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2025-03-01 29:21

#43 ポキャラボメンバーの番組紹介!【おしえてマリン】

spotify
樋口聖典・武田早絵 共に家族ぐるみで何度も遊びに行く人気スポット
福岡県の水族館「マリンワールド海の中道」
公式ポッドキャスト【おしえてマリン】から
担当の藤丸さんをお迎え。
コロナ渦に始まった番組の経緯や
スピーディーな番組づくりの裏側など
アレコレ聞いちゃいました!!
先月のおたよりテーマ「鬼になった瞬間」の
リスナーメッセージもご紹介しております♪
▼番組では「卒業したいこと!」をテーマにメッセージを募集中です。
締切は 3/13(木)メッセージはコチラのメールフォームから!
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00:08
【岡田】ご機嫌いかがでしょうか。RKBアナウンサーの竹田沙耶です。
【樋口】樋口清則です。
【岡田】Podcast Lab Fukuoka、この番組は、音声コンテンツをもっと身近な存在に、
おコンセプトに様々なポッドキャスト番組を紹介していくキュレーション番組です。
Podcast Lab Fukuokaというのは、RKBと日本一のポッドキャスター樋口清則さんによるプロジェクトで、
ポッドキャスト番組の企画、制作、配信に関する支援を行っています。
そして、リスナーさんとも交流を深めたいなと思っており、メッセージテーマを設けています。
3月13日までにお送りいただきたいメッセージテーマ、
卒業したいこと、です。
メールでという方、Podcast Lab Fukuokaの公式Xにメッセージフォームの案内がありますのでそちらから、
または公式X、ハッシュタグポキャラボでポストしてください。
はい、ということで本日はポキャラボメンバーを呼んで、おすすめの番組を紹介していきたいと思います。
では早速参りましょう。
Podcast Lab Fukuoka
今日のゲストはこちらの方です。番組名と自己紹介お願いします。
福岡にあります水族館、マリンワールド海の中道の公式ポッドキャスト、
教えてマリンという番組を担当しております藤丸と申します。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
まずは本当にありがとうございます。
いつもうちの息子が楽しませていただいてます。
我が家もお世話になってます。
僕ちなみに年会パスを2回更新しました。
本当ですか?ありがたい。
もしかしたら聞いてる方、福岡と遠い方いらっしゃるかもしれないですけど、
おそらくこの辺の方だったらみんな知ってる水族館ですよね。
はい、そうなんです。
本当に雨の日でも楽しめるし、
行ったらものすごいいっぱいお魚さんいるんで、めちゃくちゃ喜ぶんですよ子供が。
ねー。
本当にそういった意味でもお世話になってるんですけども、
そのマリンワールドさんがやられてるのがこの教えてマリンという番組になりますかね。
はい、そうなんです。
ちなみにじゃあ藤丸さんの方からどういう番組かお聞きしてもいいですか。
はい、教えてマリンではマリンワールド海の中道で働いているスタッフを毎回呼びまして、
03:02
幼少の時に何をしていたかとか、
あとはこの会社に入ったきっかけですとか、
普段どんなことを担当して仕事をしているかとか、
自分の仕事に向けて考えていることですとか、
いろんなことをですね、表向きにお話をするという番組でございます。
ですね、これ実は長いんですよね。
いつからやってるんですか。
丸3年。
丸3年ですよ。
2021年からですね。
もうスタッフの方全員出尽くしたんじゃないですか。3年やってたら。
はい、そうなんですよ。結構2回目出たりとかもしたりとか、
あとは今まで喋ったことないスタッフもいるので、
そこは何を喋ってもらおうかなというのは毎回考えてます。
ですよね。もちろんスタッフさんだけではなくて、
インターネットで調べてわかるようなことというよりは、
マリンワールドにいるならではの生き物のエピソードだったり、
あとはこういう展示をしている理由とかですね、
そういった展示の仕掛けとか、
展示している場所とか、
展示している理由と、あとは研究のこととか、
そういったことも裏側を話しているので大変面白いです。
そうなんですよ。だからこれを聞くだけで、
本当にちょっとその生き物のことが詳しくなるというか、
生き物博士になれるっていう。
だからね、お子さんが聞いても面白いですよね、これ。
そうなんですよね。本当に耳で何かながら聞きもできますし。
例えば車でマリンワールドに向かう途中に、
マリンワールド君は好きな生き物何、今日見たいのは何?って言って、
チンアナゴって言ったら、チンアナゴの回を聞きながら向かうとかができますよね。
はい、ありますよ、チンアナゴの回。
チンアナゴありますよね。
あと番組でやられているので言うと、
子どもたちが研究をするみたいなやつもありますよね。
これってどういう企画なんですか?
これは夏休みに、子ども調査員を大募集ということで募集をしまして、
4年生、5年生、6年生の中からこれについて調べたい。
テーマを設けるんですけど、
例えば今年、今年度だったら、
スナメリとイルカだったかな。
イルカじゃない、スナメリとサメか。
そこで、どういうことを調査員としてスタッフに聞きたいですとか、
そういう意気込みも含めて応募をお待ちするんですけれども、
毎回80件以上は集まってます。
80件すごいですよね、まず。
この子ども調査員っていう企画は、
06:01
ポッドキャストの企画っていうよりは、
マリンワールドの中でやってる企画がまずあって、
ってことですよね。
これはポッドキャスト企画に無理やり、
マリンワールドの企画としてやってます。
すごい。
番組がそうやって、
マリンワールドの企画にグイグイ入り込んでいるというか、
すごい。
そうなんですよ。
そうなんですね。僕逆かと思ってました。
すごい。
無理やり作りました、そういう企画を。
これ、僕もちょっと何個か聞かせてもらったんですけど、
本当に子どもたちがその日来るんですよね。
はい。
マリンワールドに行って、そこで調査をするんですよね。
はい、そうなんです。
調査をして、いろんな調べたりとか感じるものがあった上で、
すぐその日に収録をするんですよね。
はい。
だからめっちゃ新鮮な話が聞けるんですよ。
本当そうなんですよ。
子どもの目線とかも面白いんですけど、
僕ちょっと面白かったのは、
写真をいっぱい撮るんですよね。
例えばイルカの回とかだったら、
イルカさんの写真を撮って、
その時は女の子二人やったんかな?
そうです、そうです。元気がいい女の子。
元気がいい女の子。
ここはすごいです、ここが面白かったです、
ここ興味ありますみたいな話をした後に、
どんな写真撮った?みたいな話になって、
二人で写真見せ合ったら、
え、それめっちゃいいじゃん、それちょうだい?
私それ送って、これとこれとこれ撮ったから、
いや、それいらないみたいな話を、
収録ストッチの上でずっとやってて、
で、大人たちは、
うん、うん、すごいね、盛り上がってるね、
うん、どうしよっか、そろそろ、
時間だから終わろうかって言って、
徐々にフェードアウトしていくって終わり方。
もうね、賑やかでしたよ。
いやー、あれもだからもう本当にリアルな、
はい。
だからそれくらい、
調査に来られた小学生たちが、
盛り上がってたんやなっていうのが、
はい。
逆に伝わったんですよね、あれで。
はい、面白かったです。
すぐに仲良くなっちゃって。
そっか、だから初対面なのか、
子供たち同士が。
そうなんですよ。
とかもあったり。
あの回ちょっと面白かったですね。
ポッドキャストだと、
音だからその子たちの本人の声も伝わってくるし、
空気が残るのがまたいいですね。
もちろん字で伝える良さもあるんですけど、
音で聞く音声コンテンツの良さが発揮されてますよね。
そうなんだよね。
ここから先はスタンスとか賛否がいろいろあるかもしれないですけど、
顔とか名前を出さなくても、
子供たちの気持ちを世に伝えられるっていうのがあるじゃないですか。
もちろん出してもいいっていう方もいらっしゃると思うんですけど、
出さなくてもいいっていう選択肢があるっていうのも、
音声コンテンツの一個の魅力だと思っているので、
そういった意味でも面白いし、
っていうのが僕はちょっとね。
やっぱ子供たちの、
それちょうだい撮った?めちゃくちゃ面白い。
09:01
この写真撮った?
可愛かったです。
面白くて。
なかなかですね、他のSNS、
いろんなSNSをやってて、
Xとインスタとかあるんですけど、
ポッドキャストってなかなかリスナーが増えないなという印象もあって、
やはりこの子供調査員を始めたことで、
よりいろんなことが聞けますよっていう、
告知にもなるかなと思って。
素晴らしいですね。
ちなみになんですけど、
3年前に始めたっていうことだと思うんですけど、
なぜポッドキャストを選んだんですか?
コロナで、
やっぱりお客様が本当に激減しまして、
水族館を開けてるだけでなんで開けてんだとか、
そういうお叱りもあったりとか、
すごい暗い時代が、本当にこの前なんですけど、
そういう時があったと思うんですけど、
やっぱり広告代理店さんと今後どうしていこうかと話してた時に、
Zoomとかオンラインで何かをっていうところも、
ご提案もありつつ、
ファンミーティングみたいなこともやりたいねーだったり、
話す中で、
一つはオンラインショップを立ち上げたんですね。
そのオンラインショップが、
水族館がいろんなものを売るお店みたいなコンセプトで、
そこでオンラインのファンミーティングみたいなのも売りたいなと、
いうところも考えとしてはあったんですけども、
私がもともとやっぱりポッドキャストだったり、
ラジオっ子というかラジオが好きでですね、
なんか水族館でこういうラジオみたいなのって、
やってるとこないよねーっていう話をしていて、
どうしても水族館で働いてると、
特に飼育係なんかは、
お客様と接するとか、
社外の人となかなか交流する場がないんですね。
だけどその社外の人に対して、
自分の思ってることとか、
たどった道だったり、
仕事の内容を話す機会を作るっていうのはすごくいいことかな。
自分でも振り返りができますし、
どうしても内側に向いちゃうところを、
何のためにというか、
誰のためにお仕事してるかっていうところを、
感じていただきたいなと思って始めました。
なるほど。
これだから、多分ですけど、
社内も結構な方が関わって働いてると思うんですけど、
多分社内でも、
自分が出てない回を聞くっていう流れありますよね。
大平 はい、あると思います。
って時に、
実はあの○○さん、
普段あんまり喋らんくて黙々と仕事しよったけど、
こんなこと考えながらやりよったんやとか。
大平 そうなんですよ。
12:01
ですよね。
○○さん、めちゃくちゃ知識あるやんとか。
大平 そうなんですよ。
普段は喋らない、
あまり喋らない人でも、
声をかけた時はすごい嫌がるんですよ。
ですけど、
喋りだしたら止まらなくて、
はい、もういいよみたいな。
もうそれで終わりでいい場合とかいう感じです。
だから、
それぞれ皆さん担当してる生き物がいるわけですよね。
例えばイルカ担当とかショー担当とか、
深海の担当とかいろいろある中で、
多分ですけど、
これ想像ですけど、
思いを持ってないとやれない仕事だなって思ってます。
だって、
言葉でコミュニケーション取れない相手を、
ずっと見続けないといけない仕事だから。
大平 命だしね。
命だし。
育つし、病気になったら死ぬリスクがある中で
向き合っていかないといけないってなった時に、
僕絶対愛情って、
もう嫌が大にも生まれてくると思ってて。
生き物に対する。
やっぱそれは、
多分皆さん思いを持ってやってるだなっていうのは、
なんとなく想像ができているので、
それを見るっていうのがすごいいいなと思いますね。
なんかいいのが、
それが外の人が聞ける状態で喋ってるっていうのが、
すごいいいなと思ってて。
社内ラジオであり、
広報活動でもあるっていう、
これ2つの意味合いがあるのかなと勝手に聞きながら思ってます。
大平 本当にまとめていただいてありがたいです。
ありがとうございます。
そうやって3年続けて来られて、
今回ポケラボに入ってくれたっていうのが、
僕はすごい嬉しいんですけど。
大平 たまたまなんですけど、
西日本新聞さんとかとすごくお付き合いがあってですね。
なんか聞いたことあるぞ、西日本新聞。
僕はすごい関わりがあるような気がするけど。
西日本新聞さん。
大平 焚火の人たちですね。
何曜日かのやつですよね、それ。
大平 そうですそうです。
たまたまですね、
お仕事じゃない話をしているときに、
コートキャストもやってるんですよ、水族館の。
えぇーとか言って。
僕もやってるんですよ、みたいな。
えぇーとか言って。
これです、これです、みたいなのをすぐ2人で見せ合って。
今回ここでRKBさんのお手当て、
えぇーいいな、いいなっていう話になって。
すごい楽しそうだし、
ポッドキャストをやってる人たちの集まりを、
またそこを福岡から発信できるっていうところが、
すごく興味があって。
すぐRKBさんの担当の方に、
どなたが担当ですかっていうことで、私から。
うれしい。
何曜日の滝日会か知らないですけど。
東日本、北日本、南日本、何支部か知らないですけど。
15:04
いい働きしてくれてますわ。
大平 本当にありがたいですね。
あの人たち。金曜日の滝日会かな。
ありがとうございます。
で、そういうきっかけで、
私、樋口と福島さんが繋がったってことなんですけど、
実はその前にいろいろ繋がりがあったっていう話を聞いて。
大平 そうなんですよ。たった今から何十分前くらいかに、
知った事実が。
ですよね。
まず僕の弟とマリンワルドさんで関わりがあったんですよね。
それいいですか?お聞きして。何ですかそれは。
大平 そうなんです。今年度の、2024年度のCMで、
ズンズンペンギンとヌンヌンアザラシっていう
2本立てを作りまして。
そこで、音楽がやっぱり重要だよねみたいな話の時に、
当たり前体操を歌っている人ですよ。
えー!みたいな。すごい良い楽曲ができて、
そこで採用させてもらったんですけど、
それがご家族だったという。
僕の弟っすね。
大平 太陽さん。
当たり前体操。
さゆさんも一回ゲストで呼んで。
大平 お会いしましたね。
大平 そうなんですね。
そうなんですよ。
大平 すごい嬉しい。
それ、弟から聞いた時、僕もマリンワルドさんはファンというか、
普通に子供が好きでめっちゃ言ってたから、
お前めっちゃいいやんって言って。
いいなーってなってたんですよ。
っていうのが一個と、
実はちょっとね、これあんまり明かしてないんであれですけど、
うちの妻もお仕事で実は関わってたっていうのも知って、
え、そうなんすか?もあったし、
もう一個言うと、
同じ高校の先輩でした。
大平 すご!
いや、びっくりです。
本当に私も樋口さんのプロフィールを見て、
おお!と思いました。
僕も藤丸さんの、もうすみません。
育ちが悪かったです。
大平 ひとくくりしないで。
田川なんですよね。
大平 いいとこよ。
大平 そうなんです。
それも聞いてびっくりして。
大平 ご縁がありましたね。
マジすかってなってたんですよ。
大平 もう田川大好きっ子なんで。
今後もそういった意味でも関わりを続けていきたいと思うんですけど、
ちなみにせっかくなんで、
制作してる時の裏話とか聞きたいんですけど。
大平 今まではですね、
マリンワールドではない方が司会進行で立っていただいて、
私ともう一名担当者がいて、
スタッフの誰かを呼んで3人で話をしてたんですけども、
今後のというか、今回新しいワイヤレスマイクを買ってですね。
機材リリナーシュしたって言ってましたね。
大平 そうなんです。
18:02
どういうことをしたいかというと、
今後どういうふうにしていこうかというと、
マイクを持って行って、スタッフが働いてる現場とかに出向いて、
そこで音を録ったりとか、会話したりしたいなというのを目論んでおりまして、
それこそ夏休みの子ども調査員も、
調査員に直接マイクをつけちゃって、
その時のワーとかウォーとかいう実況中継みたいな、
そういう収録もできたらなと思ってます。
大平 いろんな場所から収録できたら、
それこそ生き物の声とか息遣いみたいなものも、
よりリアルに入るってことですよね。
大平 はい、そうなんです。
あと、実はこれね、
教えてマニーンナンバー69企画会議2024っていうやつがあるんですけど、
大平 一番最近。
そこでいろいろ話しされてたと思うんですけど、
例えばお客さんに突撃インタビューとかもできますしね。
大平 はい、そうなんですよ。
どうやってやろうか、大きな謝文字作るみたいな話してましたけど。
番号版的なね。
とかもできるし、
もちろんね、それ生配信じゃないんで、収録した後に許可をちゃんと取ってやれば、
全然ね、プライバシー問題もないと思うし、
いろいろできますよね。
大平 そうなんですよ。
なんか、あとはですね、
夜の企画で、
カメラナイト、マリンでカメラナイトっていう、
写真を撮影するための夜っていうイベントをやるんですけど、
例えばそういうイベントに、
こそっと横から話しかけて、
いつも何撮ってるんですか?とか。
ああ、いいですね。
大平 なんかそういうのも面白いなーなんて思ったりです。
お客さんの声結構聞きたいですもんね。
大平 聞きたいです。
教えてマリンの中に、年末に、
ちょっとスタッフを喜ばしてほしいっていうのをやっていて、
ここ数年。
2020何年の思い出みたいな。
で、エピソードを募集するんですよ。
マリンワールドでの。
皆さんのエピソードを教えてっていう。
それがね、本当に嬉しいエピソードばっかりで、
ちょっとホロリ来ちゃう。
もうお子様系が弱いですね。スタッフみんな。
分かる。だって本当に楽しそうにしてますもんね、子供たち。
大平 なんか、イルカショーでバシャって水がかかって、
ニコって振り向いた子供の顔が忘れられない。
なんかそういうエピソードで、すごくホカホカした気持ちで、
年末を迎えるという、そういう企画もやっております。
いいですね。
僕もアイディア出していいんだったら、いっぱいこういうのやったらいいなっていうのが、
実は頭の中にめっちゃあるんですよ。
大平 嬉しい嬉しい。それぜひください。
21:01
まあでもこれはメンバーにしか本当は話せないんですけど、
メンバーになってくれたんで、どっかでこっそりお教えします。
大平 いやいや本当そうなんですよ。
皆さんのいろんなポッドキャストを聞いて、アイディアもたぶんたくさんあるでしょうし、
もう本当に異世界の方々とつながることが、なんか刺激になるので、
大変ワクワクしてます。
でも僕は本当にお客さん目線で、こういうポッドキャストがあったら聞きたいっていうのがあるんで、言えるんで。
大平 本当ですか。
そんなもん含めて今後どうなっていくかっていうのは楽しみにしててもらえればと思うんですけども、
せっかくなんで何か告知とかってあります?マリンワールドの。
大平 告知はですね、ちょっとニュースにもなってたんですけども、
日本で唯一のオスの落っ子リロが1月4日に英明しまして、
ですよね。
大平 もう大変ファンの方が本当に多くてですね、すごい喧嘩とお花をいただいたりとか、
メールあとはもう、今本日もそうですけど、水槽の落っ子プールであったところでもう涙をされてる方とかも大変多いんですけれども、
マリンワールドがオープンした1989年から35年間ずっと落っ子の飼育って続いてきたんですね。
それがやっぱりちょっと途絶えてしまったということで、悲しいんですけれども、今までの歴史というか、
落っ子たちにありがとうという気持ちと、落っ子を応援してくださったお客様に対しても感謝の気持ちをということで、
今ツイート企画を簡単ではあるんですけどパネル展示をしていますので、そちらもぜひご覧になっていただきたいなと思ってます。
はい、皆さん良ければホームページの方チェックしていただければ大丈夫ですかね。
じゃあありがとうございます。
マリン ということで今日は藤丸さんにお話を伺いました。教えてマリン皆さんぜひ聞いてくださいね。藤丸さんありがとうございました。
藤丸 ありがとうございました。
ポッドキャストラボ福岡
マリン 皆さんからもハッシュタグポキャラボでおすすめの番組教えてください待っています。
さあこのポキャラボラジオの放送の後ポッドキャストでも配信されます。
メッセージもどんどん読んでいきたいなと思っていますよ。
これまで募集してきた鬼になった瞬間たくさんお寄せいただいています。ありがとうございます。
うれしい。
マリン こちらご紹介しましょう。大野城からの宮古の城さんからいただきました。
家事も一段落して横になっていたら子供がティッシュペーパーで雪を作って降らせる遊びを始めた。
24:04
はいはいと言いながらもなんだか楽しくなってきて一緒に雪を降らせていたら背後には妻が。
これは嫌よ。誰が片付けるっていう話だしもったいないわっていう話だし。
でも楽しくなっちゃうんですよあれ。
マリン これも学びの一環かなとも思いますけど。
最初はやっぱりニコニコしながら見てるんですよね。でも2回目3回目になってくるともうそろそろいいんじゃない。
マリン そうなるのよ。
わかる。
マリン やっぱり適量で抑えてくれっていう話よね。
すいません。いまだに僕、ジナのユイタくんがティッシュ大好きなんで。
マリン 飛んじゃう。
わかるこれ。
マリン 私は子供がねちっちゃい時ティッシュガンガン出されたら出されたものを集めてもう一回箱に戻してましたけど。
僕が使うんですよ。
マリン そうよね。
っていう風にやってましたね。もう一つ行きますかね。
ラジオネームこれシュウさんですね。
ちなみにあのシュウさんです。
前回出ていただいた。
マリン 仲間のシュウさん。
仲間のポケロボメンバーのシュウさんですけども。
私は昔から小さいことがめちゃくちゃ気になる性格でした。
実家を出て一人暮らしを始めた大学時代、ゴミの分別を徹底的に細かくやっていって、
例えば閉じてあるホッチキスまで全て取るようなことまでやっており、
友達からシュウは分別の鬼だと呼ばれるようになってました。
50を過ぎた今でもその気は残っていますが、
今はそもそも物を入手する際にパッケージ等を含め、
極力ゴミにならないかどうかを判断基準にしています。
今でも私の中には鬼がまだ潜んでいると言えるのかもしれません。
って書いてますけど、
詳しくは前回聞いてほしいんですけど、
シュウさん判断基準がお金が高いかどうかっていうところが。
いかにね、お金を使わないかっていうところがあるから、
やっぱパッケージにもお金がかかってると思ったら、
うん、やめとこってなるかもしれない。
でも分別の鬼は地球に優しくていいんじゃなかろうかと。
偉いですよ。
今でも鬼がまだ住んでるって言ってましたけど、
多分前回の話聞く限り仏の方に近いと思うんで、
仙人とかそっちに近いと思うから。
そっちでしょうね。
おそらくね。
ありがとうございます。
さて、3月13日までにお送りいただきたいメッセージテーマはこちらです。
卒業したいこと。
メールでという方、ポッドキャストラボ福岡の公式Xに
メッセージフォームの案内がありますのでそちらから。
または、ハッシュタグポキャラボにポストしてください。
ということで、次回もお楽しみに。
ここまでは竹田斎藤、樋口清則でした。
地下鉄ギヨン駅から徒歩2分、RKBスタービル博多ギヨンスタジオは
ポッドキャストなどの音声コンテンツの収録から動画のライブ配信まで
27:02
様々なニーズにお答えできるレンタルスタジオです。
お問い合わせご予約はスタービル博多ギヨンのホームページからどうぞ。
29:21

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