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はい、みなさんこんにちは、ピコズです。 本日は2022年の9月21日、水曜日ですね。
テレワーク中に収録をしております。
今日からね、子供が2人とも
学校に行き始めたと。 2人ともというか、下の子は9月の頭から行ってるんですけども。
上の子がね、昨日まで夏休みだったっていうのがあってね。
まあなんか、いなけりゃいないで、なんかなんとなく寂しい感じはありますけれども。
ちゃんとね、学校に行って勉強をしてくださいという感じで、本当にね。
上の子の夏休み中は、もうひどいというか、まあまあ引きこもりでしたよね。
まあそういう、なんていうか、まあちょっとね、 理系の高校
というかね、そんな感じなので。 ちょっとオタク系というか、ちょっとね、引きこもりになりがちな感じなのかもしれないですけど。
まあね、ちょっとその 家でずっとねゲームやってで朝起きるのもね
まあ10時だったら早い方ですよね。 下手すると3時くらいまで寝てた時もあったんじゃないかなと。
で、まあ要は
そこから起きてって、また寝る時間がね 1時、2時といった感じで、まあそういうね
まあことになりそうな感じかなと。
そういうね、負のループになっていたんですけども、ようやくね、 ちょっと学校に行き始めて、また
あれなのかなと。生活のリズムがね、整っていくのかなみたいなね。 そんな感じで
とりあえず
なんというか、家の中はかなり静かですと。 まあちょっとね、今どういう話しようかなと思ったんですけど、ピコーズの日常としてまたねお話をしようかなと思うんですけれども
まあちょっと最近ちょっとイラッとする話がありまして、 というのもあの
いろいろね、あの なんというか
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会社の情報になっちゃうので、まあ なんというか、割とね、ぼかした情報にしますけれども
まああの なんというかね、ぼかした情報にしてもだいぶね
わけわかんない話になるかもしれないですけども まああの
とあるね 仕事がありまして、仕事というかまあ開発システムの開発の案件があってですね
で その案件というのは
まああの 今まで
まあいろいろ言い訳をして逃れてきたんですけども まあちょっと社会情勢というか、そういう社会のね
まあ認識 というものがいろいろ変わってきて
もう対応せざるを得ないよねっていう話になったものがあって、それが
えっと まあ先行して
走っていたんですよね で突然ね、えっと
まあそれに似たような案件が出てきて まあそれに似たような案件というか
全然別件の案件なんだけれども、それにまあ付随するようなものを含んだ 案件が出てきたんですよ
で要は前述のあの 社会情勢的にはまあ全然受け入れられないものっていうのと
まあ別の種類のものであるんですけれども、同じようなこと が
結局ね 起きてしまうっていうのが
後発の事案というか、まあ案件で 開発のね案件で出てきたと
そしたら 普通だったらあれじゃないですか
もう社会的にもうそれを受け入れられないんだから
あの ねえ
別にじゃあ どこの部署がそれをダメなんですっていう話じゃないですよね
社会的に受け入れられないっていうのがもう えっと
変な話 初めにね走っている案件のところで言われているのに
後発の案件も同じことしてるってバカですよねただのね でそれをね
なんかわかんないですけど 意味がわかんないのがあの
要はうち まあ僕がねいる部署が
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なんかよくわかんないですけどもそれにちょっと業務的に関わってるんですよ 業務的には関わってるんだけど
まあかなり上流 まあ要は川で言ったらね
大元というか
上流の話であって僕らがやっている業務には一切 関係している話じゃないんですよ
関係している話じゃないというか システムが
なんか出している まあそういうね
まあ受け入れられない事象なわけですよ もうだって
最初に走っている案件でそれはダメだって言ってるのに それをねやっちゃうっていうのがあってでかつ開き直ってきて
それがねなんか まあなんかそれをね結局一番初めに行った案件に僕らがまあ
やむなく関わったんですよ やむなく関わったっていうところがある経緯も知らずに
あの 結局のところ
いやもうやったよねその前の案件でみたいな だからあなたたちがやるべきなんですよねみたいな
なんか凄まれたんですよ で凄まれたっていうのがちょっとイラッとしてもうね
腹が立って腹が立ってね っていうのがありちょっとね
ムカつきを隠しきれないというか そんな感じだったので
ちょっともうあの なんちゅうか
あのクレームを入れました 僕の
まあ
なんというか 僕がまあもともと情報システム部門にいた時に友人がいるんですけども
友人がですね 偉くなってですね管理職になったんですよ
まあ僕もねもしかしたら給食とかせずにね 順調に行ってたらそうなったのかもしれないですけど
まあそんなことはないかなわかんないですけどね あの僕のね
そういうなんというか会社とかそういうね そういった権力的なものね
なんかこう反抗していくじゃないですけどそういう思想があった多分ね
会社側からはねちょっと認められないと思うのでないと思うんですけど まあそういったね
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友人がまあね 管理職になったところで
まあたまたまねその友人の部下だったんですよ
まあそういうところで まあねあの
そこにねちょっとクレームを入れたりだとか
してまぁ結局のところ何が言いたいかというと なんかその
ね結局 まあ過去のね経緯だとか
まあ あの
すごいいろいろね当事者同士で 苦労してきた案件というか
交渉ごとみたいなところにずかずかと乗り込んできて やったからいいじゃんみたいな
なんかそういう人って結構いますよねっていうのがあって なんかねそこがね割と
なんていうかねムカつくんですよ
なんかねあの まあもう
なんとか部外者みたいなねやつが あの当然そこでやったからやりますよねみたいなことを言ってる感じのね
その世界というか その状況っていうのは非常に許せなくて
お前は何をしてきたんだと いうね
ことがもう苛立たしく 持っていてですね
ねえなんかこの まあコミュニケーションがね結局
そういうまあまあ変ならしいですけども 割とシステムをねやってる人間とかって
あの そこに集中しすぎちゃって
あの 自分が思ってたことは全部人に伝わるとかそういうことを考えがちなんですよ
で僕もそういうのが昔あって で割と伝わってないぞっていうのが
まあ早い段階でわかったんですよ なのでまぁ結構ね
a いろんなところにちゃんと根懲りながら
やっていくだとかまあその消息を取らないともう気が済まないじゃないけどこういうこと 大丈夫ですよねみたいなね
ことをまあ言ったりだとか そういうしてたんですよね
なのでちょっとねその おかしいじゃないけどまあ
なんていうか人の音やっぱりその まあ気持ちをね
一旦なんかそのフラットで聞いてみて あこの人たちの言っていることもね一理あるんだとかなんかもう要は
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目的のためなら手段を選ばないじゃないですけど なんかもゴリ押しでなんかやってたらなんとかなるんだこの人たちがまあ黙ればなんとかな
あるんだみたいなね そういうことじゃないんですよね
なんかでもそういうことやりがちな人がね結構多いんですよね コミュニケーションが取れてないなのかなぁわかんないですけど
というねことがあってちょっともねあの 今だからこうリモートだとかやってるっていうところ
が まあね結局
ブーブー そのネットそういうね
残念な事象を生んでいる可能性もあるんです けれども
まあねそれちゃんとかねえと誰方が変わったんだったら ちゃんと自分も変えないとねっていうねところがちょっと言いたかったんですよ
あのちょっと長 長い結論までつかないなかったと思うんですけども
そこを合わせてかないとね結局っていう なんかじゃあ自分だけはそれで良かったんだとかっていうのも頭おかしいじゃないですか
はっきり言うとね なんかそんなのがね
ちょっと思ったんで
そういう話をしてみました はい
はい まあほぼほぼ愚痴なんですけどね
はいということで以上となります はい最後まで聞いていただいてありがとうございましたではバイバイ