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2026-03-16 10:02

#198 島のボランティア活動

2025年4月から在宅ワークを始めたぼくが 毎日の生活の中で気付いたことなど ゆる〜っとお届けします。 フォローよろしくお願いします☺️ 今回の英語: Volunteering on my local island. Xアカウント: https://x.com/39ceeport39 夫婦のスタエフ (島のおやつ屋ラジオ): https://stand.fm/channels/6754b6fe91a9935db5aa9c41 #在宅ワーク#Upwork

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サマリー

このエピソードでは、島のボランティア活動について語られています。筆者は島のNPO活動の手伝いを通じて、高齢化が進む地域での交流の重要性を実感しています。ボランティア活動は、地域貢献だけでなく、新たなビジネスチャンスや郷土料理を味わう機会にも繋がることを紹介しています。

英語とボランティア活動
Hey guys, this is pivots radio. こんにちは、ぴぼっとです。
英語を生かした在宅ワークを中心に活動しています。 今回は、島のボランティア活動というお話です。
英語で言うと、volunteering on my local island という漢字です。
ボランティア、そのまま英語でもボランティアと言いますが、今回は ing をつけて、ボランティアをすることという漢字で、volunteering という漢字にしてみました。
volunteeringは、ティアーのところにアクセントを置く漢字ですね。
ボランティアと言いますよね、日本語的には。
volunteering という漢字になると、一気に英語っぽくなるので、
英語と日本語って、日本語の英語と、本当の英語を覚えるにはいいきっかけになると思うので、
ボランティアとかって覚えて英語っぽくしゃべる、なんとか通じるので、ぜひ試していただければと思います。
島のボランティア活動の実践
今回は島のボランティア活動ということで、 最近、島の中でボランティアのお誘いとか依頼があって、
手伝いに行くことが何回かあります。 今回の直近のボランティアというのが、
NPO の活動をしている方のお手伝いだったんですけれども、 島のボランティアというのは交流の場所でもあるわけなんですよね。
高齢化が島だけではないかもしれないんですけれども、 加速化が進むので、県庁に高齢化しているので、サポートは必須なんですよね。
僕も50歳、手前ですけれども、若い方に見られるぐらいの、 上の人は、僕のお父さんの同級生ぐらい、80近くになるので、若い方という扱いになるわけなんですよね。
もちろん、僕よりも若い人たちもいますけれども、 ボランティアになると、掃除とか簡単な伐採とか、 腰をかがめたり、重いものを運んだり、ちょっと高い交渉の作業とか、 特にサポートが必要になるんですけれども、
直近で、島の中に枯れ山という山があるんですけれども、 そこの掃除の手伝いをしに行きました。
その島の枯れ山というところは、 そこから村上海賊の本拠地であった小島が見れて、 景色としては最高じゃないかなと思うんですけれども、
そこの低い木とかの伐採を手伝ったり、 石垣のところの蔓とか、草とか、枝とかを切り落としたりしてきたんですけれども、
ちょっとこうね、よじ登ったりとかですね、 結構高齢になってくると危険度が増していくので、そういうのをやったりとかですね、
伐採をやっている、チェーンソーを使ってですね、 やっている人の手伝いって、伐採していったものの木とかを避けながらですね、 道を作っていくみたいなことをしていきました。
最近、伐採のお仕事の手伝いとかをしているので、 結構そういうのも役に立ちながら活動をしてきました。
ビーチクリーンと地域交流
同時にですね、実はその日にですね、ビーチクリーンというのもあってですね、 これもちょっと面白くて、
島といっても、僕の住んでいる島の他にも、 4つとか5つとかですね、愛媛県内だけでも島があるわけなんですね。
その島と、四国の陸側と同時開催でビーチクリーンをして、 そして僕の住んでいる島にみんなで集まってバーベキューみたいなことも同時にあったんですね。
僕は、NPOの方の枯山の方に行っていたので、できなかったんですけれども、 そういう企画もあってですね、みんなでこう、
集まって、綺麗にしようというのが目的なんですけれども、 それによって、コミュニティとしての交流があるので、
あんまりですね、島にいてもですね、顔を合わせないことが多くて、 特に僕の場合は会社員をしていたときは、会社に行くだけなので、島にどんな人がいて、どういうことをしているっていうのも、
なかなか知らないというか、機会がなかったんですよね。
子供がいるので、その子供の関係で少し交流があったとしても、 なかなか島の中のですね、交流の場所というのはないので、
こういったボランティアは、情報の交換とか、どういう人が活動をしているとかいうのがわかるので、
できるだけ顔を出すようにするようになってきたのかなと思います。
在宅ワークとボランティアの相乗効果
やっぱり在宅ワークをしているので、家にいるよね、みたいな感じで誘われるということもあるんですけれども、
その在宅ワークをどんなものかというのは、なかなか説明がしにくかったり、
イメージがわからなかったりするので、その辺は仕方ないとしてもですね、
誘われていけるときはいうことによって、僕がどんなことをしていて、
あとはその他のビジネスチャンスというか、
島のさらに離島のところとかのボランティアもしたりしたので、ちょっとフェリーで行くみたいなところもしたりして、
そこでキャンプ場を将来的にするので、そこを広げる、開拓するとかですね、そういう話とかですね。
今行ってきた枯山のところではサウナをするという予定が立っていたりするので、
そういうところで交わることで、僕もお手伝いできるようなことが生まれてくるかもしれないというので、
お互いのシナジーというかですね、相乗効果になればいいなとは思うところですね。
結果的に高齢化の貢献にもなりますし、交流にもなるので、
ボランティアというのは一つの島だけではないかもしれないですけれども、島のいい活動なのかなと思います。
ボランティア活動の魅力と意義
そのボランティアに出ることで、お昼ご飯とかがご当地というか、その場所の有名な郷土料理とかもありますけれども、
枯山のカレーというのがあるんですね。
ちょっと話がそれるかもしれないですけれども、タイとか美味しいんですね。この辺はですね。
タイの出汁を使った有名なカレーがあって、それがめちゃくちゃ美味しいんですけれども、それがお昼に出たりとか、郷土料理のうどんが振る舞われたりとかしてですね。
島ってどういうところかみたいなのを味わういい機会でもあるので、知り合いとかいればね、ぜひ誘って一緒に行ったらいいのかなとか思ったりします。
あなたの住んでいる場所とかでもですね、そういうボランティア活動とかがあると思うので、そういうところで参加してですね、話を聞くことで、
地元かその近辺にどういうニーズがあるかっていうのをちょっとわかる機会になると思うので、ぜひですね、そういうところも時間の許す限り参加してみてはどうかと思います。
この番組では、会社員を辞めた僕が在宅ワークをしながら、これはいいなと感じることをゆるっとお届けします。
今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました。よろしければフォローの方、まだしてないよという方はポチッとお願いします。ではまたお会いしましょう。
バイバイ!
10:02

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