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#130 スマホアプリで遊ぶクレーンゲームの話
2021-07-14 10:48

#130 スマホアプリで遊ぶクレーンゲームの話

#スタエフやろうぜ #スマホ #クレーンゲーム #とるモ
今回は他人のプレイを観ているだけでも楽しくなってしまう
スマホで遊べるクレーンゲームに関する話をしてみました。

とるモ
https://torumo.namco.co.jp/

いらすとや
https://www.irasutoya.com/
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はい、みなさんこんにちは、ピコズです。 えーとですね。
あのちょっと休憩を取りつつ、収録をしようかなと思ったんですけれども。
今日はですね、何を話そうかというかと、
ネット上でね、ネット上でというかね、スマホでクレーンゲームができるっていうアプリがあるじゃないですか。
で、あのそれについてちょっとお話ししようかなと思っています。
僕、あのちょっとね、昨日、そのね、クレーンゲームのアプリを入れてみたんですよ。
で、アプリ名がね、トルモっていうバンダイナムコが出してるアプリなんですかね。
それで、まあね、あのバンダイナムコのね、IDがあったので、それをね入れて、ログインをしてみたんですよ。
で、まあね、中身を見てみたらちょっと面白くてですね。
ちょっと釘付けになっちゃったんですけど、何が面白かったかというと、
アプリの中で映像がね、見えるんですよ。
で、何の映像かというと、クレーンゲームのね、まあ筐体というか、中が見えるようになってるんですけど、
そこに要はアームというか、そのクレーンでね、つかむ、そのなんていうか、その手みたいなアームがあって、
で、それで、まあ引っ掛けたりとかして、何とか下に落とすっていうような、実際の映像がね、映ってるんですよ。
で、あのなんかね、僕、まあそれでお金を使ってまで今やろうかなっていうふうにはちょっと思ってはいないんですけど、
あのどういうふうにね、撮るんだろうっていう感じで、あのこれね、あの撮り中みたいな、あの撮ってる最中のところは、そういうアプリの中でね、
このやつは撮ってる最中ですよ、みたいなことがこう、表示されるんでね、えっと、まあそれで見てたんですよ。
そしたらね、あの、結構その、なんていうか、臨場感というか、あのその場に行ってクレーンゲームをやってるようなね、感覚になっちゃうんですね、その映像を見てるとね。
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で、クレーンゲームっていろんな、あの、なんていうかね、あのパターンがあるじゃないですか、こうギミックを用いてるやつとかね、で、そのトルモのところで見てると、どうもね、3種類あったんですよ。
で、あの、掴むパターンみたいなね、3つのあのアームに3つあのカギ爪みたいなのがついてて、掴むパターンと、あとは普通にね、前に落とすパターンっていうのと、あと普通のあの、普通のっていうのかな、あの2個のね、カギ爪のやつで、どんどんね、あの横にずらしていくパターンの。
その3つなんですよね。
で、なんかね、こう、まあその3つのやつを見てて、まあその前落としパターンの場合はとかね、あの、なんかその落とすものの中に、なんかのビー玉みたいのが入っててちょっとブルンブルンするので、なんかこうやりづらいとかね、結構なんか凝ってるんですよ。
で、どうもね、そのカメラのね、まあ視点っていうのも当然ね、奥行きがあるものなので、前から見るパターンと横から見るパターンとか、そういうのもあったりとか、あの結構だからその面白いというかね。
で、あの普通のね、実際のゲーセンと1個だけ違うのは、あのゲーセンの場合って、えっと2つボタンがあって、大体ね、大体2つボタンがあって、横に行ってから縦に、縦にっていうか奥に行くみたいな感じのやつで、2回ボタンを押すじゃないですか。
で、あのなんですけど、その今トルモってそのアプリの中でやることっていうのは、なんかもうね、上下左右のボタンが配置されてるんですよ。
で、配置されていて、かつその、なんていうかね、その何回でも押せるんですよ。
で、視点を変えてカメラをピッて変えると横からのビューになるので、それもね結構奥にやったりだとかっていうので、結構ね工夫をしながら何回でも動かして動く。秒数はあるんですかね。
ちょっと僕実際にやってないので、押せる時間帯がもしかしたらあるのかもしれないですけど、多分ね。っていうところでできるみたいですね。
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で、なんかこう登録がね、登録っていうか課金をね、そのアプリ内でするんですけど、どうもね、ログインしてから、ログインしてからっていうか、そのアプリにそのバンダイナムコのIDでログインしてから48時間以内だと、
490円の課金で1000円分課金されるみたいなことが書いてあって、どうもわかんないんですけど、490円だと410円分しかポイントが課金できないみたいな、そんな感じになってるところを48時間以内に課金をするとね。
490円やると1000円分のやつになると。すごい引き込む商売ですよね本当に。って思いながらちょっと課金しようか迷っちゃってます。
なんかね、1000円で何か取れるかって言ったらちょっと取れなさそうな感じもするんですけど、ちょっとお得感がね、やっぱあるじゃないですか。これが罠だと思うんですけどね。
っていうのがちょっとあって、昨日引き込まれるかのようにずっとやってる風景をちょっと見ちゃったっていう、新しい感じのね、そういったリアルと組み合わせたゲームになってて、ちょっと面白いなって思いました。
一つね、それで思ったのが、それを用意することによって、たぶん実物のものをクレーンで動かしてるってところもあるんで、なんかサポートっていうボタンがあるんですけど、
よくよく見てたらサポートを押した時に、僕がね、誰かやってるのを見てただけなんですけど、サポートを多分押したと思うんですけど、その後にね、人の手が出てきて直してるんですよ、一応。
だからやっぱりサポートっていうのは、店員さん呼んでね、場所がちょっとおかしくなっちゃったんで直してくださいみたいな、そんな感じなのかなーなんて思いながら見てました。
ちょっとね、もしかすると、いつもリアル店舗で行く時って、結構顔なじみになったりとかね、常連さんみたいな感じだと結構おまけしてくれたりするんですよね。
僕、うちね、最近だからコロナ禍でどっか行くとかっていうのをオピナーできないんで、結構ゲーセンにね、クレーンゲームを取りに行って、子供を連れて行ったりとかするんですけど、
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なんか行きつけのところがね、ちょっとできちゃったりとかして、またね、家族来てるよみたいな感じで、もしかしたら店員さん思ってるかもしれないですけど、思われちゃってるかもしれないんで、結構ね、優しく接してくれる感じなんですよね。
だから、いよいよね、ちょっとそういう感じで行けないって感じになっちゃうとね、そういうのに頼らなくちゃいけないのかもしれないんですけど、そういうリアル店舗に行けるときはリアル店舗に行こうかなという感じにちょっと思いました。
ただね、トルモっていうアプリオンリーで取れるっていうね、そういう商品もね、あるみたいなので、そこはね、ちょっとね、考えもんですよね。
ということもちょっと思いながら、トルモの課金ね、490円しようかしまいかっていうところはね、少し悩んでますけども、ちょっとそういうことをね、お話をしようかなと思って収録してみました。
はい、以上になります。最後まで聞いていただいてありがとうございました。では、バイバイ。
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