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はい、皆さんこんにちは、ピコズです。 最近、道を歩いていて、外線車を見て思ったことをお話ししようかなと思っております。
何の話かというと、今まで聞いたことのないような、変な支援活動を日本共産党がやっていたのが、めちゃくちゃ違和感だったんですよ。
何の支援かというと、生活用品の支援をしますみたいな。
コロナ禍の3年目に入ってますっていうところで、いろんな生活用品で困っている方がいると思うんですけれども、
なんとか公園のところで、何時からやってるんですよ、みたいな。
内容を聞いてたら、女性用の生理用品とか、おむつの何とかとか、そういう系なんですかね。
貧困が進んでますとか、格差が進んでますよっていうね。
外線車というか、軽のバンみたいな、ミニバン、軽のバンですね。
そういうやつに乗りながら、アナウンスというか宣伝をしていたのを、
おととい見たんですか、日曜日。5月8日の日曜日にたまたま見たんですよ。
今までこんなことを言ってる活動をね。
僕も大概そんな家ずっといるんで、外に出かけてたなんてそんなないんで。
聞いたことなくって、じゃあお前ずっと聞いてたんかよみたいな話になるかもしれないですけども。
でも割と聞いてたはずなんですよ。でもそんなことはね。
僕の家の前では取り行われてなかったと、アナウンスはね。
ということを考えるとですよ。
7月の参議院選挙を見越した動きになってきてるんじゃないかなっていうふうにちょっと思ったんですよね。
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日本共産党のCさんでしたっけ、あの人がロシアに行こうとしたら止められたみたいな。
ロシアから止められたみたいなことを言ったりだとか何をしてるのかなちょっとよくわからないですけど。
そんなこともね。なんかそういう変な活動が参議院選挙に向けて始まってきてるんじゃないかなみたいな。
っていうことをちょっと思ったんですよね。
で僕がね、どこに出ようかななんていうことをちょっと多分、わからないですけど。そんなに意識してる人いないと思うんですけど。
割とね、参議院選挙いつだっていうのはもう前々から気になってて、ずっと調べててやってたんですけども。
でね、なんか最近ね、なんか三政党っていうところが割と出てきましたよね。
でなんかこの、ちょっとわかんないですけど、割とまともなこと言ってるような感じの政党かなって一瞬思ったんですけど。
なんかやっぱりちゃんとね、見てみないといけないなっていうのを思ったのは、ちゃんとサイトの方を見ていただくと、ちゃんとそのマニュフェストというか、政策的なものが載ってるんですよ。
でなんかまあ、竹田教授でしたっけ。科学者というか、大学教授でしたっけ。その方が出られるっていうところはね、僕YouTubeの方で見たので知ってたんですけども。
なんかまあね、その方はね、コロナは茶番だとかもいろいろ言ってたんですけども。なんかね、そこの党の政策がね、なんかね、ちょっと怪しいというか。
ワクチンパスポートに似た仕組みのものを、ワクチンパスポートじゃないけど入れようとしてたりとか、結局なんか自民党とやってることかんないなみたいなことをちょっと思っちゃったんですよ。
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なんか出てきたところにちょっとね、期待しちゃうっていうのあるじゃないですか。でもね、やっぱなんかちゃんとそこの政策をね、確認した上でちゃんと応援した方がいいのかなっていうふうにちょっと思ったんですよね。
なんかその、政治団体ではないけど、捕まった大和旧っていうね、アメリカの旧アノンの日本版だみたいな感じのところがあったりとかするじゃないですか。
なんかそのなんかパッとでというか、ちょっとカルトっぽい感じがね、やっぱりそういうのもするし。で、なんかその賛成党っていうところのね、なんかやっぱり。
なんというか、ところ、政治家なんですよ。政治家なんですよ。政治家なんで、今こうなってることに対してこうするんだっていうところが言われればいいんですけども。なんかね、ディープステートとか言い始めたんですよ。
僕なんかで言ったら、ディープステートってこういう人たちだよねっていうことになってるんですけども。そういう団体を持ち出した仮想的みたいな感じのことになってて。
仮想的になると、あいつはこういうことしてきたからこういうことしましょうねっていう、なんかちょっと違う軸にね、政治家になっちゃうとやっぱり言っちゃうのかなって。でも実際のところは多分そういうね、力っていうのは動いてるのは確かだと思ってはいるんですけども。
そのね、ディープステートというのは仮想的みたいなものを用いて変な方向に持ってかれるんじゃないかなっていうふうなことをね、ちょっと思ったんですよね。
2ヶ月弱になっちゃいましたけど、選挙の日まではちょっと時間はありますんで、ちゃんと自分の選挙区から出てくる人っていうのを調べた上で、ちょっと投票に行っていただいた方がいいのかなみたいな。
ずっとね、なんかもうね、騙されっぱなしっていうのも本当にムカつくじゃないですか。自民党に入れたら何か安倍なんじゃないかなっておっしゃられる方いると思うんですけど、もう完全にアメリカの息がかかってる。
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今まで言ったね、日米合同委員会っていうところのね、いうところの手下の集まりなんで。別にね、そこ自民党のなんか結構いろんな人でいい人がいるかもしれないですよ。かもしれないですよ。でもそれがじゃあ役に立つかっていうと、そうではない気がするんですよね。
そういう団体の息がかかってないところっていうのを応援すべきなのかなとは思いますよね。
じゃあそのね、与党のね、逆で言う野党っていうね、なんか大きな野党に入れたらいいんじゃないかとか。民主党を入れたらいいんじゃないかとか。いろいろあるじゃないですか。国民民主党とはなんだとかね。
もう全部多分見てもらえばわかると思うんですけど、全部が中国のね、そういった息がかかってるようなところなので。
なのでね、まあその維新のところでね、関係の端本徹っていう方はね、中国の電力企業とかね、そういうところを入れてしまったりだとかもあるとかね。そういうのもあるし。
そういう関係性だとかっていうところは、日頃ね、たぶんちゃんと情報を仕入れていた方がいいかと思いますけれども、わからなければ本当にもうなんか無所属。
本当に無所属って言ってるのは、なんか選挙のために無所属になりましたとか、そういう話じゃなくて、何とか党公認みたいな。よくわかんないけど、公認じゃなくなりました。
だから無所属なんですとか、結局のと別のところに所属してるとか、裏とか過去を見てみたらそこの人だったとかね。
そういうことがあると思うので、ちゃんとね、その人の来歴というかね、そういうものを見た上で、ちょっと判断をね、投票の判断をしていただけた方がいいのかなというふうにちょっと思いますと。
言ったところで、僕もね、ちょっとそろそろ、まあでもね、候補ってまだ出てきてないので、あれだと思うんですけども、そろそろ出てくるんですかね。出てきたらちょっと東京に限りこいつこんなやつみたいなね。
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こいつヤバそうだとか、そういうのはちょっと見ながら、こういう収録がまたできたらいいかなというふうに思っております。
はい、ということで以上になります。最後まで聞いていただいてありがとうございました。ではバイバイ。