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はい、こんばんは。
今日は、100周年を迎えるホテルのホスピタリティが素晴らしい話。
ちょっとライブしていこうかなと思います。
この前、とあるホテルに泊まりに行きました。
泊まりに行きました。
誰か見ていただいてる。
名前が見えないんですね。
とあるホテルに泊まりに行ったんですよ。
ちょっととあるホテル。
100周年を迎えるって言ったら、もしかしたら出てくるかもしれないですけど、
ちょっとそこのホスピタリティがめちゃめちゃ素晴らしかったんで、
ちょっとそこの話題をシェアしようかなと思ってるんですけど、
テツさんですね。見てくださってるのテツさんと。
あとちょっとまだ見えないな。
早いですね。さすがです。
ちょっとそのホテルの話をする前に、
なんかね、さっき嬉しいLINEが届きました。
テツさんこんばんは。
早速ありがとうございます。
ちょっと時間が空いたんでやってみようという感じでやってるんですけども、
特に告知とかもしてないんでね、
入ってくださった方と話そうかなという感じです。
さっき嬉しいLINEが届きました。
どんなLINEかっていうと、
ちょっと読もうかな。
スタンドFMを2時間前から聞きながらカフェカツをしてますと。
とっても面白い。
今は仕事は結局○○じゃないと続かないを聞いています。
いきなりLINEっていうのは公式LINEですね。
公式LINEでとある女性の方かな?
が私のスタイルを聞きながらカフェカツをしていると。
という連絡をくださって。
多分このスタイルを聞いてカフェカツをしてくださっているから、
いつも、今日土曜日だと思うんですけど、
いつも土日のカフェは混むんで疲れちゃうんですけども、
今日はちょっとワクワクしてますみたいな、
ワクワク気分で過ごせましたって言ってくださって。
それをわざわざ公式LINEで送ってくださったんですよ。
ちょっとそれ嬉しかったんで最初にシェアします。
こうやって送ってくださったりするだけで、
なんか発信してよかったなとか、
特にスタイフを始めてからそういったお声をいただくことが多くて、
私の声を聞きながら色々作業したりとか、車運転したりっていうので、
ながら勉強みたいな、ながらインプットをして楽しいですみたいな、
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お声をいただくんで、すごい良かったなって思ってます。
100周年を迎えたホテルの話しますけど、
素晴らしかったですね。
ここ三ッ星ホテルとか、わりと普通の価格帯も、
そこまで高くないかなっていう感じのホテルだったんですけど、
ここでまずびっくりしたのが、
めちゃめちゃ接客がいい。
めっちゃ接客が良かったです。
皆さんもありますか?行ったことあります?
三ッ星ホテルとか普通のホテルで入った瞬間からです。
なんなら入る前だな。
ホテルに入る前からおじさんがスタンバっていて、
おかえりなさいみたいな。
おかえりなさいって言ってくださって、
中に一足足を踏み入れたら、
おかえりなさいませみたいな感じで、
お嬢様気分ですよね、こっちは。
何人かの方がお出迎えしてくださって、
そこからは素晴らしいなって思ってたんですけど、
一応そこのホテルがみんなが使えるような、
ちょっとした軽食とかドリンクが置いてある
ラウンジみたいなのがあったんですけど、
そこにわざわざ私たちを導いてくれて、
接客が素晴らしかったですね、とにかく。
普通のあんまり高いホテルとかでも、
高いホテルとかも接客素晴らしかったですけど、
素晴らしいなとかって、
過去ちょっとだけ泊まりに行ったことがあるときには思いましたけど、
それ以上に素晴らしいなって思っちゃったのが一つと、
あとは、私またそこのホテル行きたいんですよ。
あんまりホテルをリピするみたいなのって、
基本私ないんですけど、
そこのホテルはリピートしたいなって思う理由がいくつかあって、
一つが、大浴場あるじゃないですか。
大浴場あったんですよ。
めっちゃ広いお風呂があって、
すごい面白いんですけど、
その大浴場のシャンプー、シャンプーとかリンス、コンディショナーの種類が
10種類ぐらいあるんですよ。
10種類ぐらい。ありえなくないですか。
大体そういう大浴場とかってシャンプーとかリンス、
1種類だけ置いてるみたいな感じなんですけど、
10種類ぐらいあって、
自分が使いたいやつを持ってって使えると。
それがまず楽しいのと、
あと大浴場の体洗うスペースあると思うんですけど、
その体洗うスペースのシャワーがなんと一個一個違うっていう。
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違うんですよ。
要は普通の、
お家とかにあるようなシャワーもあれば、
言葉が出てこないですけど、
何個か変えられるんですよね。
もうちょっと細かい粒子みたいなのが出るようなシャワーにしたり、
普通のシャワーにしたりとか、
水圧とかを変えられるようなシャワーがあったりとか、
っていうので、
めっちゃ面白かったですね。
だから自分が使ってるシャワー使って、
隣の席に座ってシャワー使ってみたいな。
普通の大浴場じゃなくて、
すごい楽しんじゃって、
ちょっとアトラクション気分というか、
テーマパーク気分で、
温泉を、
温泉?お風呂なのかな?
温泉か。
楽しんだっていうのが一つ。
めちゃめちゃいいポイントですよね。
っていうのがあるのと、
あとはね、
オールインクルーシブってやつだったんですね。
はい、私が泊まったのはオールインクルーシブ。
これ言ったら分かっちゃうかもしれない。
はい、ググったら分かるかもしれないですけども、
オールインクルーシブどういうことかっていうと、
全部、もう滞在期間中全部くるまれてますよじゃなくて、
込み込みですよみたいな意味なんですけど、
そこのホテルは、
要は滞在期間中にお酒が割と飲み放題。
はい、お酒飲み放題。
ご飯もビュッフェですし。
まずね、チェックイン前にそこのラウンジに行って、
ビールとかハイボールとかワインとかね、
あとソフトドリンクもあります。
そこで飲むこともできるし、
夕食中はビール、
ビールもね、
ビール好きには嬉しいんですけど、
普通の朝日とかもあれば、
マルエフの黒ビールとか、
あとね、どこだっけ、
東京にあるどっかのクラフトビールもありましたね。
そういうビールといっても4,5種類ぐらいあって、
スパークリングワインがあって、
普通のワイン、白ワイン、赤ワインがいくつかあって、
あとはハイボールの種類、
ウィスキーの種類もいくつかあって、
焼酎もいくつか置いてあって、
あとは割り剤ですよね、
ジュースとか、ミチョとかね、
そういう割るものもいっぱい置いてあったんで、
自分でサワーとかを好きに作れると。
これはお酒好きにはたまらないみたいな場所でしたね。
ビュッフェ中ではそれを飲んで、
ローストビーフ食べたりとか、
刺身とかもあったんで、
お刺身食べたりして、
あとは湯上がりビールっていうのがあったんですよ。
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お風呂場の前に、大浴場の前に、
湯上がりビールっていうのがあって、
湯上がって熱かったらプハーってした後に、
プハーってした後じゃないか、
普通にお風呂上がりにそこに行くと、
いっぱいのビールが飲めるなんてスペースもありました。
飲んべーっすね。
量は飲まないんですけどね。
頻度が高いですね。
ほぼ毎日飲んでますけどね。
実は2日前、3日前にとあるところに行って、
梅酒をいただいたんですけど、
すごい梅酒をいただきました。
私知らなかったんですけど、
私がお酒好きだってことをご存知で、
その梅酒をいただいて、
それも昨日、瓶3分の1かな?
そんな飲んでないですね。
3分の1くらい飲んじゃいましたけど、
その梅酒、ちょっと話脱線します。
お酒の話に脱線しますけど、
その梅酒、何がすごいって、
普通の梅酒じゃなくて、
梅酒とハイボールじゃない、ウイスキー。
梅酒とウイスキーが入ってるんですよ。
面白くないですか?
梅酒とウイスキーですよ。
そう、梅酒っていう名前なんですけど、
ウイスキーが入ってる梅酒で、
アルコールのパーセンテージが18%くらいあるんですけど、
これロックで飲むほうが美味しかったですね。
ソーダ割よりもロックのほうが美味しかったので、
ちょっと気になるよっていう人は教えてください。
あとで名殻、名殻?
どこのやつかっていうのを教えます。
で、ちょっと脱線しました。
そんな感じで、
ビュッフェ中に、
いろんなものを飲める。
で、湯上がりの時に、またビールが飲めると。
で、また夜。
夜ね、またラウンジのほうで、
そこはビールなかったかな?
ソフトドリンクとかっていったの飲めたりとか、
売店にもね、お酒とか売ってたりするんで、
そういうとこでも飲めるみたいな形。
で、ほんとに飲む人にとってはパラダイスな場所でした。
逆にね、飲まない人にとってはちょっと
うーんって感じるかもしれないですけども、
飲める人だったらかなりね、
だって普通に外に飲みに行ったらワインとか、
いいとこだと普通に1000円くらいしますからね、一杯。
一杯普通に1000円くらいするから、
そんなご飯で5000円とか言って、
全然ホテルの元取っちゃうぞみたいな感じだったんですけど。
そんな感じで結構ね、いいとこでした。
そんな感じで、やっぱり100周年を迎えたホテルっていうので、
ホテルで100周年を迎えるって結構すごいと思うんですね。
なかなかね、普通の会社とかでさえ100周年も、
5周年とかもね、迎える会社の方が少ないですからね。
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そう、ってなった時に、
じゃあなんでこのホテルってそんなに続いてるんだろうっていうのを考えて、
そう、やっぱ考えた時そうだよね。
他のホテルにはない体験っていうのをたくさんさせてもらったなっていう感じですよね。
普通のホテル、三ッ星の普通のホテルなのに、
ホスピタリティが高級ホテル以上のホスピタリティで、
リッチなお客さんかのように扱ってくださったりとか。
大浴場にシャンプーが10種類もあるとこなんてまず行ったことないですからね。
お風呂好きにはたまらないっていう感じ。
だし、もちろんサウナとかもね、あったりとかするし。
で、オールインクルーシブっていう形で、
飲んべいには嬉しいね。
普通なんか、飲み放題とかって言っても、
ハイボール、ビール、ワイン。
そんな感じじゃないですか、正直。
あんまり種類なかったりするんですけど、
めちゃめちゃ種類ありましたからね、そこね。
お酒の種類も困らない。
日本酒もありましたよ、何なら。
日本酒焼酎とかありました。
ちょっと私は小ワインで飲まなかったですけど。
梅酒ウイスキー美味しそうです。
いやー、めちゃ美味しかったですよ。
めちゃめちゃ美味しかったんで。
これは多分私自分でも買います。
いただき物なんですけども、いただき物で支援させてもらって。
ちょっと自分でもこれ、あれだな。
人に渡す時とか、何かお土産として渡す時にめちゃめちゃいいなって思ったんで。
ちょっといいのを教えてもらっちゃいましたね。
そうなんですよ。
だからこう、やっぱりね、私結構ホテル泊まるの好きで。
あんまりね、売り上げたお金とかを、
じゃあブランド物買いますとかに使わないんですよね。
まあ、外食が好きなんで。
外食が好きなんで、普通に外に食べに行ったりっていうのにお金使うぐらいかな。
だからその代わりにね、ホテルに結構泊まりに行くんですよ。
やっぱホテル泊まりに行くと、
まあ私もマーケティングやったりとか集客やったりとかね、そういったところをメインでやってるんで。
どういう風にこれ人集めてるのかな?
どういう風な顧客体験をさせてくれて、
どういう気持ちにさせてくれるのかな?みたいな。
結構ね、視察しに行ってるみたいな感覚があって。
最近泊まったホテル、やっぱり全部良かったかな。
この前も川口湖、山梨県にあるとあるところに行って、
そこも本当に素晴らしかったですね。
そこの話もしようかな。
お酒のマーケティング戦略も調べたくなりました。
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確かに、お酒って言うとちょっと範囲が広いですけども、
売れてるお酒のマーケティング戦略を調べたら面白いかもですね。
何か良いのあったら教えてください。
素晴らしいですよね。
自分の好きなものを調べて、とことん追求していくっていうのは、やっぱり楽しいですよね。
学びっていうのは楽しくあるべきだなっていうのをすごい私は感じていて。
また私、話脱線してますけど、
収入を上げたいからとか売り上げを作りたいからとか、
稼ぎたいからでビジネスを始める人多いですけど、
もちろんそれも大事。
もちろん大事なんだけど、
楽しくないと結局続かないですよ。
これはすごい思う。
辛くて、やりたくなくて、なんてやんないですもん。
一人で仕事をしてるって、企業をしてるってなると誰も怒ってくれる人いないですからね。
自分が仕事できなくても首切られるだけですから、無言で。
だから自分で行動していけるっていうのは、興味があることとか楽しいことじゃないと、
もうほぼほぼ続かないと思ったほうがいいですよね。
だから私もお酒が好きとかホテルが好きとかで、そういったところで日々目を光らせて。
普段発信する側なので、発信者っていう感じではあるんですけど、
発信者になるとどうしても自分目線になってしまったりすることがあるので、
そういうホテルに行って、自分がお客さんになって経験をして、
どういう気持ちになったのか、なんでこれ楽しかったのか、なんでここのホテルまた行きたいって思ったのかっていうのを定期的に考える時間は作ってるって感じですね。
川口湖のさっきのホテルの話、そこも素晴らしくて、そこね、まず何が素晴らしいかっていうと、
普通のホテルじゃないですね、普通のホテルじゃない。
これは隣にワイナリーがあったんですよ。
ワイナリー、ワイナリー、ワイナリー、ワイナリー、ちょっと発音がわかんないんですけど、
ブドウ畑です、要は。
ブドウ畑、ワインを作るブドウを育てていて、その隣に多分ワインを作る樽とかが置いてあるところがあって、
そこで作ったワインをホテルの中で販売したりとか、
ホテルのディナーの中でペアリングとしてそのワインを提供してるっていうのがあって、
今もそのワイン家にあるんですけど、2本買ってきたかな、2本買ってきました。
めっちゃ美味しかったですね。
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めっちゃ美味しかった。
結構ね、私もう会社員の時からすごい外食行ってて、
多いと本当に週5くらい外食して、
ビストロとかそういうところも行ってたんですよ。
ザ居酒屋も好きですけど、
もともとね、結構中心地というかって言ったところに住んでた時とかは、
美味しいお店屋さんがいっぱいあったんで、
ワインがあるビストロとかフレンチみたいなところとかに行って、
めっちゃワイン飲んでました、当時はね。
すごい美味しいワインとかいっぱい飲んでたんですけど、
そこのワインが一番美味しかったですね、正直。
そこの山梨のワイナリーのワインが一番美味しかったですね、正直言って。
ワインってペアリングで出してくれるところって初めてで、
多分あると思うんですよ、普通にね。
コース料理とかでペアリングで出してくれるとかあると思うんですけど、
このお肉にはこのワインが合いますとか、
このマスカルポーネと桃の食事にはこの白ワインが合いますとかね、
って言って出してくれて、それが本当に合うんですよね。
びっくり。
本当に、じゃあ例えばね、さっき言ったマスカルポーネと桃に合うワインとビール。
ビールじゃない、ちょっと日本語分かんなくなってるな。
要はペアリングを逆、なんか変な形にして適当にシーンとかするとやっぱり合わないんですよ。
このお肉に合うワインはこれだって、もう本当になってる。
口との相性っていうんですか、味観、なんだろうな。
多分飲んだら分かります。飲んだら分かるんですけど、
やっぱこれはこれだなっていうのがあって、そこに感動しちゃって。
飲めれば何でもいいとかって正直思ってた時期もあったんですけど、
そうじゃなくて、やっぱり料理に合ったお酒を飲んでいくっていうのが、
さらに料理を美味しくさせて、すごいいい時間にしてくれるっていうのを、
そこで改めて知ったんですね。
本当にそれが素晴らしかったっていうものがあったりだとか、
あとはね、そこもホスピタリティですよね、結局。
何が良かったかっていうと、聞くばりが素晴らしいですね。
聞くばり。
例えばレストランとか居酒屋さんとかでもいいんですけど、
自分が、例えばね、テーブルにある料理を片付けてほしいとかあるじゃないですか、
このご飯食べたからちょっと早めに片してほしいとか、
早めにこのビールのグラス片付けてほしいとか、
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あとは注文したいけど周りがガヤガヤしてて注文しにくいとか、
要は手が上げにくいなみたいな。
なんかあるじゃないですか、やっぱり。
店員さんがこういう時に来てくれたらいいのになみたいな。
ちょっと中々注文しにくいなみたいな。
私はね、結構あるんですけど、本当にタイミングよく声かけてくれるんですよ、その人が。
担当のテーブルみたいな人が、ちょうどいいタイミングで
お酒いかがですかって言って、次のお酒いかがですかって言ってるタイミングが素晴らしくて、
ちょうど欲しかったですみたいな感じで、
自分からすいませんって言わなくても声をかけてくれる。
自分が言わなくてもいいタイミングで食器を片してくれると。
それがね、素晴らしかったですね。
びっくりしちゃって、本当に。
やっぱ結局ホスピタリティみたいなところありますよね。
結局ね、そう。
だからちょっと皆さんもね、自分で発信してるとか、ビジネスやってくってなると
どうしても自分が売る側になっちゃったりとか、売上を作る側になっていくと
そっちの目線になっちゃうんですよね。
これは仕方がない。どうしても仕方がないんだけども
それを仕方がないだけで終わらすっていうよりかは
顧客目線というか、自分が消費者とかユーザーっていう立場になって考える時間を増やすと
またさらに自分の事業とかもね、いい意味で変わっていくんじゃないかなっていうのを思ったんでね
ちょっと今日はこの話をしてます。
結局ホスピタリティで人柄とかね、信頼とか私言いますけど
信頼っていうとちょっと抽象的すぎるんで
その人と話したいとかね、その場所に行きたいみたいな
そういう気持ちを人と人で作っていくっていうのはやっぱりね、大事ですよね。
SNSの時代なんで、どうしてもネット上でチャットをしたりとかね
ネット上で話すみたいな時代ではありますけど
だけど結局人と人なんだなみたいなところはね、すごい感じますね。やっぱり最近
すごい感じる。
私もね、さっきインスタのスレッツにちょっと書いたんですけど
やっぱりね、人に恵まれてるなっていうのを自分は感じていて
結局こういう仕事って、私一人で一応やってはいますけどね
24:04
一人でやってはいるんだけども、周りに支えてくれてる人とかが少なからずいるわけですよ
本当の自分の頭だけで、自分の行動だけで売り上げを立ててるっていうことはもうないんですね
やっぱり自分の教えてくれる人とかもいるし、頼れる人とかもいるし
そういう方がやっぱり何名かいるんですよね、実際に。何名かいて
かつ私がサポートさせてもらってる受講生の方とかクライアントの方とかがいて
そこで成り立ってるみたいなところがあるんですけどね
やっぱりね、人ですよね
しっぽりと人だなって思いますよ
人と人をつなげるのは結局人なんで
私もそうだな
それこそ最初ね、インスタグラムとかで集計をして自分の商品販売するって言ってね
ゼロイチを達成しましたって言った後に
ゼロイチ達成した後は、月100万円いきたいとかあるじゃないですか、目標
目標があって、月100万円っていうのも達成しましたと
さらに月100万円達成して、それでいいかなと思ってたんですけど
でもね、月100万円達成したとて
月100万円を安定するのと、月100万円を達成するのと全然違うんですよね
だから今月100万円達成しても、来月100万円達成できて、再来月もできるっていうのはまたこれ別
全然別問題になってきていて
そこを継続させるっていうのってそんな簡単じゃないんですよね
だってね、これは今日の私の講座の中でも話しましたけども
市場とか社会っていうのは移り変わっていくので
全く同じやり方でね、同じ人たちにアプローチをかけてても
みんな飽きちゃうわけですよ、飽きちゃうし
SNSはSNSでアルゴリズムも変わったりとか
いろいろ変わっていくので、全く同じことをしててね
ずっと売り上げを続けるっていうのはできないですよね
できないからこそ、どんどん新しいことを取り入れるっていうよりかは
私の場合は普遍的なところ、人間の根本的な
絶対に変わらない部分っていうのをちゃんと理解して、それを端に乗っけていくみたいな
そっちをやったほうがね、絶対コスパいいっていうか
新しいこと学んで、新しいこと学んでって
私はそういうの好きなタイプなんで全然しちゃうんですけど
そこも大事だけど、それよりも本当に普遍的な部分ですよね
人間の変わらない部分、人間がお腹をすいて食べたいっていうのって
生まれてから変わらないわけじゃないですか
27:00
昔から人間が何かを食べたいって思う気持ちは変わらないわけなんで
そういったところに、それと一緒で
普遍的な部分で売り上げを作るとか
集計を作っていくみたいなところをやっているわけなんですけど
そんな感じですよね
何の話してたかちょっと忘れちゃったんですけど
なんでこの話になったか
話しながら忘れちゃいましたね
最近すぐ忘れちゃうんだな
そんな感じかな
今日はちょっとぼちぼち
ちょっと話そうかなっていう感じで
始めましたので
最後まで聞いてくださった方もいるみたいで
嬉しいですね
またこんな感じで
普通の収録だと8分とか10分とかそこら辺で話してるんですよ
なんだけどもうちょっと長いバージョン欲しいって
ちょっと依頼が入ってて
20分30分とかね
YouTubeみたいな
YouTubeももともと5分とかそこら辺の尺のやつが流行ってたけど
最近もう20〜30分当たり前じゃないですか
長尺が当たり前
だからもう一種のテレビ化してますよね
どんどん次に新しいものを見る見る見るっていう感じじゃなくて
ゆったり一つの番組として見れるような尺に
結構YouTubeってなってきてると思うんですけど
音声もそんな感じで
もうちょっと長い尺だったら
車を運転してる時にずっと聞ける
次の人に行ったりとかしないでずっと聞けるから
すごいそれ欲しいって言われたんで
そんな感じでちょっとそれ用にライブを撮ってみてます
それ用に撮ってみてるんで
ちょっとだけアーカイブ残そうか
ちょっと残します
すごい学びになる話もそうだし
お酒の話とか好きな人はぜひ聞いてほしいですね
今回ホテル2つ紹介したんですけど
気になる人は後でレターだったりとか
インスタでDMくだされば教えます
どこのホテルか
一緒のホテル泊まって
どうだったかっていう評判評判評判
感想を聞かせてもらえたらなって思うので
よかったら気になる人は聞いてください
ちょうど30分くらいになるんで
今日は終わりにしたいかなと思います
最後まで聞いてくださった方ありがとうございました
じゃあ失礼します