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はいみなさんこんにちはピコズです ちょっとねびっくりしたニュースというか
投稿をね見つけたので ちょっとそれについてねお話をしていこうと思います
何の話かというと あの
新型コロナのワクチンに関する話で あのどうやらですね
あの その今ね
厚生労働省がワクチンをね
打とうと必死になっているところが まあね連日の報道とかでもねまあ報道もねそういうふうなもので乗っかってやってる感じ
はあるんですけど あるじゃないですかでまぁそれに対してねあの
まあね東京地方裁判所の方にあの 厚生労働省の音ワクチンを打つ授業っていうのを
仮刺し止めっていうねことをねしようと いうことで動かれた方がいると
いうことらしいんですよ で
まあそれについてね お話をするとその仮刺し止めというのが
ドレスに昨日2021年の6月14日ですね あの
東京庁裁判所で受理されたということらしいです で
まあねその受理された理由というかあのどういうふうにね 申請をしたかというと
1乱層にたまることがわかっており これによる長期的な影響が明確にされていない
2 特に所長期の女子の
乱層においては成分が抜けにくく大きな影響が考えられるが検証がなされていない 3
修学中の場合に 場合は実習や対面授業修学旅行の条件や同調圧力に発生する集団接種などが
自治体で検討されており事実上強要されている 4乱層にたまるということが
被接種者や 保護者に
周知されておらず選択権が担保されているとは言いがたい これあるんですかね子供に対する
あのようなものなんですかね うん
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ちょっとそのねあの 誰に対するっていうところ
もあるとは思うんですけどもただね みんなの子供に関わらず接種される方はそういうね
あのいろんな影響というのはわかってないところでやってるってところがあるので まあこれがねあの
仮刺し止めで受理されるということは驚きですという本人もね 言っていらっしゃる感じで
これがねだから 受理されて
この後ねあの
この書類自体を裁判官で吟味するのか 回覧されて
厚生労働省にね 送られるんですかねちょっと
わかんないですけど まあそういう接種事業がね停止命令が
できるかもしれないですね ということであの
もしかするとねあのこういうねあの 動きっていうのが
ところどころでね 大きな動きになってくるかもしれないという期待を込めながら
あのやっぱりね子供とかねわかんない人 全然ね選択権がないようなね
人にねあの強制的に打つってのがまずいと思うので 未来のある
人じゃないですかね少なくとも僕ねもう40代 別に未来がないわけじゃないですけど
あのこれからねまあ10代 あの
になってねあの今度今後ねあの世の中を支えていく人材がこういったことでね あの
被害を受けていくのはやっぱり避けたいですよね
今僕もね賛成ですねこれね もう僕も受けないですけど
っていうところでまぁちょこういう動きがね あのどんどん出てくる
とまぁ僕らもねあの こういうのにね乗っかってね潰しに行けるとかもあるかもしれないしね
ちょっとあのこれ何ができるかってとかね少し考えないといけないかもしれないですよね
という感じで
まあね着々とねあの こういったね意味のわからない
制作だとかっていうところにねメスを入れるようなね 大きいだとかっていうのがねやり方がわかればね
みんな ねやるっていうのはあるかもしれないですね
ちょっと楽しみになってきました
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といったところで以上になります はい最後まで聞いていただいてありがとうございました
ではバイバイ