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皆さんおはようございます。
NinjaMetabalive代表、ファンパス代表、クリエイターが報われる社会に貢献したいペスハムです。
ということで、今日も聞いていただきましてありがとうございます。
昨日、春のファンパス祭りを開催いたしまして、
昨日1日間での開催ということだったんですけれども、
めちゃくちゃ多くの方にご参加いただきまして、本当にありがとうございました。
大成功だったんじゃないかなというふうに思います。
皆さんが投稿していただいた内容を貼り付けただけなんですけれども、
ノートにまとめさせていただきました。
これは概要欄に貼っておきたいと思いますので、
ぜひファンパスにかける思いを見ていただけたらと思います。
ファンパスというのを知らない方向けにご説明しておくと、
1日1枚で発行できる自分だけの会員券みたいな形で、
それを買っていただいた方と顔合わせで、
アイコンなんですけれども、
実際にただのフォロワーさん以上の特別な関係性で
絆を結ぶことができるみたいなところが特徴的かなというふうに思っております。
もちろん自分自身もこれで収入を得ることができるし、
商品を持つというところも特徴としてはあって、
自分自身が何かを売っていくという上で、
一番手軽で誰もが持っているもの、これが自分自身ですよね。
自分自身を商品にして売っていくということを通して、
すごく学ぶことがあるし、悩んだりすることもあると、
こういうところがファンパスの特徴なのかなというふうに思います。
春のファンパス祭りでは、
ファンパスが売れた時、買った時の嬉しかったエピソードということで、
ハッシュタグファンパス、ハッシュタグファンパスエピソードをつけて、
スタイフまたはXで投稿しようというような企画でした。
今現時点で、3月6日の9時15分時点ですけれども、
スタイフの投稿で12件、Xの投稿で20件の投稿をしていただいております。
1人あたりで連投ポストみたいな感じで、
たくさん書いていただいている方もいるので、
もっともっとたくさん読み応えがあるものになっているんですけれども、
すごく参加している方たちの熱量を感じた1日でした。
皆さんおっしゃっているのが、
自分のファンパスが売れるとは思わなかったみたいな話だとか、
やっぱり出すにあたって結構不安だったけれども、
そこで出してみた結果、やっぱり売れて、
人とつながることができてよかったみたいなところですとか。
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買っている人に関しては、感謝の気持ちを込めて、
その人のファンパスを買って、
これが実際に買った履歴みたいなものが分かるというのも、
すごくよかったというようなお話ですとかね。
実際にパッチさんなんかは、
ファンパスで稼いだお金というものを、
自分自身の退職するにあたって、
弁護士さんに依頼して円満退職をするにあたっての費用に充てて、
皆さんの支援のおかげで円満に辞められましたというところだとか、
そういうふうに使い道みたいなところをお話しいただいたところとかもありました。
本当にいろんな繋がり、出会いを作ったりだとか、
人との関係性というもの、あるいは資金の使い道みたいな形で、
新しい可能性を作ることができたというのが、
企画者としてもすごくよかったなというふうに思っております。
新しくファンパスにこれの盛り上がりを見て、
興味を持ってくださる方も何人かいらっしゃって、
発行してみたいですというご連絡をいただいた方もいらっしゃいますし、
ファンパスって何?こんなものがあるんだね、
みたいな感じで新しく知ってもらえた方もいらっしゃって、
そこからもしかしたらご自身も発行してみようとなるかもしれないなと思うので、
非常にありがたいというか、広がりが感じさせられる内容だったかなと思っております。
皆さん本当にご協力、そして参加いただきましてありがとうございました。
ということで、次の企画も練っていきたいなというふうに思っているんですけど、
もう決まっておりまして、
一つはファンパス発行者のリレー形式ポストで紹介していくという内容ですね。
これは誰かが売っているファンパスを紹介するというもので、
どんどん引用リポストでリレーをつなげていくといったような感じの内容になっております。
あともう一個はファンパスを発行してみてほしいという、
この人のファンパスを出したら私買うよという人を指名でご紹介するという形で、
もし本当にその人もファンパスを発行するというふうになって、
そしてそのファンパスを買ったら、カップ成立みたいな感じになったら、
両者に僕の方からポケットマネーでCNGトークンというフィナンシーのトークンですけれども、
こちらをプレゼントしますというような内容です。
もしCNGトークンとかよくわからないよという方だったら、
Amazonギフト券とかをプレゼントしようかなというふうに思っております。
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こんな感じでですね、
明日でもいいんですけど、
それぐらいからこれは継続的に続けていくような企画になるかなというふうに思うので、
こちらをやっていきたいなというふうに思いますので、
ぜひぜひこちらも参加していただけるように後押ししていきたいなというふうに思っております。
ということでぜひぜひノートを見ていただいて、
このファンパス祭りの内容にぜひ見ていただければというふうに思いますのでよろしくお願いします。
今日も聞いていただきましてありがとうございました。