みたいなのはしています。 今のところ応募してくださっている方全員未経験の方ですね。
前期同様、ポッドキャストの学校、今まで第7回までやってきた中で、やっぱね、始めるのすごい難しいし、継続して続けるっていうのが、
やっぱりポッドキャストすごい難しいなっていうことだなと僕自身も思っているので、そこを解決できるようにですね、授業の内容をすごい変えました。
もうこうやればね、いいポッドキャストになりますよじゃなくて、もうこうやればね、ポッドキャスト毎週続けられますよっていう風に変えたので、
いかに楽をするかっていう方が今大事かなっていう風に思ってますね。
いかに楽をするかっていう点と、このビデオポッドキャストっていう点が一のほど相性が悪いと思ってますね。
で、僕の中の体感としてはもうビデオポッドキャストでやれば伸びますみたいなブーストがもう終わったんじゃない?今年いっぱいいけるかなって思ったんですけど、
なんかもう最近はそれが通用しなくなっちゃったんじゃないか説を僕は推してますね。まあとはいえ音声だけでやるよりかは、もうビデオでやった方が
結構価値筋としてはまだまだ多いなっていう風な気はしていますけど、とりあえずビデオでやりましょうよっていう、
まあちょっとこれに関してはちょっと今からテーマを変えてしゃべりますね。
はい後半はですねビデオポッドキャストやった方がいいのか2026というテーマで話していきます。
先ほども言ったようにですね、ビデオポッドキャストでやれば伸びるみたいなブーストは僕の体感としては終わったなっていう気がします。
確かになんか弊社で作っている番組もあのことごとくビデオになってきてますし、新規の受注に関しても100%ビデオポッドキャストでやってはいるんですが、
あれビデオでやってからすげー伸びたなみたいなブーストというかの体感値、目で見える範囲は正直なくなったなっていう気はしますね。
だけど音声でやるよりかはSpotifyの画面開いてもらうと分かるんですけど、今皆さんSpotifyで聞いてると思うんですけど、
ホーム戻ってポッドキャストっていう右上の項目開いてもらって、見ていくとなんか普段聞いてるポッドキャストのアイコンが8個出た。
下はなんか最新話がずらーっと並ぶじゃないですか。このずらーって並んだ時に音声だけよりもビデオついて、
しかもなんならサムネまで設定してると、なんかYouTubeみたいな感じなんですよね、表示の仕方が。
なんでやっぱサムネも作れなきゃいけないしっていう点がさっきも言った通りコストがかかりすぎる。
はい、ビデオポッドキャストの嫌なところを今からいっぱい言いますね。まずね、編集がめんどくさいですね。
普通のポッドキャストだったら音声だけで済むところで、映像は場合によっちゃ2カメ3カメで、
まあ1カメでいいと思いますけどね、ゆる言語だって1カメでやってますから、そこにあの字幕を入れるかどうか、
まあこれもね今んとこいらないんじゃないかなって思ってますけど。
そうね、右上に喋ってる内容の吹き出しを作るかどうか、
でカメラを切り替えるかどうか、でサムネイルを作るかどうか、みたいなですね。
なんかね、考えなくちゃいけないことがとにかく多い気がしますね、ビデオに関しては。
だからもう本当に、あとデータがめちゃくちゃ容量食うっていう感じですね。
まあ今は別にiPhoneのカメラで綺麗に録画っていうのは全然できるんで、
カメラ問題っていうのもそんな、これよりデジカメ買わなきゃなっていうのもないですね。
デジカメはデジカメでね、ポッドキャスト用にやるとね、1時間くらい長尺で回してるとバッテリー熱で止まることめっちゃあるんで、
GoProとかもなんか考え方を変えないとですね、設定次第なのかな、熱で止まるんですよ。
なのでそういうめんどくさいことあるんですよね、映像付きっていうのは。
容量もめっちゃ食うし、編集もなんか凝った編集しようと思うと、むずいんですよ。
パソコンのスペック問題も出てくるんですよ、編集に耐えられないみたいな。
だからビデオポッドキャストの編集を覚えましょうよ、振りますよみたいな話をいろんな人にしてるんですけど、
あのパソコンのスペックが間に合わなくて無理ですって断られたケースがもう一見どころじゃないんですよね。
っていうのを考えると、いやわかんない。
いやもう、そうですね、めっちゃ言葉を選んでこれは言わないようにします。
最新のMac出たじゃないですか、10万切ってるやつ、あれもビデオポッドキャストの編集にはもう不向きすぎるんで、
まあできなくはないとは思いますよ、ポッドキャストのカット割りくらいで右上にテロップ表示するくらいだったらいけるんですけど、
がっつり字幕入れるみたいなことやったら結構動作死ぬんじゃないかなっていうふうに思いますね。
今からね、ポッドキャスト始めるんだったら編集ソフト何がいいって言われたら、
ダビンチじゃないですかって言いますね。ダビンチは映像も音声も編集できるし、ただで使える。
じゃあただで使えるし。で、有料版も買い切りなのかな、ちょっとダビンチ触ってないからわかんないですけど、
っていうのがあるんで、もうプレミア、あのアドビ高いっす本当に、先週思いましたけど。
あのね、僕はクリエイターとしてあのデータの受け渡しだったりなんだりしてるのでプレミアを使っていますが、
あとオーディションですね。そうここら辺もね、結構ね、値上がりが酷いですし、解約も面倒、外訳です。解約も外訳ですしね。
うーん、まあ経費だから別にただっちゃただ、ただじゃないんですけどただっちゃただみたいな考え方だからいいですけど、
これ個人のクリエイターで趣味でポッドキャストやるって言って月に3000円払えますかって言われたら結構もうなんか、
普段からアドビのコンプリートプラン入ってますみたいな人じゃないと厳しいんじゃないかなっていう風なのを持ってますね。
まあ映像の編集ソフトもね、フリーなやつもあるっちゃありますから、それを極めてビデオポッドキャスト作っていくっていうのはありかなとは思うんですけど、
なんかね、まあ僕は相変わらずビデオポッドキャスト否定派っちゃ否定派なんですよね。もともとがラジオ局上がりで音声が好きでっていうので会社を作ったんですけど、
まあやっぱ時代が変わりましたからね本当で、あのポッドキャストアド撮った堀本さんのノート、これ先週も話した気もしないでもないんですけど、
の内容が結構ね、考えさせられる部分はあったんですけどね。まあでもあの人本当にね、かなりのユーチューバー気質みたいな部分があるから、
そうっすね。あれはもうポッドキャストじゃないですよ、ユーチューバーっすよ。ゆる言語学ラジオもね、ポッドキャスト、いやもう、
いやなんか言いたいことはめっちゃありますよ、ポッドキャストアドの審査でビデオを覗くって書いてたんですけど、ゴリゴリビデオしかやってねえじゃねえかよあの番組とかも思いましたけどね。
だからもうさっさとね、あのハイパーハードボイルドグルメリポートが撮ったあの年にゆる言語が撮ってればね、本当にうまく収まったんですけどね。
うーん、今年じゃねえんだよなあ。なんかね、今更、まあ撮るべきして撮ったみたいなところはあるけど、その後にあんなノート出されちゃ、
ちょっとね、まあでも別に言ってることは間違いじゃないっちゃ間違いじゃないですけどね。でも全員が全員あの面白いコンテンツ、ちょっとこれ以上はやめよう。
はい、まあ僕がこう思う理由はノートに書いてるんでぜひみなさんもノート読んでみてください。
じゃあビデオポッドキャストは結局やった方がいいのかやらない方がいいのかっていう結論を言うと、悩んでんだったら1回やった方がいいですよっていうのはまあ言えますね。
1回、4回ですね。4回やった方がいいですね。なぜかっていうと、あの1回だけじゃデータとしてぬるいんですよ、撮れるデータが。
なのでそれを考えると4回1ヶ月配信することによって、そこだけの数字の変化ってのは結構めっちゃわかりやすく出るんで、
異常値で1回伸びましたじゃあ意味がなくて、4回やって4回4分の3くらいかな。
アベレージでこういう変化ありましたよっていう風なのが言えないと、やっぱポッドキャストこういう風にしてよかったよねみたいな切り替わりっていうのはやっぱわかんないんで、
そういうのをやるためには4回は最低でもビデオやった方がいいんじゃないのっていうふうには僕は思ってますね。
ここから編集を覚えるのめんどくさいなぁとか思うじゃないですか。普段はあの音声だけのポッドキャストやってるのここからビデオにどうやってやろうって思ったときに、
撮るだけだったらまあ多分できると思うんですよね。今やってる音声の機材に iphone のカメラつけて、そこ何を撮るかにもよりますけどね、
自分が喋ってるだけの映像をどう撮るのか場所もどうするかみたいな部分結構出てくると思うんですけど、
まあ僕みたいにちょっと編集画面出すみたいなのはちょっと荒技っちゃ荒技なんですけど、そこはやり方考えつつなんですけど、
おすすめの方法ありますね。それはですね、ランサーズで激安の業者を探しましょうっていう感じです。
今本当にね副業で動画編集してる人めっちゃ多いですよ。
大して難しい編集じゃないですよ正直。音声のカットくらいなんで、フルテロップにしたら値段もバカ上がると思うんですけど、
フルテロップじゃなくていいわけなんで、ビデオポッドキャストこれを映像付きでやりたいので、できるだけ予算を抑えて、
初の試みなので、それでもOKという、実績作りたい方だったりだとかなんかっていう方は是非ご応募してくださいみたいな。
なのでランサーズの誰でもOKみたいな感じの本人称にしてない人でさえみたいなところにチェックまですればまあ安い人来るんじゃないかなっていう気はしますね。
まあこれに関してはですね、めっちゃ僕今までこのポッドキャストの仕事をしてくる中でランサーズをいっぱい使ってきたんですよ。
で、このやり方はね、結構いいなと思うやり方があったんですけど、これはあんまり全員が聞けるコンテンツで配信する内容ではないなというふうに思っているので、
ノートのメンバーシップで話しますので、ぜひね、そっちを聞いてください。
で、なんかここまでやるんだったら正直もうYouTuberじゃないかって思うんですよね。
そのテロップ入れて右入れてめちゃくちゃいい感じのクオリティ作るってなっちゃったら、
それは本当に正しいのだろうかみたいな部分はあるんですけど、まあ正直今後のスタンダードがそっちになってくるのであれば、
まあそれでもいっちゃいいんじゃないのって思いますね。
あの聞かれるプラットフォームが、まあポッドキャストで考えたらSpotifyをメインでそう言ったらいいんですけど、
あの自分が作っているコンテンツをいろんな人に届けたいという最終的な目標があるのであれば、
それに関して言うのであれば、YouTubeが世界最強のプラットフォームで、
で、この画像はですね、僕が思う限り崩せない気がしますね。
なんかソードアートオンラインみたいな没入型の世界みたいなヘッドギアつけて、
あの、あと超かぐや姫みたいにコンタクトつけて、そっちの世界にダイブするみたいなコンテンツが生まれない限りは、
もうみんなYouTubeで動画見るみたいな感じで止まる気がするんですよね。
現状のYouTuberの進化としてはVTuberが生まれて、別にVTuberだって動画編集ガルゴリやってるわけだから、
っていう風な時代の止まり具合を考えると、
あの世界最強のプラットフォームYouTubeで勝負した方がそれは良いっていう風な話だし、
まあそう堀本さんがさっき言ってた通り言う。
そうなんだよな、マジでこれはノートの中身だからあんまり外で行っちゃダメって言ってるから言えないけど、
やっぱりマジでそのポッドキャストでやるよりもYouTubeでやった方がそれは良いよねみたいな、
メリットはめっちゃあるんですよ。
しかも日本のポッドキャストは再生数課金ないですからね。
そうってことを考えると、クオリティの高いコンテンツにしてYouTubeで配信するみたいなのはありっちゃありな気がする。
で、YouTubeでビデオポッドキャストっぽい喋ってるコンテンツってそこまでYouTubeっぽくジャンプカットしてるわけじゃないみたいなコンテンツで、
逆に今Spotifyに上位になってきてる番組もちらほら見かけましたね、個人の番組で。
YouTubeその人2万人とかフォロワーいたんで、そういう人がポッドキャストに流れてくるみたいなパターンとか、
VTuberの人のポッドキャストですかね、ポコピーとかもいるんで、そういう風なのを考えると主戦場をYouTubeに変えるっていうので、