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こんにちは、アニマルコミュニケーション、自由に自分らしく生きる、ヒーリングペットキュアマネージャー、Chikaです。
今日もよろしくお願いします。
今日はですね、身体は本当に入れ物なんだなーっていうのを、ちょっと感じたことというか、考えるきっかけというか、そういうことがあったので、
ちょっとそれを話したいなと思って、今日は録音してます。
はい、私ね、よくここでも話してるんですけど、海外ドラマがめっちゃ好きなんですよね。映画もめっちゃ好きなんですけど。
あの、専門学校の時のお友達も、動物の学校だったんですけど、動物の話よりも、その映画の話ですごく仲が良くなった親友がいます。
そのことを、頻繁にはそんなに連絡は、距離も離れてるから取ってはいないんですけど、やっぱりちょくちょく定期的にというか、何ヶ月かに1回ぐらい電話をしてお話をするんですけど、
その時にやっぱりいろんな話をして、だいたい最後ら辺にこういう映画の話とか、ドラマの話とかが始まるんですよね。
で、よく、もう何時間も経ってるんですけど、今からこの話始める?みたいな感じになって、また電話切れないじゃんとかっていうのは結構パターンなんですけど、
その時に、このドラマ知ってる?って言われて教えてもらったドラマが、医療関係のドラマだったんですけど、まだ私はね、それを見たことがなかったので、
1話完結だから気楽に見れるかなと思って見始めたんですよね。
その中で、患者さんがいて、お医者さんが原因というのをずっと探して、治療をしていくっていうのがだいたい流れなんですけど、
その中で、手術をするシーンの中で、一回心臓を止めて、一回殺して、病気の原因を探すみたいな方法を取られているシーンがあるんですけど、
あれを見ていて、本当に意識もなく心臓も止まっている状態で、原因を探すまでの時間というものがある程度限られてはいるんですけど、この時間がタイムリミットみたいなのが、
この時間以上行っちゃうと死んじゃうよみたいな感じなんですよね。だからその時間内に蘇生させる必要があるみたいな感じなんですけどね。
それを見ていて、体の機能が、心臓が止まった状態で、意識は一体どこに行ってるんだろうと思って、
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その患者さんは真っすぐ眠らされているので、実際意識はないし、心臓とか止められている感覚とかも3次元の私たちの意識からすると感じないと思うんですけど、
そしてまた蘇生をして、心臓を動かして、生き返らせるっていうことをした時に意識が戻るんですけど、果たしてそれって本当に同じ人なの?って思ったり、同じ意識が戻ったのかな?とか、
一体その時間、その意識はどこに行ったんだろう?とか、すごくドラマを見ていて感じたんですよね。今まではそういうのをただ見ていたから、そこまで深く考えなかったというか、疑問に思わなかったんですけど、
よくね、身体は親しろだよって言ってね、だからしっかり身体のケアをしたりとか、今自分が使っている身体っていうものをすごく大切にすることも大切だよっていうのをね、やっぱりよく聞くので、やっぱり入れ物なんだなーっていうのを、ドラマを見ていて感じたっていう、ただそれだけの話なんですけど、
だから意識って本当に、どこに行ってるんだろう?自分がこの三次元の世界で目を覚まして感じている意識とは違う状態だと思うんですよね。だって覚えてないから目を覚ました時に。
でも夢は、寝てる時に見る夢は、起きた時に覚えてる時もあれば覚えていない時もあるから、いや不思議だなーっていう風に思って、その時一体その意識はどこに行ったんだろうなーっていうのを本当にすごく感じて、その時の意識が本当の自分の意識なのかなーっていう風なことも感じました。
私はよく寝てる時に、ワンちゃんと一緒に寝ているので、すごくワンちゃんたちが体温が高いので暑いんですよね。冬はすごく嬉しいんですけれども、自分自身も寝てる時って体温がやっぱり上がっているので暑くなったりすることがあって、
よく着ていたパジャマを無意識で脱いでることがあるんですよね。朝起きるとあれ着てないみたいなことがあるんですけど、そういう時もあれって無意識というか意識なくやってるから、
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それってその体が暑いって感じて体温調節するために体が勝手に動いているのかなーとかその時もなんか思ったんですよね。その時の意識って一体どこにいるんだっていう。その時はもうすごい夢の中にいて、すごい夢を見てたのを覚えてるんですよね。
だから、意識と体、なんか不思議だなーっていうのをすごく感じたっていうただその変な話です。はい、では今日も最後までくだらないお話に付き合ってくださりありがとうございます。はい、ではまた次回お会いできるのを楽しみにしています。では今日も良い1日をお過ごしください。ありがとうございます。