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#218 人件費を減らすためのエグイやり方
2022-02-02 09:15

#218 人件費を減らすためのエグイやり方

(20211122収録)
録り溜め消化分の公開です。
今回は、会社が予定している
人件費を減らすためのエグイやり方について、
個人的な見解を話しています。

#スタエフやろうぜ
#個人成果主義
#録り溜め消化

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00:06
はい、みなさんこんにちは、ピコズです。 本日は2021年の11月22日ですね。いい夫婦の日とかって、
なんかね、朝なんだったかな、何かね、 テレビ番組で言ってたのがね、聞こえてきましたけれども、
まあね、あのー、ね、あのー、そういう日らしいので。
ということで、まあ、あのー、その話はどうでもいいんですけれども、 今日ね、あのー、お話ししようと思ったのは、なんかねー、
ちょっと僕のね、会社だけなのかもしれないですけど、 動きがね、あのー、結構えげつない感じに、
なってきたなという話をしていきたいと思います。 何がね、えげつないかというと、
なんかその、まあ僕もね、10年ぐらい、 今ね、在籍している会社ということで、
で、おおよそね、なんていうかこう、10年間のね、どういった軌跡を、
あの、たどってきているかみたいなところはね、 把握しているつもりなんですよ。
で、まあなんかね、そのー、結局のところ、そのー、
まあ、働く人のね、給料の問題が、やっぱり一番ね、あのー、めまぐるしく、
変化しているかなと、思うんですけれども、 なんかねー、えー、突然、なんかあのー、
作られた役職とかが、 あのー、グループ会社でこう、同一のね、えー、
まあ基準として、こういう役職を作りますって、 ここの役職とここの役職の間に作られるものなんですよ、と。
いうことを言っていたんですけれども、 その役職がですね、またね、消えるんですよ。
で、まあ、消えた先っていうのが、 あのー、上のね、えー、役職に吸収される形になるんですけれども、
まあそこがね、なんていうか、ちょっとやらしいところで、えー、なんていうか、
そこの、えーと、まあ役職のね、区分の、えー、給料の、えー、相対的なものを、えー、下げようとしているために、えー、なんかその役職を削った上で、えー、給料テーブルを、
03:06
まあ無理やりくっつけて、で、そこの中で、えー、まあ平均にした時に、えー、平均にした時っていうのは、まあその人数が多くなるので、えー、そこの中での結局、まあそのね、えー、評価の奪い合いというか、
結局ね、上から順番で、その評価っていうのはね、えー、やられていくもんで、なんかこう、どんだけ頑張ったからって言っても、そのお金としてのね、えー、プールがどうしてもあるので、
その、ね、そこから取らないといけないってなったら、まあ一回ね、えー、まあその、断捨離と言いそうですよ。あの、一回、あの、集合させた上で、えー、どれがね、えー、どういう評価なんだっていうね、えー、ところをやっていって、うーん、それでね、えーと、まあ、全体的にというかね、
そこの、まあ比率で、えー、まあ、考えたら、あのー、まあ、全体のプールから考えるとね、えー、安くなるという感じのやつを、まあ、数年かけてね、えー、やっていこうっていう感じのようにね、えー、見えると。で、まあ、いくらね、頑張ったって言ったところで、
なんかやっぱり、そのー、頑張った頑張ってないのところとか、まあ、どんだけね、えー、その成果が出たって言ったところでですよ。あのー、そのお金のプールにつながんないようなようは、えー、部署、あのー、なんていうか、その中間の部署ですよね。
直接的なお金をね、稼ぐ部門ではなくて、そういったね、本社部門とかの、そういう部署ですよ。そういったところって、えー、無理じゃないですか。あのー、いくらなんかわかんないですけど、えー、いろんな生産性をね、上げました。えー、時間はこれぐらい、えー、削りました。
って言ったところで、えー、まあ、変な話ですけど、じゃあ削った人の単価に見合った、あのー、削り方だったのかとかね、うーん、そういうこともやっぱりあってくると。
結局のところ、まあ、えー、公平性が保てるようなね、えー、評価っていうのはちょっとまあ難しいんだろうなと。だから、えー、まあね、こういう、まあ、成果主義っていうね、えー、まあ聞こえはいいんですけど、成果主義って確実にね、えー、会社の中でやってしまうと、分断しか生まれないんですよ。
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あの人がどれぐらいやったからとか。でも、だってこれやったよって、絶対なるじゃないですか。そこに、えー、要は、まあね、えー、管理職の、管理者のね、えー、えり好みというかね。
うーん、あの、多分なんですけど、あの、まあね、えー、こういう評価の理由を言えって言ったら、多分無理やりね、理由をつけて言うんでしょうけど、それが本当に納得いく理由なのかって言ったら多分そうでもないんですよね。
何というか、茶番ですよね。茶番にね、えー、いつまで付き合わないといけないのかなみたいなことはね、えー、ちょっとね、考えはしますけれども、まあね、なんかこのね、えー、まあ今、僕がね、勤めている会社に行っているバリューっていうものがね、えー、まあ、
信用とかね、そういうのって使い切れたらね、あの、もういいかなみたいな、もう用済みかなみたいな。使う業徒っていうのがね、まだちょっとありそうなんですよ。
バリューとしてね、えー、世の中こう、信用経済だったりするわけじゃないですか。そういう意味で言うと、まだまだ、えー、使えるかなと。でもまあちょっとお金がね、えー、もらえなかったらちょっと無理じゃないですか。変な話ね。
うーん、なので、まあそういうところもね、考えないといけない時代になったと面倒くさい時代ですよねっていうね、思います。
はい、ということで、まあ、あの、他の会社のね、えー、ところで言ったら、そういうことはね、まだ行われてないとかあるかも、もう行われてるとかあるかもしれないですけど。
まあ、いろんなね、手段を用いてね、えー、要は、えー、給料を減らそうとしてるね、えー、会社側というのは、まあ確実にね、そういう動きはあると、うーん、思いますので、まあね、あのー、なんか皆さんもね、気づいた点があったらね、嬉しいなと。
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ということで、はい、以上になります。最後まで聞いていただいてありがとうございました。では、バイバイ。
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