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はい、みなさんこんにちは、ピコズです。 今回はですね、以前ちょっとお話をした、ゲームでちょっと残念な気持ちになったっていう話の回でちょっとお話をしている
マーチ・オブ・エンパイアっていうね、 ゲームの中でちょっとね
あの、なんていうか、事前活動というか、まぁちょっと
そういう事前活動なんかも何もよくわかんないですけど、そういった 僕は事前活動かなと思ったことをね
していたことをちょっとお話をしようかなと思っております。 で、ゲームのね内容をちょっと
お話しすると、まぁその 一つのワールドに
まぁなんかマス目がね、いっぱいあるんですよ。 まぁなんかその画面上にマス目がバーって置いてあるんですけど、まぁある場所からね
スタートをして、自分は、えーと、まぁ 上州みたいな感じですかね
国王というか上州みたいな、そういう 感じの立ち位置で、そのマス目1個のところに城を建てるんですけど
まぁ一番始めはどっかね、よくわかんないところにポッと置かれてる感じなんですけど、そこにね
まぁ根付いて 城の中、内製と外のね世界みたいなのを行き来できるようになっていて
でそこでまぁ
中では 食料をね栽培をしたりとか
でまぁそれに必要な木とかね まあそういうね石とか金とかねそういったものを
外の世界から持ってきたりとか、まぁ中でもね取れるんですけど 生産がねやっぱりその取ってくるっていうのと実国の中で生産すると結構ね
あの生産量が違ってくるので あのそういった意味でね
両方から取ってきたりとかもいろいろやっていながら やっていくゲームなんですけど
あの なんかね
やっぱりその 自国を発展させるために、自国で城をね発展させるためにいろんなねなんかこう資材
要は 城門みたいなものをね
城壁とか城門とかを アップグレードしなくちゃいけないとか
でまぁ城の内部のね 居場みたいなところ 自分のいるところをアップグレードしたりとか
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あとはなんかその中のね 兵隊を作るところの
なんと訓練場みたいなところを アップグレードしたりとかっていうところにやっぱりお金みたいのがかかってきたりするんですね
でまぁそういう感じでお金 お金というかその中の通貨みたいなのを取ったりだとか
そういう資材だとかを取ったりして どんどんこう発展ものをというかその
建物とかを発展させていきながら
そういう城を発展させていくと 城自体のね全体的に発展させていくと
そういったゲームだったりするんですね でまぁあの前回もお話しした通り
まぁちょっとワールド的なワールド的なというか 全世界的なねシェアを持っているゲームっぽくてですね
あの そこのワールドには
あの まあ
結構いろんな国の方がデイリーされてるんですよね でまぁ一番多かったのインドネシアかなぁっていう感じだと思うんですけどインドネシアの人とか
あとは 結構多かった韓国の人とかね
とかあとまぁ英語圏 なのか何なのかちょっとわかんない英語が喋れる人はいたのでどこの国か
わかんないですけど そういった方とかでほんのちょっとだけ日本人がいるみたいなね
そんな感じのゲームだったんですね でまぁ僕もね
あの まあそこまあ
何のやつでやり始めたのか全然よく覚えてないんですけど windows でできるゲームなんだって思っていてそのマイクロソフトのなんか
ストアみたいなあるじゃないですか あそこでダウンロードをしてなんかなんとなくやり始めたみたいなそんな感じで行ったんですね
でやっぱねその いろいろ多国籍な音人たちがこう集まる場所なんでも結構考え方とか全然違うんですよね
なんか やっぱり
日本人の考え方って すごくねなんかその
まあ他人にね迷惑をかけないように 過ごしてるようなねそんな感じだったりとか
していたり はたまた猫インドネシア系の人とかだったら
まあもう なんていうかね
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もう人が あの人がとかもプレイヤーま城を持った人っていうのはもの扱い
で 攻撃なんかもなんかもう朝飯前みたいな感じの
なんかよこうもう 見たら攻撃するみたいな
弱い奴が悪いよねみたいなねそういう感じの
a 館なんか弱やってくると
でまぁ 暇さえあればなんかこう
なんというかね攻撃をしてくるようなだから寝る時間がもう 宮からって攻撃するみたいな
そういうなんかこう
やり方をするんですよねでそういった時に まあこっちもね寝る時間の宮からって攻撃しようとはならないんですよ
日本人の人って
まあ本当にやられた時はちょっとも防戦するような感じで攻撃をしに行ったりとか するんですけど
まあなんか
ねえ まああのなんていうかね力の均衡みたいなのもやっぱりあってんであの
まあねえ ゴブゴブの音戦いができるような感じなんだとしたらまあそこの中で遊んでいる
ようなね そんな感じにはなるんですよ
で まあね
あのそれで結構ゲームをやっていたら あの
なんか結局社会の祝図じゃないですけど あの
やっぱりお金をかけた分だけその舞台みたいのがね強くなるみたいな
当然まあそうですよねその 軍事力とかまあねお金がある国はやっぱり強いですよね
うん っていうこともあったりするんであの本当にもう社会の祝図みたいな感じで
で まあ
このねえ 考え方が違うって言っているのはあの
もうなんか いないなくなったというか
まあプレイをやめてしまっている ユーザーがまあ結構いるんですよまあそういうなんていうかその
課金をまあ諦めたりとかもう疲れたとこういうなんか殺伐としたゲームは疲れた みたいな
そんな感じ なので
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まあそういった人はもう辞めちゃったりとかするところに対してまぁ 城だけは結局残るんですけど
そのにし残った城に対して まあ生産というのはねずーっと続けられてるんですよ城の中とかでなんか取りに行か
なくても城の中で生産をされている生産されたものを攻撃すると略奪できるんですよ で略奪目的で
ガンガンこうね人を攻撃すると でまぁ攻撃されたくなかったらシールドを貼っとけみたいなそういう感じになっていて
で まあ本当にねなんとかこう一瞬も気が抜けないようなね
そんな子 手に汗握るというかねそういうゲームだったんですけど
僕だからそういった中で まあ僕初めて間もない時期だとも結構ずっとねえっと
やってたんですよあの世は 何というかね
仕事を仕事中はやってなかったにせよ まああの仕事をやってるとがシールド貼ってとか
そんな感じでやっていて でまぁもうねシールド切れたらねあの
ガンガンね殴りに来るみたいな感じで 舞台をぶっ込んでくると
んで ちょっとねあの僕がそれで思ったのなんでこの人たちはこんなに
好戦的なんだろうって思った時に やっぱりねー
あの 攻撃をされたことに対して何にもね抗議をしないんでしょうね
なんか抗議をするってなんかこう なんか
多分恥ずかしい行為みたいな感じではどうせ金がかけらんねーから なんでしょうみたいな
そういう風に多分ね外国の方ってね思ってるみたいで で
その考え方ってなんかどうなんだろうなーってちょっと僕なりに思って
そのね あの攻撃をしてきた外国人に対してあの
あなたは英語喋れますかとまず初め聞いて 英語でねうん
でまぁなんか帰ってきたらちょっと会話をしようと思ったんですよ
んでまぁね その時に
まあそのゲームも多国籍号をカバーしている ゲームだったのでで翻訳機能っていうのがね意外に充実をしていて
でまぁいい英語以外のなんかねやつとかだとなんかうにょうにょってなっているような アラビア系の文字とかで結構あったりするんですけど
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それでも何書いてあったかよくわかんないからそこからね コピーをして
翻訳をして それに対して
僕がね言いたかったことをその言葉に
また逆翻訳というかねして 相手に返すって作業をしていてしてみたんですよね
で何を返したかというとなぜあなたは 何かよくわかんないけど攻撃をするという手段に出ているんですかと
いうね あの
単純にこう疑問から
投げかけてみたんですね で
やっぱり相手もね
えええええ さすがにびっくりするみたいであの
ね攻撃された側から a まあゲームの中の理論で言ったらなんか
あの別攻撃してもいいからしてるんだっていう感じになるじゃないですか 当然だからもうあちらがあのね外国の方もそういう回答してくるんですね
まあそういうゲームだよねとで言ってくるんですけど あの
ねやっぱりねなんかちょっと 思考的にちょっとおかしいなと思ったのがなんかその
僕そのねそれぐらいの時期ぐらいからやっぱり その都市伝説陰謀論的なものっていうのを
あの 結構いろいろね
a 調べていたというか その時にやっぱりあの
そういったねゲームの中から a まあそういうね思考を変えていってまず予測プログラミングじゃないですけど
あの人をね攻撃しても何とも思わないみたいな
いうような思考に切り替えられて言ってるっていうのをよく見たことがあって だからそういうね
まあシミュレーションゲームというかその まあ
マスとかでねそこから攻撃をしに行きますって言ったところの話からまあそういうゲームをね やったところで
それに繋がるかって言ったそうではないと思うんですけどでもあのこのゲームが良かっ これで良かったから他のゲームでもやっていいみたいな
そういうやっぱり趣向に陥るわけだと思っていて なのでちょっとそういう話をしてみたんですけど
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そうしたらですねやっぱりあの案の定 まあそういうゲームだからっていう回答が来たんですよ
でまぁすかさずね
a あのそれで回答をしてみたのが
まああの僕もね まあこれやっているところで言うと人がやっているわけだし
8相手がが人が a 存在するっていうことを想像したことがありますか
いうことをね
言ってみたんですよ結局もなんかその平和な世界って結局ね あの
訪れないなっていうのが思っていてな平和にしたくないっていうのもあるのかもしれ 運営としてはねお金を稼ぐために
でもなんかこう そういうことでもないのかなってもちょっと思っていて
まあ今ねあのやってるピーチボーイリバーサイドなんてずーっと放置してともね誰も 攻撃しないようなねすごい平和なゲームになっているんですよ
だからイベントがある時だけ 相手のなんかまあね吉井とかその城とかを
攻撃しないようにそこには触れないような 感じの世は暗黙の了解みたいながやっぱり日本人の考え方でね
そういうふうになってるっていうのもあったりしていてまぁその時にはそのピーチボーイ リバーサイドやってなかったんですけど
でもあの目指す世界っていうのはやっぱりそういうものなのかなっていうものがあって 僕
はやっぱそういう考え方だったんでもうねその相手側にやっぱり人が損操作していて その人がどういう気持ちになって
なると思って攻撃しましたかと言うこと言ったら あのそれでねやっぱりあの感触を起こす人とかもやっぱりいるのかなと思ったんですけど
僕の言い方ってなんかすごくねなんか 熱されてたものをなんかやっぱりね
ちょっと冷ますじゃないですけど 自分がね日本人なんだっていう話をまずしたのを聞いてるのかもしれないですけど
なぜそういうその対話的なものとか できないんでしたっけという話を淡々としていくと相手は冷めて
分かったじゃあ攻撃しないよっていう話ができるようになったりとかね するんですよねで僕の中で言うとその
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まあねなんかすごいそのサーバーではものすごいね 強かったね人とかにまぁやっぱり結局ねその
まあすごい課金をしていて攻撃を ねあの秋城に対してガンガンガンガンやってくるみたいな
でまぁ養分として吸い取ってみたいなね 略奪を繰り返すような人をまずそのゲームを進めるにあたって資材とかがね
少なくなってくるそういうのは必要なんだと思うんですけど あのそういう方々に取ってみればね
だけどと思って あの
もうねそんなそのゲームをねやめる やめてもいいやと別攻撃されてもいいやみたいな
こともちょっと考えながらも そういうものすごい強い人にね
あの ちょっとね聞いてもいいですかと
あの 僕
別に何かしましたっけと 何かしたんでしたっけと
なんかあの 別にねここのゲームで慣れ合いをしに来てるわけではないんだけれども
あの ただその行動ってやっぱり
少しね 何か
実際でもあなたはそうやってやっぱりやってる感じなんですかねとかね
いうことをすると少しで文化人みたいになるんですよ でやっぱりねなんか
あの インドネシアとかやっぱりその
その辺の方々って今すごいね発展をしていってる国だったりするじゃないですか でまぁ韓国の方とか
は まあちょっとわかんないですけどまぁあの
ねやっぱりその精神的なあれでね そういうこと言われると
なんかやっぱりその 文化的にならざるを得ないみたいなそういうプライドもあったりとかするみたいで
でまぁインドネシアの方にしてみればなんかその ちょっとねストレス的に溜まっていてやってしまったんですと別に何か僕実際は
そんなことする人じゃないんですよ やっぱりなんかあのゲームでストレスを発散しようと思って
秋城に攻撃をしていたみたいな ことを言ってきて
まあ一律ちょっと反省をねするような 感じだったりしていて
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みんな多分ねなんかこう抱えてるんだと思うんですよねその ねあの結構文化的にねならざるを得ないみたいな状況がいっぱいあって
でまぁね本当にこんなねあの世界 ざけんなみたいな感じでやってるかもしれないですけど
でもなんかちょっとその 僕がね
そうやって問いかけることによってなんか あってなる感じってすごくねなんかこう新鮮だなって思って
攻撃してくる人には漏れなく あの攻撃口の
攻撃ってあの口のね
攻撃をして 感じで
まあ僕の周りではねあまりこう攻撃がされなくなったと なんかやっぱりその
話し合えばあの別に何かわかんない人たちではないのかなっていうことは少しね あのグーグル翻訳
まあそれでいうあの初めて役に立ったなぁみたいな 初めてと言わないですけどなんかこういうようなことで
役に立ったなあっていうのがねすごくねこう 何年前かなーっていうまあそれなんか3年ぐらい前に行ったゲームだったんですけど
ちょっとあのそういうことをね 思いと思い出としてちょっと
思い出したのでちょっとそういう話をしてみました まあだから
やっぱりねその今も多分 そういうゲームやってると思うんですけど
思うんですけどもまあ本当にで戦争のゲームって今結構あれですフォートナイトもそうだし エイペックスとかねあの辺も
まあ完全に行こう なんていうか
殺し合いのゲームだったりするんですけどまあもう 僕はねあんまりそんな好きじゃないんですよね
まあ好きじゃないって嘘ですけどまぁもう本当に人を殺しているわけではないので まあやろうと思ってやっちゃうかもしれないんですけど
まあただねなんかその シュミレーションのところで別か戦わなくてもいいのに戦ってるっていうところは
なんかねあの ちょっと僕の中では
違和感を感じて別にそのままねあの何のこう誰にも迷惑かけずに ゲームができたりね別にチャットをしたりとかするだけでもいいわけじゃないですか
それなのにやっぱり喧嘩を煽るようなこうね そういった運営のやり方みたいなのもちょっとすごい嫌だなっていうね
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そういうのもあったりして なんか
まあそのねゲーム会社の方のねやり方もあるんでしょうけどまぁ実際やる ねプレイヤーの方の
心がけ次第っていうところもねちょっとあんのかなというふうに 思って何の話してたのかっていうところですけど
まああれですよ あのある程度ねちょっと話をしてみると
まあどんな世界の人であろうがまあ一応インターネットつないでるような
知識があるような人だったら多分まあ ねあの
なんとなく話し合えるかなっていうふうにちょっと そんな経験をしたというお話でした
はい ということで以上になります最後まで聞いていただいてありがとうございました
ではバイバイ