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#261 何事も無駄な経験はないと思った話【モチベアップ】
2022-07-27 22:07

#261 何事も無駄な経験はないと思った話【モチベアップ】

(20211222収録)
録り溜め消化分の公開です。
今回は思い出話から思った話です。
当時は何にも役に立たなそうだけど
大変だったと記憶してたことが、
実は今の糧になっている、という感じですかね。

#スタエフやろうぜ
#モチベアップ
#録り溜め消化
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00:06
はい、みなさんこんにちは、ピコズです。 今回は、昔の話をしようかなと思っています。
昔の話と言っているのは、 Facebook のグループというものがあるじゃないですか。
いろんなコミュニティ的な、こういうコンセプトで立ち上げたグループなんですよ、とか。
そういったもので、僕が入ったグループっていろいろあるんですけども。
その中で、ちょっと経験した話とか言うのを、ちょっとお話ししていこうかなと思っています。
僕、前も言った通り、HSP だっていう話でね、言っているんですけども。
言っているんですけども、そうなんですけども。
だいぶね、僕今、いろんな発信をすることによって、
なんか、HSP が、いろんな感覚で感じたことを話していけるって、
すごい良い、負の部分というか、
普通だったら、その感覚って外すべき感覚みたいな感じで、
人にとって理解されないような感覚もあったりするんでね。
その辺の兼ね合いとかもあって、負の部分になってしまうんだと思うんですけども。
そういった、要は、HSP でちょっと悩んでいた時にね、
そういったグループに参加させてもらったんですよ。
HSP のグループみたいなところにね。
そこにいらっしゃった方々はね、結構なんかその、
HSP だから、ちょっとなんかいろいろ、
なんか自分に自信が持てなくてとかね。
その時に僕もね、そういう感じだったんですよ。
なんでそのグループに入ったかというと、
僕、前も話したかと思うんですけど、
会社でね、パーラに会ってたことがあって、
で、相当ね、攻撃性が高い上司がいたんですよ。
で、なんかね、自分は健康有料児なんだけど、
03:01
お前はなんやねんみたいなね。
人の健康を自分と同じ人間なんだからみたいな、
そういう感じの価値観でしか測れない、
ちょっと頭のちょっと弱い方だったんですよ。
もうね、今となってはいい思い出ぐらいで、
僕もね、パワハルだって会社に訴えて、
僕も無傷では進まなかったですけど、
前時的な話としては。
吹き飛ばしましたけどね、部署からはね。
そんなこともあったりとか、
そういったグループに入っていたことで、
力をもらったっていうこともありつつ、
僕はそこのグループに入って、
いろいろね、同じような方がね、やっぱりいらっしゃるんですよ。
こういうことをね、言われて、
本当になんか無神経で困りますとか言って、
私はHSPなんで、まあ確かにそうだよねっていうことをね、
すごく共感したりだとかっていうことがあって、
ちょっとね、スピリチュアル的な話にはなるんですけれども、
HSPとどうもね、そこのグループが、
エンパスっていうね、なんだかわかります?
エンパスって、エンパシーっていう共感ですよね。
共感力みたいなことを、
能力としてね、高い人がいると。
いろんなね、空気感だとかっていうのを、
違和感だけじゃなくて、
情報として読み取れるみたいなことなんだと思うんですけども、
僕がね、要はそういう能力があるかどうかはよくわかんないです。
わかんないですけど、いろいろね、
そういった方がスレッドとか立ち上げるとね、
なんかちょっとわかるわって、こういうことじゃないですか?みたいなこと言ったら、
そうなんですよ、みたいなことをコメントしてくれたりとかっていう感じでやってたら、
僕もね、楽しくなってきたじゃないですけど、
同じようなね、悩み持った人がいっぱいいるんだなっていうことでね、
06:06
少しでも役に立てたらなみたいなことでね、いろいろやってたんですよ。
で、僕が入った時以降ぐらいかちょっとわかんないですけど、
どんどんね、そこのグループが人が入ってきたんですよね。
わかんないですけど、100人ちょっとだったような気がするんですけど、
僕が入った後に300人も400人もなったりとかしていて、
もうちょっとすげえなこのグループって思いながら見ていた時期はあったんですけども、
最終的には300人400人だったような気がするんですけども、
そうなった時ぐらいの前に、いよいよね、
やっぱりそういう人がいっぱい入ってきたりとかすると、
荒れるんですよね。
なんでかっていうと、やっぱり人それぞれ感度が違うので、
かつ表現力が弱い方とかっているじゃないですか。
言語化が難しい方とかだとすると、
ちょっとやっぱりこの言い方だと勘ぐってしまうとかね。
そういうことがあったりとかして、
もうそこかしこで揉めてた時期があって、
あの人はなんかちょっとおかしなことを言っているとかね。
人のことを考えないでずけずけ土足で、
みたいなことをね、
言っていたりしていたことがあったんですよ。
で、ああ、そう、みたいな。見てたんですけど、
やっぱり僕はそのぐらいの時期には、
要はね、変な上司も追い出したりとか、
頑張っていこうって思っていた時期だったりとかしていて、
そのグループに入って、僕も助けられたっていうところがあったんで、
このグループ自体を助けていく立場になった方がいいのかな、
みたいなことを思って、
モデレーターっていうね、
要は管理する人になろうかなと。
なれるもんじゃないんですけど、
そこをね、立ち上げた人っていうのが、
なんかちょっと、あんまりね、
そのグループに顔を出さない方って、
09:02
僕もね、正直なところ、
素性とかはあんまりよくわからず、
ただちょっと不思議な方かなみたいな感じで、
その大心象はね、思っていて。
ただね、その人も困ってるのかなと思ったので、
僕の方からね、
なんかあればちょっと手伝いますよ、みたいなことを言ったら、
じゃあお願いします、みたいなことを言われて、
で、試合のうちにね、
なんかやっぱりなってしまったというかね、
モデレーターになっちゃいましたと。
で、同じくね、
ちょっとそういう感じでいろいろ、
僕と同じような感じで、
そのグループ運営をね、
なんか良くしようとしてくれていた方が、
同じくモデレーターになってくれたんですけども、
僕やるんだったのは、その方と一緒にやりたいな、
みたいなことを言って。
わがまま言って、ちょっとやってもらったりとかしてたんですけども、
なんかね、やっぱりその、
いざこざみたいなところで、
HSPの方もいれば、
やっぱり自分は、
エンパスだっていうところで、
エンパスの能力で、
なんかこう、
なんていうかね、
邪気が気持ちの中に入ってきたりとかするので、
ちょっとこういった状況だと、
自分の置かれてるこういう、
わかんないけど、
人間関係の状況だとちょっとしんどいんですよ、
みたいなことを言ってる人が結構入ってくるんですよ。
で、
僕、
普通に否定とかをね、
そういうグループってしちゃいけないのかな、
みたいなことをちょっと思っていたんですよ。
何を言ってるかというと、
心理学とかで、独自ではあるんですけど、
学んでいてですね、
何かこう人を傾聴するときって、
ただ聞いてってあげるっていうことで言う話が、
結構ね、
いいことというか、
いろいろな信頼関係とかっていうのができたりだとか、
っていうのがあるんですよね。
なので、
そう言われたことに対して嘘でしょ、
みたいなことを言われると、
本当に気分悪いじゃないですか。
12:02
そういうね、
否定的な話っていうのは全くせずやってたりだとか、
していたら、
何かちょっとよくわかんない方が、
やっぱりね、
グループに
入会というか、
そういう制限みたいなのも、
ちょっとかけてはみたんですけども、
なんかね、
それでも変な人が入ってきてしまうと、
いうことがあって、
絶対にこの人、
HSPでもエンパスでもないよっていう人が、
紛れ込んできたりとかしていて、
しかもなんかちょっと攻撃的なね、
人格の方とかが、
もうなんかのコメントに対する、
銃箱の隅を突くような、
なんとかはこうなんですよね。
だったらこういうことを言ってるわけじゃないですか、
とかいうことをどんどん突き詰めていって、
その方が発言した後には、
もう何も残らないみたいな、
負のあれしか、
気持ちしか残らないような、
そういうことを繰り返していた人とかがね、
結構いたりとか。
そういうことをね、
対処としてね、
あなたの言っていることはもうよくわかんないので、
もうちょっとね、
ご退場いただけますかと。
雰囲気もよくわかんなくなっちゃいますしと。
何のためにここに入って、
いこいの盤のような雰囲気をね、
出そうと、
運用上思っていたのに、
あなたがそういった発言をすることで、
この雰囲気ぶち壊しなんですよと、
いう話を淡々とね、
コメント上で言うと、
そういった方なんで、
十字箱の隅をね、
隅をうつつくような発言を、
そこでモデレーターだろうが何だろうが、
関係なくしてくると、
すみません、さよならと。
やっぱりね、
そういう棘のある方がね、
いるよりは、
あのね、
何かわかんないですけど、
そういった雰囲気とかを大事にする人が多数いた方がね、
15:04
そういう雰囲気って、
保たれるのかなと、
いうふうなことも思いつつ。
ちょっとその、
取捨選択をしなくちゃいけないなみたいな、
そういうね、
苦しい思い出をね、
一年間くらい、
モデレーターみたいなことをやらせていただいてたんですけども、
まあね、
ちょっと、
途中でね、
お断りするような形になったみたいなね、
ことをちょっと思い出したというね、
感じだったりします。
なんでこんな話してるかというと、
ちょっとそれにも、
話の続きがあって、
つい最近ね、
そこの出身の方々と、
ちょっと今、
別のグループみたいなのをね、
やっているんですけれども、
その方々と、
同じグループにいたんですけど、
イタ時期が違うとかちょっとね、
異色な感じはあるんですけども、
でもそこのグループを通ってきたみたいな、
なんでかちょっとわかんないですけど。
気が合う感じの方々なので、
イタ時期は違うんだけど、
なぜかちょっとね、
楽しませていただいているという感じではあって、
それの思い出話が出てきて、
最近ちょっとそういう、
オンライン会議的なね、
ことをした時に、
思い出話をさせていただいて、
ちょっとその時つらかったなっていう、
もっとね、
細かい話をすると、
エグい話はあるんですけれども、
なんというかね、
その話をしてしまうと、
ちょっと気分がね、
害してしまう人もいるかもしれないので、
やめておきますけれども、
やっぱりね、
そういったね、
僕何が言いたかったかというと、
グループとか、
組織的なものを運用する時で、
サービスを受けている側というか、
入っただけの感じでやっている側と、
そうでなくて、
よくしようとかね、
18:00
運用側というか、
運営側というか、
そういう風なところに回ったりする経験って、
ものすごくね、
良い経験になるんですよ。
なんというか、
見えない手にどう気を使って、
どういう、
誘導をすると、
納得してもらえるとか、
別に誘導するとかって、
洗脳するとか、
そういう話ではなくて、
人間が、
ヒューマンなんとかみたいな、
人間工学的な感じのやつでね、
ユーザーエクスペリエンスみたいな、
そういう話と近いのかもしれないですけど、
こういったことをすると、
こういう風な反応が得られるよね、
とかね、
そういう、
体験というか、
経験というかね、
ことをさせてもらって、
すごく勉強になったみたいなね。
入会の時もね、
Facebookの方の入会アンケートだと、
全然ダメなんですよ。
別に答えなくてもね、
大丈夫だったりするんで、
答えなくても大丈夫とか意味がわかんないんで、
そんなね、
ざるみたいなアンケートとかもやってもしょうがないんで、
自分でね、
アンケート、Googleホームってあるじゃないですか。
最近結構Googleホーム使ってる、
ゲーム会社のアンケートとかも多いんですけど、
先んじてね、
僕は2017年ぐらいにアンケート作ったりして、
入会に際しての、
何とかとかやってみて、
仕事以外で何してるんだろうなって思ったんですけど、
今ね、
僕、会社でアンケートだとか、
機能とか使ってやってるのにあたって言っても、
全然違和感なくね、
すぐ取り組めたっていうところで言うとね、
別になんか、
たかだかプライベートでやってるグループの運営だって言ったところで、
バカにできないなというふうにちょっと思ったわけですよ。
だから、
ただ損するだけじゃんとか、
ただ疲れるだけじゃんっていう中にも、
勉強することがあるんだなっていうね、
結構人と人とのね、
関わり合いの中で、
勉強することって結構ありますよねって、
そういうことが言いたかっただけなんですけど、
本当に遠回りで申し訳ないですけど、
21:00
ちょっとそういうね、
昔話で、
酒の魚みたいな感じで、
オンライン飲み会をしていったと、
いうところの話の、
かいつまでの話ですけども、
そういう勉強になったという話になります。
ちょっと長くなっちゃいましたけど、
面白かった話だったんで、
経験っていうところで言うとね、
貴重だということで、
全然しまわないな本当に。
ということで、
以上なんですけども、
そういった、
つながりをね、
スタイフで出せたら面白いなっていうこともね、
ちょっと付け加えつつ、
以上にしたいと思います。
最後まで聞いていただいてありがとうございました。
では、バイバイ。
22:07

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