00:06
はい、みなさんこんにちは、ピコズです。 えーとですね。
ちょっとね、ふとね、あの思い出したことがあって、ちょっとそれの話をしようかなと思ったんですけども。
最近ね、結構あのYouTubeとかを見ていて、僕ね、あのー
マインクラフトって、あのゲームあるじゃないですか。 要はワールドをね、構築していくようなね。
構築していくようなというか、まあ、えーと、 なんというか、あのー
まああれですよ、サバイバルゲームというか。 本当に普通の人がね、あのー
石の時代みたいな。 石の時代というかね、なんかその要は
まあクラフトですよ。
いろんなものを使ってなんか作り上げていくようなね、 ゲームがあるんですけど、みなさん知ってると思うんですけどね。
で、まあのー、それのね、ゲームが好きなのって、ちょっとその子供がね、よく見ている
あのー、まあYouTubeチャンネルでもあるんですけど、日常組っていうね、あのー
そういったなんか、グループなんですかね。 ネットでね、あの多分集まった人たちなのかと思うんですけど
ちょっとあんまりね、成り立ちはあんまりよくわかってないので。 詳しいことはちょっとわかんないですけど。
で、あのー、それがね、すごくね、楽しそうだなっていうふうにちょっと思ったんですよ。
で、よくよくね、考えてみたんですけど、
あのー、そういえばね、僕もやってたなぁみたいな。 YouTubeみたいなのをやってたわけじゃないんですけど
あのー、意外にね、えっと
ずいぶん前から、ネット上で
まあ仲良くなった人と、なんかおわちゃおわちゃね、喋ってたなっていうのが、記憶の中から出てきたんですよ。
でね、まあかれこれ10年前ぐらいかな。
10年前ぐらいにさかのぼるんですけど。 僕、あれなんですよ。結構ね、ゲームをね、やるときに、ネットのゲームとかをやるときに、
決まってね、使う名前があるんですけども。
そう教えていいのかな? 僕のね、
03:01
だいたいゲームのね、ハンドル名が、アクエリっていうね。
名前なんですね。 このアクエリって名前は、あのー
だいたいね、その僕の誕生日がね、
2月っていうこともあって、あのー、
で、まあ水亀座なんですね。 で、2月水亀座っていうところで、アクエリアスが要するね、イメージとして
あるじゃないですか。あるじゃないですかって、まあね普通に英語にしただけなんですけど。 アクエリアスを、まあね、
飲み物としてあるじゃないですか。 で、あるので、
アクエリアスっていうのはめんどくさいので、アクエリっていう感じにしてるんですよ。
実際ね、この名前を使い始めたのがもっと前なんですけど、
あのー、10年前の時もね、結構使ってて。 10年前の時はね、メイン的に使ってたんですよ。
もともとサブ的に使ってたんですけど。 で、そのね、アクエリっていう名前で
昔ね、あの ブラウザーゲームっていうのが結構
前世紀の時代があって。 で、そのブラウザーゲームで
アクションゲームがね、あったんですよ。 アクションゲームかな?
で、僕ね、ちょうどね、あのー、
会社も、その前に言ったかな、その休職をしちゃった時期があったんですけど。
その具合がね、やっぱね、 あの、燃え尽き症候群というかね、
あのー、そういう感じになってたんで。 えっと、もう言ったら、うつ状態ですよね。
まあ確かに、医者にもうつだって言われたんで。
で、その時にね、あのー、 もう始めるうちに、本当に何にもする気がなくて、
もう起きたくもないみたいなことで、 えっと、やってたんですよ。
そしたらね、徐々にね、昼間に起きることとか、 っていうのもやり始めてて、
まあその時ね、本当ね、家族には申し訳ないなー っていうのもあったんですけど、
ただね、僕のあれも言わせてもらうとね、 僕一人だけでね、そのやっぱりその大変な状況で、
06:00
外でやってたっていうこともあったんで、 もうちょっとほんとね、休ませてくれっていう感じになっちゃってはいたんですけどね。
でまあね、その療養中に、徐々にね、
ちょっと興味を… 興味をというか、あのやっぱりね、
何の無気力もない状態でね、 何かこう生きていくっていうのは辛いので、
まあね、昔もそうだったんですけど、ゲームやってたから、 ちょっとね、何でもいいから興味を持つことが大事だと思って、
ゲームをね、やり始めたんですよ。
そしたらね、その時にやってたゲームっていうのが、 もうね、サービス終了したって終わっちゃってるんですけど、
あのー、 オリエントストーリーっていうね、
ゲームでね、 なんかあのー、
何て言ったらいいのかなー、 ちょっとね、
中国っぽい、中華っぽい感じのゲームなんですよ。
昔の中国をイメージするような感じで、 戦っていくゲームなんですよね。
要はモブをね、モブって言ったらあれなんですけど、
フィールド上に、 ブラウザーゲームでよく再現してたなと思うんですけど、
フィールド上に敵が出てくるところに、 オートで仕掛けられたりとかね、
敵を倒して経験値をレベルアップしていくみたいな、 そんな感じでやってて。
始めた当初とかはね、
チャットだとかで盛り上がってたりとかして、 チャットだからね、文字打ち込んでるだけなんですけど、
そこから結局ね、 コミュニケーションの面白さみたいな感じで、
たぶんそのゲームがね、やってなかったら、
たぶんね、こんな感じで回復をね、
今もしかするとね、もっとね、
回復の度合いとかね、 弾け方というかね、
なんかわかんないですけど、 その時のやつを引きずってたりしたのかもしれないですけど、
ちゃんとコミュニケーション取った上で、
やれてたんですよ、そこのゲームの中でね。
09:00
いろいろね、ゲームの中ではね、
PKっていうね、プレイヤーキルみたいなこともできたんで、
いざこざに巻き込まれたというか、
要はなんか、戦争みたいなね、 あれもやるんですよ、ゲームの中でね。
で、その中でね、
仲悪かったところが、サーバーを統合するってことで、 すごく仲良くなった人たちがいて、
で、その人たちとね、
チャットのソフトで会話しないみたいな、
いう感じの誘いがあったんですよ。
僕もね、なんかその10年前の、10年前とか、 給食してた時って、
なんならそんなにも、
チャットのね、チャットっていうか、
文字のチャットだったから耐えられてるところはあったんですけど、
なんか声でね、ボイスチャットを始めちゃうと、
これはね、なんかこう、また僕もね、
いろんなことが言えなくて、
具合が悪くなったみたいなのもあったんで、 ちょっとね、
いやーって思ってたんですけど、
でもちょっとこれはいい機会だから、 社会復帰の一環としてやっていこうと思って、
勇気を絞ってね、ボイスチャットの場に出ていったんですね。
そしたらね、すごく気の合う2人と出会うことができて、
お互いキャラ名で呼び合うみたいなことをしていた時期があって、
ゲームをやってるんですけど、
ゲームの方はオートなんですよ。
オートなんだけど、
もうオートの間にちょっとなんか、
普段系の話とか、あとゲームの話だとかをしながら、
大体12時ぐらいまで喋って、
じゃあね、またね、眠くなったから、 じゃあバイバイみたいな。
そんな感じのやつを毎日やってて、
12:01
すごくね、僕ね、救われたなぁと思って、
今考えると思うことがあって、
結構ね、わちゃわちゃ、さっき言ってたYouTubeのね、
日常組みたいな、そんな感じのことでね、やってたんですよ。
それがなんかね、すごくね、僕としては、
またやりたいなっていうのもあったりとかして、
とにかくやっぱりね、今ね、このコロナ禍の、
なんていうかね、コミュニケーションが少ない中で、やっぱね、
人と関わりたいんでしょうね。
より一層、だからそういう欲求みたいなものがね、
強くなってきてるのかもしれないですよね。
みんな、みんなね。
わかんないですけど。
っていうところもあって、
やっぱりそういう仲間が見つけたいみたいなこともちょっと思いながら、
ちょっと思い出したことっていうところで話をしてみたんですけども、
いいね、そういったゲームみたいなのってありますかねっていうところを知りたくて、
なんならね、僕もその日常組みみたいな感じでできるような感じでね、
そういうのやるって決まったら、本当もうビデオカード買っちゃいますよ、もう。
貯金で10万ぐらいのビデオカードとか買っちゃうかな、わかんないけど。
結構それだけでもね、別に初期投資としてビデオ編集とかもできるしね。
あとはだからそういうコミュニケーションしながら何かを成し遂げるというか。
っていうのがね、やっぱり楽しいですよね、作り上げていくとかってね。
と思ったので、何かやりたいなっていうか、おすすめのね、
コミュニケーションが取れるゲームがあったらすごい知りたいなと思ったんですよ。
要は純粋に、なんていうか、わかんないですけど、
おすすめのゲームみたいなので検索をしたところでですよ。
15:03
それってただのあれですよね、広告的なやつで出てくるやつとか。
あとはそういうところからね、スポンサー的な感じでお金が出てるような記事とかね。
そういうのやっぱりあるじゃないですか。
やっぱり実際にやってみた人の感想から、こういうゲームがあってさ、
こういうコミュニケーションしながらできるんだよとかって聞きたいなーみたいなね。
いうのがあって、ちょっとね、だからそういうね、やっぱりねコミュニケーションを欲してます。
欲してるんです。
なので、僕と遊んでくれる人を募集中です。
気持ち悪いって感じですけど。
感じで、ちょっとね、そんなゲームやってる人いないと思うんですけど、
教えてくれたらありがたいなっていう感じでは今いるので、
コメント欄とかね、レターとかでね、ちょっと教えてくれると嬉しいです。
本当にもうね、そしたらお礼の放送とか収録とかね、作っちゃうかもしれないです。
はい、という感じの思い出しから収録をしてみました。
はい、以上になります。
最後まで聞いていただいてありがとうございました。
ではバイバイ。