安生さん  Music Live🐱
2023-09-06 1:32:47

安生さん Music Live🐱

ぺこっぺカフェにスペシャルゲスト登場!
安生さんがギター演奏を披露します!

第45回目のゲスト

安生さん
https://stand.fm/channels/5ee64fa69c38bc0326d878f2

演奏、歌ってくれる方、大募集!
この方の演奏や歌が素敵!という推薦もお待ちしてます!


今までのぺこっぺカフェは👇
#ぺこっぺカフェ


BGM 「パンの日」オリジナルソング
作ったmoritoさんはこちら♬
https://stand.fm/channels/630c05714c0953984aedf4e2



#コラボ収録
#音楽
#ギター
#ギターソロ
#ソロギター
#おうち時間
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6091225d26f6f56b2444a67f

感想

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00:01
はい、みなさーん、ぺこんばんわー、おはぺこー、ぺこんにちわー。
はい、えーっと、あと5分でぺこぺカフェオープンします。
毎週ね、水曜日22時からぺこぺカフェオープンしております。
ねえ、今日聴いているみなさん、ありがとうございます。ねえ、アーカイブを聴いてくれているみなさん、本当にありがとうございます。いらっしゃいませ。
はい、えーっとですね、この番組はですね、毎週水曜日にですね、この22時から音楽配信者さんとコラボしまして、演奏をしてもらったりとか、あと歌を歌ってもらったりとかね、配信してもらって、皆さんにその方を知ってもらおうというカフェとなっております。
設定上はハワイにございまして、ハワイの海の近くで木造の小さなカフェをイメージしてもらえたら嬉しいですね。
窓を開けましたらカモメが飛んでいたりとか、そして海の音がサササーってね、聞こえるイメージで、そういうほっこりとしたカフェとなっております。
はい、ありがとうございます。そして今回ですね、45回目ということで、もう44回もやってきました。
こんなにやってるんだってね、自分でも驚きなんですけど、もう本当最近たくさんの方に聞いてもらってね、皆さんが知ってもらってるっていう結構認知度もね、上がってきて大変嬉しく思ってます。
結構ね、すごい方がたくさん出てくれて、ペコ的に大満足なんですけど、今日はね、ギターを演奏してもらうんです。
とっても素敵な音色でしてね、本当にライブなかなかやらない方で、本当にすごく特別なレアな方なんですけど、今回のペコペコでね、コラボちょっとお声掛けしてもいいのかなーってね、ちょっと思ってしまったところなんですけどね、心よくね、引き受けてくれてすごくすごく嬉しくなって思ってますね。
はい、えーとですね、じゃあちょっと来るのを少々お待ちくださいね。
えーちょっと今日本当に話すのが楽しみだったんで、ちょっと緊張しておりますが、あ、今ちょっとね、このXの方で連絡が来ましたね。
来ると思うので少々お待ちください。
よろしくお願いしまーすってね、言ってますね。
めちゃくちゃ楽しみですね。
先ほど僕はですね、パルム、パルム、皆さんアイスご存知ですか?
パルムのモンブラン味を食べて、ちょっとひと時を、私服のひと時をね、過ごしていたわけなんですけど、すごい楽しみだなと思って紅茶を飲みながらね、待っていたんですけども。
はい、ちょっと待ってくださいね。
あれ、来るかなー。
まああと3分なんでね、皆さんゆっくりとしてってくださーい。
ほんとパンとかね、食べ物食べ放題なんで。
はい、ちょっと開けてますよって連絡しますねー。
いやー、ほんとに45回目までやってこれたとは、ちょっと僕でも、僕でもっていうか、自分自身もびっくりしますね。
はい、もしかしたらこれは来てんのかなー。
03:00
今回ちょっとわざわざあのー、ね、ライブができる場所に移動してくれてるってことだったんで、もしかしたらね、今移動中かもしんないですね。
はい、楽しみだ。
おっ、いらっしゃいましたー。
ではちょっとね、招待をさせていただきたいと思います。
はい、来てくれるかなー。
今、招待しましたー。
届いてますかねー。
おっ、来ましたー。ぺこんばんはー。
はい、こんばんは。
こんばんは、ありがとうございますー。
来ましたー、はーい。
いやー、今日ほんとに嬉しくて嬉しくて、こうやってコラボできるのが。
こちらこそ、ありがとうございますー。
で、引き受けてくれてありがとうございましたー。
ありがとうございますー。楽しみでした、すごく。
ほんとですかー。
はい。
で、ほんと、なかなかアンジョーさんのコラボや、あ、コラボじゃない、ライブやらないじゃないですかー。
そうですねー、なかなかや、やれてるタイミングとやれてないタイミングが結構下がりますね。
あ、その時期的にもあって。
そうそうそうそう。
あ、そうなんですねー。
そうなんですよねー。
結構僕、夜型、夜型というか夜にね、配信されてね、たまにお邪魔するんですけど。
はいはい。
ね、すごくいつも音色に癒されて。
ありがとうございます。だいたいいつも10時ぐらいですよね。
そうですよねー。
僕ね、やってるの。
ちょうどなんか睡眠を誘うような音色で。
夢もほんとにね、いい夢見れそうな感じで。ほんと、やってたらすぐ僕は飛びついてますね。
ありがとうございますー。
そしてアンジョーさんのその話し方がですね、すごく和むというかほっこりしていて。
えー。
はい、そういうのもあってすごくね、癒やしのライブになっててね、僕のほんとに大好きなお一人なんですけども。
いやいやいやいやいや、恥ずかしいですね。
ほんとですか?
はいはいはい。
これ声のバランス大丈夫かな?ね、ちょっと。僕の声は聞こえてますよね?
はいはい、そうですね。聞こえてます。
はい、じゃあですね、10時になりましたんで、ちょっとオープンコールをさせていただきたいと思います。
分かりました。
はい、じゃあ皆さん大変お待たせいたしました。22時になりましたんで、ぺこっぺカフェオープンしたいと思います。
今日はですね、第45回目ということで、アンジョーさんに来ていただきましたー。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。ありがとうございます。
いやほんとにね、今ちょっと冒頭お話ししていたんですけど、ずっと僕楽しみにしていたんで。
はい。
こうやって、今あれですか?やっぱり移動されて。
いや、あ、そうですね。家の中じゃなくてっていうことですね。
あ、わざわざ、ほんとありがとうございます。このライブのために。
いえいえいえ、家で弾けたらいいんですけどね。
あ、やっぱご家族だからね。
そうそうそう、みんな寝てるんで。
あ、もう、もうこの時間には。
そうですね、この時間にはだいたい寝てることが多いかなって感じですね。
普段ね、ライブされてる時って、10時頃で先ほどお話あったと思うんですけど、
06:03
そうそうそう。
その時も移動されてるんですか?
そうですね、あの、あのー、僕が住んでるとこが栃木県なんで、
はい、そうですよ。
あのー、ま、周りにそんなほら、家が、あの、わーってこう近い距離にあるって感じのとこは少ないんですけど、
はい。
あのー、ま、ギリギリ半分、半分都会みたいな感じのところなんですけど、
あのー、車の中だったらできるなっていう感じ。
で、ま、そういう環境を作って、
はい。
あのー、やってますね。
そんなに、結構あのー、ガヤガヤうるさくない場所なんで、駐車場が。
あ、そうなんですね。
そうそうそう、なので、あ、これはいいな、いいなと思って、
はい。
あのー、使ってます。
そうするとやっぱりね、あの、先ほどライブね、するために、
バサバサ行かないといけないって、ちょっとね、奥になっちゃいますよね。
そうですね、不便ですけども、
うん。
ま、でもやっぱりやれるだけありがたいなとか、
ま、確かに。
やっぱ良かったなって思うことは多いですね。
そうですよねー。
うん。
いやー、ほんとにね、ちょっと今日あのー、安城さんがですね、
ま、栃木って話も今先ほどありましたけど、
うん。
大自然にね、いるイメージなんですよ、僕の中でも。
おー。
どちらかというと、妖精とかに近い。
妖精。
なんかあの、森の住民って感じ?
なるほど。
イメージが。
森の住民か、森に住んでましたよ。
え?
昔、森の辺りに住んでたことがあって。
あ、ほんとですか、やっぱり?
そう、ま、ある意味森の住人。
森の住人ですよね。
ほんとイメージ通りというか、なんか、フードもなんか、
あのー、なんていうんだあのフードは。
よく、なんていうんだろう、なんていうんだ、木こり?木こりじゃないけど。
木こりになるなーとか、なんかあのー。
フードありません?なんかそういうの被ってそう。
ありますよね、そうそうそうそう。
そういうイメージだったんで、今回ちょっと、ま、フォレストみたいな感じで、
イメージをちょっと、森のこの、木漏れ日を感じるような。
確かに、これは木漏れ日ですね。
うん。
このちょっとね、サムネを選んでみました。
なるほど。
ちなみにこの、サムネなんですけど、あ、アイコンなんですけど、
何かの発表会ですか?
あ、これね、あのー、YouTubeにも上がってるんですけど、
あ、そうなんだ。
あの、神奈川の、神奈川ってあのー、
神奈川市?
知事県の神奈川市があるんですけど、
そこの文化会館かな?
うん。
からの、ま、お仕事というかご依頼で、
はい。
あのー、テレビ局のその番組が、あるんですよ、ローカルテレビが。
あ、もしかして。
ま、その番組収録で、1時間ほどのその、ハープの世界みたいな、
安城政とハープの世界みたいな特集があって、
え、そんな特集が?
あのー、そう、あのー、ショーホールでですね、収録のお仕事の時の、
あのー、ま、ちょっと休憩時間というか、
はい。
明け時間にうちの奥さんが撮ってくれたやつですね。
なんて素敵な写真なんでしょう。
一緒に行ったんですよね、あのー。
はい。
そんな、結婚して間もない頃だったんですけど、
はい。
あのー、一緒についてきてくれて、
はい。
ま、その、1時間番組収録で、ま、1週間、あのー、
09:04
お茶の間に流れたらしいんですね、神奈川の。
あ、そうなんだ。
テレビの。
はい。
そうそうそう。その、ま、模様がYouTubeにはその、えっと、載ってるんですけど、
はい。
上がってるんですけど、神奈川文化会館のアカウントでね。
え、ちょっと拝見したいと思います。
うん。
美森さんが来てくれましたよ。
はーい。
はい。
こんばんはー。
あー、ユニさんだー。
ねー、ありがとうございます。こんばんはー。
ユニさんだー、ユニさんだー。
ねー、朗読ってこの前、
ね、あのー、アンジョーさんの声でね、僕もお会いして、
これ、美森ユニさんと。
素敵ですねー。
素敵なね、その、アイコンだったんでねー。
うん。
これ、アンジョーさんご自身ではですよね。
そうですね、僕ですね、ちょっと遠目なんですけど、
はい。
ちょっと遠いんですよ。
遠いですね。
ちっちゃくなってるけど。
このちっちゃさがなんかもっとね、なんか可愛く感じちゃって。
ね、ちょっとミニ、ミニマムな感じで。
ミニマムな。
はい。
実際身長はお高そうなイメージですね。
うーん、そうですね、割と高いとは言われるんですけど、
はい。
ただ学校とかでもね、そんなに高い方じゃなかったから。
あ、ほんとですかー?
そういう、うん、高いとは思ってなかったんですけど。
100、いくつぐらいなんですか?
100ね、80ないんですよね。
ただ178とかその微妙なラインで。
あ、え、僕と同じぐらい?僕67ぐらいなんですよ。
あ、そうなんですか。
近い。ほとんど同じですね。
そうですねー。
多分ですけど、あの、多分年代も一緒なんじゃないかなっていう、なんとなく思ってるんですけど。
そうでした、僕平成元年。
元年?
はい。
あ、じゃあね、一つ上ですね。
あ、私の方が。
そう、僕がえっと2年だから、33なんですよ今。
お、あ、僕もそろそろ、まあ今月なんですけど誕生日が。
はいはい。
今もでも同い年です。
そうですね。
はいはい。
33ね。
同年代、じゃあ同年代ね。
そうですよ、スリーピースってことで。
いやいや嬉しいですね。
嬉しいですね。なんかちょっと、ね、あの、同い年って知ったらちょっと親近感勝手に湧いちゃってますね。
ほんとね、みんな周りが年上ばっかりなんで、あまりその年が近い人って会う機会はほぼないんですよ。
あ、栃木ってそうなんですね。
そうですね、僕の同世代いないな。
そうなんだ、もうおいしいパン屋さん結構栃木ありますからね。
ありますね。
栃木大好きなとこあるな。
でもほんとになんか、同い年なのに、僕もっと大人にならなきゃいけないなって。
いやもう全然臭いじゃないですか。
しっかりされて落ち着いてる方なんで。
いやだいぶ僕適当ですからね。
そうですか。
うん、かなり癖がある人間なんで。
え、癖があるんですか。
ほんとに。
うん、癖がある人好きなんで。
あ、そうですか。
はい、むしろね、僕も癖がすごくあるんで。
いやでもこんなね、ほんと毎日毎日ほんとに投稿頑張ってらっしゃるなと思って。
12:01
ありがとうございます。
見てますけど、それも細やかじゃないですか、すごく丁寧というか。
ほんとですか。
僕とのそのメールのやり取りもしていただいたときにも感じたんですけど。
え、嬉しい。
めちゃめちゃ丁寧だなこの人っていうのは。
あ、ほんとですか。
思ってました。もっと多分、もっとみんな雑な感じがするんだけど。
あ、そうなんですね。
依頼とかもそうですけど、そんな丁寧にされたことはそうそうないなと。
え、ちょっとどうしましょう、嬉しいですけど。
本気で喜んじゃっていいでしょうか。
嬉しいです。
こういうね、ほんとお気遣いができる方は素晴らしいなと。
え、ちょっと嬉しいんですけど。
みんな笑います。
なんか僕がおもてなされてるような気分なんですけど。
いやいやいや、正直に。
ありがとうございます。
ねえ三森さん年代でいいですねってほんと僕嬉しいですね。
そうですね。
ちょっと本当に僕ね、最初にこのぺこぺカフェでね、一緒にコラボした方と仲良くなりたいっていうのはありまして。
お名前の呼び方をですね。
今僕は安城さんって呼んで、ぺこぱんさんって呼び合ってると思うんですけど。
はい。
ちょっと僕、下の名前で呼んでもいいですか?まさとさんで。
あ、いいですよ。結構ほんとにいろんな名前で呼ばれることがあるんですけど。
はい。
まあだいたい安城さんが多いんですけど、あとはまさとさんとか、家族からはまあちゃんって呼ばれます。
あ、じゃあちょっと僕もうちょっと踏み込みたいのでまあちゃんでいいですかね。
まあちゃんでもいいし。
やった。
あと音楽仲間からはみんな結構関西の友達とか先輩方もそうなんですけど、アンジーって呼ばれますね。
アンジーは安城なんですけど、おじいちゃんのジーなんですよ。
あ、アンジー。
そう、ジジ臭いからジーちゃんなの。だからアンジーって呼ばれる。外国人みたいな。
ほんとですね。アンジーとかなんかジョナサー。ジョナサーは違うジョナサー。
だんだん外国人シリーズみたいな。
ほんとですね。そしたら僕ぺこじーになっちゃいますんで。
ぺこじー。
じーさんやーってね。
おじいさんの集まりの時間。
ちょっと全然進まないっていうね。え?え?って聞きながらやった気がしてね。
ちょっと僕あのまあちゃんでいってもいいですかね。
じゃあ僕はですね、ぺこちゃんでいきましょうか。
やったーすごく仲良くなって急になんか30代に戻った感じですね。
そうですね。
おじいちゃん世代から。
すごく幼馴染でなんか昔から仲良かったみたいなシチュエーションみたいな感じですね。
ほんとですよ。久しぶりに電話したみたいな感じ。
ほんとですね。嬉しい。
みもりさんがねお二方の優しい雰囲気が温かいですねって嬉しい言葉をいただいてますね。
いやいやほんとほんと嬉しいです。
嬉しいですね。ありがとうございます。
あ仲良さ伝わります。嬉しいですね。
15:02
初めてのコラボで仲良さをもうすでに感じてもらいましたよ。
ちょっとまーちゃんにちょっとね結構皆さん聞きたいところあると思うんですけど
ちなみにあれコラボってなかなかしない感じですよね。
コラボしないっていうか誘われることがなくて。
そうなんですね。
あとは自分の音楽仲間とかと一緒に収録したりとかってのあったんですけど
こうしたの初めてお話しするとかそういう方はほとんどないかな。
そうなんですね。じゃあちょっと僕嬉しいですね。
近づきにくい雰囲気でもあるかもしれないですね僕に。
そんなこと。
でも本当にね僕最初そのあまりねそのライブとかやられてなかったね。
そもそもこのコラボライブとか誘っていいのかなっていう頃はあったんですけど
でもすぐにはいいいですよってね。
いやもう全然全然。
びっくりしちゃって。まずなんか結構いろんなどういう感じなんですかとか
聞かれるのかなと思ったんですけどもう即答でいいですよってね
ふっかるだったんで。
めちゃめちゃいろんなね。
いろんなことしてますからね本当に。
リアルのこの前スタイル始めた方で夫婦というか男性と女性の。
はいはいあのイースタンブルームのお二人かな。
そうですね。
あのねコラボというかお話はすごく楽しかったんですけど。
そうですねあの日もね楽しかったですね。
ですよね。
なんだっけお家でご飯食べないって言われて。
じゃあ食べに行くつって。
家来るみたいな。
そうそうそうあの昼間コンサートだったんですけど
帰り道家近いんで。
寄ってここ最近の話とかしながら
お子さんもねいるんだけど大きいお子さんがいるんだけどみんなして
久しぶりだねって言いながらカレー食べたりしましたね。
いいですねカレー僕今日はカレーでした。
カレー大好きなんです。
いいですよね元気になる。
出ますよね。
皆さんありがとうございます。
ぺこぺカフェに出てくれたカオリンさんとのりこさんです。
のりこさんだ。
はい過去にね。
久しぶりです。
出てもらってとっても多分カオリンは22時30分からねいつも定期ライブがあるんで。
本当に。
はいいつも僕遊びに行かせてもらってるんですけど
のりこさんもクレーで弾かれてねとっても素敵な方がたくさんいて
僕はすごく幸せですね。
ありがとうございます。
そのまーちゃんの
えーっとこれは何て
この名前フロレンスレター
フロレンスレター。
で合ってます?
うん合ってますね。
これって由来ちょっと教えてもらいたいなと思いまして。
これ由来は
フロレンスっていうあの
曲があるんですよ僕の作った曲が。
はいそうですよね。
そうそうちょうどその曲ができる前に
18:03
なんかフロレンスっていうなんか響きをなんかどこかで聞いたのかな
なんかの曲なのか
なんかで聞いてすごくあの
よくなんか音とか言葉とかから色を感じる人っているじゃないですか。
僕もそれの一つかも。
うんなんか共感覚だなっていうやつ。
まあそれに近いものが自分があるのかわかんないけど
その言葉を聞いたときに
なんかその黄緑色とかなんか黄色がなんかこう浮かんでくるっていうか。
あこのフロレンスから。
そうそうそう。
でなんかその言葉の色もそうですし
響きもまあいいなってそのフロレンスからの手紙みたいな感じで
なんか
そんな早いテンポじゃなくてなんか手紙ぐらいのこう
もんでいいかなっていう
最初のインスピレーションからつけた名前なんですけど。
素敵ですね。
なんだっけフェレンゼのことなんですよねフロレンスってね。
フェレンゼ?
フェレンゼ。
フラン?ん?フラン?どこでしたっけ?
あのイタリア。
あイタリアか。
イタリアのフェレンゼらしいんだけど
別その呼び方呼ばれ方が
フェレンゼのことをフロレンスっていう呼ぶらしいんだけど
全然それと関係なくその響きが良かったっていう。
いやほんとね最初僕も見た瞬間にフロレンスっていいですよねほんとにね。
そうイタリアもね好きなんですよ。
ベネチアが好きです僕。
あの川がたくさん走ってる。
そうあの雰囲気というか。
いや行きたいです。
いや僕ほんと建築物とか建築の仕事をしてるんで建築物が大好きなんですよ。
あそうなんですね。
はい。
建築か。
なんか自分もプレと関わりがある仕事をしてますね今。
僕ねほんとねこれ冗談だけどまーちゃんはねなんかそういうアーキテクチャ的な香りを感じてました。
あそうですか。
はい。
なんていうかなんだろうね今仕事してんのに材木屋なんですよ。
あやっぱり森の住民でしたね。
木に関係することはずっと言ってるみたいな感じですね。
僕ねあの楽器も全部木でできてる楽器使ってるから。
そっか確かに。
うんまあそう製剤とかそのあのなんだっけ家になる前の建材とか使ってる。
あーもう匂い大好きなんですよ香りが。
うんうんそう木の香り。
そう木の香り香りんさん香り。
僕ほんとに木の香り好きでそういうアロマスプレー持ってるんですよ。
あそうですか。
木の香りがシュッシュッってあって。
ルームフレグランスみたいな感じで。
木の香りが癒やしない。
ウッディーとかベチパーとかなんかその辺りかな。
ですかねちょっと詳しくは存じ上げてないんですけど木の香りがとても好きで。
そっかそっかもうなんか材木屋で働いてて木の香りがもう鼻が麻痺しててよくわかんないですよ。
そうですよね。
いやでもすごくね。
ほんとイメージ通りすぎちゃってびっくりしました自分が。
21:01
あそうですか。
まさにと思って。
音楽でずっと整形立ててた時期もあったんですけど。
今のところはその材木屋で働いてたりしますねコロナ禍の後に。
そうそう。
仕事変えて。
そうなんですね。
いやほんとね木のぬくもりウッドのぬくもりみたいな感じでほんとマーちゃんからぬくもりをすごく感じますもん。
そうですか。
ほんとウッドウッドって感じ。
いやーぺこちゃんからもしますよそれ。
ほんとですか。
ウッドウッドします。
そうそうそう。
僕木の香りとパンの香りをコラボレーションしてます。
やっぱり香りが好きなんですね。
そう香りフェチなんですよね。
香りフェチね。
ちょっと下に香りさんがいるから香り香りって言ってるとなんか。
香りフェチって。
全部の香りが大好きです。香り大好き。
香り大好き。
あ、のりこさんがアンジョーさんの作る音楽ほんとぬくもり感じますって。
ぬくもり。
ぬくもりはねほんとに出てるんだろうな楽曲自分ではよくわからないんだけど。
いやほんとねASMRあるじゃないけどほんと癒しなんですよね。
ほんと森の中に鳥のさえずりとかあるじゃないですか。
はいはい。
ほんとそういう鳥のさえずり自然の木が揺れて葉っぱが擦れる音とか近くにいるリスがもみじを踏んでる音とか。
そういう情景の中でぽつんと僕は桐株の上に座って。
ふとイヤホン出してまーちゃんの音楽を聞いたら幸せすぎます僕。
勝手な妄想ですけど。
僕ね森の中でライブやったこともありますね。
やっぱりー。
森の中でのコンサートやってほしいって言われて。
ほんとイメージ乗りすぎちゃって。
もうドストライクなんですけど。
詩人だわって。
ありがとうございます。
詩人だわ。
そうかじゃあちょっとあの30分になっちゃうとねカオリンがちょっとライブあるので1曲ちょっとここで挟んでもらってもよろしいですかね。
はいわかりました。
ありがとうございます。
じゃあ最初1曲目はどの曲を弾きますか。
そうだなえっとさっきフロレンスの話が出たからフロレンスって曲を弾いてみようかな。
はいじゃあまーちゃんのフロレンスですね。
準備されますミュートされます1回。
えっとねちょっとチューニングだけします。
わかりましたってことで僕つなぎますね。
カオリンくん嬉しいですよかったです。
いや本当にね素敵なんですよね。
今日はちょっとねあの状況的にギターオンリーなんですけどまーちゃんハーブもできますんで。
ハーブもねもう本当にねもうやばいですもう語彙力崩壊しちゃって。
それもねぜひあの聞いてもらいたいんですけど今日はねギターってことでね。
24:03
そうそうそうフルートも吹きますね。
あそうでしたねほんと何多彩すぎちゃって。
案件によるけど。
そうですよねでもアーカイブなんかなくなっちゃいました?
いやえっとねちょっと消しちゃったことがあったんで。
1曲だけ残ってるかなスウェーデンの曲をちょっと。
ねえちょっとなんかはいすごいですよね。
いかがですかね。
大丈夫。
大丈夫ですかじゃあはいじゃあBGM止めたいと思います。
音大丈夫ですか割れてないですか。
あ僕大丈夫ですよ全然すごく。
いい感じです。
皆さん大丈夫ですかね。
ねえひもれさんも楽しみですねありがとうございます。
あ大丈夫ですってありがとうございます。
綺麗ですって。
あまささんも来てくれました。
ねえほんとギターのね。
あまささんだ。
ねえほんとにまささんのギターもすっごい素敵なんですよ。
素晴らしいギターリスト。
ですよね。
まささんです。
はい。
じゃあまーちゃんよろしいでしょうか。
はいじゃあ行きます。
はいフロレンスお願いします。
29:47
はいありがとうございます。
ありがとうございます皆さんかっこいい。
ちょっとコンパクトに演奏しました。
かおりんクローバーありがとう。
フロレンスでした。
フロレンス染みました。
30:02
心に響きました。
ありがとうございます。
あのりこさんもハートありがとうございます。
まささんスターありがとう。
よかったよかったありがとうございます。
ねえかおりんねえほんとにね。
いやなんでまーちゃんの音色ってそんないつも癒し度をマックスなんでしょうか。
ありがとうございます。
よく楽器とかの音色にね人柄が出るよっていうのはね言われると思うんですけど
まさにねほんとにこのまーちゃんのギターそれをねすごく感じるなと思いました。
ああよかった嬉しいですね。
音伝わるメロディーに魅せられましたよね。
出るんだな性格が。
いやちょっと僕今しみじみしちゃってもっと浸ってたいっていう感じですね。
目を瞑ってねただ聞いてたいっていう。
ほんとMCやってること忘れてしまいますね。
もっちゃんありがとうこんばんはっていらっしゃいませ。
まだねあの弾きますんでね1曲終わりましたが。
ありがとうございます。
そうかいやほんとにほんとにありがとうございます。
いやほんとコラボまだまだ終わんないんですけど。
途中で本当にありがとうございますってすごく言いたくてコラボできてほんとありがとうございますってね。
嬉しいですねこうやって声かけてもらえるのは本当に。
ほんとリアルでお会いしたくなっちゃいますね。
いやほんとでもほんと全然栃木近いですからね。
行きます行きますパン食べましょうよ一緒に。
来てくださいよ。
ありがとうございます目玉で来たいですね。
まささん行きますって。
ありがとうございます。
いやほんとまささんとねあのまーちゃんのどっちもまーちゃんじゃん。
そうですねどっちもまーちゃんですよね。
まーちゃんコンビちょっとギターのソロギターセッションみたいなんで。
やってくれたらね。
ほんとねすごいこうすごいのができそうだな。
そうですよねほんとまささんもすごく美しい音色をね僕実際生で聴いてるんですけど。
そうなんですね素晴らしい生で聴いたことあるんですよ。
そうなんですよすごくほんと生でめちゃくちゃ素敵でね。
思ってですね。
すごい素晴らしい。
メロディーというかでもタッチがいいですよねまささんの。
そうなんですよ。
ギターのその僕はすごいタッチがいつもあの気をつけてるというか。
そうなんですね。
自分でいつも考えているんで。
はい。
音色とかタッチが素晴らしい人はいいなって思いますね。
やっぱりねやってらっしゃるからこそ分かるところもありますよね。
この爪が当たるところとか。
いろいろとこう表現の部分とかね。
ねー。
いやでもほんとにねほんとまーちゃんコンビ素晴らしすぎるってのりこさんが言ってます。
コンビだー。
33:00
ねーほんとにいつかほんとにやってほしいこれ冗談できる。
でもほんとスタイフってすごいですよねそういうなんか人と出会ってまたリアルでも会えるっていうのはね。
ほんとですね。
よくですよね。
僕ほんと絶対会うって確信しましたまーちゃんと。
死ぬほど嬉しいですって。
まささんが死ぬほど嬉しいって言ってますね。
恐縮ですよほんとに。
トムコーヌさんこんばんはこんばんはいらっしゃいませ。
素敵なコラボってねありがとうございます。
今フロレンソンで弾いていただきました。
まだまだ弾きますんでね。
ありがとうございます。
いやー嬉しいですね音楽始めてこうやってこういうのもやっぱ嬉しいよなー。
そうですね音楽で繋がるっていいですよねー。
ほんとに。
音声配信の醍醐味だと思いますよねー。
確かに。
もうそんな経験長い方じゃないけど。
はい。
あのーほんとに少しずつ感じてますそれは。
ほんとですかー。
少しずつ。
ちなみにあの今ねあのースタイフの話してたんですけど長いことって話でいつぐらいにスタイフ始めたんですかねー。
僕はーそうですねそれこそコロナ禍始まってほんとにやることがなくなっちゃって。
はい。
そっからかな。
だから3年かないぐらいじゃないかな2年は経つかな。
あ、じゃあ結構長いことで。
そうですね。
やってらっしゃってね。
それぐらいになるかな。
でも別にそんな毎日毎日なんかやってるわけじゃないから。
そのやる時とやらない時の差がすごいんですよ。
ほんと皆さんにね貴重なんですよ。
まーちゃんライブ貴重なんです皆様。
ほんと耳カッポじって。
ほんとにあれですよねー貴重面じゃないんだよねー。
だからこそ逆にですねあのほんとにそのまーちゃんのライブ行った時の感動は
入れたっていうライブの感動がまさにあってまず。
入って音色聴いてまた感動みたいな。
二度楽しめちゃうんですよまーちゃんライブ。
いやもう急に始めるからね。
急に始める。
予告なしで。
いやほんとトムコーヌさん聞きに来れてよかったと思いますよ。
いやー嬉しいね感動しますよねー嬉しいですよねー。
なんかしばらく生きていけそうだ。
ほんとですか?
じゃあちょっとあの元気をチャージしてもらって。
ほんとに結構リアルライブされてるんですか?
リアルは?
リアルはほぼリアルですね。
配信の方が少ないぐらいで。
じゃあもうほんと栃木行ったら。
そうですね。
だいたいすごいたくさんあちこちやってるっていうのはずいぶん前の話なんですけど。
ここ最近はどこでも出るってことはあんま知ってなくて。
気が安まるというか気を許せる場所。
というかそういう場所でやることが多いんですけど。
36:02
それとあとクローズの告示しなくてご依頼で弾くとか。
例えば結婚式の中とか。
めちゃくちゃ結婚式って話し方。
いろんな現場があるんですけど。
いつもやってるのはステンドグラス美術館とかっていうところの礼拝堂で。
そこはスーツ着て割ときっちりミニコンサートって感じで弾くんですけど。
やっぱりですね礼拝堂。
そこは生音でやってます。
生音で弾くから音響使わずに。
ちょっとそれほんと行きたいんですけど。
ピアノと僕のデュオですね。
それでやってます。
それYouTube上がってないんですか?
YouTube上がってないですね。
そっかこれほんとリアルに行くしかないですね。
自分たちがたまに音源をTwitterのインスタとかに投稿してることあるんですけど。
それこそやっぱりコンサートっぽい感じなんで。
カメラ置いて撮影とかってできないんですよね。
そうですよね。
それを1日4セットやるんですよ。
1日4回コンサート。
大ハードですね。
結構ハードなんですよね。
結構ハードですよね。
そういうのやってたりとか。
あとはワンマンとか僕が一人で演奏するとか、デュオで演奏するとか。
携帯はいろいろやるんですけど、基本的に最近はソロです。
今はソロなんですね。
伴奏もやるんだけど、ソロのほうが多いのかなと思いますけど。
そうなんだ。リアルに活動されてるってそれもすごいですね。
ライブ情報はどこでチェックできますか?
ライブ情報。
あ、そうですね、まささんね。
基本的にインスタが多いですね。
インスタとツイッターかな。
ライブ出る場所の告知とかをリツイートしてたりとかするんですけど、
こんな性格なんで毎日何かしら書くっていうのもしてないんですが、
比較的多いのはインスタです。
じゃあちょっと僕もインスタチェックしてるんで。
お顔出しされてますよね、そこでは。
してます。
してますよね。
なんか別に対して見るような顔じゃないんですけど、出してますよ。
いやいやいや、もうすべてが素敵でしたよ。
ぜひみなさんインスタチェックしてもらってね。
そしてコメッチもありがとう来てくれて、
前回のペコペカフェのコメッチだったんですけど、
コメッチさんって名前の来てくれてますけど。
聞きましたよ、色々アーカイブたくさん。
ありがとうございます。
聞きました、興味ある前に聞いて予習してきました。
本当ですか、嬉しい。
コメッチもサードプレイスっていうグループでリアル活動されてるんですけど、
39:01
今聴いたからって分かると思うんですけどね。
本当素敵でね。
今回もマーちゃんのギターってことで、
本当にいい流れが来てましてね。
本当にみなさんすごいですよね。
すごいですよね。
こんな上手い人いるんだ。
たまんないなと思って。
たまんないですよね。
コメッチありがとうってことですね。
リアルでインスタとかチェックして、
本当に僕もチェックしたいと思いますね。
結構栃木が多いんですか、やっぱり活動される拠点は。
最近はですね、でもコロナ禍の前はやちこち行ってたんですけど、
結婚してね、子供が生まれてからはあんまり行ってないです。
そんなにたくさん行けなくなっちゃったっていうのもあるんですけど。
ありますよね。
東京も行けてないですね。
いつか都内でやったら絶対行くのにと思って、
休みでも何でも撮ってやると思って。
お誘いは来るんですけど、こっちが行けなくってな。
そうですよね。
言葉にすることが多くなっちゃってるんですけど。
お子さんも行ってね。
関西とか行きましたね、ツアーでね。
ツアーで関西とかも行ったんですね。
僕のツアーって基本的に決まって行くんじゃなくて、
下道で行きながら人に会って話をして、
その場所で聞かせてもらったりとか、
急に行ってオープンマイクとかで演奏させてもらったりとか。
マーちゃん、そんなに積極的に。
営業しながら仕事を進めていったんですよ。
すごい、新たな一面が垣間見えましたね。
基本は僕が始めた当初、高校生からギター始めたんですけど、
ストリートだったんですよね、始めたのが。
本当にすごいですね、マーちゃんね。
ストリートからのジャズバーで修行させてもらって。
活動的だ。
からのこういうスタイルになってます。
本当にいつも普段すごくお優しい話し方なんで、
そんなに前にグイグイって行くような感じではないと思ったら、
もしこんなヒメタルパワーが。
すごい天才だったりとか、ものすごい魅力があったんだったら、
違うかもしれないですよね。
ただ、やっぱりそこまでじゃないんだったら、
それぐらい努力しないと見てもらえないんじゃないかと思って。
当初はすごい、とにかく引きましたね、外で。
もうマッシュグラで。
そうですね。
もうとにかくやらないと仕事にならないと思ってたんで。
すごいなあ。
ねえ、まささん、すごいって言ってますけど。
すごい使えますよ。
そんな精力的にやられてたら確かに使えちゃいますよね。
でもその中であってて。
アホみたいに弾いてましたね。
すごい。
ゆき猫さんありがとうございます。
ジャズバーでね、本当すごいですよね。
42:01
ジャズバー、前はあったんですよね。
そういう一週間に一回、ジャズの生演奏があるお店で。
よく楽器屋の先生とかが出入りしてて。
そうなんだ。
方々とも仲良くなったのはその場所だし、
僕が一番教えてもらったのってのはステージマナーと音響機材とか。
ああ、そうなんだ。
アンプとかそういう知識も全くなかったから、
そこでお手伝いをさせてもらったり、
一人で演奏させてもらう時間をもらったりしながら、
経験詰ましてもらったり。
すごいなあ。
あんまり丁寧に教えてくれないんですけどね。
これやれみたいな感じで、
本当に昔ながらの、ちょっと厳しいですけどね。
そうなんですね。
そういう教わり方したりとか、
プロの人の演奏の後ろで音響を調整したりとか用意したりとか。
そういうこともやって。
18歳ぐらいですかね、18歳ぐらいに。
そうなんですね。
お酒飲めないからね。
そうなんですね。
お酒飲んじゃダメだぞって言われながら、
ステージマナーとか教わってました。
教わって。
そうなんだね。
雪猫さんが不明3割アドリブ7割って本当なんでしょうかって質問が。
人によると思うんですけど、
ただ、主題があって、
ソロとか回すときにいろいろコード進行の中で即興するっていうのは、
多いんじゃないかなと思うし。
そうなんですね。
僕のやってる伝統音楽とかも、
メロディーはあるんだけど、
だいたいアドリブとかも結構多いですよ。
そうなんだ。
そんな醍醐味というか、
そういうものかなと思ってます。
皆さんこういう話聞くと聞きたくなりますよね。
時間が40分経っちゃってるんで、
また質問また次の曲の後に聞いていこうと思うんですけど、
2曲目よろしいでしょうか。きっと皆さんも組みながくしてると思いますので。
1曲目は、僕がハープでCD入れてる曲なんですけど、
日瀬のワルツという曲を弾きます。
日瀬のワルツ。
日瀬はクリスマスの時期によく雑貨屋さんに置いてある小さいサンタさんみたいな妖精。
分かります分かります。
北欧のデンマークの妖精なんだけど。
ですよね。かわいいですよね。
そのデンマーク人のおじいちゃんおばあちゃんが、
日瀬の職人の人が日本に来られてるイベントがあって、
そこで毎月、1ヶ月毎日、
スウェーデンとかデンマークとか日本人のたくさんのバンドとかが、
一組ずつ演奏してたんですよ。
そういうイベント。
僕も演奏しててそこで。
そこで出会ったおじいちゃんおばあちゃんのためにプレゼントで作った曲です。
素敵ですね。
もうチューニングの方は大丈夫ですかね。
はい。絶対大丈夫です。
45:00
ありがとうございます。
じゃあ、まーちゃんからで、日瀬のワルツですね。
BGM止めなさい。すみません。BGMを。
はい。
はい。お願いします。
はい。じゃあ、日瀬のワルツ弾きます。
49:47
はい。ありがとうございました。
いやー、素敵皆さん。いかがでしたか。
トモコーヌさん、コスモスありがとうございます。
はーい。
いやー、ほんとに浸っちゃってる。やばいやばい。
MC、ぺこぱんMCだぞ。気をつけろ。
ちょっとね、ほんと今浸りたいんです。そういう年頃なんです。
そういう年頃なんですか。
浸りたいっすよね。
浸りたい。分かります。同い年ですからね。
分かりますよね。
アマザサンスターありがとう。
ねえ、ほんと温かい気持ちになりましたよね。
いつ聞いても美しい。
練習して出せる音じゃない?
いや、何にもしてないですよ。
あのマサさんが言ってるんですよ。
ヤバい音色の持ち主マサさんが。
やばいですね。
恐ろしい。恐ろしいです。
なんなんだろう。すごく美しい癒しの音色じゃないですか。
それなのにすごい汗かいてるんですよ。僕今。
なぜ?
なぜ?興奮してるのか分かんないんですけど。
セロトニーが出てるか分かんないですけど。ドーパミンとか。
何だろう。なんか色々出てる。
出てる。幸せすぎちゃったら高ぶっちゃってるんでしょうね。
51:00
そういうこと。
激しい音楽じゃないのに激しい音楽だったらなんかね、動機が上がってね。
分かると思うんですけど。こんなにしっとりしてるのにこんなに温かくなるなんて。
素敵すぎちゃって。
いやーね、ほんとほんと。こんな感じでですね。
ハープで弾いたらちょっとまだ違うんで、CDとかサブスクで聞いてもらえると。
サブスク。そうなんです。やってますからね。
CDね。出てるから。
ぜひ皆さまチェックしてください。
楽譜集もあるんですよ実は。
楽譜集が?
そう。5,6曲ぐらい入ってるね。楽譜集があるんですけど。
その中にも入ってます。
すごいですね。ハープの音色もたまんなく美しいんでしょうね。
そうそう。ギタリストが弾くハープみたいな感じですよね。
なんか違うんですか?ギタリストが弾くハープって。
僕が出会ってきたハープ奏者って大体がピアノをやってた方がハープになったって感じ。
あーはい。なんか分かる気がする。
音の構築の仕方というか。そういうのもピアノの人なんだなとか頭の中の構造が。
ただ僕はやっぱギターの人なんだなって感じ。
そうなんだ。
思いつく奏法とかもそうですけど、すごくギター的な感じなんですね。フレーズの作り方とかが。
よくウクレレだったらこの方ギターやってる人だなっていうのは分かるんですけど、
多分きっとそんな感じでね、癖というかそのギターの傾向が出てるんでしょうね。
そうなんですよね。それが思ったら面白いんですけど。
面白いですよ。聴き比べしてみたいですよね。ピアノ出身のハープ弾く方だったりとかね。
どっちがギターなんでしょうみたいな。そういうのをちょっとね、やったりとか。
特色が出ます。
面白いですね。
今ちょっとさっき色々と挙げてもらいましたけど、弾ける楽器って、できる楽器っていうのは挙げてもらってもいいですかまた。
そうですね。今ほんとたくさんなんだけど、大まかに分けると弦楽器と管楽器ですね。
で、ギターは、実はね、演劇は下手くそなんです。何にも弾けないんです。
また違うんですね。
なんかね、クラシックギターとかから始めたんで、指のタッチが強すぎて、エレキだとちょっと感じがつかめなさすぎて。
違うんだ。
ダメなんです。ただフルアコとかジャズで弾くような甘いトーンが出るギターとかあればちょっと興味ありますね。
そうなんですね。
あとは、ベースとか弾けないね。ギターと、クラシックギター、アコースティックギター、こういうギターと、あとはハープ。
54:02
ハープは、ナイロン弦と金属弦のハープどっちも多分大体弾けますね。
すごいですね。ハープもあるんですね、ナイロンと。
そうですね、3、400年前のスタイルになるけど、金属弦のものと、ナイロンのものもあります。今は種類なのはナイロンですね。
で、管楽器は金属のフルートはたくさん弾けないけど、大体弾ける。
木管のアイリッシュフルートは弾けますね。横笛と縦笛は大体弾けるかな。
すごいな、そんなできるんですね。
ただクラリネットとかは弾けないです。リードっていうか、何かくっつけて鳴らしたりっていう楽器は全然別次元になってくるんで。
違うんだ、クラリネットは。
リコーダーとか、口で鳴らす、管を震わせて鳴らす楽器だったら大体似てるんで。弾けるかな。
スウェーデンのバグパイプのセックピーパーっていうのは持ってたんですけど、売っちゃったんじゃないんだけど。
どんな感じ?
スウェーデンのバグパイプは吹いてました。
バグパイ?
そうそうそう、バックに笛がつけささってるやつ。
そんなのがあるんですね。
そうそうそう、セックピーパーっていうんですね、それをね。
すごいな、調べてみよう。
セックピーパーは、セックが背負うっていう意味でピーパーは笛のことだから、背負う笛。
まさにですね。
まさにバックに笛が入ってる。
ちょっと音色が気になりますね。
ねえ、神はいくつ才能を与えるのだって。
いえいえ、才能はないです。
何かストーリーが始まりそうなセリフですね。
神はいくつ才能を与えるのだって。
本の表紙とかになりそうですね、このタイトル。
でも面白いことに、そんなにあれなんですよ、楽器って共通点があるじゃないですか。
その共通点の中でできることが多いかなって感じですね。
いやーでもね、そんな簡単にいろんな楽器が。
いやーそれはまあちゃんの特に好みなんでしょうね。
あとはね、音楽聴くのが好きなら多分できます。
小さい頃からですか?さっきあの高校生の時からギターって言ってましたけど。
小さい頃は、なんか親が聴くといいって言うんで、クラシックを家で掛けてくれてたりしたんですけど。
すごいなー。
本当にお金がない家庭だったんですよね。
ああ、そうだったんですね。
お小遣いもないし、毎日水遁みたいな感じの家庭だったんですけど、
あの図書館すごい行けるんですよ、近かったから。
はい、いいですよね。
無料で借りられるし。
いいですよね。
ちょうどね、CDになる前にカセットっていうのがあったじゃないですか。
ありましたね。
57:00
あれでね、たくさん聴いたんです。その中でバッハがすごい好きだったんですよ。
すごいです。もう小さい頃からバッハ。
高すぎる。
習ったりはしたことなくて、僕音楽って。
ああ、そうだったんですね。
ずっとね、武道だったんですよ。
またもやギャップが。
そう、なんかね、だいたい武道で水槽楽部入りたかったんですけど、
女の子しかいなくて、なんか当時すごい恥ずかしくなっちゃって。
多いですよね、分かります。僕も気さぎでしたもん。
分かります。
そうなんですよね。
ねー、やっぱり女性多いですからね、水槽楽部にね。
そう、今だったらね、間違いなくすぐ入ってたね。
ですよね。
そうなんだ。
じゃあもうほんとたくさんの楽器を弾けるってことで。
そう、とにかく聴くのが好きだった。
ああ、そうだったんですね。
ブラジル音楽が好きだったんですよね。
あ、ブラジル音楽。
そう、フランスのミュージックとか、本当にそのワールドミュージックがすごい好きで、
その中でね、ブラジルとかキューバとかの音楽にはまって、
なぜかイギリスとかのほうに行って、
そっからずっとこういう音楽ですね。
いや、ほんと音楽好きな方って感じがしますね。
そう、聴くのが好き。
聴くより聴くのが好きかな。
あ、そうなんですね。
今マサさんからの質問で、ギタリストは誰ですか?好きなギタリストっていう質問がありますけども。
えっとね、僕好きなギタリストはたくさんいるんですけど、
高校生の頃にやっぱり好きだったのは、マサさんも弾いてると思うんだけど、
アンドリュー・ヨークというホームでね、弾かれてる音源聞いたんですけど、
アンドリュー・ヨークは本当に好きでしたね。
そうなんだ。
作曲家としても好きなんだけど、ギタリストで一番好きなのは大萩康二さんっていう方。
クラシックギタリストの。
いらっしゃるんですね。
音にね、陰影をつけるんですね。
陰影きたーってね。
普通の音なんだけど、明るいところと暗いところが本当に絶妙にあって、
一つ一つの音が本当にリリカルなんですね。
めちゃくちゃ聴きたくなる説明ですね。
福和の演奏聴いたときに、静かな意味でドギも吹かれたんですよ。
すごい超絶テクニックを全面に出す演奏というよりかは、
一音一音が本当にそういうリリカルなものにあふれていて、
かつあのバロックの音楽とかもめちゃくちゃうまいんですよね。
バロック?
そう、バロック。
中世とかの音楽。
建築物の用語でもありますけど。
そうそう、バロック。
ああいうものもやっぱり本当に素晴らしくて。
すごい評論家ですね。
本当に挙げられないくらいたくさんいるんですけど、
1:00:00
出会ってきたギタリストも含めて。
そうなんだ。
マサさんがね、同じマーチャーなんですけど、
絶対気が合うと勝手に確信しています。
絶対合うと思います。
話し方もね、両者ともに優しい話し方で、
声のトーンがすごく似ている感じがしますね。
似てますね。
僕、マサさんのライブも行くんですけど、
同じ感覚に陥りますもん、僕。
それは嬉しい。
ねえ、マーちゃんとかマサさんどっちもライブ共通して、
ねえ、トモコーヌさんは映画のサントラも素敵でしたって。
そうか、ロボット修理人の間で。
そのサントラの音楽にもちょっと参加してますね。
すごいですね。本当に実力派ってことで。
僕のペコペカフェにお呼びするのが恐れ多い。
いい。運が良かっただけです。
すごい素敵。
本当にたくさんの質問がしたいんですけど、
もうそろそろ1時間経ってね、きっとマーちゃんの時間もあると思うんで。
あと2つだけ質問してもいいですか?
はいはい。
このスタイフューね、先ほどちょっと2年とかやってるっていう話ありましたけど、
このスタイフューの中でおすすめの配信者さんをもしいらっしゃったら。
おすすめの配信者、音楽の人ですか?
もうどなたでも大丈夫ですよ、もしあれだったら。
本当に皆さん素敵なんで、誰がっていうと難しいんですけどね。
僕がこの配信をまたちょっと頑張ってみようかなとか、
こんな素敵な人いるんだったら、もっと自分頑張んなきゃなって思った方はさっきの三森ゆにさん。
ね、さっきもいらっしゃいましたね。
本当に言葉とかもそうですけど、世界観も素晴らしくて、憧れる。
そういう人すごい憧れるんですよ。
朗読とかされてますよね。
あとはね、まささんも本当に素敵。音楽の人で、
ギターとかアコースティックギターとかクラシックギターも弾き分けられる。
すごいですよね。
あとはね、僕の紹介もしてくれてた串谷ゆみえさんって方は、
ドチギの音楽仲間の人なんですけど。
あ、そうなんだ。
よくリオで演奏してます。ゆみえさんも配信してますね。
スタイフやられてます?
やってますよ。
あ、そうなんだ。ちょっと本当に、え、教えてくださいということで。
うんうん、後でメール送りますね。
ありがとうございます。あ、ゆにさんがおそれ多いです。本当に嬉しいですってね。
世界観持ってますからね。
世界観もそうだし、言葉とかやっぱり生み出せる人を本当に尊敬してるんです。
僕は言葉が下手なんで、どうしてもやっぱり音楽の方に行ってしまうんですけど。
1:03:05
あ、そうなんですね。つぐみ出すってことですね、言葉をね。
そう、詩を書いたりとか、本当に憧れていて、実はいつかやってみたいことなんです。
あ、いつかやってもらいたいですね。ポエムとかわかんないですけど。
そうそうそう、ポエムなんか書きまぐりたいですね。
いやー、やってもらいたいですね。いや、本当にね、話を聞いててそうなんですけど、
まあ、まあちゃんになったらできる気がしちゃって。
僕が言うのもなんですけど、何様だってなっちゃいますけど。
やっぱね、努力しないとね。
いや、なんかね、そのやっぱり、なんて言うんですかね。感じ方がすごく大きいというか。
うん。
なんかいろんなことにすごく吸収するというか、ちょっと僕もちょっと言葉をつむぎ出せないんであれなんですけど。
うんうん。
敏感なところがいいのかなっていう。
あー、本当にいつも気をつけてることなんですよね。
あの、貪欲に行きたいなとかって思ってるんですけど。
はい。
あのー、ライブのなんかあの、なんだっけ。
はい。
箱でライブ聴いたりするじゃないですか、バンドのライブとかって。
箱?
すごい上手な、ライブハウスか。
ライブハウス、はい。
ね、上手なすごいベテランなバンドから、多分先月始めたんだろうなと思うような高校生バンドとか。
あーはい。
含めて。
はい。
でも、あのー、どんな方でも多分ね、自分にない何かのパフォーマンスができたりとか。
はい。
なんかすごい良いアクションをしてたりとかするじゃないですか。
ありますよねー。
それをね、見てね、次のライブに活かそうと考えてみてるんですよ。
すごいですよ、そこからもインスピレーション入って。
これ使えるなーとか。
そうなんですねー。
体の動き方とか、立ち振る舞いとか。
いやー。
なんかそういうとこから、なんかこの人のこの部分いいなと思ったら、
次のライブでこれちょっと活かせないかなとか。
その姿勢が素晴らしいですね、みなさんねー。
常に成長し続けるまーちゃん。
猫ちゃん来てます。
猫、声聞こえちゃったかな、にゃーって。
にゃーにゃー。
聞こえました?
聞こえたかな。
自分で聞こえなかったなー、にゃー。にゃー言ってほしいなー。
ほんとですか?今近くでちょっと鳴いてたんですけどー。
そうなんだー。
にゃーにゃー言ってほしい。
ちょっと今ちょっと離れちゃいましたけどー。
めちゃくちゃほんと。
この背景の下の方にも猫がいますけど。
いるんだ。
このコラボライブ、あんじょうさんの下に黒猫描いてると思います。
あ、いた。いたー。
にゃーにゃーです。
ねー、こういう猫好きなんで。
そうなんだ、じゃあ大体そんな感じですかねー。
そうだねー。
ありがとうございます。
じゃあちょっと最後の質問よろしいですか。
そういう質問終わったらまたラストの演奏に入りますんで。
明日、はい。
1:06:00
僕必ずこのペコペコカフェで聞いてるんですけど、皆様に。
はい。
僕といえばパンなんですけどー。
パン。
まーちゃんの大好きなパンを教えてもらいたいと思います。
うーんとー、くるみパン。
なんかもう想像通り過ぎちゃってる。
くるみパン好きですね。
やっぱ森の住人でしたねー。
おいしいですね。もうくるみパンね、うちの母親が大好きでー。
あ、そうですか。
はい、僕もねー結構好きなんですけど、ちょっとほんのりパンが甘くてねー。
そうそうそう。
わかりますー。
ナッツ系だね。
あ、おいしいですよねー。
おいしいですねー。
すべてが予想通りのまーちゃん。
くるみパン。
ねー、ほんとに。
くるみパンおいしいですよねー。わかります。
おいしいです。
ちなみにパン食べるときは飲み物どうされますか?
パン食べるときはいつもコーヒーかなー。
あ、やっぱりイメージ通りだった。
そう、コーヒー好きなんですよねー。
好きそうですよねー。
うん、すごい飲んでると思うコーヒー。
なんならまーちゃんからコーヒーの香りしそうですもん。
僕ね、カフェに行ってるからコーヒーばっか飲んでますね。
いい香りですよねー。
そうそうそう。
あ、ヘイブンさんありがとうございます。いらっしゃいませー。
ヘイブンさん、どうもー。
ありがとうございます。一曲まだありますんで。
トモコーヌさんがコーヒーいただきましたね。
コーヒー。
マジで。
カフェイン。
カフェイン。
えー。
ブラックですか?
ブラックですね。
ですよね、やっぱり。
そうそうそう。
いやー、ちょっとほんとに予想通りでした。
いいですねー。
ねー、おいしいですよ。
バレバレです。
ねー、くるみパンも好きだし、僕もコーヒー好きなんです。
まあ、紅茶も好きなんですけどー。
ねー、ほんとパンってね、いろんな食べ方とかそういうペアリングとかマリアージとかありますからー。
はい、今日聞けてよかったですね。
くるみパンが好きでコーヒーとね、話しに来てまーちゃんということで。
はい。
はい、ありがとうございます。
じゃあね、もう皆さんお時間もありますんで、最後の演奏に入りたいと思います。
最後の曲はどちらでしょうか。
えっとですね、僕はこれもうずっと音楽始めた頃からパンを弾いてるんですけどー。
はい。
あのー、ハープ奏者のね、曲なんですけどー。
僕が始めた、ハープを始めたきっかけの方です。
今から300年とか400年前の人なんですけどー。
すごい古い方ですね。
そうなんですよねー。
その方が一番最初に作ったって言われてる曲でー、
あのー、大きい妖精小さい妖精って曲です。
すごい。
それ日本語ですか?それが。
それ日本語。
えっとー、シーベグシーモアっていう曲なんですけどー。
はい。
そう、シーは妖精のことだからー。
あ、そうなの。
シーたの、ケットシーとかも言うじゃないですか。
あー、言います言います。
ね、猫の妖精、ケットシー。
はい。
たぶんシーってたぶんそういうのもあるかな。
だから、ベグは大きいっていう意味で、
1:09:01
モアが小さいだから、
そうなんですねー、えー何語なんだろう、えーそうなんですねー。
アイルランド語。
アイルランド語、なるほどー。
なんかアイルランドで笛とか吹きそうですよね、イメージね。
そうそう、アイルランドの笛いいですよー。
ですよねー。
楽しいですけど。
なんていうの、僕ゲームの世界しかわかんないんですけどー。
そうですね、結構言語の音楽で収録する人多いですよね。
あ、そうなんですねー。
まさかびっくりしました。
僕なんか予言しちゃったんじゃないかって思う。
最初僕冒頭で、マーちゃんのことが妖精って言ったじゃないですか。
妖精。
まさかこの曲がこんな言葉があると思いませんでした、びっくりしちゃって今。
繋がりました。
都知事県はね、宇都宮市は妖精の町とも呼ばれてるんですよ。
えーそうなんですか、それ全然知らないのに、僕妖精って言ったら自分がびっくりなんですけど。
妖精のそういう学者の人がいるんですね、英文学の先生なんだけど。
えーそうなんだー。
アーサー王の研究とかもされてる方で、結構ね著書がたくさんあるんだけど、実際その人にもたくさん会ったことがあって。
あったあったすごい。
そういうきっかけもあって、都知事県宇都宮市は妖精の町とも呼ばれて。
えーちょっと探さないと、妖精。
謎です。
まずはマーちゃんという妖精に会いますけども。
はい。
ねー。
ねー。
いやー嬉しい。
歌ってください。
ありがとうございます。400年前すごいですね。やっぱ音楽はね、去れないですね、いつになってもね。
そうですね、いいメロディーはどんどん人から人に語り継がれていくんですね。
ねーほんとね、いろいろ流行とかもあると思うんですけど、そんな中でね、やっぱり素敵な音色とか素敵な音楽っていうのはね、今後も100年200年後先もずっと聴かれるっていう感じですかね。
そうですね、自分もそうありたいなーと思ってるんですけど。
いやーほんとに、そのサブスクがずっと残ってますよ、きっと。
まあね、ずっとなんか残ってたり漂流してたらいいですね。
そうですね。
ねーでほんとにね、なんか教科書に載っちゃうんじゃないかみたいな。
そう、あの石碑とかにね。
石碑にね。
誰もやってくれなければ自分で刻もうかなみたいな。
あ、もうあれ、なんなったの?もう最近な感じで石碑にQRコードを。
そしたらそこでいつでもサブスク聞けるみたいなすごい事態。
アクセスして回って。
ねーちょっとQRコードを自分で掘るのもいいかもしれないですね。
めっちゃ難しそうですね。
めっちゃ難しそうですよね。
レーザー、レーザーで行きたいですね。
レーザーで。
でもそこら辺ワンチャン得意そうな感じがしてるね。
何年かかるんやろ。
緻密な作業とかもすごい得意そうなんでね。
すごいよね、いいアイディアですけどね。
いいアイディアですよね。
いつまでも行きますからね。
ともこんでさもらってますけど。
じゃあちょっとね、皆さんもね、もう最後の曲が早く聴きたくてうずうずしちゃってると思うので。
シーベグシーマーですね。
そう、シーベグシーマー。
はい、じゃあちょっとBGMを止めたいと思います。
1:12:01
はい。
はい、じゃあまーちゃん最後の曲よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
これは僕が、僕のバージョンで弾きますよ。
1:16:58
はい、ありがとうございます。
いやー素敵でしたー。
あえぶんさんもありがとうございます。
あえびちゃんこんばんはいらっしゃいませ。
あともこうぬさんもスターをありがとうございます。
ありがとうございます。無事聴けてたかな。
途中でなんかブスッて音が切れてた時があったんだけど。
なんかちょっとね、ありましたけども全然素敵。
どうしたんだろう。
急になんか接続がブチブチってなんか音がしてたけど。
あ、気づかれました?
そう、あれ?と思って。
ね、なんかあれ、妖精が飛んでたんですかね。もしかしてWi-Fi邪魔したかな。
Wi-Fiっていうか電波。
台風が来てるんですよね。もしかしたらそれが原因かもしれない。
あ、そうなんですね。あちゆちゃんもこんばんはー。
いやーほんとにでもね、音色素敵でしたー。
よかったです。
みじみじみ浄化されて。
いやーほんとこれ3曲聴いたらね、きっと落ち込んでた方もね、気持ちがねすごく明るい気持ちになるんじゃないでしょうか。
あ、はなさんこんばんはー。
ありがとうございますー。
1:18:00
よかったですー。
ちょっと今日ね、3曲目のラストの曲だったんですけど、ぜひね、アーカイブ聴いてもらいたいと思います。
アーカイブ聴いてくださいぜひ。
いやほんとにね、いやすごいですよこの音色、音色の力。
マジでやばいですこれ。
このギターもそうですけど、こういう音の出方するから気持ちいいですね。マイクで通す。
いやーほんとに綺麗ですよねー。
透き通るような。
ほんとメディアさん別空間。
いやほんとにさっき言ってたリアルのライブの大聖堂で行きたいなって思いましたねー。
気持ちいいですねー。
あーごめんなさい。
気持ちがいい。
もう10年くらいになるかなー、演奏するようになってから。
あ、そうなんですねー。
ごめんなさい、うちのジジちゃんがですね。
ジジちゃん。
ジジちゃんがごめんなさい。
クワージお願いぶつかんないで。
マイクどんどんしちゃうのが。
ありがとうございます。
イスタンブルームさんの家でも猫がたくさんいるんですけど、めちゃくちゃ目の前に座ってました。
すごい目の前に座ってました。
そうなんですねー。
いつ暴れ出すか。
そうなんでちょっと僕もドキドキしちゃって今ちょっとね。
でもね、さっき3曲目のね、弾いてるときにすごいニャーニャーニャーニャー言ってて、
きっとね、ジジちゃんも感じてるものがあんのかなーと思いましたねー。
ありがとうございます。
めちゃくちゃ素敵な音色で僕勝手に妄想していたんですけど、
このマーちゃんが背景の森の中で丸太に座ってギターを奏でているんですけど、
そうするとちょっと最初は人間だと思って妖精が木の陰で隠れていたんですけど、
その音色に惹かれてどんどん来るんですよ。
でもやっぱりこの音色美しいから、この音色美しい音色を弾いてる人間は絶対悪くないってことを気づいた妖精はですね、
少しずつマーちゃんのところに近づいて、もう最後にはくるくる周りを回ってるんですよ。
飛んでるんですよ。
そんなイメージをしていました。
そしてねー、マーちゃんもね、ほころんでて、そこで。
あ、まさきさんこんばんはー。
想像力が。
そんなところを妄想しながらね、まさきさんの音色を聴いてたら、ほんとにニヤついちゃって、すごい幸せな気持ちでさせてもらいました。
見える人いるみたいですね、イメージで目の前に。
あ、見えるかもしれないですね、パーンと。
そうそうそうそう。
聞いてたら出てきちゃいました。
ありがとうございます。皆さん本当に最後に来てくれた方本当にありがとうございます。
マジで3曲聴いたらね、落ち込んでた時は絶対回復します。
力がありますんで、マーちゃんの音色にはね。
能力者みたいですね。
能力者ですね、ほんとに。
漫画の世界じゃないですけど。
1:21:01
あ、さっきユニさんが素敵な時間ありがとうございました。聞きに来られたこと嬉しかったです。
すごく幸せでしたってね、最初から来ていらっしゃってね。
ありがとうございます。
本当音声の力です、まさきさん。
声もありますけどね、音色もすごく。
いやー、やっててよかった。スタッフやっててよかった。
マーちゃんと出会えてよかったってね。
もし最後にマーちゃんの方から告知だったりとか、さっきのリアルライブもそうなんですけど、
あと皆さんにお伝えしたいことがあればもし。
よろしいでしょうか。
そうですね、相変わらず本当に気まぐれって言われるぐらいの配信速度なんですけども、
本当に根気強くいつも見つけて入ってきてくれてる方、本当に感謝しております。
大体22時過ぎぐらいですかね。
本当にね、寝る前やんかみたいな感じのライブなんですけど、
いつも聞いてくれてる方も本当にたくさんいて嬉しいです。
その一歩を借りてお礼を申し上げます。
ありがとうございます。
そうですね、告知的なものっていう告知が大してないんですけど、
Cっていうなら、皆さんが見れる環境としては10月の28だったかな。
千葉の音楽室、千鈴社っていう場所からYouTube配信でライブをしてますよく。
僕もまた10月に行くんですけど、
千葉にですか?
そうそうそう、千葉に行きます。
千鈴社、千の鈴の校舎の社かな。
素敵なお店なんですかね、カフェじゃないか。
音楽室なんだけど、カフェみたいな感じで、ギャラリーで僕の写真も展示していただいてたりします。
近いですか、東京から。
新松戸。
近い、松戸、余裕で行けちゃいます。
松戸だ、松戸。
松戸で、幕戸みたいな言い方になっちゃいましたね。発音が松戸って。
ギャラリー&音楽室千鈴社ってことで、YouTubeのアカウントがあって、
そこでもアーカイブもたくさん残ってるんだけど、YouTube配信してます。
あとは投げ銭をしますとですね、ページで、
そのライブに合わせてMP3の音楽データを作ってあげるんですよ。
それがもらえるみたいな、ダウンロードできるっていうお土産がもらえます。
リアルで参加できる?
できますできます。予約するといいんですが、そんな広くない場所なので。
そうなんだ。
10席とか。だから予約はした方が入れます。
1:24:01
行きます。松戸だったらそうですね。
TSOPってパン屋さんがあるんで。
そうですか。
千葉で一番有名なパン屋さん寄りつつ。
寄りつつ来てください。
私はね、Twitterであげてるかな。
分かりました。
なので、この時は僕が尊敬してやまないシンガーソングライターのオズベルさんっていう方も、
同じ栃木出身の先輩なんですが、
オズベル兄さんも出るということで、僕も一緒に2マンで出ます。
すごいなー。ちょっと最近ね、このスタイルフォー通じてね、僕10月でさっき冒頭来てくれたカオリさんとかのイベントも参加しに行くんですけど、
もう楽しみでしかない。
こういう繋がりに感謝しながら。
実際ね、こうやって恋を通してそういう配信者さん聞いてるんで、
実際にお会いした時の感動ってたまらなく大きいですよね。
そうですね。
こんなイメージと近いのか遠いのか分かんないですけど、ちょっとドキドキしますけどね。
生で会った時の、あれこんな感じだったのかなみたいな。
僕は今日はすべてイメージ通りだったんですけどね、すべてがね。
そこに対して。
大丈夫かな、僕はみたいな心配はありますけれども、ぜひ来てもらえたら嬉しいです。
ほんとマーちゃんみたいにね、お父さんが欲しくなりますよね、この優しさ。
もうバファリンじゃないか、優しさで半分でできてるんじゃないかっていうくらい、
マーちゃんの優しさがダダ盛じゃないですか、お話し方から。
そんなことないですよ。
だからね、ほんとライブね、ほんと。
お忙しいんでなかなかできないところだと思うんですけど、またライブ楽しみにしてますんで。
はい、またやりますので。
懲りずに、でもほんとに来てください。
行きます行きます。
ぜひ皆さんね、夜10時過ぎくらいにもしマーちゃんがライブやってたら、また癒し度120%ですねね。
やかましいぺこぱんのトークはないので。
いえいえいえいえいえいえいえ。
たくさん導いてくれて。
導いてくれて。
導いてくれて。
もうお話下手なんでね、こうやって導いてくれる人がいないと話したいかわからない。
あ、でもなんかね、結構それね、話があまり得意じゃないって方とかと言われてる方とコラボ何回もしてるんですけど、
ペコッペラッとやってくれるっていう人も言ってくれたりとか嬉しいことに
僕45回目なんでだいぶ鍛えられたかなってずっと最初一人やったんで
はいはいはい45回すごいな
基本毎週水曜日やってるんですけど
はい素晴らしいですね継続ですね
いやいやいやありがとうございます
ユニさんありがとうございます
嬉しいそんなことになって涙が出てしまいそう
1:27:00
ありがとうございます
本当長時間で最初っからずっといらっしゃってんねユニさんね
本当にありがとうございます
寝る時間なのかな23時とか
そうですよねもうこんな時間ですからね
起きてっていう人もいるんかもしれないけどね
嬉しいな本当に
僕またアーカイブをちょっと自分でも聞いて
また貴重なねまーちゃんの音色とトークをね
楽しみたいと思います
はいじゃあねもう皆さんお時間もあれなんでね
コウムさんも幸せな時間ありがとうございましたってコメントありがとうございます
ありがとうございます
まささんもありがとうございました
嬉しいですねはい
はいありがとうございます
ありがとうございますこれはね気遣って降りてくれたのかな
はいまーちゃんありがとうございました
今日のゲストはねすいませんちょっと遅れてしまいましたが
まーちゃんでした皆さん最後に拍手をお願いします
パチパチパチってねありがとうございます
はいそして本当に長い時間ありがとうございました
本当にね長いことたくさんの方が聞いてくれて
そしてアーカイブで聞いてる方もねずっとね後ろで聞いてくれてる方も
本当にありがとうございます
あれこれ本当に落ちちゃったのかなまーちゃんね
まーちゃんいますか
すごいタイミングだったねこれねギリギリ持ったんだ
財布が近づいてるってことだったんだね
ねあ危ない奇跡でした
はいありがとうございました
まーちゃんはいらっしゃるかな
ありがとうございました
はいじゃあですね毎週水曜日にちょっと来週はですね
ちょっと臨時休業ということで
来週の水曜日ペコペカフェはちょっとお休みをいただくんですが
また再来週からですね
もう予約というかコラボ予定が決まっておりますので
その方もとっても素敵な方なんで
ぜひね聞いてもらいたいと思います
アーカイブ聞いてる方はですね
ハッシュタグの方でですね
概要欄の方にオリジナルハッシュタグで
ペコペカフェっていうのがねついてますんで
そこをタップしますと
今日ねたくさん来てくれましたけど
そんな中にたくさん出てくれた方もいらっしゃいますが
今までのねアーカイブ
すべて残っておりますんで
今日のまーちゃんのようにね素敵な演奏だったりとか
またね素敵な歌声ね
前回はコメッペがね歌ってくれましたけども
本当に僕一番楽しんじゃって
ねえ本当毎週水曜日がすごく楽しいよね
中日なんでねちょっとねお仕事的にね
まだ半ばかっていうところもあるんですけど
この水曜日がねペコペカフェがあることによって
僕のモチベーション
生きるモチベーションになっておりまして
ということでねいつも楽しませてもらってます
はいじゃあ皆さん
本当に今日もありがとうございました
あー楽しかったってよかったです
最後ちょっとお手振りいただければ
みなさんのお名前を呼んで
終わりにしたいと思います
はいまささんもありがとうございました
1:30:01
ありがとうございます
えいぶんさんもありがとうございます
トモコーヌさんもありがとうございました
あっまーちゃんいらっしゃいました
ありがとうございますえびちゃんもありがとう
ちゅーちゃんもありがとうございます
はいぜひねみなさん
あーのりこさんもありがとうございます
ずっとねいらっしゃってありがとうございました
ぜひみなさんねあの途中から参加された方
1曲目からすごく素晴らしい
演奏されてますんで
まーちゃんのこと
はい聞いてみてください
あとインスタとかツイッターの方でリアルのね
イベント情報もやってるそうで
あとサブスクもやってますんで
あとハープとかね
いろんな楽器やってますんで
めちゃくちゃ言ってる
ほんとそれぐらい取り込んだと思いますが
はいほんとに癒しの音色をね
繰り広げてますんでぜひね
ライブが22時過ぎでたまーにやってるんで
もしねありがとうございました
あっやっぱ接続切れちゃったんだ
そうだったんでギリギリでしたね
ねほんとに
ちょっと脂っかしいとこが途中ありましたからね
いやでももっと逆によかったです
すごいタイミングでしたよむしろ
モテますね
ねなんかすごいですね
ありがとうございましたまーちゃんほんとに
とても楽しかったです
はいほんと松戸行きますんで
あのイベント都合が
いましたらねあとはね
栃木に行きますからね
ネットワーク不安定でしたってね台風
ねほんと台風なんかありがとうございました
わざわざ家から外に出てもらって
はーいぜひ行ってありがとうございます
はいじゃあ皆さん
ほんとにありがとうございましたまーちゃんも
ありがとうございましたー
楽しんでもらえたら嬉しいですねー
はーいってことでまたね
再来週ペコッペカフェオープンします
のでね
ぜひ楽しみにしてもらいたいと思います
アーカイブ残しますんでね来れなかった方は
ぜひそちらも聞いてもらえればと思いますんで
はいじゃあ皆さん今日も
おやすみなさいってありがとうございます
僕もねいい睡眠が取れそうですね
熱的な音色にね
心が満たされてますんで
ねーもう爆睡して明日寝坊しないように
頑張りたいと思いまーすご乗機です
はい
あーまささんもありがとうございます
ぜひまーちゃんコンビやってくださいってね
ほんとさっきのりこさんも言ってましたけど
まささんとまーちゃんコンビめちゃくちゃ
切実に願っております
超きっと
素晴らしいお二人がねコラボしたら
もう神ですね
神回ですね
っていうのはちょっと楽しみにしてます
恐れ多いそうなそんな
きっとまーちゃんもね恐れ多いと思ってますね
お互い謙虚ですからね
ありがとうございます
はいじゃあ皆さん今日もありがとうございました
皆さんねもうあと30分で
日付がまた来ます
今日はクロワッサンの日でしたね
はい明日皆さん素敵なパンライフを
お過ごしください
皆様おやすみなさい
おつぺこー
ばいばーい
01:32:47

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