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はい、みなさんこんにちは。ピコズです。 本日は2022年1月20日ですね。
今日、僕はですね。
まあ、ちょっとね、お休みを取ってまして。 あんまり勉強できてないんですけど、23日にあるね、FP2級の勉強をするという立て付けでね、
あのー、撮れてなかったリフレッシュ級感をね、 無理やり撮るというね、そういったことをしています。
この後、ちょっと勉強しようかなと思ってるんですけれども、 またね、ちょっと気になる
まあ、なんというかね、 話題がありましたので
まあ、それについてね、あのちょっとお話をしていこうと思っております。
何の話題かというとですね、 ちょっとツイッターの方で見かけたというか、
そういったものなんですけれども、 今ね、テレビとかで、まあ盛んにね、
ワクチン7割日本はね、 接種済みなんですよ、と
いうことを言ってるじゃないですか。 で、体感でね、本当に7割売ってるっけっていうことを
思っているんですけれども、僕はね。
えー、 なんですけど、まあ7割売ってる、7割売ってるってこうなんか擦り込みのようにね、
ずっと言ってるこのクソメディアがいてですね。 あの、なんか
ね、まあ、何を根拠に言ってんだろうなって、 ずっと思ってたんですよ。
そしたらですね、あのー、 ちょっとね、計算のロジックがおかしいみたいで、
それについてツイートしている方がいたんですね。 で、ちょっとまあそれを読んでいくと、
枠7割接種済みの嘘っていうことで、 まあ書いてあって、とある政治の関係者さんから聞きました。
メディアで報道される枠の2回接種率が7割超えたというのは嘘で、 正確には枠、
接種希望者のうちの7割が2回接種完了しているということです。 この悪質な情報操作には嫌気がさしますが、希望は見えた。
どうしの方々、頑張りましょうっていうね。 そういうのがね、えっと
去年の11月21日にツイートされてたと。 で、僕ね、それ全然見逃してたんですけども、
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あのー、最年じゃないですけどね。 バズってたっぽくて、まあそのね、ツイートの画面をね、
スクショしてるやつで、なってたんですけども。
まあね、あのー、そうだよねっていうね。
感じですよね。まあその、 希望者って言ってるところが、まあ何をもって希望者っていうところの枠組みなのかは、
ちょっと正直なのがよくわかんないんですけど、 じゃあそれがどれぐらいいてっていうところにもね、
つながっていて、実は
この日本でね、ワクチンの希望者っていうのが 全体の5割だったら、
その中の
7割ってことで考えると、もうめちゃくちゃですよね。 3割5分ぐらいしか振ってないとか、そういうことになるので。
だから、今ね、そのー、よくわかんないですけど、 すごいイスラエルとかでしたっけ、なんかまあめちゃくちゃ接種率上がってるんで、
4回目行きそうな勢いですみたいなことをね、 言ってるところがあるんですけど、そこの計算方法はわかんないですけど、
まあその国のね、
国によってその計算がね、どう出されているかなんて、 ちょっと正直よくわかんないですけど、
あのー、確実なのかを、このね、ツイートだけの反証があればというか、 反証じゃないな、その証拠があればってことだと思うんですけども、
そもそも、その証拠を
どっかに出しているかどうかっていうことですよね。 だって、あのー、
もうその、なんか多分、やつやってる、なんか要はこの計算方法で、 じゃあ7割超えたっていうことを出してるんですって、
どっかに書いた瞬間に、もう完全に炎上するじゃないですか。 だから、
なんの、
もう、だから嘘を出せない状態なんですね。 これが本当だったら。
で、まあ僕の感覚から言っても、7割なんて足してないんですよね。 打ってない人は全然打ってないんで。
で、じゃあ、あなたの周りだけなんじゃないんですか? みたいなこともね、多分あると思うんですけども、
そんなことはないですよね。 だって打たない人多いですからね。
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だから、僕もね、まさかね、日本の国民全員の中での7割って
思っていたんですけども、 それはもう完全にそれをまあね、
なんというか、暗黙の了解としてね、 やってるという、
なんていうかね、厚生労働省の話なのか、 またクソメディアがね、言ってる話なのか、
っていうところはあるんですけども、それに乗っかってね、
まあツイッターもそうだし、 YouTubeもそうだしっていうところでね、考えると、
まあね、本当にいろんなこう、なんというか、連帯責任というかね、 同罪なやつがいっぱいいると、
いうことでね、ちょっとね、まあなんか、
数に騙されるなぁと、
いうことなんですよね。多分ね、 あの
どうやって出した数なの?っていうところって、 出てないといけないものっていうのは、おそらくね、
疑ってかかった方がいいと思うんですよ。 何らかしらの意図があって、それを隠していたりとか、
していることが多分ね、大半だと思いますので、
本当になんか、 テレビで言われている何らかしらのグラフだとか、
数字だとか、 統計だとか、
専門家って呼ばれているものですよね。 ああいったものには、本当にね厳しい目でね、
まあ、なんというか、 嘘をついてるんだって、まず初めに疑った上で、
かかった方がいいんじゃないかなというふうに、 ちょっと思いました。
だけどね、あの、 まあわかんないですけど、
あの、 だいたいだから、もしかしたら半分ぐらいは売っちゃってるのかもしれないですけど、
まあね、それでも、 あの7割、売ってなくてよかったなっていう、
感じはね、ちょっと思いました。 本当にそんなね、国民の7割売ってたら、
ロシアンルーレットで何人死んでいくのかが、 ちょっとね、本当わかんないじゃないですか。
っていうことを考えるとね、まあそうなんですよね。 希望者っていうところで、今ね、
その、確実に強制で打つっていうのは、 本当に犯罪になっているので、
そういうことかなと。 あの、希望者のうちでっていうしかないですよね。
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希望者じゃなくてね、本物の数を出してしまったら、 全然売ってねーじゃんってことで、全然またね、
えっと、 打たないっていう人が増えるからっていう、不利な条件でね、
メディア、クソメディアはね、言ってるんだと思うんで、
まあちょっとね、あの、 クソメディアの批判ばっかりしてもしょうがないので、
この辺でやめとこうかなと思うんですけれども、 ね、皆さんあの、ちゃんとした、
疑う心でメディアっていうのは見ていきましょうということで、 以上になります。
はい、最後まで聞いていただいてありがとうございました。 では、バイバイ。