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Substackは自分自身をみてもらえるSNS
2026-05-02 08:24

Substackは自分自身をみてもらえるSNS

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既存のレールを外すラジオ。
はい、みなさんこんにちは。
長野県を中心に研修講師をしながら、
お手伝いというサービスの飛び込み営業をやっているペスハムです。
車中泊をしています。
企業案件の研修案件が1個、ほぼほぼ決まりそうです。
これでまだ生きていける。ありがとうございます。
リピーターさんですね。ありがたいです。
ということで、今日はSubstackを発信しているんですけど、
Substackやってますか?
今日ちょっとPR案件ですね。
前も明強のPRした時に、PRとか書いておいた方がいいらしいということを後で知りました。
今日はちゃんと書いておきます。
昨日リリースされたSubstackの教科書というのが、
例のBrainというプラットフォームで出ているんですけど、
本当に幸運で、一番最初の500円という価格で購入することができたんですけど、
50部ごとで値上げしていくみたいな仕組みになっていて、
今400部突破みたいな感じらしくて、すごいですよね。
今2980円になっているんですけど、それでもお勧めかなと思います。
Substackをまず初めて見た方がいいと思います。
これは今朝メルマガのシステムIOのメルマガの方にお伝えを改めてするんですけど、
まだまだ始められていない方もいらっしゃるんじゃないかなと思っているので、
改めてなんでSubstackがいいのという話をしていきたいと思います。
イメージとしては、Xが広すぎる大海原みたいな形になっていて、
潮の満ち引きみたいなのがすごく激しいんですよ。
その波に乗せてもらわない限り、なかなか自分という存在が届かないんですよね。
その波というのは、僕らが垂らす水滴が波に乗っていくかどうかということなので、
僕らを見てくれているんじゃなくて、水滴、つまりコンテンツを見ているんですよね。
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波に乗せられるかどうかというのは。
そのコンテンツをたくさん波に乗せている人は、その次の発信も波に乗せやすいんだけど、
それを経験していない人、波に乗せたことがない人は、なかなかゼロから波に乗せるということが難しいんですよね。
これがショート動画の場合は、完全にまっさらなアカウントだとフラットに見てくれているので、
特にTikTokは波に乗せてくれる可能性があるんですよ、面白いコンテンツさえ出せばね。
僕はあまりショート動画は語れないんですけど、面白いコンテンツ作れないのでショート動画でなかなか。
Xは本当に波に乗せられる人がどんどん乗せられるようになっていく。
それはその人を見ているというよりかは、そのコンテンツという中身を見ているんですよね。
でも僕らって多分発信する中身よりも、多くの人は人を見てもらいたいと思っていると思うんですよ。
自分自身とか、自分という存在を誰かに好きになってもらうとか喜んでもらうとか。
そこに多分承認欲求があるんじゃないかなって思うんですよね。
だから結構コンテンツ発信で疲れちゃう人とかっていうのは、
アルゴリズムに乗せる内容っていうので、自分というものを判断されちゃうからっていうことだと思うんですよね。
一方でサブスタックっていうのは、人を見てもらえるプラットフォームになっているんですよね。
もちろんその人からにじみ出てくるものだとか、その人が提供しているものにはなるんですよね。
文章ってそういうものなので。
ただその文章単独がいかに自由に載っているかだとか、
人のドーパミンを刺激するようなそういうものになっているかっていうよりかは、
やっぱりいかにその人らしく、その人の発信だからこそ見たい、応援したい、拡散したいって思えるみたいな、
そういう内容を評価してもらうっていう形なんで、言っちゃえば昔のツイッターと一緒なんですよね、その考え方っていうのは。
これは多分発信者側からすると、やっぱりそっちの方が健康的なんですよね。
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ちゃんと自分自身っていう存在を評価してもらえるから、もちろんインフルエンサーとかありますよ。
僕も言うてそんなにまだサブサク伸びているわけじゃなくて、
もっと自分自身の存在っていうものを知ってもらわなきゃなと思ってるんですけど、
だけれども、やっぱり海に垂らす水滴じゃなくて、
海に飛び込む自分自身っていうものを見てもらえる場所だなっていうふうに思うので、
すごくお勧めのプラットフォームかなというふうに思います。
もちろんメールマガなので、登録・購読してくれる方のメールアドレスが収集できるので、
サブスタックが仮になくなったとしても、
登録してくれた方の情報っていうものは自分の資産になるっていうことももちろんありますよね。
ただ結構意外な知らないことというか結構あって、
例えば自分のページの色とか変えられたりするんですよ。
サブスタックってすごいオレンジ色なんですけど、
僕はあんまりオレンジっていうカラーじゃないなって思ってて、
ちょっとゴールドっぽいところに青いボタンを付けたりとか、
そういうふうにカスタマイズしたりとか、他にもいろんな結構項目があって、
僕もちゃんとまだ把握しきれてないんですけれども、
サブスタックの教科書、海野さんという方が出されている内容にはかなり盛り盛りと盛り込まれているので、
初めてサブスタック始められる方はこれを押さえておけばOKみたいな感じで作っていらっしゃるので、
面白かったらぜひ手に取ってみていただけるといいんじゃないかなと思います。
これもこのリンク経由で買っていただくと僕に50%入るというものになっております。
ということで、今日もあなたのレールを外すお手伝いができますように。
いってらっしゃい。
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