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アニマルコミュニケーション、自由に自分らしく生きるヒーリングペットキャーマネージャー、Chikaです。
今日も一人でおしゃべりをしていこうと思いますので、どうぞ最後までお付き合いいただけると嬉しいです。よろしくお願いします。
前回はですね、初めてここで宇宙語を皆さんにお届けしたんですけれども、今回は第2回目ということで、最後にまた宇宙語をお届けしようというふうに思います。
なので、アニマルコミュニケーションと心の整え方、そして宇宙語を使って、皆様に本来の自分に戻っていくような音を届けていけたらいいなというふうに今本当に思っているので、その活動の一つとしてこの配信を使っていきたいなというふうに思っています。
そして、今日はテーマを持ってきました。このテーマはワンちゃんの心臓病に関してです。
実はですね、私の子も13歳になって心臓病が発症して、排水死も2回起きています。
今、心臓病で薬を飲んでいる子というのが思った以上に多いんだなという現実を知りました。
なので、こんなにみんな心臓病で悩んでいる、抱えている薬を飲ませているんだなというのを思って、
その心臓病の子に向けてのエネルギーと、そしてその子たちを優しく優しく見守っている飼い主さんに向けて、最後に宇宙語をお届けしようというふうに思っています。
私も最初は心臓病というふうにわかるのがちょっと遅かったというか、
初めは転換みたいな発作から始まって、まさか心臓から来ているというふうには思っていなかったんですよね。
それで最初転換みたいな発作が起きたので転換だというふうに思っていて、そっちの方のケアをずっとしていたんですよね。
そしてある時、本当に様子が急変したというかおかしくなって、すぐ病院に行ったら排水腫を起こしているよということで、緊急にICUに入って酸素質に入ってという経緯があって、
その時に心肥大というふうに言われて、そこからの排水腫というふうに言われました。
そこから心臓病のケアというものを視野に入れながら、その子とどういうふうに関わっていくか、その子にどういうケアができるかというのを考えながらずっと今までここまで来ました。
初めはやっぱり酸素質を借りて本当に安静にしてという感じだったんですけど、
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その最初に排水腫を起こした時にも結構重度の排水腫だったので、先生からもちょっと覚悟をしてくださいというふうに言われたくらいの症状でした。
私も本当に動物の勉強をしていながら、看護の勉強をしていながらそこに気づくのが遅かったという、まさか心臓とは思ってなかったというところで、
すごく驚きとショックと、なんでだみたいなやっぱりそういう感覚もすごくありました。
ですが、自分を責めても改善するプラスの方向にはいかないので、今自分が何ができるかというところを本当に最善を選択していくというところに意識を向けながらやってきたんですけど、
その中でいろんなことをやめたりとか、こういうところに気をつけていったりとかっていうのがいくつかあったので、そういったことを最初に話していきたいなというふうに思いました。
私がまず気をつけたことというのは、やっぱり温度と湿度の管理というのと、あとは食事の水分量というものもある程度調整するようにしましたね。
もう一つは、私は自分でないワンちゃんのために洋服とかも作っていたんですよね。
主芸も結構好きで、もともとワンちゃんの服から入って、主芸が趣味になっていったっていう子なので、やっぱり自分の子に自分が作った洋服を、かわいい生地で作った洋服を着せるっていうのが、やっぱり自分の楽しみでもあったんですよね。
なので洋服を着せてはいたんですけど、やっぱり心臓が肥大してくると、どうしても胸のところが膨れて着やすくなってしまうので、それで洋服を着せると圧迫されてしまうと、心臓自体に負担がかかるっていうのがあって、洋服も一切着せないようになりました。
あとは、心臓の周りに咳き込んだりするので、その時にできるだけ胸のところのつまりをできるだけ取るように、日頃から体を触るようにしたりとか、マッサージというよりかはほぐすような感じ、固まっている流れ、滞りっていうものを流すような感覚で、
胸のところがぐっと開くような感じ、やっぱり固まってしまうとギュッとなってしまうので、それで心臓がやっぱり苦しくなったりとかっていうのもあるので、できるだけその心臓がちゃんと余裕を持って動けるような状態、空腹、空間というのかな、そういったのができるように柔らかくできるだけ体を柔らかくするために、
体を温めてあげたりとか、体をいっぱい触ってあげたりとか、そのエネルギーを通すということに結構意識を向けてやってきました。
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あとはやっぱりうんこの状態とかもね、結構すぐ変化したりするっていうのも、やっぱり心臓が悪くなって排水所を起こしてそういう症状が出てくるというか、うんこの状態の変化が大きくなってきたなというのがあるので、うんこの状態が悪くなるとやっぱり体調もちょっとその後に変化が起きてきたりするなと私は観察していて思います。
あとはちょっと見づらいと思うんですけど、ワンちゃんの白目、うちはトイプードルなので本当に目真っ黒くりっくりなんですよね。なので結構その上まぶたをちょっとぐっと後ろに押すと白目というものが見えるので、これはあの私習ったわけでもなく教科書にこういうことが書いてあるかどうかもわからないんですけど、私は記憶にないのでわからないんですけど、
私が体験した中であの白目のところに結構血管がわーって赤くなってたりすると、結構体のどこかで炎症が起きてるんじゃないかなという感覚、自分の子を観察していて思います。なのでそういった時は結構あの呼吸が早くなってたりとかあのしやすくなったりします。
排出が一度収まって安定して、それから一時起きてなかったんですけど、再発した時にその再発するちょっと前にやっぱりそのその状態だったんですよね、目が。その時はあの目がちょっと赤くなってるなーっていうぐらいだったんですけど、あれはなのでその炎症が起きてるよーっていうサインだったんだろうなーっていうのをその後に気づいたっていう感じなので、今はその目をちょっと見たりとかっていうのもしています。
はい、あとはお風呂の回数、シャンプーをする回数も極端に減りました。
従業員の先生からはお風呂はちょっと入れないでくださいというふうにやっぱり言われますよね。心臓が悪い子はやっぱりシャンプーをした後に急変することがとっても多いのでということで、お風呂はシャンプーは控えてくださいというふうに言われてたんですけど、私はやっぱり月1ぐらいシャンプーをずっとしてたんですけど、今はなのでだいたいそれが2、3ヶ月に1回。
もう長くて本当に3ヶ月ぐらい間を空けるような感じになってます。
で、やっぱりその湯気っていうのが心臓が悪い子にとってはとてもちょっと危険なものになってしまうので、温度もかなり低くしてお風呂に入れるようにしてます。
できるだけテキパキと本当に早くできるだけ早く済ませるようにするのと、あとはやることを分けてやってます。
なのでカットをやっぱりしていかないといけないのでカットが必要だなぁと思ったときは何日か前にバリカンでバーっとある程度買って、その次の日にシャンプーをしてとか、そのシャンプーをした後も一時休ませて、その後ちょっとカットに入るとかいう感じで、結構日をまたえたりとかしてすごく時間をかけてするようになりました。
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あとはストレスっていうのもすごく与えたくないものになるので、今まで気にしてなかったこととかっていうのもやっぱり気にするようになりました。
その中の一つとして、物音ですよね。自分が出している生活音っていうんですかね。そういったものをできるだけ大きな音を立てないとか、扉を開けたり閉めたりするとき、今までは本当に無意識に開けたり閉めたりしていたので、結構ドーンって言ったりバーンって言ったりとかしていたんですよね。
あるときその音ですごくビクッてして、寝てたのがバーンって起きたっていうのを見て、これ良くないなというふうに思って、若い時は本当にそんな思わず笑って終わるような感じだったんですけど。
だけども今は生活音さえもできるだけ大きな音を立てないようにっていう配慮をするようになりました。
それぐらいかな、今思いつくのが。ただ私もどうしても長生きしてほしいなっていうふうな思いがすごく強いので、どうにかしていろんなサプリメントを飲ませてみたりとか、食事を気をつけてみたりとかっていうのをいろいろやってはいるんですけど、
でも結局それって全てがやっぱり外側に対してのアプローチであって、その子自身の体の機能を回復させる、その子の力を発揮させるっていうことではないなぁということをすごく思うようになってきました。
もちろん会議室側の影響というのもすごくワンちゃん自身が受けているので、自分の鏡として見るっていう立ち位置から自分の中を整えたりとか、自分の意識を観察したりとか、自分が今どういう思い込みを持っているかどういう考えをしているかとか、そういったところに向き合うっていうのもやっぱり常にやりながら自分のことを向き合っているような感じです。
それで、その中からちょっと今変わったかなって思うのが、やっぱり今までは何とかして直したいっていう思いがすごく強かったです。
やっぱり一緒に長くいたいっていうのがあって、ただそれが完璧な健康な状態であってほしいっていう思いがすごく自分の中にあったなっていうのを感じました。
ただ、心臓病であろうが、血液検査だったりとかしても、本当に正常な値、平均値の中に収まってないとダメなのかっていう、そこがちょっと引っかかったっていうところがあって、
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何も欠けてない、何もそのままで完璧なはずなんですよね。だから、その状態であってもその子自身の魂に変わりはないし、その子自身が変わったっていうわけでもないから、そこに目を向けていきたいなというふうに思うようになりました。
なので、どうしても完璧な健康な状態に戻したいっていう意識がどんと前に、今までは出てきていたものが、心臓が悪かろうが、今こういう状態であろうが、それでもその子を愛してるし、その存在自体が尊いっていうところに気づいていったっていうのが、ちょっと大きな気づきかなというふうに思います。
だから、一日一日が、心臓って本当に命に直に関わる部位なので、もちろん他のいろんなところの臓器も関わってはくるんですけど、心臓ってなるとメインのところであるっていう感じがあるので、
やっぱり日に日によって、その日その日によってやっぱり状態が変わったりとかするから、その都度その都度やっぱり飼い主さん自体の心も揺れたりとか、心配になったりとか不安になったりとか、いろんなことを考えたりとかすると思うんですよね。
だから多分おそらく飼い主さん自身もちょっと疲れていたりとかしてるんじゃないかなというふうに思います。
だからね、よくワンちゃんを失くした人がもうワンちゃんを飼いたくないって言われる部分も、やっぱりこういうところに向き合うこと、こういう状態を見るのがとても辛いからだと思うんですよね。
だけども、私はやっぱり動物さんと一緒に共に生きていくってすごく素敵なことだなっていうふうに思っているので、やっぱりこの生活、一緒にいられること、一緒に生きていけれること、そっちの方にやっぱり身を向けて、そっちの愛の方、つながりの方っていうのを大事にしていきたいなというふうに思っています。
またまどまりのない話になっていったと思うんですけど、やっぱり揺れる、気持ちが揺れるのって本当に当たり前だと思うんですよね。
だけども、ちょっとでも自分の心を安定できるように、ちょっとでも自分の心が整うことができれば、今いる、目の前の子との関わり方だったりとか、日に日に変わってくる、一日一日やっぱり違うと思うんですけど、その何があったとしても、ブレないって言ったらアレかもしれないんですけど、ブレにくい自分になっていくということができるのかなというふうに思います。
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なのでこれからちょっと宇宙語を届けていこうと思うんですけど、この音は今頑張り続けているカニさんと、そしてその隣にいるワンちゃんとか猫ちゃんとか動物さんに向けて届けていきたいなというふうに思います。
はい、では、いきますね。
はい、愛は十分に届いていっていると思います。
そしてこの宇宙語の響きがカニさんとその隣にいる動物さんの心にちょっとでも響いてくれると嬉しいなというふうに思います。
はい、ではちょっと長くなりましたし、話もまとまりがなかったかもしれませんけれども、最後までお聞きくださりありがとうございます。では失礼いたします。