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はい、みなさんこんにちは、ピコズです。 前回の収録から、また公演の方で引き続き収録をしているんですけれども、
今回、お話ししようと思った内容というのが、NOTEというサービスあるじゃないですか。
コンテンツをね、記事をいくらで売りますとかね、なんとかのノウハウとか、そういったサービスがあって、
僕もね、この前、自己紹介かな、自己紹介だけ、結局何か書いてみたんですよ。
ちょっとね、使い勝手を確認しようかな、みたいな感じでね、思っていて、それ一個だけ載せたんですけども、
それから結構フォローする人とかが結構増えたりとかして、
ツイッターから飛ぶノートのコンテンツで、新型コロナの関連のそういった内容、
それに対して書いているものに、よくね、この記事は新型コロナに関する記事だと思われますみたいな、
AIが書いているのかつけているのかわからないですけど、そういった表示が出るんですよ。
で、それと同時にですね、この記事は事実、公的機関が述べている事実と反する内容になっていますみたいな、っていうのが出るんですよね。
で、なんか言論の自由みたいなものも結局ね、あって、言論の自由っていうのはちょっと度が過ぎるというのもあると思うんですけど、
ただ公的機関が言った内容が本当に正しいのかっていうところってね、あるじゃないですか。
ファクトチェックなんかクソくらいみたいなものもあってね。
もともとフェイスブックのファクトチェックがクソで何か残念なことになってましたみたいな話題とかもあったりとかしてね。
そういうのもあるんで、その公的機関が出している内容ってどうなんですかって本当に問いたい感じですけど、そのノートにね。
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まあそういうことで、すごいね、もりもりにね、そういった警告みたいなやつが出ているコンテンツがあったんでしょう。
で、なんか明らかに過剰なやつじゃないですか、対応じゃないですか。
で、ノートってどこの会社がやっているのかなみたいなことを調べてみたんですよ。
で、そしたらね、結構面白いことがわかったというか、なんかそのノートの資本提携先みたいなのがあって、その中にね、電通関連の会社があったりだとか。
で、あとはなんかUUUMって、あのユーチューバーのね、ヒカキンさんとかね、あの辺の人が所属というか、所属なんでしょうね、なんかしている事務所っていうか会社みたいな。
なんていうとこ、この前社長の人だかなんだかが、なんかね、やっちゃったじゃないですか、スキャンダルでね。
株が下がってヒカキンさんの資産が株で言ったら相当半減どころじゃないみたいなね、ことになったとかっていうこともなんか話題として上がってたんですけど、そこも資本提携してたりだとか。
結局のところ、あ、そういうとこ入ってんのね。だからその結局のところそういう変なね、警告ラベルみたいなのがね、出てくるのねと。
まあだから言ったらツイッターと一緒ってことですよね。ツイッターも電ツイッターみたいなことを言ってる感じがあるので、まあそういうことですよ。
だからちょっと納得できちゃったっていうのがあって、そこにどれだけの情報を乗っけて、そのサービスをずっと使うのかみたいなね。
やっぱり考えた方がいいのかなっていうふうに思いますよね。
あのね、初め真っ白だったとしても、結局どっかで資本提携とかなんか入ったら黒に染められちゃいますからね。
だから自分が使っているサービスってどんなのかなみたいなのはね、今一度ちょっと考えた方がいいんでしょうね。
なんかその会社の成り立ちだったりとか、何の関係のない小さいところを応援するっていうのも結構ありなんだと思うんですよ。
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サービスが充実するかどうかっていうのは別の話なんですけども、ただ独立してるっていうの結構メリットはでかいと思うんですよね。
だからそういうのをね、小さいところの密なつながりっていうところがね、やっぱりなんか昔ね、国語の教科書とかであったじゃないですか。
スイビーとかね、小魚がね、めっちゃ集まったら結局ね、でっかい巨大魚とかにね、威嚇できて勝てるんですよ。
そういうこともね、結局なんかユニコーン企業だみたいなことで資本をその段階で入れるんですよね。
そういった方々がね、無式でうまくそういうの成り立ってるんでね、資本入れたもん勝ちみたいなね。
そこの株がどんだけ上がるかっていうところで一番偉い立場になれるみたいな。
そういう株式の仕組みにはしょうがないんですけど。
だからそういうね、小さいサービスを育てていくみたいな。
そういうのをね、なんかやった方がいいんでしょうねっていうね。
ちょっと何が小さいのかっていうのを調べないといけないと思うんですけど。
そういうね、わかんないですけど、電通とかそういったね、明らかに中抜き企業みたいなね。
そういったところの汚染されてない企業を選んだ方が良さそうですねと。
ということでね、ノートっていう会社、会社なのかちょっとあれなんですけど。
そこの資本提携先からちょっと感じたことだったりします。
はい、ということで、内容ちょっと薄いんですけど。
今回以上となります。
最後まで聞いていただいてありがとうございました。
ではバイバイ。