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#236 朝の情報番組でのメタバース特集に思うところ
2022-04-18 24:19

#236 朝の情報番組でのメタバース特集に思うところ

(20211210収録)
録り溜め消化分の公開です。
今回は、ついに朝の情報番組で、
メタバースの特集をやり始めたということでの感想と、
そこから連想、展開される今後の推移についての話をしてみました。

#スタエフやろうぜ
#メタバース
#録り溜め消化

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感想

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00:05
はい、みなさんこんにちは、ピコズです。 本日は2021年の12月の10日ですね。
一般的にあれなんですかね。 冬のボーナスが出たりとかする日だったりするんですかね。
ちょっとあれですけど。
ちょっと余談は置いておいて。
今回、何の話をしようかなと言うとですね。 先日、なんか先日というか、昨日だか一昨日だかなんですけど。
いつものように朝、テレビがついていて、スッキリという情報番組が
やってたのを、ちょっと横目というか、聞こえてきた話が
メタバースについて話を してたんですよ。
ついにね、テレビとかのメディアで、メタバースが取り上げられたと
いうことで言うと、まあまあね、お規則ではあるんですけれども。
スポンサーには入ってなかったっぽいように見えるけど、実はだから
CMとかそういう話ではなくて、案件としての話で、メタバースをね。
フェイスブック、改めメタ社からね。 来たのかなという感じで、ちょっと思った次第です。
結構今、オキュラスっていう、フェイスブックが出している端末なんですかね。 VRゴーグルみたいな
コントローラー2つ持ってね、VRの機器なんですけれども。
それでやるね、あのゲームだとか結構出てるっぽくてですね。 まあもうだいぶね、
あのちょっと
メタバースに寄せるような動きが出てきてるなっていうのは、ちょっと正直なところを感じていると。
でね、あの 都市伝説系というかね、陰謀論系というか、そういうので
見てらっしゃる方で言うと、 あのご存知だと思うんですけれども
いよいよ 2050年までにね、内閣府が出している目標があるじゃないですか。
03:02
あのかの有名なムーンショット目標ですね。 あそこの石杖というか、もう第一歩なんじゃなかろうかと
いうことなんですよね。
でまあね、あの ムーンショット目標をね
知らない方っていうところで説明をしていくと、 あのまあ
2050年までに人が人体、人体というか、体の空間、時間の制約から解放された社会を実現と
いうことで、まあ何を言ってるかというと
人が まあね、今のままで言うと
結局ね
自分が働くしかないですよねとか、 自分だけがこう動くしかないですよねっていう状態のところを
まあそういったね
バーチャルな空間によって アバターをまあまず動かせますよと
自分の変わりとなるものを動かせますよっていうところのそのアバターを
ね、一人10体以上ですよ 操作すると
いうことで、まあそれがねあのリアルタイムで操作するなのか何なのかちょっとわかんないですけど
そういったことができるようにする
なんか技術のね 開発をすると
まあそれをまあ開発をした上で運用できる基盤を構築すると
それがね2030年まで、あとね あの予定
あれですよ、あの8年とかですよ
そこでまあだからもう完全にVR空間に2030年までには 一人10体以上のアバターを操作できることを目指していると
内閣府がそういうんですかね
うーん なのでもうねえっと要するにそういうものをね
ひけらかすというかあの 見せていかないとシントしないよねと
いうことなんですよね でまぁあの表向きの話で言ったら
あの これってもうね意識で動かせるとかまあ
要は操作ができるような
まあなんていうか 指とかそういうね
06:01
ものがあの要は あるので
あったらいいのかなぁその そういうものを
検知して
なんかまあやるようなねことっていうのが できればね
まあその他のようはなんか足が不自由でとか そういうことがね
あってもまあそれがじゃあアバターと言っているものがそのロボットに置き換えられるとして まあ実際の社会とかで
動かせればね 実はじゃあ
すごく役に立つよねとまあもうその人が働いていることにもなるしと いうことで
いい側面は確かにありますよと なんですけど
一人10体以上のアバターを操作できるようになると いうことで考えるとですよ
同時にとは言ってないんですけど同時にできるように するんでしょうねっていうことも考えると
今だから vr のね 話で
まあなんていうか話題というかね マトリックスっていう映画があるじゃないですか
あれそろそろでしたっけえっと マトリックス4でしたけどなんかちょっと4作目のやつ
あれ って
結局のところその vr 空間に 自分を置くんですと
ではもうフルダイブですよね vr のフルダイブで
やるために あのまあ手でフルダイブっていう感じじゃないじゃないですかフルダイブってことは
もう要は意識も全部 そっち側でやっているのでもう体として動かすとかそういうことじゃないんですよ
あの 思ったように動かせるようにするみたいなね
ことで言うと脳と そのね vr 空間を接続するようは機器
と接続するっていうことで 結局
やってるんですよね でまぁその何映画じゃんって言うんですけど
実際のところで言うと映画ってまあそういうね 未来を
見せるための道具というか まあねあの
先の未来をこういう風な未来来るんだよっていうところで 宣伝をするというところで
あんまり違和感なく移行できるように 扇動するための道具なんですよね
09:05
まあ調べていただいたらとわかると思うんですけど それで考えるともうだいぶつながってくるのかなと
いうことじゃないですか だからテレビでやり始めましたで世は
vr 空間でやるためにあの世はもう多分ね
ブレインマシンインターフェイスとか bm アイテムはあれでしょう
あのね 太ってるとかそういうアレじゃないんですけど
結局まあねブレインコンピューター インターフェイスとかそういうね
要はノート コンピューターとかマシン機械をつなぐよと
言ってることにおそらくつながるのかなとだからそれが電極かどうかちょっとまた別の 話かなとは思うんですけれども
まあねその嫌ですよ あのね
あの頭の音 後ろにね穴を開けて頭蓋骨にもちょっと穴を開けて電極が
到達するような 到達できるようなね
ようにするっていうことなんで まあ脳に傷がつく恐れがね
ありますよね っていうことをね
まあ ちょっともういろんな包囲網をかけられてるんじゃあかろうかということですよね
で あの
まあ何をねここで言いたかったかというとまあそういう背景もありながら すごくね現実的な話として言うと
vr 空間の 土地
がね あって
そこの土地の値段が実はもついていると でもう何回は不動産価値としてのね
取引もされていると いうことなんですよ
なので 不動産ですよ
vr 空間って言ってるものに不動産価値がついている時代ですよ もうあれですよね
現実世界 から
追いやるための まあそういうことですよね
もっと言ってしまうとですよあの アマゾンのね
アマゾンプライムビデオっていう ものがあるじゃないですか
あそこでねえ 僕
まあちょっと なんかそのねオリジナルビデオって結構ね面白いのがあったりするんですよ
12:06
amazon プライムオリジナルビデオね あれでね
見たことがあるアップロードっていうね作品が あるんですけど
あれ実はね相当やばいんですよね
あの vr 空間
を 用意するんですけど
あの まあ
そこにね まあ移住できると
いう まあ作品なんですよでも移住する時の
a まあ決まりとして
現実世界では
まあだから並行で えっと
いられないんですよ だから死ぬ死ぬ間際に
まあもうねだから余命 としてね
まあ数ヶ月とかあとまあね3ヶ月とかね言われている人が あの
そういったようは脳の音データを全部読み取って
まあその vr 空間ね 移行すると
で要はあのも現実の世界としての体は まあ
頭ごとね吹き飛ばされるんですよ でまぁ体ちょっとよくわかんないですけどものノーというかね
まあ脳としてこうアップロードしたものっていうのは 吹き飛ばされると
まあねだから 恐ろしいなと
税用はそれで a 永遠の命じゃないですけど
まあそういったものを 得るとでまぁその次の段階として
まあ意識体としてはバーチャル空間にいるので そのバーチャル空間で待ち続けて
まあ 体としてね
まあもうそのね死というものの概念というものもあるんですけれども あのだいたいの死っていうのはもう体が限界を迎えて
a まあ死に至るっていうことで言うと
まあ体を捨てて vr 空間に 移ってまあその vr 空間で移った
状態で まあ移行できる体をね待つみたいなね
そんな そういうねストーリーだったんですよね
待ってようは まあそう実験とかね研究とか技術発展とかを待ってね
15:05
現実世界に戻るための まあなんていうかね一旦器みたいないうのがその vr 空間みたいな
いう感じだったんですよねで 結局のところなんかその vr 空間ね
a まあ生活みたいなところの奴も描かれてるんですけども
まあちょっとまあアメリカ的な話もアメリカなのかなちょっとも海外の音話もある ので
あの 要は何何を言ってるかというと
体を持ってない時のね不自由さだとか っていうものがやっぱりあるんですよ
現実世界にはこう干渉できないことになっているので その中に作られた
まあ空間ね ええがあって
要は8 開発された空間内でしか無料は生活とか移動とかもできないと
で まあね開発されてないところの話で言うと
もう制御が効かないのでっていう感じなんですよ でをは
もう何にもない世界ですよねムーみたいな世界が広がってたりとかして なんというなんかねその
鬼滅の刃今あの無限列車編とかやってるじゃないですか で要はその
ね鬼が見せてくる血鬼術のね ええ
やつで あの精神世界に入る時にこの
ねえ 外側のところでっていうのとちょっと似てる感じではあるんですよね
で まあそう言ったね話で
まあ 繰り広げられるねやつなんですけれども結局のところ
あの なぜそんなことがしたかったかみたいな
a ことみたいなねそのアップロードの話に戻りますけれども
a 戻りであるねやりたかったかというと
なんかやっぱりねその まあ遺族からとかもね結局それでお金が取れるとかね
やっぱりねお金なんだよと いう感じなんですよねその中で暮らしているにしたって
vr 空間に対する維持が結局のところ必要じゃないですか ただじゃできないですよねっていうところもあって今あるねじゃあサーバーだとか
18:02
そういうものって 結局のところで運用の音お金がかかっているっていうところで言うと
なんかこうね手放しでそれってね
ブーブー言っ いやー喜べるんですかと
よ体を失って まああの vr 空間にじゃあ移行したもう結局弱者であることは間違いないと
もう結局サーバーぶっこされた終わりですかね っていうこともねあったりとかするんでだからこれって
a まあ
明るい未来が見えているような感じもありつつ やっぱ結局のとこって怖い
ね裏側でまあいろんなことを考えると怖いですよねーと
いうことじゃないかななんていうふうな こともねー
ちょっとね想像できちゃうっていうのが非常に怖くて いやそこんなこと言うとに多分陰謀論者だなんだって
いう ことをね言われてしまうかもしれないんですけども
でもあの逆にちょっとねー 聞きたいのはなぜそこまで
まあ今までねこういったなんかそういう 権力的なものに
a いろんな高音苦痛とかをストレスを与えられ続けているのにこの権力側が言ってる
ところを手放しで信用できるのかというところがすごく こうね
違和感として ありますっていうのがあって
あの おめでたいのかと
はっはっは ちょっとね
悪い方で頭ちょっとねなんかそこまでおめでたくはないですよ僕はと
感じでねちょっと思っちゃうと なのでまぁこれをねだから
どこのタイミングどこのねところまでこれにね 乗っかるかっていうところもあると思うんですよ
実際のところで言うとこうメリットがないわけじゃないので 無理やり見つけてきたメリットっていうこともあるかもしれないですよね
だから まあそれでメリットを享受できる人はやればいいなと思うんですよ
だけどそこにね
まあ ねえ
至るにあたって まあ何も責任取れないですよねっていうこともあるし
21:03
ということでねなんかこうすごい壮大な話をしてしまいましたけれども やっぱりそのテレビがね
動き出したとそのねみんなが見るような朝の情報番組とかね まあみんな見ないですけどあの世は一番ね
a 情弱というか
多分朝の情報番組を見てる人って おそらくなんですけども
あのあれじゃないですか あのなん
別にディスってるどうすんじゃなくてあの世は a インターネットから
自分の意識で a
なんか医師とか意識によって何かを
なんていうかね a
求めるとか 取りに行くとかいうことをしてない人が多分
朝の情報番組を 垂れ流されている情報を受け取るのかななんていうふうにちょっと思ってるんですけども
ん まあ
ねえの楽しい情報も確かにあるとは思うんですけども あんなねなんかこう
ねえ オミクロンガブガーとかって言ってる
ところにねもうほんとねなんか 将来性というかね
正確性もね感じられないですし ねえなんかその本当のね事実をね言ってくれるや
いいんですけどまあねじ曲げられた事実しかこうね 届けられないって言うねことはね変わらないので
まあねもう本当に
テレビなんてなくなったらいいのになって本当に思うんですけど 別にもうね
あってもなくても同じなので僕はね
ん ということで
ちょっとなくなっちゃいましたけれども a まあ
そのねえたバースの話から 文書と目標と
いうところと後はまねその ね先なのかそれの裏側に隠されている
a と思われるものですね
まあ死後の世界から a こんにちはと
でまぁ 生きながらえて
ねそういった手段で生きながらえているものを生きていると言いますかっていう ところですよね
ん ということでねちょっとも本当で25分ぐらい喋ってるんですけども
まあそろそろねえ言いたいことも言い終わったということで
24:05
あの終わりにしていきたいとおもいます はい以上になります最後まで聞いててありがとうございました
ではバイバイ
24:19

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