみたいな。
そこは結構きかったんじゃないのかなって思いましたね。
なるほど。そこって連絡しない人とかもいるんですかね、志願者の人って。
いや、ほとんどしないみたいですよ、逆に。
そうなんですね。
結構それ普通、珍しいっぽくて。
だから実は今回別の方に打診もしたんですよ。
その方はやっぱり僕と関係値がない分断られたんですよね。
だけどお二人はもう2つ返事でいいよみたいな。
すごいな。
っていう感じだったので。
点と点が線に繋がるじゃないですけど。
はい。
そういう繋がり方やってて報告してよかったなって思いましたね。
いや、本当ですね。
そういうの大事ですよね。
忙しいというか、そういういろんな人を見てる人だからこそ、
自分がここにいるよっていうアピールをするみたいな。
あと、これはちょっと余談かもしれないですけど、
お二人とも必ず一文返信くれるんですよ。
こんだけ忙しかったら、絡んでる人の感じで言うと、
僕って優先順位低いと思うんですよね。
だけど必ず何かしら、
いや、もっと頑張れとか、これはいいねとか、
そういう一言を声かけてくださるんですよね。
すごいな。
そういうのを見てて、僕は一流に触れててよかったなって思いましたね、
この2年間ぐらい。
確かに。だって松本さんも結構丁寧ですもんね。
本当ですか?
私もいろんな人の、今までだったら数百人ぐらい、
チャットとかで相談を受けてきました。
分かりやすいですね。
18:00
それはあれかもしれないですね。
スポンサーさんとか一流の人が多い分、
時間を使わせないというか、
一回返せば終わるような文面にするみたいなのは結構意識してますね。
なるほどな。
大事ですね、そういうの。結構見てる人見てますからね。
そうですね。
それは本当、環境が良かったなって感じですね。
テニスって、上下関係厳しい感じのスポーツですか?
そうでもないですけど、個人競技でもあり団体競技でもあるんで、
結構そういうのはあるかもしれないですね。
気を使うとか。
そうですね。
確かに、結構今の話すごい大事だなって思ってて。
私も全然まだまだですけど、
返信の仕方とか、あんまり教わらないじゃないですか。
確かに。
多分、教わってきた人いないんじゃないかな。
私も学校でも習わないし。
ってなると、その学校で教わらない部分をいかにできてるかみたいなのが、
こういう方たちと繋がれたりとか、
そういう理由なのかなと最近思いますけどね。
確かに、見てますよね、社長たちって。
見てます。見てるからこそできてる人がやっぱり光るんでしょうね。
ですよね。
だから、最近それこそオンラインの指導のやつとかも、
結構一流の方にコンサル入っていただいてやったんですけど、
そこの動画編集者さんが優秀でしたね、めちゃめちゃ。
動画編集者が?
はい、なんか、Aプラン、Bプランあって、
僕はAプランがいいと思いますけど、松本さんはどうですかとか。
はい。
あと、農機は必ず何時までに送りますみたいな、時間が明確にしてあるとか。
はいはい、すごい。
なので、僕は結構動画自体もすごい満足してますし、
その一流の基準っていうのを見れたのが、
ここ最近はすごい良かったなって思いますね。
お金を払って。
21:01
なるほど。
大事ですね。そこ、確かにな。
それ、ちょっと話とはずれちゃいますけど。
確かに。
私も結構、自分があって気づく時はありますよね。
逆に自分が尊敬してる人とか、お金を払って教わってる人の方が
自分より謙虚な時とかがあるんですよ。
あー。
そういう人たちほど謙虚みたいな。
はいはいはい。
結構感じる時があって。
だからこういう人に人がついてくるんだなーとか、
リピート率高いのかなーとか。
そうなんですね。
そこを見て、私もちゃんとしなきゃなっていうふうに定期的に思うみたいな。
ありますけどね。
確かに。そこは本当、自分だけでやってたら分かんないですよね。
分かんないですね。
外に触れて初めて気づくというか。
いや本当に、どうなんだろうなー。
私も社会人歴長くないんでそんなに。
はいはい。
どうなんですかね。みんなどうなんだろう。
みんなどうなったの。
そう、どうですかね。
でもやっぱりフリーランスとか独立してる方がシビアではありますよね。
あー。
結果出る出ないとか、
コツに切られる切られないとかやっぱあるのかなって思う。
確かに。切られますよね、たぶんすぐ。
あー。
逆に僕は教員時代はぬくぬくしてたので、
だから本当にそこに関しては、やめてよかったというか、
ずっといなくてよかったなって思いましたね。
そっか、逆に学べなかったというか。
やっぱり先生って言われる職業なので、
基本はもう1年目でも誰か人の上に立ってるみたいな状態じゃないですか。
結構特殊ですよね。
本当ですね、そっか。
そうですよね。
職員室出れば誰かの上に立ってるみたいな。
そうですね、先生って呼ばれて。
結構そういう話好きなんですよね、最近。
最近、なんか私SNSのことやってるのに、
SNS以外のそういうソフトスキルとかって言うみたいですけど、
24:00
そういうところを考えるの好きなんで。
手振ってる。
レコード、どなただろう。
ありがとうございます。
この間、あおさんのYouTube見てツイートされてましたもんね。
そうです、ツイートしました。
なんかそれこそ、
昨日か一昨日か何かのYouTubeのヒカルさんいるじゃないですか。
本を読むみたいな動画があって。
へー。
自己啓発系の本を読んで、それを私たちに教えてくれるみたいな。
そんなのあったんですか。
なんかそんなのがあったんですけど、
やっぱね、最近思うのが、
ああいう結果を出してる人たちのやってることとか考えてることってみんな一緒だなっていう。
そうなんですね。
結局みんな同じことやってるし、
例えばわかりやすいところで言うと、
考えてないで行動しなさいとか。
わかりやすいところで言うとそんな感じですよね。
あとは周りの人を大切にするとか。
本もそういうことを言ってたみたいですね、結局。
そうなんですね。
っていうね、ちょっとマインド論的な感じになっちゃいましたけど。
でも本当、みんな同じこと言ってますよね。
言っちゃいますよね、きっとね。
確かに。
どうなんですかね、どうなんだろう。
どうですか、皆さん。
今まで13人くらい来てくれたみたいですね。
はいはいはい。
あ、ほっぺさん。
あ、ほっぺさん。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ちょっと今マインド系の、なんだろう、ちょっとあれですね。
ビジネスに大切な、ビジネススキル的な話をちょっとしてたんですけど。
そっちの方が大事な気がしますね。
SNS系の発信をしたりとか、SNS集客ノウハウみたいな。
松本さんも多分テニスを教えられて、
テニスどういう風に打ったら上手く打てるか勝てるかみたいなこととかを教えてると思うんですけど。
そこも大事だけど、それよりかはみたいな、その土台が一番大事じゃないですか。
27:00
いや間違いないですね。
でもそういった、すごい抽象的なワードばかり喋ってるんですけど、
そういうところですよね。
コミュニケーションの仕方とかを教えてくれる人ってそういえばいないなと思ってて。
確かにそうかもしれないですね。
なんでいないんですかね。
テニスとかだとやっぱり単純に技術とかを教えた方が再生回数も伸びるし、
悩みの解決に、結果に直結する短期的な。
確かに。
例えばですけど、挨拶よくしたところでショットの精度良くならないよねみたいな感じだと思うんですよね。
まあそうですよね。
それだったら短期的な結果を求めるなら打ち方を修正した方が結果出るよねみたいな感じじゃないですかね。
多分。だからみんな短期の方に行く。
そうですかね。全部そうですかね。
そういうところを教えてくれるところがあったらちょっと私は興味ありますけどね。
確かにあんまりないかもしれないですね。
ないですよね。
関わる人とか環境に入って自分が気づくか気づかないかぐらいですよね。
そうですね。
どうなんだろうな。結構松本さんが今回このお二人とつながってイベントをやるみたいなところも通ずるかなっていうのは思うんですけど、
今日のタイトルになっている自分の強みを生かすみたいなところも結局強みが何かによりますけどね。
それが松本さんでいうテニスみたいなところだとしたらテニスだけできててもそれは生かせないのかなって思ってて。
そういうコミュニケーションの力とかそれ以外のところがあったからそれを今生かせているのかなみたいなところは感じますけどね。
30:03
確かに。でもやっぱ10代とか20代の前半とか自分の強みとかやっぱ分かんないですよね。
なかなか分かんないですね。
そうですよね。もう目の前のことについていくの精一杯で別に結果出てるわけでもないしみたいなって思いますね。
本さんとかどうでしたか。独立する前というか。
独立する前強みは確かに強みを考えたことがなかったかもですねあんまり。
そうなんですね。
はい。強み。なんだろうな。小学生とか中学生みたいな時期ってある程度平均、人よりちょっとできてれば良かったものを平均的にいろいろできてれば割とあの子すごいみたいになるじゃないですか。
運動とかでも。
社会人になると平均ちょい上ぐらいでいろいろできるってあんま使えないなって思ってて。
これ私の考えなんで。
それこそ一つ飛び抜けてテニスがめっちゃできるとか、編集スキルだけめっちゃ飛び抜けてるとかの方がキャリアとして形成しやすいなみたいなのはありますね。
確かにそうですね。全部普通すぎるとすごい埋もれてる感じがしますよね。
変えがきくというか。
自分じゃなくてもなみたいな感じになっちゃいますよね。
なりますね。ここは悩んだ時期はでもあったかもね。それで言うと。
その社会人の時ですか。
そう、社会人の時。
学生時代は割と確かにずっと割とできてきたほうだ。優等生みたいな感じだったんですよ。
でもそれが社会に出て別に何にも活かされてないなっていう。
なんなら仕事できない分類だったんで。
お話聞いてたらそういう扱いを受けてたみたいな感じですよね。
その人自身がちょっと微妙ってのはあったんですけどね。
いつもプロジェクトもありましたけど、結構怒られてましたし、注意もされてたし。
33:00
毎回毎回オンラインでのZoomのミーティングとか結構あったんですけど、本当に嫌だった。
思い出しまして。
すごい嫌だったから、そういった意味では、あれ今までやってきた勉強なんだったんだみたいなのは思ったことはありましたよね。
でも僕今思ったんですけど、特に最初の時期って周りの人が大事なんじゃないのかなって思うんですよね。自分の強み見つけるために。
あー、はいはいはい。
僕は結構プロになった時とかは全然強くなかったんですけど、それを応援してくれる人とか、松本ならできるよみたいな人がいてくれたから、いい意味で勘違いできたというか。
なるほど。
なのかなって思うんですよね。
はいはいはい。
だから結構周りのフォロワーっていうんですかね。そういう人が本当にいい言葉をかけてくれれば。
はい。
その中から出すっていうよりは周りが強みを作ってくれるというか、強みだと思わせてくれるみたいな。
いいですね。はい。
結構あるんじゃないかなって今思いました。
なるほど。それありそうですね。
ポンさんも多分いい上司に恵まれてたら、多分自分の強みこれだって思って信じて仕事できたんじゃないのかなみたいな。
あーまあ確かにそれはあったかもな。ありそうですね。
確かに。
周りの環境は大事だな。なんか確かに会社の、まあみんながみんなじゃないですけどね。会社にいた時は確かに、うーんなんだろう、そういえば褒められたことはあまりないなみたいな。
まあよくしてくれた人もたくさんいるし、うち聞いてくれた人もたくさんいますけど、でもなんかマイナスをゼロにするみたいなことばっかりやってた気がして。
あー。
だから嫌だったんでしょうね。それでストレスになっちゃってってのがあったからこそ今ここにいるんですけどね。
そうなんですね。
松本さんはテニスはだいぶ前からやってたんですか?小さい頃から。
僕はそうですね、小3ぐらいからやってましたね。
36:02
あー小3か。
そうですね。でも1回も僕はあれなんですよ、プロになる前は全国大会とか出たことなかったんですよ。
あーそうなんですね。
だからめっちゃ炎上したんですよ、プロになった時。もういいってそういうのみたいな。
なんかそういう炎上、たまに聞くんですよね松本さんから。
はいはい。
同業から言われたとかって聞いたことあるんですけど、そこを跳ねのけてって言ったらわかんないですけど、どういうあれで頑張れてたのかなみたいな。
でもそこも結構明確にあって、やっぱり僕が折れたら僕を応援してくれた人が負けになるじゃないですか。
あーはいはい。
アンチが勝ちみたいになるのが本当に嫌で。
だから自分はもう折れないというか、折れてもそれを超える話題を持ってくるみたいな。
あーその人たちのためにってことですかね。
あーですね。やっぱり自分を応援してくれた人が最後の最後はやっぱりあの時の自分の判断は間違いじゃなかったって。
はい。
やっぱ思えるよう思えたらその人たちって多分もっと行動すると思うんですよねそれこそ。
そうですね。
なんでそれはめちゃくちゃ意識してますね。
すごいな。え、なんでっていうか結構自分のことを考える人が多いじゃないですか。
はいはいはい。
それよりも松野さんの話聞いてるとわりと周りの人のためみたいな感じがするんですけど、それってどういうすごい質問?
いや、あります。それもあります。
それもあるけどみたいな。
いや、僕多分それの大きなきっかけはプロになるときに元カノの影響ですね。
へー。
なんか前付き合ってた、僕がプロになったから別れたんですよね、その人と。
なんでだよ。
その人が僕の10個上ぐらいだったんですよ。
はい。
で、もう結婚するかしないかみたいな。
あー、はいはい。
当時25とかだったんで、もう35とかで。
で、自分はやっぱり自分のやりたいことをやるっていう方を選んで、大切な時間を奪ったみたいな感覚がすごいあって。
39:10
だから、そのときに思いましたね、自分の応援してくれた人とか、自分に関わってくださった人が自分としてよかったなって思えるような人になりたいなみたいな。
へー、すごい。
なんか素敵なエピソードに。
へー、なるほど。
そうですね、だからその方をすごい傷つけたのは、僕の中でめちゃくちゃ大きかったですね。
そうですよね、大切な人みたいなところですもんね。
そうです、そうです。
結局だから、あれですね、そういうのも経験してすべて自分で気づいていくっていうのはありますけど、結局なんか、なんだろうな。
結構私も松本さんすごいなーって思ってるところが、勝手に思ってるんですけど、なんだろう、周りの人を動かすのが上手いのかなっていうのが思ってて。
あー。
でもそれも多分さっきおっしゃってたみたいに、自分を応援してくれる人がいて、アンチに負けないようにね、自分が頑張って結果を出すっていうところをやると、松本さんのことを応援すると、なんだろう、それが本当になって帰ってくるみたいなのが、多分応援してる側も認識するじゃないですか。
はい、はい。
ってなると、小松本さんと関わっていく上ですごくプラスになるなーみたいなのが、応援する側としてもすごい出てくると思ってて。
そうなんですね。
結局ね、なんだろう、この人といて楽しいとか、この人といると自分が成長するとか、何かしら結局みんなつながってる意味ってプラスのあれがあるからじゃないですか。
この人といて楽しくない人とつながらないじゃないですか。
そう、だからそういう意味で、なんか上手いんだなーって。
しかも周りの人の力も借りてるんで、いい意味で一緒に上がっていけるみたいなのがありますよね。
僕逆に、ぽんさんめっちゃ助けてくれるなーって思いながら、最近めっちゃ思いますね。
助けてますからね。
え、なんか、ぽんほうやばくないですか?
あー、インスタとかですよね。
ほんとにすぐ完売したし。
いやほんとに。
追加のやつも完売してくださったし。
42:03
ね、すごいですよね。
しかもそれのおかげもあって、結構ソフトテニス業界のインフルエンサー的な人とか、
あと、もう全日本でナショナルチームとか入るレベルぐらいの実業団選手とかも購入してくれたんですよ。
おー、え、すごい。
だから、なんだろうな、そのムーブメントがちょっと起こりそうな感じがすごいしてますね、今。
すごい、わーそれいいですね。
認知が広まってきて、それでさらに当日来てくれた方に価値を提供できたら、自然と広まっていくだろうし。
そうなんですよね。
特にその実業団選手とかは、もとのり社長と一対一で話せるキャリア相談会、あの辺がやっぱりちょっと気になってるみたいで。
うん。
確かにそんなことないですよね、一対一で話すとか。
ないですね、ほんとに。
そうですよね。
ない、いや確かにな、私もなんか聞きたいな。
聞くとしたらどんなこと聞きたいですか?
そうなんですよね、いや本当はその時に悩んでる何かを聞きたいんですけど、今悩んでるところはまあなんかやればいいって感じなんで。
なるほど。
とりあえずやれって感じなんで。
いやでもなんか大きいこと聞きたいかな、人生か、なんか仕事がどうのこうのっていうよりかは。
なんだろう、でもあれ聞きたいですね、私がこれお金持ちの人に毎回聞いてるのがあって。
なんで仕事をしてるんですか、続けてるんですかっていうのを結構聞くんですよね。
なんかもうファイヤーしちゃうレベルの方たちとか。
ぶっちゃけ仕事しなくても暮らせるじゃないですか。
確かに。
で、何を楽しみっていうか何を目的に働いているのかなって聞きたいですね。
確かに気になるな。
もう二人ともそんな感じですよね、絶対仕事しなくても生きていけますよね。
そうですよね、しかもそういう人に限ってめっちゃ忙しいんですよ。
確かに。
私だったら仕事はすると思うんですよね、暇だから。
45:02
どちらにしても仕事はすると思うけどそんな忙しいレベルで働かないと思うんですよ、ゆったりみたいな。
でも皆さん忙しいしどんどん会社を大きくしていきたいとか野望がある人たちも多いし、
どういう将来の展望があって働いているのかなみたいなのを聞きますね。
逆に自分のことではなくて向こうの思いというか、そっちがなるほどな。
自分のことはね、だってまだやりきれていないことがたくさんあるので本当にやればいいんですよね。
行動さえすればみたいな感じなので迷っているフェーズじゃないなって感じ。
なるほど。
そういう大きいところ、何だろうな、そういう価値観に触れて刺激的な気持ちになって頑張ろうと思いたいですね。
松本さん聞きたいことありますか?
あの2人ですか?
そうですね。僕はやっぱり選手で結果出したいので、そこの極意というかどうすれば結果が出るのかは聞きたいですね。
選手としてってことですね。
そうですね。
そこ松本さん的には今どう考えてるんですか?
僕は、この間実は本森社長には対談で話したんですけど、やっぱり自分は環境を作らないと絶対やんないなって最近めちゃくちゃ思ってますね。
それこそ最近だと長崎から東京に移住するとか、トレーニングは自分でするんじゃなくてトレーニングスタジオと契約してみたいな。
シンプルに環境をお金で買うみたいな感じはめちゃくちゃ最近やってますね。
でもそれいいですよね。なんか自分で自分の弱みをわかってて。
ちゃんとお金払ってるってのは。
そうですね。やっぱり自分の目標が結局自分の身の丈に合わない目標なので、なんとかならないよねみたいな。自分で考えててもみたいな感じですね。やっぱりどうしても。
なるほど。
48:04
まあでも頑張ってほしいですね。なんかどっちも、まあ選手もそうですけど、キャリアの方もね、結構認知が今広がってきてるって話だったので。
松本さんはテニスもそうですけど、スポーツ界のね。スポーツ界のなんていうんですか?キャリア系?
キャリア、まあでもセカンドキャリアとかアスリートとかだと。
セカンドキャリア。
スポーツ、まあでもそうですね。スポーツ系のキャリアは頑張っていきたいですよね。
いやー行きましょうこれは。いない?まあわかんないな。私がスポーツ詳しくないからあれですけど。
はいはい。
まあでも確かに。なんか有名な人たちはどうなんだろう?なんかプロ選手とか辞めた後にコーチとかになる人のすごいイメージがありますね。
あーそうですね。やっぱりコーチが多いですね。もうどちらかというとその職業でお金を稼ぐみたいな感じですかね。
まあでもそれ以外にもね、キャリアがあるよっていうのがあると思う。
そうですね。自分の場合はでも本当、工業高校の先生だったのがなんか今になってめっちゃ生きてるって感じですね。
はいはいはい。
だからもうクラス40人男子の担任だったんですけど。
えーすごい。
30人は就職だったので。
はい。
だからなんか昔やってたことを今やってるみたいな感覚ですね。
え、確かにそれちょっと気になりますね。
高校生が就職するってなった時って面談とかするじゃないですか。
はいはい。
どういう、みんなの気持ち?高校生の気持ち的になんかとりあえずどこでもいいから入りたいなのか。
あー。
今の子っていうか。
あー。やっぱり結構まず地区で分かれますね。
僕の場合だと機械化だったので、愛知県めっちゃ強いんですよ。トヨタとか。
へー。
ところがあって。
か、九州内に残るか県内に残るかみたいな。
あーそうかそうか。もう出てく、そっかそっか。出てくっていうか。
51:00
あ、そうそうですね。半分ぐらいはもう県外に出ていくっていう。
はいはい。
感じで、じゃああとはもうこう本当あれなんですよね。成績の1位から順番に企業を選べるんですよ。
えー面白い。
だからまあ1番になったらまあだいたいトヨタに行くみたいな感じで。
で1番が県内に行ってたらじゃあ2番の人がトヨタに行くみたいな。
おーなるほど。
なんかそういう結構弱肉強食の世界だったので。
結構やっぱりシビアでしたね。惑星からすると。
確か、いやそうですよね。そうなんだ。あ、そういう感じなんだ。
そうそうですね。
いやー今なんかどうなんだろうって思って結構。
はいはい。
まあ若い子って言ったらあれですけどね。今の10代の人とか。
まあなんか親御さん、10代の子たちの親御さんと話す機会が結構あるので。
はい。
まあなんかこう子供の将来が心配だとか。
あー。
そんな社会人。
結構そういう方多くて。
はい。
その子供自体はどう考えてるんだろうとかなんかたまに考えますけどね。
あー。やっぱりでも子供は分かんないですよね。
まあ分かんないかな。
だからこそやってたのは1年生の時から情報をとにかく与えるみたいな。
はいはい。
OBと接する機会であったりとか。
あー。
県内企業説明会みたいな感じで。
はい。
大学の企業説明会あるじゃないですか。東京ドームとかそういうでかいところで。
ありますね。
ああいうのを学校でやってましたね。
えー。できるんだ。すごい。
教室に1教室2ブースみたいな感じで。
あー。はいはい。
とか2年生の時はインターンシップとかもありましたね。
そういうのって先生たちがこれやりましょうって決められるんですか?企画みたいな。
そうですね。もう進路部っていうところで決まって。
僕はその時はそのインターンシップと企業説明会担当みたいな感じでした。
へー。面白い。確かにすごい活かされてますね。
54:00
そうなんですよ。
その時からその企業の方もやっぱり人材足りない。
はい。
で、子供たちはじゃあどういうところが魅力に感じるかってなったら
大体プレゼンが上手いとか、若い人多いとか、あとは会社が綺麗とか、給料高いとかそういうところになってきますよね。
それはありますね。
面白いな。全然知らなかった。なんでこの話になったのかもちょっとおもろい。
ポンさんは大学の時はどういった形で就職する企業を選んだんですか?
大学の時は、でもそれこそやりたいことがなかったので、とりあえずいろいろ知ってる企業とか
名前忘れちゃいましたね。あれ出すじゃないですか。データのやつ。忘れちゃったな。応募するやつ。
エントリーシート。
エントリーシート。あれ出して、受かったところに行ったって感じですね。あんまり考えてないです。
そうなんですね。逆に大学の時にこういう機会とかあればよかったなみたいなのってあったりしますか?
大学の時にどうだろう。
でも確かにインターンとかは、長期的なインターンをやってる子が私の会社、会社じゃない、高校じゃない、大学か、大学いなくて。
はいはい。
そう。そういう長期的なインターンとかをあっせんしてくれるようなやつがあったら、短期的なとこは行ったんですよ。
そうなんですね。
そういう子もJTBで働いたんですけど。
そうなんですね。JTBって旅行の。
そうです。JTBで働いたんですけど、言っても1週間ぐらいか、1週間行ってないかぐらいだったんで、何もわかんないですよね。
なるほど。
そう。長期的なやつでちゃんと仕事やってるなっていうのがあったら、もっと変わってたのかなと思いましたね。
57:01
確かに、大学って自分で行かないとそういう機会ないから、ある意味残酷ですよね。自己責任で。
本当に。本当ですね。
確かに。
大学生は大変だろうな。範囲が狭すぎるというか、狭いじゃない、広いので、何でもできちゃうんじゃないですか、今、新卒で。
確かに。
どこでも入るから。
確かに。
自己実現迷子ってよく言いますね。
ありますね。就職の話になっちゃいましたね。普通にお話してた。
それこそ僕らの世代とかのキャリアとかも絶対考えますよね。ちょうど。
今ちょうど結婚したりとか、仕事も慣れてきて、このままでいいのかなみたいな。
いや、結構います。います。
僕の周りはやっぱ言いますね。
副業をやってたりとか、
副業も労働集約型のバイトみたいな。
だったりとか、昔テニスで、そういう人も普通にテニスでインターハイ、
ベスト4とかそういう人たちのレベルでも、
普通に労働集約型のバイトしてるみたいな感じなので、
そういうのを見て、僕は結構このキャリア塾みたいな。
もっとそれがよく活かせたら時給高くなるじゃないですか、希少価値が上がるので。
なりますね。
だけど、なかなかそこはうまく使えてない現状があるみたいな。
全然知らなかった。ちょっとそれをお知らせしますか、最後に。
そうですよね。
これはもう。
キャリア塾の。
すみません、ここまで聞いてくださってありがとうございました。
2月26日の水曜日に都内で、令和の虎のトモハッピー社長と本森社長と松本がお話をするセミナーですね。
キャリア塾っていうのがあります。
ちょっとセミナーの後には交流会だったりとか懇親会とかもあって、
1:00:04
そこはもう本当交流会は12名以内、懇親会は15名以内と小人数で僕ら3人とお話しするっていうような1対1でも話す機会がありますので、ぜひ皆さん来てください。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
そうですね、もうキャリア塾、さっきね冒頭の方かな、お話ししたみたいに、なかなかない機会を松本さんが作ってくださったというのはありますし、あと私もね行きますんで。
はい、すごい今月、今月だからね、あと20日内ぐらいですね。
そうですね。
はい、ぜひ来られる方は、私のこのライブのアーカイブの概要欄に公式LINEの方を貼っておくので、あれで大丈夫ですか、リンクって前と同じやつで。
そうですね、はい、大丈夫です。
あ、わかりました。
ちょっとね、当日までリンク貼っておくので、そちら入っていただいて、松本さんのショップにURLが飛ぶので、そこで4つかな、会場参加とオンライン参加と交流会とVIPはまだあるんですかね。
VIPはもうそろそろ本当に今の時点で10ぐらいは売れとるんですよね。
だから今ちょっと調整してても本当あと1、2ぐらい。
1、2ぐらい。
はい。
じゃあもう速攻でね、買える方は買っていただくか、交流会とかでもね、ノリさんとか直接お話できるので。
はい。
ぜひ来られる方は当日ね、お会いしましょうってことで。
はい、よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
じゃあ松本さんありがとうございました、今日は。
いや本当にありがとうございました。引き続きよろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
じゃあちょっとこちらも切りたいと思います。
はい、ありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
失礼します。
はい。