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はい、みなさんこんにちは、ピコズです。 ちょっとね、また休憩を取りながら収録をしていきますけれども。
ちょっとね、なんか… 仕事をしててね、いろんな心理状態というかね、
あの… 集団心理?
というかまぁ… よく今、世の中で言われている同調圧力とかね、そういうものを…
どうやってね、なんかその雰囲気変えていくかみたいなことっていうのが、ちょっとね、今僕がいる部署のところで、なんとなくね、なんかその…
雰囲気がね… 変わりそうな感じがあったので、ちょっとその気づきだけなんですけど。
それについてちょっとお話ししていこうと思っています。 で… まぁね…
前も言っている通り、僕が今いる部署っていうのは…
まぁ… やっぱりシステムリテラシーというか、ITリテラシーというか、そういったものがね、
著しく低いんですよ。 で… まぁね、これってどういう仕組みで
なんか 動いているんだろうね、とかね。
あの… この作業って何のためにやっているんだろうね、とか。
そこまで行っちゃうと、もはやね、システムの知識とかっていうよりも、
根本的なね、話になってきちゃうのかもしれないですけど。 やっぱりそういうところが、やっぱり…
あの… かけているというか、少し低いんですよ。
で… まぁね、えっと…
いろいろルールだとかありつつも、結局ね、なんかその…
なんかルールをね、守らない人がいたりとか。
やっぱりそういうのが出てくるんですよね。なんかその意識低い系になるんですかね。 ちょっとわかんないですけど…
あの… バレないようという鷹をくくってるなのか、何なのかちょっとわかんないんですけど…
あの… ちょっとまぁ… 今僕がね、いろいろテレワークをしている最中で言うと…
今、僕の家のパソコンから会社のパソコンにね、
遠隔操作ができるようなツールが入っているところで… ちょっとその仕組みとしてはね、あの…
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詳細言っちゃうとあんまりセキュリティ的に良くないと思うんで、あれなんですけど…
僕だという登録をしてですね、ちゃんと接続できるようにしてるんですね。
なので、僕がその今僕のパソコンを使っているっていう情報は確実にログが取られてるわけなんですよね。
で、かつね… 共有で使おうとするパソコンというのもあるんですよ。
いろんな人が使いたいパソコンっていうのが、共有パソコンみたいなのがあって、そこに使う人の人数だけ登録をしているんですね。
僕のパソコンからその共有パソコンにも繋がるようになってたりするんで、一度にね…
何台くらい…7,8台の操作できたりするんですよ。最大で言うとね。 まあそのスペックがどうのとかはちょっと置いといてなんですけど…
そういうことができるっていうところで言っても… 仕組み的な話で言うと…
僕だっていう登録をしていて、その時にどういう接続をしたかっていうのは絶対ログが残るじゃないですか。
ログが残ったとしてもみんなログ見えないんだろう。ログっていうか記録って見えない。
ユーザーごときがそんなもん見れないよね。っていう鷹をくくっている感じがあるので、平気でね。
その共有パソコンを使うためには、その使う人たちが集ったチャットのグループみたいなのがあって、「このパソコン使えますね!」っていう宣言をするんですよ。
使う前に。で、使い終わったら、「ああ終わりました!」みたいな。
そういう宣言をして使う形になってる。ルールとしてなってるんですけど。
なんかそれがね、面倒くさいとか そういうのがあるみたいで、どうもやらない人が多いんですよね。
っていうのをね、それがバレるバレないのところで、みんな鷹をくくっていたんですけども。
僕がね、ちょっと怒り気味で、ここの共有パソコン使ってる人たちにお願いみたいなね。
ちゃんとルールとして、ちゃんと宣言をして使うっていうことになってるけれども。
時折、ルール守ってない人がいると思いますと。
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使いたい人がいらぬ時間をとってしまったりとかするので、あんまり効率的じゃないですと。
しかもね、気持ちいい運用じゃないじゃないですか。ダマで使ってるっていうね。
そういうのあんまり良くないと思うので、ちょっと気持ちいい運用するためにお願いしますね、みたいな。
偉そうにね、移動して2ヶ月ぐらいは経つんですけど、偉そうに言ってるんですよ、僕がですけど。
そしたらですね、その次の日から、どういうわけかね、ちゃんと宣言をするおじさんがね、出てきたりとかね。
その人が犯人だって大体分かってたんですけど。ログとか記録とか見て分かってたんですけど。
その人もね、僕がその人の人知を超えるというか、人知を超えるじゃないな、その人の知識の範囲を遥かに超えてることはもう分かっているので。
多分そこら辺で晴らすっても仕方がないと。
かつそれがバレた時に自分が急断されるのが怖いと言ったところで、宣言をし始めたっていうところがありつつ。
ちょこちょこね、そういうおじさんとかもやりがちかななんていうふうに。
社会的な認識というか、おじさんはよくやるよねみたいなのはあると思うんですけど。
意外にね、女性でもいるんですよ。そういうだらしないっていうか、ルールが守れない。自分のことしか見えなくなっちゃうとかいるんですかね。
そういう方々に対してもやっぱり効果があったみたいで。
いつも宣言してない人が宣言して始めたりとかっていうところが、改善というか、一応ルールに基づいた何か引き締めみたいなのが出てきたと。
一日でこんなね、言う人が言うと変わるんだなっていうのがびっくりしてしまって。
こういったことからね、世の中の目まぐるしい変化っていうところで言うと、なんか急に変わったりするじゃないですか。
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急に変わっちゃったりとか、そういう認識だとかってやっぱりやってるので、情報の量が違う人が何か動かしてるんですよ。
情報が全然ない人たちは、やっぱり耳障りがいい言葉とかで騙されて、いいねとかって言っちゃうんですよ。
そのデメリットとかね、考えずに。っていうところで、世の中の風潮というか世論というかっていうのを変えられていくんだなっていう風なものは、ちょっとね、この混沌としたルール守んない人たちがいる中で、
強制力を少し上げていくとかね。そういうことで考えると、世の中そうやって動いてるのかなみたいなね。
という風な、そういうのを感じ取ったというか、そう思いました。
なので、今またワクチンの話とかしますけど、ワクチンについてやっぱりね、みんな世論を情報を持ってる強者というか、
何らかしら悪意を持ってる強者であったとしても、情報強者ではあるので、そういった人たちが動かしてる可能性はありますよね。
なのでね、ちゃんと調べて打ちましょうねってみんな言ってるんですけど、多分そういうことだと思うんですよね。
ワクチンはね、みんな何も分からずに欲しがってるっていうのは、何も調べてないから欲しがってるんだと思うので、
少しでも悪い、あれですよね、普通にこのワクチンあるじゃないですか、あの液体0.3ミリとからしいんですよ、打ち込む量。
あれで死んじゃうんですよ。毒じゃないわけないですよね。っていうところとかね、よくよく考えたら分かる話だと思うので、
やっぱりね、最後はね、自分の意識というか、どれだけ自分で動いたかっていうところで、情報って受け取った時点で脳みそ内でどういう解釈がされていくかっていうところがあると思うので、
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一方の意見だけのやつに固まらず、両方のメリット・デメリットとかそういうのをやってた上で、ちゃんと自分で判断した方がいいんじゃないかなっていうふうに思いました。
なんか僕がね、小さい範囲で行った社会実験みたいな話になっちゃいましたけど、多分ね、社会の縮図的な話かなと思うので、そういう話を収録というかお話ししてみました。
はい、以上になります。最後まで聞いていただいてありがとうございました。では、バイバイ。