1. Podcast Lab. Fukuoka
  2. #69 【ケイシャのしゃべり場】..
2025-08-30 29:37

#69 【ケイシャのしゃべり場】つづけて来たから。声がどんどん色んな人に届いていく。

spotify
:::::::::::::::::: 今週の内容 ::::::::::::::::::

映像制作会社KOO-KIのスタッフによるPodcast番組

【ケイシャのしゃべり場】から、ヒージャーさん、原山さん、山内さん、

そして0歳の山内ベビーちゃんをお迎え!

コロナ禍の社内コミュニケーション不足をなんとかしようと

始まったケイシャのしゃべり場。そこから時が経ち、

しゃべり場の効果は社内外にも波及していっているようで…



樋口聖典とケイシャの皆さんの濃いトーク、

そして耳を凝らすと聞こえてくる可愛すぎる声も必聴です!



:::::::::::::::::::::: 出演 :::::::::::::::::::::::

樋口聖典

ケイシャのしゃべり場

(ヒージャーさん、原山さん、山内さん、山内ベビーちゃん)



::::::::: ゲストのPodcast番組 :::::::::

■ケイシャのしゃべり場

Spotify:https://x.gd/UbmvM

Apple Podcast:https://x.gd/1vhda



◤ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

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Podcast Lab. Fukuoka は RKB毎日放送と

「日本一のポッドキャスター」樋口聖典によるプロジェクト。

「音声コンテンツをもっと身近な存在に」をコンセプトに、

ポッドキャスト番組の企画・制作・配信に関する支援を行います



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00:09
はい、どうも皆さんご機嫌いかがでしょうか。樋口清則です。
Podcast Lab Fukuoka、この番組は、音声コンテンツをもっと身近な存在をコンセプトに、様々なポッドキャスト番組を紹介していくキュレーション番組です。
Podcast Lab Fukuokaというのは、RKBと日本一のポッドキャスターである私樋口清則のプロジェクトでございます。
ポッドキャスト番組の企画、制作、配信に関する支援を行っております。
そして、リスナーさんとも交流を深めていきたいと思ってますので、メッセージテーマを設けております。
9月11日までにお送りいただきたいメッセージはこちら。
やろうとは思ってるんです。でございます。
メールの方は、Podcast Lab Fukuokaの公式Xにメッセージフォームの案内がありますので、そちらからお送りいただくか、
ハッシュタグポキャラボ、カタカナでポキャラボでポストしてください。
では本日はポキャラボの新しい仲間の番組を紹介していきたいと思います。
Podcast Lab Fukuoka
それでは本日のゲストはこちらの方です。番組名と自己紹介をお願いします。
経営者のしゃべり場という番組を配信しているヒージャーです。
原山です。
山内です。
あら、今日は3人プラスワンで。
こんにちは。
こんにちは。
私のゼロ歳の娘を紹介させていただいております。
4人をゲストにお迎えしてやっていきたいと思うんですけども。
経営者のしゃべり場という番組ですね。
まずはどんな番組かいいですか?ヒージャーさん。
我々は福岡拠点に活動しております映像制作会社空気の企業ポッドキャスト経営者のしゃべり場です。
皆さんはその社員さんということです。
ちなみにこの空気さんという会社さん。
どういうものを作ってるか。
一応お聞きしてもいいですか。
弊社は会長の江口館が最近ですとnetflixのサンクチャリ正規の方を作っておりまして。
その他主に企業CMなどをいっぱい作っております。
福岡で映像制作会社といったらまずはお悩みが出てくる会社さんですよね。
どう考えても。
ありがとうございます。
どう考えてもそうです。これはもう遠慮しなくていいです。
僕知ってるんだよ。
03:00
そういうの。
知ってるんでそうですし。
やっぱりメンタイピリリューとかもそうですよね。
福岡はつながりがあるのでいうと江口館さんという超スーパープレイヤーがいらっしゃって。
ですけど江口さんだけじゃなくて会社さんとして広告案件だったりとかいろんなところで映像を作られているという会社ですよね。
その社内ポッドキャストですよね。
だからもちろん館さんも出てますけど、館さんだけじゃないんですよね。
そうです。
どういう方が出られてるんですか。
基本的には社内のスタッフを中心に出演いただいてるんですけども、弊社ディレクターとプロデューサー、プロジェクトマネージャーだったりとか。
アシスタントディレクター。
アシスタントディレクター。
ADですよね。
CGクリエイターだったりとか。
どのスタッフでも出てる感じですね。
ここがめちゃくちゃ面白いと思ってて僕は。
普通やっぱり監督の方とか、クリエイターの方とか言っても、とかの話っていろんなメディアとか見れたり聞けたりすると思うんですけど、なかなかADの方の。
PM。
だからプロジェクトマネージャーって皆さん聞きなじみないかもしれないですけど。
制作進行。
そうですよね。
例えばスケジュールを切ったりとか、小道具とかがちゃんとあるかとかをちゃんと管理したりとか、あとは誰に何を頼むかみたいなものをやったりとか、
誰が体調悪いらしくて、ここが埋まらないんでどうしないといけないみたいなのを全部含めたやつじゃないですか。
こういうことをやられてる人の話ってなかなか生で聞けないじゃないですか。
そうですね。
映像の現場でもめっちゃ重要なんですよ、プロジェクション。
プロジェクションマネージャーっていうのは。
そういう人たちの苦労話だったりとか、その本人自体が面白かったりとかするので、そういう話を聞いて。
やっぱ全ての役割にプロフェッショナルなこだわりがあるんで。
例えばカチンコ一つにとってもね。
そうですね、直近の放送がそういったPMの話題でした。
カチンコからみなさんあまり馴染みないのか。
そうですよね、カメラ前ですよね。
カメラの前でカチンとやって、音と映像を同期させるみたいなやつなんですけど、
その一個一個からプロのこだわりだったり、技だったり、エピソードだったりがあるみたいな。
生の話を聞けるっていうことですね。
実は私が全然映像制作関わってない候補を担当しておりまして。
なので私もこの場でいろいろ教わるっていう形なんですね。
ですよね。
まずお三方の会社の中での立ち位置をお聞きしたくて。
06:03
ひいちゃんさんは候補担当ですよね。
でもポッドキャスト以外にも候補でやられてることがあって。
ホームページだったりSNSだったりとか、メディア対応だったりとかをさせていただいています。
ですよね。
羽山さんは?
僕はアシスタントディレクターっていう立ち位置で、ディレクターのサポートであったり、
あとはCGを触ったりもするので、
CGのスタッフのみんなと協力して何か作品を作っていくみたいなことをしてますね。
山内さんが?
私はディレクターをさせていただいてます。
だから映像ですよね。
そうですね。
クライアントさんとか制作会社さんから依頼があったCMですとか、
ウェブムービーですとか、そういったやつの企画をどう演出していくかっていうのを考える。
ですよね。
だからお三方それぞれ違うポジションでいる社内に。
そんなお三方がポッドキャストを作ってるってことだと思うんですけど、
なんでまずこのポッドキャストを始めたんですか?
これはだから山内さんですよね。
そうですね。もともとは私がポッドキャストとかをよく聞いてたみたいなところがあるんですけど、
コロナ禍のタイミングで会社の中のコミュニケーションがゼロになってしまって、
それまでは割と飲み会がすごい多い会社なんですよね。
撮影が終わったとか、何か会社の周年イベントだとか、
そういったタイミングでいろいろ飲み会の機会が多くて、
そこですごい喋るとか、この人の人間性を知るとか、
この人はこんなことを考えて仕事をやってるんだみたいなことを熱く語り合ってた会社だったんですけど、
コロナのせいでそういう関わりがゼロになってしまって、
タイミング的に江口とか、今社長をしてますモメンとかの世代がどんどん上に上がっていって、
中堅である私、今30代なんですけど、原山くんみたいな20代の子が入ってきていたりっていうので、
会社の中で結構いろんな世代が交わるようになってたので、
私も入社したての時とかに、上の人が何考えてるかわかんないとか、
上の人は上の人で、下の人のことをそこまで親身になって考えるっていう時間もなかったりするので、
そういうディスコミュニケーションみたいなのが生まれてるなっていうのをなんとなく感じてて、
それを埋めるような企画じゃないけど、企画として何かポッドキャストできないかなーみたいな、
ていうので、ひじやさんを巻き込んで提案してみたってことですね。
で、なんか僕最初から知ってるんですよね。なぜか。
そうなんですよね。相談させていただいたんですね。立ち上げに。
09:00
立ち上げの前にお話したんでしたっけ、僕。立ち上げて後だったかな。
いや、そうですね。立ち上げは立ち上げた後ですね。
後か。
で、もともと私がすごい樋口さんの番組のファンだったんですよ。
ありがとうございます、本当に。
それこそ樋口さんも弟さんと幼馴染のギチの相方の青柳さんとやってらっしゃる番組があるんですけど。
愛の楽曲候補っていう番組ですね。
その番組のテンションがすごいコミュニケーションっていう感じ。
その番組のコミュニケーションの形が私的にすごい理想で。
それぞれのいいところとか得意なこととかがすごい生きてるというか。
っていうところで、樋口さんともなんかポッドキャスト始めたら、
樋口さんと喋れるかもみたいな。
ミーハー。
そういうミーハー心もありましたね。
今こうやって対等に喋ってやってます。あの樋口が。
っていうんですよね。
だからこのポッドキャストラボ福岡始める前々前から実はこの経営者の喋り場は僕関わらせてもらってて。
だから5年なんですねってちょっとこう。
確かに。
すごいですね。
だって言っちゃえばこれだけで収益を上げるとかじゃないわけじゃないですか。
そうですね。
あくまでも広報活動でやってたりとか、あと社内コミュニケーションでやってるわけだから。
これもうぶっちゃけ辞めるって言ったらいつでも辞めれるわけじゃないですか。
とか最近ごめんなさい忙しくて更新できてなくててへえって言えば別にまあしょうがないんじゃないって誰からも怒られない。
のにちゃんとこれだけ継続できてるっていうのはやっぱりこのお三方の続けるっていう意思とか。
あと多分単純に楽しいっていうのもあるのかなと思ってて。
っていうのがまず一個と。
あとそれをやっぱり許してもらってるっていうのが。
そうですね。
会社の中で。
面白がってもらってるっていう感じがしてますね。
それの話もちょっと聞きたくて。
やっぱまず始めた時の社内の反応ってどういう感じだったんですか。
最初は役員の副社長で。
副社長にちょっと。
副社長2人いるんですけど。
その中でも小澤っていう副社長が割と乗ってくれるのではないかと思って。
最初にそこに提案してみたんですよね。
ひじやさんと一緒に企画書とか作って。
コロナ禍にね。
小澤さんオフィス来てもらってね。
小澤さんは割とフットワークが軽いので。
まあいいんじゃないみたいな。
そこまで理解は多分してなかったと思うんですけど。
いいんじゃないみたいな感じで言ってくれて。
そこでデモを1本撮ったんですよね。
ああ撮ったね。
その時の若手の男の子2人。
ゲストに呼んでなんとなく撮ってみて。
それをGoogleドライブに上げて。
12:02
そのリンクで共有するみたいな感じで最初デモを撮りましたね。
その時点で社内ではどういうポジションなんですか。
なんか変なことやってる人がいるけどまあまあデモってやろうかみたいな。
まだ全員に言ってなかったよね。
それは役員に聞いてもらったんですかね。
どうだったかな。
どうでしたかな。
最初のデモのリアクション覚えてないですね。
ボツになったもんね。
で初めて。
やっぱり社内ラジオだからどんどんどんどん社内でゲストの方を呼んでお話しするみたいな感じになるじゃないですか。
でも最初の方ってあえてなのかあれですけどもカンさんとか出てないわけですよね。
そうですね。最初の半年間は結構探り探りで。
やっぱりその始めるって時に反対ももちろんあったんですよ。
そんな裏側的なものをさらけ出して本当に面白いのみたいな。
2つありますよね。面白いのかっていうのとあとやっぱりリスクがあるんじゃないかっていうのもありますよね。
社内の情報とかがなんかで間違えて出てしまったりとか。
その辺大丈夫なのみたいな感じで結構結構最初はね反対反応が多かったかも。
そうですね特にやっぱりプロデューサーっていう立場の人からはそんなにこう感触はなかった印象が覚えてます。
でもバンバン出てますよねプロデューサーの方。
そうですね。
で実際出て喋ってみたりとかあとはそのもう5年やってるわけじゃないですか。
そこで始まった時期に比べて今って何か変化ってありますか。
そうですね結構皆さん自分たちが作る作品をポッドキャストで告知してくださいねってこちらも言ってるんですけれども
そういうのをちゃんと考えて動いてくださるプロデューサーとかも出てきました。
なるほど告知とかにも使えるしみたいな。
そうです自社媒体として。
例えば海外ロケの撮影とかがあればじゃあそれちょっとポッドキャストのネタになりそうですねみたいな。
公開時期に合わせて撮りましょうよとか。
いいですね。
で実際それを聞いてもらっている方もいらっしゃると思うんですけど
だからさっき言ったように2つの目的があると思ってて
まず社内のコミュニケーションですね。
僕聞いてて面白いのは仕事だったら絶対話さないような
例えば実は趣味でこんなのが好きなんですよみたいな
多分オフィスでそれ喋ってたらただの雑談でおしゃべりで仕事サボってることになるじゃないですか。
でもポッドキャストやるってなったらそれ仕事だから思いっきり喋ってるわけじゃないですか。
そうそう結構前向きに喋ってくれるんですよね。
だからそれで人となりが分かって丸々さんって実はこんな好きだったんですねみたいな会話が生まれるみたいな。
そうなんです。雑談だったら2人しか会話がないんですけど
ポッドキャストだと他のメンバーも聞いてるので
15:03
生嶋さんマーベル好きだったんだねみたいな感じでどんどん情報が集まっていくんですよね。
僕ら福岡と大阪と東京3拠点あるんですけど
拠点が違うメンバーってどんな感じで仕事してるかとか何が好きかって分かんないんですよね。
それをポッドキャスト越しに聞いて社員一度集まるタイミングがあった時に
なんとか好きでしたよねみたいな会話が広がるっていうのはありますね結構。
福岡だったら当たり前だけど大阪これやんないの?みたいな社内のシステムの違いとかも聞いたんですよ。
出かける時にボードに書かないといけない。福岡だったら大阪だったらこれないの?みたいな。
そんな話って普通聞けないから。
あとはあれはどうですか?採用とかそっちに関して効果があったりとかあるんですか?
まず僕この経営者に遅れて参加してるんですけども
そもそも経営者が立ち上げて半年ぐらいやってるのを
僕はアルバイトで会社に行ったりしてたんで
ひじやさんにポッドキャストやってるから聞いてよって言われて
じゃあ聞いてみるかと思ったら
本当にアルバイトでしか関わってない人しか知らなかったんですけど
社内の人たちだけど
例えばディレクターの丸々さんってこういうこと考えてこういう作品作ってるんだっていうのが
入る前に勉強できたというか
これすごいですね。
めっちゃ良かったですね。
最近また新しい新入社員の人たちが入ってきて
その子たちもちょいちょい聞いてから入ってきてくれてるんで
多分会話がわりとスムーズに始まってるんじゃないかなっていう感じはしますね。
これだからもちろん採用前ってことですよね。
そうです。
採用前に会社のことを知ってもらってそこが最後に繋がるパターンもあるし
入った時にもう会社の文脈とか
関係性が分かった状態でバッと入れるみたいなところって
普通ないですからね。
いくら会社説明会で会社の説明を何時間したところで
1日で分かる情報量って限られてるし
外向けの資料しか見れないですからね。
でもこれって空気感って絶対騙せないから
このポッドキャスト内でもう5年かけて数百時間多分喋ってる
その空気感って騙せないから
それを世の中に伝えるっていうのが
僕から見るとやっぱりこの社内ポッドキャストの価値みたいなものは
本当に体現できてるみたいな
会う会わないがすぐすぐ分かるんじゃないかなと思いますね
自分がこの中にこの会話をしてる人たちの中に
自分も入りたいなーなのか
なんかちょっと自分とはテンション違うかもなのか
っていうのがすごい分かると思います
これ重要でやっぱり会社説明会とか他のもそうなんですけど
やっぱり会う人来てねーはやると思うんですけど
会わない人が実は入っても不幸になるんですね
会社って実は
だから誰でもいいから来てねってやっぱ思ってるんですけど
いざ会わない人来ちゃうと
18:02
やっぱそれでね1年経たずに辞めるとかって
お互いにとって時間の無駄になるから
それも一個価値としてはめちゃくちゃあるなと思ってるっていうのがあって
だからすごいいいことやってるなと思います
っていうのと一応言っとくと僕だいぶ初期に出てます
ずっと応援していただいてます
なんならスラックの中にも出ますから
全部丸見える
ちょいちょいね
全部はもちろん見てるんですけど
たまにこういうことやってるんやと思いながら
にやにやしながらね見させてもらってるっていうこともあるんで
やっぱり初期にひぐちさんに
すごく頑張りすぎないようにっていうのを
釘挿していただいたんで
クオリティーを上げすぎない
なんで続いてるんだと思います
やっぱり2人はクリエイターなんで
どんどんこだわる方向に行こうとするんですよね
でも逆に進行というか
次これ撮ろうよみたいなのを
ガリガリ進めてくれてるのはひじやさん
どんどん効きたい
先ほどひぐちさんがおっしゃってた
途中で辞めることもできるみたいな
私一人でやってたら
今週忙しくてみたいな感じになっちゃうと思うんですけど
ひじやさんがめっちゃスケジュールゴリゴリ切ってくれるんで
辞めたくないから
素敵
めちゃくちゃこのチームがいいチームだなと思ってるんですけども
というわけで
今日は皆さんとこんな企画やっていきたいなと思います
題して
即興チームビルディングゲーム
ということなんです
即興チームビルディングということで
皆様は同じ会社の同僚の皆さんということなんですけど
さっき話に出た通りチームワークには自信があるんじゃないかと思います
そして僕も含めて長いわけです
僕なんやったら原山さんより長いわけですから
そうですよね
傾斜歴が
この傾斜歴で言うと長いわけですから
このお三方に僕樋口を加えたこの4人で即興チームをまず結成しまして
このチームにとあるテーマが出題されます
そのテーマを聞いた後に一切相談せずに
せーのの合図でそれぞれの答えを発表すると
例えば顔のパーツといえばみたいなお題が出ます
言ったらせーので目とか口とか鼻とか言うわけです
そのお題に対してどれだけ完成度を高めていけるかみたいな
そういう企画になっておりますということなんですけども
やってみましょうか一旦
だからこれみんなが同じもの言ってもダメです
顔のパーツといって全員が口といっても
口だけ4つあってもしょうがないってなるから
ちゃんとそれぞれの役割を担うっていうところが
21:03
このゲームの基本になるんですけども
じゃあ早速いきましょうか
作家のまさにつくん第1問目をお願いしますどうぞ
遠足に持っていくお弁当の中身
なるほど
ちょっと考えていいですか
だからまずあれは必要っていうのはパッと思いつくでしょ
でもあれ全員で言ってもしょうがない
みんなでいいお弁当作らないといけないです
バランスよく
遠足だからね
結構歩いて疲れてる感じですよねお昼は
あれも欲しいな
でも逆にあれを言わない人もいるか
よし僕の後決めました
いいですか皆さん考えました
考えました
それではそれぞれ思い浮かべたものを発表してください
いきますせーの
難しい
ちょっとこれ一人一人言ってみましょうか
じゃあ順番にヒージョさんから
プチタマト
色取り
大事
卵焼きですね
絶対ねタンパク質くると思った
バレてる
なるほど卵
ウインナーって言いました
絶対ウインナーと思った
今いいお弁当じゃないですか
これにあれがあればバチッとはまりますよね
一番大きな面積を埋めてる
あそこがはまればバチッときますよね
僕は梅干し
あれ
ブブーって話ですよ
勝手に評価してくれてるんですか
米がない
絶対誰か米言うと思ったんで
おかずも
たぶんたまご焼きは正直誰か言うだろうな
あとあるとするとウインナーミートボールあたり
どうせその辺は3人チームできてるから
僕はちょい足しで梅干しくらいでいいかなと思ったんですけど
私が米だったんか
ひじやさんが主婦なんでバランスをどっか取ってくれ
勝手に期待してましたね
ということで
こんなお弁当できました
トマト卵焼きウインナー梅干し
絵が書いてある
塩分補給
欲しかったな
ちょっと今のとこいいチームとは言えないですよ
もう一問
お願いします
2問目はどうぞ
カリスマモデルの私服
わー
私服
服の
トップスとかを言う
服ですよね
30代前半の女性とします
コーディネートを
コーディネート
なるほど
だから服の
何かを言えばいいんですよね
全部言っちゃダメですよね
アディダスのスニーカーとか言うの
あー例えばね
全身
いいですか
24:00
全身作ってくださいよこれで
いいですか
もうダメです
もう長年やってるチームでしょ
いいですか
じゃあいきます
えー
何でしたっけお題は
カリスマモデルの私服
いきますよせーの
めっちゃちっちゃいハンドバッグ
えちょっと待って
一人ずついきますよ
私はスカート
あーやっぱちゃんと土台を作ってる
ちゃんと隠さないと
さっきのねやっぱ反省を生かして
ご飯が足りなかったっていうところが
唯一これだけあれば
なんとなかったんですか
めっちゃちっちゃいハンドバッグ
確かに
カリスマモデルのファッションって
多分ドシンプルだと思う
だから服のパーツを言うよりかは
ちょい足しない
なるほど
ネックレスって言いました
ネックレス
上半身が
やばい
服グラサ
やばい
これも
部族じゃないですか
スカートと
上半身真っ裸で
グラサンネックレス
ハンドバッグ持ってる
部族じゃないですか
お弁当もファッションも
一番大事なところが
隠せてない
隠せてないというところで
残念ながらこのチーム
大したチームじゃない
ボットキャストはね
作るってなったら
いいチームですから
遠慮しちゃうんだな
メイン譲っちゃうんですね
ゲストの人だから
そうだそうだ
うまい
ゲストが服でありトップスなんですね
ご飯でありトップスなんですね
我々はそれを補うね
今のコメント
やった
ってことで
最高のチームでした
ありがとうございました
よかった
ポッドキャストラボ福岡
ということで盛り上がりましたが
ここでお知らせです
Xでハッシュタグポキャラボで
おすすめの番組を教えていただきたいです
感想の方もお待ちしております
そしてこのポキャラボはラジオの放送後
ポッドキャストでも配信されます
メッセージの方もどんどん読んでいきたいと思っております
9月11日までにお送りいただきたい
メッセージはこちら
やろうとは思ってるんです
でございます
メールの方はポッドキャストラボ福岡の
公式Xにメッセージフォームの案内が
ありますのでそちらからお送りいただくか
ハッシュタグポキャラボでポストしてください
次回もお楽しみに
ということでここまでのお相手は
私樋口清則と
弊社のしゃべり場ヒージャーと
27:00
山内と原山でした
ありがとうございました
バッテン少女隊の
春野きいなと
青井リノアです
RKBラジオでお送りしている
ガールズパンチバッテン少女隊の
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