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人文的、あまりに人文的#074 注目の新刊/『著作物の類似性判断』『ライティングの哲学』『すべてはノートからはじまる』『言語学バーリ・トゥード』『「非モテ」からはじめる男性学』『対話型学術誌 といとうとい』『恐竜研究の最前線』『鳥類のデザイン』ほか
2021-07-30 30:38

人文的、あまりに人文的#074 注目の新刊/『著作物の類似性判断』『ライティングの哲学』『すべてはノートからはじまる』『言語学バーリ・トゥード』『「非モテ」からはじめる男性学』『対話型学術誌 といとうとい』『恐竜研究の最前線』『鳥類のデザイン』ほか

★上野達弘、前田哲男『 〈ケース研究〉著作物の類似性判断 ビジュアルアート編』勁草書房、2021
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★ひこにゃん
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%B2%E3%81%93%E3%81%AB%E3%82%83%E3%82%93

★千葉雅也、山内朋樹、読書猿、瀬下翔太『ライティングの哲学──書けない悩みのための執筆論』星海社新書、2021
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★倉下忠憲『すべてはノートからはじまる──あなたの人生をひらく記録術』星海社新書、2021
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★三中信宏『読む・打つ・書く──読書・書評・執筆をめぐる理系研究者の日々』東京大学出版会、2021
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★川添愛『言語学バーリ・トゥード――Round 1 AIは「絶対に押すなよ」を理解できるか』東京大学出版会、2021
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★西井開『「非モテ」からはじめる男性学』集英社新書、2021
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★小谷野敦『もてない男──恋愛論を超えて』ちくま新書、1999
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★杉田俊介『非モテの品格──男にとって「弱さ」とは何か』集英社新書、2016
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★ぼくらの非モテ研究会『モテないけど生きてます──苦悩する男たちの当事者研究』青弓社、2020
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★『対話型学術誌 といとうとい』第0号、京都大学学祭融合教育研究推進センター、2021
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★宮野公樹『問いの立て方』ちくま新書、2021
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★マイケル・J・ベントン『恐竜研究の最前線──謎はいかにして解き明かされたのか』久保田克博、千葉謙太郎、田中康平監訳、喜多直子訳、創元社、2021
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★カトリーナ・ファン・グラウ『鳥類のデザイン――骨格・筋肉が語る生態と進化』川上和人監訳、鍛原多惠子訳、みすず書房、2021
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