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はい、みなさんこんにちは、ピコズです。 えーとですね、ちょっとまた休憩が取れたので、
まあちょっと収録をしていこうかなと思うんですけれども、 何の話をしようかなと言うとですね、
昨日なんですけど、
ちょっとプレミアムフライデーならぬ、 ウェンズデーですかね。を撮って、3時に仕事を終えて、
その足でね、ちょっと出かけたんですよ。 で、どこに出かけたかというと渋谷なんですけど、
渋谷でね、今、あの、 ジュース会戦展っていうね、ジュース会戦の
イベントがやってるんですね。
ジュース会戦をちょっと予備に進めていくと、多分わかると思うんですけども、
ちょっとね、渋谷にね、だいぶ、 あの、なんていうか、
寄せてるじゃないですけど。 あのー
渋谷がね、舞台になっている話に、 最後の編なのかね、ちょっとまあ今、
連載中のものでもね、なってるんですね。 渋谷事変って言うんですけど。
で、まあそれにちなんでだと思うんですけど、 渋谷でそのイベントがやってると、
いうことだと思うんですけどね。 で、それにちょっと行ってきました。
で、まあね、あの、うむさんと、えっと、
うちの子供とね、 ちょっと一番上の子だけね、なんかちょっとまあ、
ちょっと塾とか行くあれがあったんでね。 行けなかったんですけど、
まあちょっとそれで、 まああの、一応ね、行ってきました。
で、まあね、内容としてはね、 あのー、まあ、
なんていうか、あのー、 多分公表されている通りの内容ではあると思うんですけれども、
あのー、それのね、ちょっと感想というか、 それをちょっとお話をしようかなと思っています。
で、まあね、チケットがね、あのたまたま、 あのー、当たったというか、
あのー、取れてですね。 まあ、これで行ってきたんですけども、前売り券がね、
一般でね、1500円。
うん。 で、小学生だと、
まあ600円らしいんですけど、 あのー、
まあね、もう、 それ以上なので、うちの子が、
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あの、一発に1500円と言ったところ。 当日券はね、1700円って言ってるんですけども、
多分ね、もうね、当日券って、 買えんのかなっていうとこですよね。
ちょっとよくわかんないですけど。 で、まあ、あのー、それで行ってきまして、
で、その中がね、 えっとー、ちょっと結構楽しくてですね。
全体的になんかちょっと暗めの、 あれなんですけれども、
アニメの場面をね、 再現したような空間だったりとか。
あとは、アニメのね、 原画。原画がどうやって、
あのー、描かれて、 アニメになっていくんだっていうところの、
ラフなやつと、実際の映像を見比べて、 おお、こういう風になってんだっていう風なやつですね。
とかね。 あとはね、声優が、
今回ね、板取悠司役の 榎木淳也さんでしたっけ?
とか、伏黒恵彦役の千田祐真さんか。
あと、釘崎野原役って誰だったっけ? ちょっとごめんなさい、わからないですけど。
あのー、その3名の声優の方が、 なんかね、
なんかアプリをね、 入れてくださいって言われて。
なんかね、アプリを入れて、 その会場内に設置してある、
そのQRコードがあるんですけど、 QRコードを読み取ると、
そっからね、声優がこのストーリーというか、 ジュース回線についての思いだとか、
その辺をちょっと語ってくれるようなね。 そんな感じになってるんですね。
っていうのがね、3人分あったりとか。
終始ね、映像とか結構流れてたりするんですけども、
劇中というか、アニメの中ですごいね、 いいシーンがバーって出てきたりとか。
音楽とかもね、結構その、 ジュース回線の音楽って結構、
印象がね、強い、強いとか、 癖があるのかちょっとわかんないですけど。
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そういう感じの音楽とともに、 この印象深いシーンがフワーって流れていくんで、
かなりね、なんていうかこう、 回想できるような感じになってる空間でした。
あとね、なんかその中にね、 五条悟の等身大フィギュアっていうのがあるんですけど、
これがね、めっちゃデカいんですよ。
これね、多分ホームページとか見れば 出てくると思うんですけども。
なんかちょっとその、椅子みたいなところに座って、 ちょっとね、行儀が悪い感じでね。
目のアイマスクみたいなのをね、外して、 外しながらちょっとイケメンが覗いてるみたいな。
そんな感じなんですけど。
それがね、ちょっとライトアップされてて、 いろんなライトが当たってる中で、
いいシーンで写真撮るとめっちゃかっこよくね、 写真が撮れたりとかっていうので、
うちの子供とかっこよく撮る 対決みたいなのしてましたけど。
で、まあね、そんな感じで、 結構ね、1時間ぐらいいたのかな。
17時ぐらいからのやつで行ってたんですけど、 かなりね、平日だったんですけど、
人もね、結構いっぱいいて、 すごいね、大盛況な感じでした。
でね、一番ね、僕本当はやりたかったのは、 アニメのシーンで、
一番初めのところにね、
イタドリユウジがスクナの指を食べてしまって、 樹肉してスクナになっちゃったみたいなところがあるじゃないですか。
で、その後ね、五条悟に拘束されて、 拷問部屋みたいなところに連れてかれるっていうシーンがあって。
で、イタドリユウジがちょっと気絶してて、 目を覚ましたら、
周りがね、樹腐だらけの空間で、 椅子に座らされてて、腕というか手も拘束されている状態で、
ふーふーって見るようなね、 そんな感じのシーンがあるんですけど、
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そこのね、場面の実写のね、 部屋があったんですよ。
そこをすごい座ってみたかったんですけど、 イタドリユウジ感がね、ちょっと感じたかったんですけど、
立ち入り禁止だったみたいで、そこだけがね、 ちょっと心残りというか、そんな感じでした。
で、ここのね、東京アニメセンターっていうところで、 こんな丸いのあれなんですかね、
施設なのかな、ちょっとそうだと思うんですけども、
あれですよね、そのイベントとともに、 物販の方が結構されていて、
結構ね、いろいろ高いものがあるんですけど、 みんなね、結構買っててね。
この十字会線のビジネスってすごいなって、 ちょっと思いました。
かなりのね、利益が出てんじゃないかなっていう感じですよね。
この全体的なね、十字会線としてのビジネスで言うと。
このね、等身大フィギュアって言ってるものの、
要は、ちゃんとしたっていうか、 何分の1かなんかのフィギュアも、
売ってはなかったんですけど、そこでね、 予約ができたりだとかっていうのもあって、
それもね、結構高いんですよ。27,000いくらとか。 フィギュアだったらそんなものなのかもしれないですけど。
かなりね、成功に作られてるっぽいので、
これね、欲しい方結構いらっしゃるのかなっていう、 思いながらね、見てましたけどね。
っていう風な感じで、かなりね、
まだ第2期っていうのかな?違うのかな? 2期なのかな?
わかんないですけど、まだ2期が始まってないのに、
このね、盛り上がりぶりっていうのはかなりもうね、 また12月の24日でしたっけ?
映画が始まったりとかしてるところだったりとかすると、 かなりね、やばいぐらいの
盛り上がりなんじゃないかななんて思いながら、
それに備えてちょっとお金貯めないとなみたいなね。 そんな感じでした。
で、このイベント自体が8月までやってるのかな? 8月の2日とかまで…
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違うな、前期が7月の2日から8月の1日で、 後期っていうのがあって、
後期が8月の6日から9月の5日まで っていう感じでやってるみたいなので、
僕ね、ちょっと後期の方も行きたくて。 なんでかっていうとですね、
これ、ツークル目に京都姉妹校っていうのが 出てくるんですけども、
そこの人たちもどうも多分、 同じようなコンテンツだと思うんですけど、
声優としてね、出てきたりとか、音を聞けたりとかね、 するんじゃないかなというふうに思います。
ここに行くときの1個注意点としては、
ここの声優の人の声が聞けるっていうところで言うと、 絶対イヤホン持ってた方がいい。
なんでイヤホンを準備した方がいいかというと、
アプリで読み取ったやつが立体音響みたいになっていて、
アプリをQRコードを移した場所に向けると、 正面から声が聞こえるみたいな感じになっていて、
横とかちょっと向くとね、横から聞こえるんですよ。
それはね、味あってほしいなっていうふうに ちょっと思ったんですよね。
僕からのお勧めで言うと、やっぱり持って行った方がいいと。
という最後の注意点というか、思ったことでした。
はい、以上になります。最後まで聞いていただいてありがとうございました。
では、バイバイ。