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はい、こんにちは、ぽんです。今日はですね、最近の大きな気づきだったりだとか、
え、なんかぽんさんそんな仕事してんの?みたいなね、あの、もう実はね、あんまりこう表で話してないようなこととかも、はい、あの、実はあったりとかするので、
ま、そこでの気づきとかね、学びみたいなのをシェアしようかなっていうふうに思ってます。 はい、もう最速ね、最速じゃない、早速ね、今日の本題に入っていこうかなと思うんですけども、
実はね、先日ですね、
ま、とある方とお会いをしました。 はい、
とある方って誰って感じですね。 まあ、あんまり詳しくは言えないんですけども、あの、みんなが知っている、多分10代から60代70代までみんな知っている、とある女優さんです。
はい、あの、正直ね、私もね、多分ね、芸能界で言ったら一番会いたかったんじゃないかレベルの人だったんで、
うーん、まあ内心ビビり散らかしてましたけども、はい、まあすごい機会でしたね。まあそんなことがあったんですよ。
でね、ま、そこはですね、ま、なんでそういう機会があったのかって言うとですね、
ま、これもね、あんまり詳しくは言えないんですけども、はい、
ま、今、じゃあ私、SNSだったりとか、で、ま、こういう仕事をしてるじゃないですか。
うん、で、ま、特に私が副業を始めた当初だと2023年の秋頃だったんで、ま、そっから2024年ぐらいまでは
SNS最高みたいな、もうSNSだーみたいな感じだったんですよ。私の気持ち的にね。
うん、っていうのも、私がその当時副業を始めようと思った当時、情報収集をしていたのがSNSだったからです。
周りにね、フリーランスの人もいないし、周りに副業をしてるっていう話もね、全然聞かなかったので、相談できる相手がいなくて、
何かこう自分でね、スキルを持って始めようって言った時に、できることが、ま、SNSで情報を調べるしかなかったんですよ。
うん、ま、多分今ももしかしたらそうなのかもね、知れないですけども、うん、なのでやっぱりSNSから得た情報、SNSで見かけるあの人はすごいとか、
そういう感覚があったんですけども、ま、ここ最近はSNS以外で活躍されている人とか、何ならこうSNSやってないけどね、すごい方ってたくさんいるじゃないですか。
うん、ま、そういうね、こう見えざる部分とかを、ま、市場調査をしに行こうというところで、ま、いろんな業界の方とかね、お話しするようになってきてます。
はい、で、ま、最近はね、本当にありがたいことに、ま、例えばこう山梨でね、あのとある経営社会を立ち上げて、はい、ま、これはね、ただただ交流会やりますとかそういうね、会ではなくてね、ま、いろいろ戦略があるような会になってるんですけども、はい、ま、そこにお声掛けをいただいて、
私だけ山梨在住じゃないし山梨出身でもないのに、お声掛けいただいて、ま、月に1回、来週は2ヶ月に1回ね、行ってるようなところがあったりだとか、うん、ま、あとはね、それこそ、ま、今私埼玉に住んでるんで、埼玉とかそこ関連のね、経営者のつながりでですね、
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ちょうど昨日、今日ぐらいにお声がかかって、はい、ま、とあるね、機会があるから来ないかというふうに言っていただけたりとか、うん、結構ね、お声掛けして最近どっかに行くみたいなことが多いんですよ、はい、でね、本当にね、そういうふうに声をかけていただけるのはありがたいなっていうふうに思いつつ、
うん、ま、こういったね、やっぱりSNSの視点だけじゃない学びを、今サポートさせてもらっている講座のメンバーだったりとか、クライアントの方にシェアをね、していくみたいなこともね、最近は結構やってるかなっていうふうに思います、うん、で、ま、そのね、女優さんをこう見た、ね、そのとある機会、はい、ま、撮影に参加をしたという感じなんですけども、うん、あのね、やっぱ気づきすごくありましたよ、はい、
ま、結構大きな撮影だったんで、うん、ま、その女優さんがっていうのもありますけど、やっぱスタッフさんの動きをめちゃめちゃ私は見ていてですね、はい、いやーすごかったな、うん、やっぱりね、あのスタッフさんすごい人数いたんですけど、それぞれちゃんとね、多分役割分担があって、
で、周りのね、こう、出演している方たちとの配慮とかもすごいし、で、何よりもやっぱりね、その、ま、作品っていうのかな、うん、ま、それを本当にいいものにしたいっていう思いがひしひしと伝わってきたんですよ、私がね、実際滞在したのは、えーっと、どれぐらいだろう、何時間かな、えー、結構6時間、8時間ぐらい滞在したかなっていうふうに思うんですけど、
うん、あの、正直ね、私は、なんていうのかな、テレビを見ていてとか、ドラマを見ていて、映画を見ていてとかっていうので、あんまりこう、なんていうのかな、そういう作品っていうんですかね、にこう深い思い入れをしたことってあんまりないんですよ、うん、ま、私はそういう業界の人でもないし、うん、淡々とこう、ただただテレビを見ているとかっていうね、感覚だったんですけども、やっぱそのコンテンツ一つ一つにでもすごくね、思いをのせていて、
で、やっぱりね、ああいうね、あの、ものによってはね、一つのコンテンツを作るのに数年間かけるらしいんですよ、うん、それぐらい思いがのっているものを、えー、そのね、現場現場でしっかりと届けようとしている、撮影もしてね、えー、ちゃんと届けようとしているっていうその姿っていうのは、本当に見ていて素晴らしいものだなっていうふうに思いました。
うん、で、ある意味ね、こう業界は違えど、一つ一つこう発信をしている身、ね、コンテンツを作っている身、ね、ま、大きさはね、もちろん違いますけども、一緒じゃないですか、そう、で、やっぱりこう自分たちがね、ま、もしかしたら今これ聞いてくださっている方とかも、SNSの発信してますとか、何かこう思いを伝えたくて発信してるよっていう方もいると思うんですけど、私やっぱりその思いってめちゃめちゃ大事だと思ってて、うん、
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ね、やっぱり何も考えてない、自分の持ってるサービスに自信がないとか、その業界に関して全然勉強していないとか、ま、とにかくじゃあお金を稼ぎたいからやってますぐらいの気持ちだと、それってSNSで伝わらないと思うんですよね、
うん、ね、で、ね、でも最近ね、私も講座制に、ま、とあるね、月次でやってるミーティングがあるんで、そこでもお伝えしましたけども、ま、ストーリーズは何を投稿したらいいとか、リール何投稿したらいいとか、ま、いろいろあるじゃないですか、はい、ま、ぶっちゃけね、え、伸ばすとか、しっかりと、もう狙いを定めて届けるんだったら、リサーチをめちゃめちゃして、ま、リサーチの仕方もいろいろありますけど、
リサーチをして、ま、最近伸びてるものとか、ま、それをちゃんと言語化して、それを自分ごとに落とし込んで、どんどんどんどん量産をしていくとかね、画質が綺麗な方がいいとか、え、プロフェッショナル感が出た方がいいとか、え、こういう発信をした方がいいとか、いっぱいいい、正直あるんですよ、投稿し、の仕方とか、効率的に集客をするためにはこういう投稿がいいとかっていっぱい情報あるんですけど、
あるんだけど、やっぱそれよりもね、大事なことって、自分のこの心に秘めてる思いを、ありのままちゃんとダイレクトに伝えることだと思ってるんですよ。
で、これが伝わりやすいから、やっぱりリアルでの場所とかって、結構案件受注率がね、受注率がね、高かったりするんですよね。
それをリアルのね、こうやって話してるじゃなくて、しっかり言葉とか動画にして届けるっていうのがSNSなわけなんで、それだけね、自分の思いっていうのがしっかりとないと、届けるべき人に私は届かないなっていうふうに思うんですね。
そう、まあそれをね、撮影を見ていてもすごく感じました。私みたいな素人からすると、どこを、どうそんなにこだわってるんだと、まあわかんないですけども、やっぱそれなりのこだわりがあるわけですよ、作っている人たちは。
そのこだわりがあるから、しっかり見ている人たちに感動を届けられたりとか、考えるきっかけになったりとか、それだけ多くの人がその作品だったりとかっていうのに携わってると思うんですね。
これある種、なんか会社の理念とか思いと一緒ですよね。自分はこういうことを叶えたくて、こういう事業をやってるんだってね。その思いにやっぱり共感した人たちで作り上げていくっていうものだと思うんで。
今ね、インスタグラムこういうのを発信した方がいいよとか、いろんな情報があると言ったんですけども、極論ですよ、極論。そういうのも考えたくないと。本当は考えて欲しいんですけども、考えたくないっていうのであれば、SNSを自分の鏡として使うことがいいです。
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どういうことかっていうと、自分が実体験してること。SNSの世界じゃなくて、その場で体験してること。例えば、私がこういう女優さんに会いましたみたいなこととか、体験してることをそのまま発信するんですよ。
あとは日々学んでることとかね、皆さんの発信に対して学んでること。例えば、スキンケア系の発信をしてるんだったら、スキンケアに関連するセミナーを受けてますとか、こういう人に会いましたとか、そこからこういう学びを得ましたとか、日々自分が食べてるものはこれですとか、そういう目の前で、自分の目の前でリアルに起きてることっていうのをSNSに発信する。これでいいですって私は言ったんです、講座制に。
で、なんでこれがいいのかっていうと、逆に考えると自分が日々何も過ごしていない。ただじゃあ何だろう、何も考えず、何も勉強せずに誰とも会わずに過ごしていたら、こういう発信ってできないんですよ、インスタとかで。
それを取り繕って嘘を書くこともしないじゃないですか。自分がどれだけ勉強して、どれだけ人と会ってきて、どれだけ学びをしてるか、これを毎日毎日ストーリー上で上げる。もうこれだけで集客できちゃうんですよ、本当は。
もちろんフォロワー数は必要ですよ。ストーリーズでって言ってるので、ストーリーズを見てくれる人がいないといけないので、それはリールとか発信する必要はありますけども、リールも別にそこでの学びを思いにすればいいじゃないですか。極論ね。
これ実は、私が一番最初に集客ができたのってこれだったんですよ。フィード投稿で日々の学びっていうのをとにかく毎日投稿してました。毎日毎日ですよ、30日、45日間、2ヶ月くらい毎日投稿したのかな。
今ちょっと消しちゃってるんで、当時のやつはね。見栄えが今のとちょっと変わっちゃったんで、消しちゃってるやつもあるんですけども、結構毎日投稿していて、それは日々の自分の学びをフィード投稿に置き換えただけなので、それはそれで投稿するじゃないですか。
コツコツコツコツ数百人までフォロワーを集めて、その裏でストーリーズで今日はここに行ってこういう勉強してるとか、こういうセミナー出たよとか、こういう仲間たちと今日はご飯行ってるよとかっていうのを日々上げてたんです。
そこで上げてたら、そんなに行動していろんな人と会っていろんなことを学んでるんで、ポンさん何してんのって、どういう仕事してんのって言われたのが始まりだったんですよ。
だからそれだけちゃんとリアルで自分が動いて学んでる、いろんな人と会ってるとか、いろんなことを築きとして得てる、これがやっぱり人の心を動かすんだなって思いました。
だからストーリーに何を上げたらいいか分からないっていう人は、自分がリアルでちゃんと動くことだなって思いました。
それがSNSは自分の鏡なので、何もネタがないんだとしたら、自分がそれだけ学んでないっていう証拠なんですよ、逆に言うとね。
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っていう使い方をできるのがSNSだし、今回のとある女優さんとお会いをして、周りのスタッフさんたちも動きを見させてもらって、
そこから普段の発信で使えることっていうよりかは、クライアントさんのサポートだったりとか、自分の会社、自分のサービスに対する向き合い方っていう、その姿勢をちょっと学ばさせてもらったっていうすごくいい体験だったなって思います。
なのでこの音声で伝えたいこととしては、いろんな業界に足を運ぶ、見てみるっていうのもすごいいいことだと思いますし、まずは自分が体験する側になるっていうのもすごく大事だと思います。
私も実際にこういう講座の運営だったりとか、実際個別でのサポートだったりとか、いくつかやらせてもらってるんですけども、いろんな人のサービスを受けてきたので、このサービスがいいなっていう部分を取り入れたりとかしてるんですよ。
逆に私一つのサービスしか受けてなかったら、そこがせいだと思っちゃうので、多分良くなってなかったと思います。今みたいには。
結構怖いなって思いますよ。一つのサービスでそこが売れてるところだとすごいなって思うんですけど、でも実態は意外と中身がそこまで伴ってなくてとかもあったりするんで、逆にいろんなサービス、いろんな人からのサポートサービスを受けてきたからこそ、
ここは自分のサービスに取り入れようとか、逆にこういうのはなくそうっていう風にどんどんブラッシュアップができてるんで、やっぱり日々自分も学んでいくってことも大切だし、
私よくやるのが美容サロンとか、サロン系ですよね、美容室とか、またレストランとかいろんなとこ行くんですよ、毎回。
そこで体験して、この店員さんのこういう話し方いいなとか、なるほど、こういう時にこういう話の仕方したら確かに信頼感生まれるよねとかっていうのを勝手にお客さんとして見てるんですよ。
そういうのってやっぱりすごく勉強になります。
なので、SNS投稿っていうよりかは、リアルな自分がいかに体験をして、いかに日々学んでるかっていうのがね、それってSNS上にやっぱりすごく言葉にも出てくるので、大事だなっていう風に思ったことでした。
ぜひ今日の学びが、いい学びができた、気づきになったっていう人がいたらね、いいねで教えてくれると嬉しいです。
はい、実は明日、明日明後日か、このSNS云々の前に、まずはこの土台が絶対に必要でしょうっていう、本当にビジネスをやる人の土台として絶対的に必要なやりきる力っていうのをですね、ことごとく説明した、解説をしたセミナーを開催します。
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はい、これはね、私が話すのではなくて、私がね、いつも信頼している方にお話をしてもらうので、ぜひ、まだね、飛び込み参加OKですので、はい、ぜひ参加してもらえたら嬉しいなと思います。
はい、じゃあ今日もね、ありがとうございました。以上、ポンでした。