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人文的、あまりに人文的#109 注目の新刊/『ルネサンス 情報革命の時代』『「ネコひねり問題」を超一流の科学者たちが全力で考えてみた』『リベラルアーツの法学』『フェミニズムってなんですか?』『誰も正常ではない』『AI時代の資本主義の哲学』ほか
2022-05-27 20:46

人文的、あまりに人文的#109 注目の新刊/『ルネサンス 情報革命の時代』『「ネコひねり問題」を超一流の科学者たちが全力で考えてみた』『リベラルアーツの法学』『フェミニズムってなんですか?』『誰も正常ではない』『AI時代の資本主義の哲学』ほか

★桑木野幸司『ルネサンス 情報革命の時代』ちくま新書、筑摩書房、2022
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★グレゴリー・J・グバー『「ネコひねり問題」を超一流の科学者たちが全力で考えてみた――「ネコの空中立ち直り反射」という驚くべき謎に迫る』水谷淳訳、ダイヤモンド社、2022
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★松田浩道『リベラルアーツの法学――自由のための技法を学ぶ』東京大学出版会、2022
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★清水晶子『フェミニズムってなんですか?』文春新書、2022
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★ロイ・リチャード・グリンカー『誰も正常ではない――スティグマは作られ、作り変えられる』高橋洋訳、みすず書房、2022
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★ミシェル・フーコー『狂気の歴史 新装版』田村俶訳、新潮社、2020
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★筒井康隆選、日本ペンクラブ編『人間みな病気』福武文庫、1991
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★稲葉振一郎『AI時代の資本主義の哲学』講談社選書メチエ、2022
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★稲葉振一郎『AI時代の労働の哲学』講談社選書メチエ、2019
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★カール・マルクス(1818-1883)
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