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はい、みなさんこんにちは。ピコズです。 えっとですね。ちょっとね。ちょっと。
マジかと言うね。 あの記事がね。
見つかったので、ちょっとそれのお話をしようと思って、ちょっと試録を開始しました。 で、何のお話かと言うとですね。
えっと まあこのアストラジェネカってね。あの
コロナワクチンのね。製造をしている会社があるじゃないですか。 あそこの会社がですね。
あの どうやらですね。製造日が
あの 2018年の
7月15日というね。
えー 箱に書かれているね。
COVID-19ワクチンっていう
ものを えーがあったという写真がね。流出してるんですよ。
っていうのがあって。で、まあね。その フェイクじゃないの?みたいな
えっと話も多分ね。 あるんじゃないかなと思うんですけれども。
でもね。こうなんというか。 今
パンデミックというよりね。プランデミックでした。みたいな話は。 パンデミックってこうね。流行
ウイルスの流行がね。 伝染病としてすごい流行ってしまうとかね。そういう話じゃないですか。
でもこれ計画されたものなんじゃないの?みたいなね。 プランデミックって言うんですけど。
あの まあそういった話もやっぱりね。
かなりね。 聞こえてくるというか。僕が集めている情報の中でだいぶね。
そういった情報は出てきているんですよね。 なのでこう。
まあこう。熱像じゃないの?みたいな。 ことも考えられるんですけど。
こんなもんね。 作って
何の特に何の?っていう 話もあるじゃないですか。
なんかじゃあアストラゼネカ社を落とし入れたいんですって言ったところで。 落とし入れたっていうことがわかってしまったら
多分でも あれですよね。あのいろんなこう社会的制裁を受けるはずじゃないですか。
でもやりたかったっていう人もいるかもしれないですけど。 それってちょっと違うかなと思っていて。
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これねアストラゼネカがじゃあこれに対して反応するかというと多分反応しないんですよね。
反応すると多分世の中的に何か反応があったので
まあ 盛り上がっちゃうじゃないですか。話自体がね。
あの 素情に上げてしまうというか。
世の中のメジャーな部分に素情に上げてしまったらそれこそ拡散してしまうので。
もはや多分ね 報道機関とかね。そういったものも多分取り上げない話題なんだと思うんですよ。
でまぁねだから変な話 プランデミック
だったんですよね。って言うね。2018年の時点でCOVID-19っていう話を
パッケージを書くかって話なんですよね。 書かないですよね。まずね。
でまぁ こういったね
こともなんかね要は アストラゼネカが作ってるんだよとかっていうのはもともとわかっていて
で
ね 多分日本の政府とかも多分わかっていて
そこのね ワクチン製造だとかっていう話にしたって
おそらくあのねえっともうルートだとかまあねそういった製造方法とか
まあわかるんですけどプラン っていう話で言うとねもう
なんていうかロットとしてね 別のノードのものとか別のものが入っていたりとか
っていうのも多分そういうプランなのかもしれないですし 断言は多分できないですけどね
そういうこともあるんじゃないかっていうところの まあ
結構物的証拠というか
僕も自分でねこれを見ているわけではなくて
ネットの記事についている写真とかで見ているので何とも言えないんですけど
ただね あのこういった話題はねあのやっぱり少し
なんていうか頭の片隅に入れておいてね
まあ 次にこうなんかいろんな話題になった時に
やっぱそうだよねとかね っていうところでちょっとで脳のシナプスをつなげていってほしいなっていう
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こともちょっと思ったので まあこういうお話をしてみてちょっと取り上げてみました
はい以上になります最後まで聞いていただいてありがとうございました ではバイバイ