00:07
はい、みなさーん。あぺこー。この放送では、お役で情報に加えて、何気ない日常の中で、小さな幸せに気付けるようになる配信を目指しております。
毎日5時45分に、大体7分前後のショータイム配信をしておりますので、皆さんの朝のモーニングルーティーンのお供にしていただけると、とっても嬉しいです。
噛みましたね。
はい、本日はね、7月の8日、土曜日となりますー。
昨日はね、ぺこがね、毎日配信200回目、達成しましたー。
ということで、皆さんにね、ぺこが毎日配信している中で、必ず、必ず収録でね、これはやってきた、ということをね、一つご紹介をさせていただきました。
またね、ぜひね、聞いていない方、こちらも合わせて聞いていただくと嬉しいです。
そして今日がですね、はい、決断です。ぺこが決断をしました。
また、タイトルは、脱亡、誰にも迷惑かけてないよね、という、こちらのちょっと意味深なタイトルなんですけども、使用させていただきたいと思います。
ぜひぺこの決断を聞いていただけると嬉しいです。
はい、改めまして、この前ね、毎日僕はですね、職場に着きましたら、ブルーベリーアイというサプリメントを飲んでおります。
パソコンとかね、スマホをね、よく使うんで、目にね、目を大切にしたいなっていうブルーベリーアイ飲んでるんですけど、
で、お昼になりましたら、お昼ご飯とともに、あるサプリメント、スピルーニラっていうね、皆さんご存知ですか?
スーパーフード、サプリメントあるんですけど、それを飲んでるんですね、お昼に。
でですね、お昼にいつもスピルーニラを飲むはずなんですけど、その時ね、最近ちょっと考え事をよくしていて、
無意識のうちにサプリメント飲んでるんじゃないかな、飲んでるんじゃないかな、スピルーニラを飲もうとしていたはずなんですけども、
なんか無意識のうちにブルーベリーアイを飲んでいたっていうね、おちょこちょいのペコパンです。
今日もよろしくお願いします。なんか雨が強くなってきました。
ではね、今日はね、大事な話ですね、ペコの決断の話をさせていただきたいと思います。
あ、ちょっと雨大丈夫?
はい、前回ですね、ちょっと前かな、皆さんにね、ご意見くださいっていうね、配信をしたと思います。
僕の配信、仲良くしている配信者さんがね、レッターをくれまして、ペコパンさんの活動に支援させてくれませんかっていう話がありまして、
僕はですね、そのご提案をしていただいた?
オフセーというサイトをね、やろうかやらないかってことでね、どうしようかなって話をさせていただきました。
で、結構考えました。
そしてそういう時にですね、いつもね、こういう大事な時に手を差し伸べてくれる僕の仲良しの配信者さん、いろはにぃがですね、きっと僕に向けてじゃないかなと思ってるんですけども、
ある配信をしてくれまして、その配信のおかげでペコがやっと決断することができました。
03:03
本当にありがとうって伝えたいと思います。
そしてそのいろはにぃの配信について、概要欄の方にリンクを貼っておきました。
ぜひ聞いてもらいたいと思います。
支援したいクラファンとそうでないものの違いというね、こちらの話でございます。
僕はですね、このいろはにぃの配信を聞いて、2つポイントがありましたね。
まずこのクラファン、1つ目なんですけども、冒頭でいろはにぃが話していたクラファンについてですね、数年前に始まりまして、
当時はね、あまり印象が良くなかったクラファンですっていうね、そういう話から始まりまして。
でですね、このクラファンについて言っていたんですけど、今回ね、誰にも迷惑かけていないよねっていうタイトルをあげたんですが、
これまさに最初ね、いろはにぃが言っていた言葉であって、
クラファンっていうのは、クラウドファンディングっていうのは、支援をね、受けたい人がやって、受けるために受けたい人がやって、
そして支援をしたい人が支援をするってこういう需要と記憶がマッチしてるじゃないですか。
逆に、逆にというか、支援したくない人はしなければいい話であって、支援してる人は支援したいからしてるんですよ。
だから、誰にも迷惑かけていないって話をね、ちょっと僕うまく、いろはにぃみたくうまく言えないんですけど、
そういう話をしていて、あ、なるほどなぁと思ったんですよね。脱亡と思って。
確かに支援したい人はね、支援したいからやってるわけであってね、
そういうなんか、結構ね、簡単にお金をっていう風に、言葉、コメントをくださる方は、支援をしなければいいってことであって、
いいことであってって何回も言ってますけど、はい。そういうことなので、ちょっとうまく言えてないですね。
はい。本当に迷惑かけていないなっていう風にね、教えてもらいました。いろはにぃから。
これも本当に僕の学びになりましたね。なんか、あ、簡単なことだったんだなっていう風にね、思いました。
そして二つ目なんですけども、まあこれはちょっとね、いろはにぃがクラファンするものとしないものの違いということで、
これもね、いろはにぃかっこいいなと思ったんですよ。
この配信の中でも、コーヒーと紅茶のクラファンをやったやってないって話をしておりまして、
で、いろはにぃがですね、その紅茶の茶園さんにしなかったんですよ。
あの紅茶紳士のいろはにぃが、なぜなら、もうここでね、なぜしなかったと思いますかって皆さんに問いてるんですけども、
その時のね、間が良かったですよ。いろはにぃの。
まあそれを置いといてですね。
いろはにぃがですね、なぜそこにクラファン、支援はしなかったという理由なんですけども、
そこにリターン品があったからこそしなかったっていう。
これちょっと意外ですよね。
クラウドファンディングってリターンがあってね、それで始める方も多いと思うんですけども、
あえてやらなかったっていうのはその後に説明しておりました。
こっちは応援したいから、茶園を応援したいから支援するのであって、
06:05
そのリターンが欲しいからやってるわけじゃないっていう。
もうね、刺さりましたね、このいろはにぃが。
もう全てこの支援金を自分の活動で当ててくれやっていう話をしておりまして、
極端な話の例えで、仮にね、皆さんが100万円の支援を集まりましたと。
その中でその50万円を返礼品、リターンに当てましたって。
そしたらもう50万円しか手元に残らないわけじゃないですか。
そしてこっち支援してる方としては何のために支援したんやっていうね。
もう全部使ってくれやっていう風に関西弁でいろはにぃに言っていたんですけど。
本当確かにそうだなって。
クラウドファンディングって元々はそういうところから始まってるんじゃないかなってね。
思って、うわーすごいなっていろはにぃ、本当かっこいいだな、男前だなってね。
いう風に思いました。
リターン品がなかったからこそしたっていうね。
ね、なかなかできないことだと思うんですけど、本当いろはにぃがかっこいいなって思いましたね。
ね、確かに。
と思いまして、これはね、クラファーするとしないっていう話だったんですけど。
こういう話を聞いてね。
僕、今後クラファーするかしないかはちょっとまだ、これは別に置いといてなんですけど。
今回ね、お伏せをする、しないかっていう。
お伏せってファンレターサービスね。
するかしないかっていう話に戻すんですが。
始めたいと思います。
もうね、迷惑をかけてないからこそ。
はい、前回ね、最近ですね、河村みやこさん。
話がいったきたですね。
河村みやこさんが言っていたんですけども、公演会に来ましてね。
私は人様に迷惑をかけないことは前提ですね。
やりたいことをやるっていう風に言い切っていたんですよ。
本当にかっこいいなと思って。
人の目は気にしていないっていうことでね。
言い切っておりまして。
ね、それ本当にね、強いなと思いました。
僕もね、その姿を見て、僕も強くありたいと思ったんです。
なのでですね、今回はね、この人様に迷惑をかけていないってことがわかったんで。
お伏せ、このファンレターサービスね。
レターの方がね、提案してくださったこのファンレターサービス、お伏せをね、始めたいと思いまして。
今日決意をさせていただきたいと思いまして、配信しております。
で、このお伏せのいいとこはですね、文字で送るっていうのがね、いいですよね。
心に残るじゃないですか、皆様のね。
レター、この手紙、文字に添えてお金を送ることができるっていうことが、このお伏せのいいとこだなって思いました。
クラウドファンディングもそうなんですけど、お金だけの支援になってしまいますと、それだけもめちゃくちゃありがたいですよ。
ほんとめちゃくちゃありがたいことなんですけども、その僕としてはこの方にこれをもらったみたいな形で、一人一人にフォーカスして覚えていたんですよ。
ただもしお金だけですと、この方に、この方はこのお金っていう風に結びつきっていうのが強くないじゃないですか。
やっぱり僕も人間なんでね、これでも一応人間なんですよ、妖精ではございません。
09:04
人間なんで、時間が経ってしまうとね、もう10年後、20年後、どんどん記憶っていうのが、もう僕もちょっと記憶力のほうがやばい状態なんですけども、薄れてしまうって現象ってあるじゃないですか。
忘却曲線って言われておりますけど、人間は忘れる生き物だって言いますけどね。
でも、このお伏せというサービス、言葉なんですよね。
言葉なので、後で見返すと、その言葉が、この方はこの言葉を送ってくれた。
そこに支援があるっていう風に、結びつきが強いじゃないですか。
これはね、本当に僕の中にとってすごく重要なことであって、忘れないなと思いました。
そして、さらにね、その価値がね、今と違って、もしかしたらアップしてるかもしれない。
例えば、僕が辛い時にですね、皆さんにこれもらったレター、最初にもらったレターを読み返して、
ああ嬉しいなと思うことも、頑張れって書いてあって、ああ嬉しいなってあると思うんですけども、
それがもしね、僕が何かの壁にぶつかった時に、そのレターを読み返した時に、さらに嬉しくなったとして、
そしたら、もしね、そのレター、一文字いくらってあると思うんですけど、
例えばね、100円分の価値のレターだったとして、それがその辛い時に見た時、
お金としては100円かもしれないんですけども、僕の中では500円、1000円、1万円という風に価値が上がるんじゃないかなって。
なぜならそれは言葉であるから。
っていう風に、それがね、僕の中でいいなと思って、このサービスがいいなと思って、
レターの方がね、提案してくださった、このお伏せを、このお伏せをやりたいと思いました。
はい。
今日ちょっとね、気持ちだけ前の目になってね、ちゃんと言葉に載せられているか、ちゃんと皆様に伝わっているかちょっと心配なんですけども、
思いだけで配信しております。
ということで、概要欄に貼らせていただきました。
ちょっとね、まだ完璧になってないんですけど、僕のプロフィールね。
ファンレターサービスお伏せ、始めたいと思います。
そして僕のプロフィールリンク、概要欄の方に貼らせていただきました。
ちょっとね、URLのね、あの、英文字?文字ですね。
皆さんに見てもらいたいと思います。
僕のね、気持ちをね、そのURLに載せておりますんで、
はい、そこの方もね、チェックしていただきたいと思います。
ちなみにね、これいいところでもあるんですけど、
あのね、このお伏せという機能ですね、支援する方ですね、
新規登録しなくても送れるってことなんで、
これもね、ちょっと、あの、ふっかる、ふっかるというか、
手軽にできるいいポイントだなと思って、
それもいいところだと思います。
はい、ということでね、もしね、あの、最初の方に言いましたけど、
ほんと皆さん、無理せずで全然大丈夫なんで、
ほんとに、もし、ぺこに、あの、支援したいというね、
ほんとに、思いがあって、してくれたら、
っていう形で、ほんとに全然構わないんで、
そしてこちらのプロフィールの方にもね、
あの、僕の思いを書かさせていただきましたが、
来年ね、日本一周したときに、
12:00
パンのね、パンのおいしさを広める活動に、
皆さんにいただいたこの支援金ですね、
当てたいと思います。
はい、ということで、今日はですね、
ぺこの決断ということで、
今回ね、お伏せの機能を開始したという話とともに、
そしてイロハニーの配信のご紹介をさせていただきました。
ほんとにね、イロハニーはいつも感謝、
もう皆様にも感謝なんですけども、
ぺこの背中を押してくれるイロハニーに感謝、
そして皆さんにもね、ほんとに感謝しております。
はい、今日は誰にも迷惑かけていないよね、
という話をさせていただきました。
はい、今日もね、皆さんほんとに最後まで、
聴いてくださり、ほんとにありがとうございます。
もう12分経ってしまってますけど、
ほんとにありがとうございます。
最後まで聴いてくれた、あなたにはたくさんの幸、
もうほんとたくさん、たくさん、めにめに、
のハッピー幸が舞い降ります。
はい、今日はね、昨日の配信ということで、
200回目、毎日配信200回目配信してきたってね、
それでね、ぺこがやってきたこと、
皆さんにご紹介をさせていただきました。
そして今日はですね、
ぺこが決意しました、決断しました、
っていう話をさせていただきました。
長々と配信をさせていただきました。
ね、ほんとにね、決意しました。
ほんと皆さんのおかげです。
はい、じゃあ今日はほんと何か得るものじゃないと思うんですけども、
何かね、ぺこに、何だろう、
わかんないですけども、
皆さんにいいねを押していただきますと、
ぺこの励みになりますので、どうぞよろしくお願いいたします。
はい、では今日もね、皆さんに最後に元気スイッチを押しまして、
今日も終わりにしたいと思います。
皆さん準備はよろしいでしょうか。
いきますよー、ぺこ。
はい、今日も元気にいってらっしゃーい。
がんばれー。