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はい、みなさーん、おはべこー。
この放送では、お役立ち情報に加えて、何気ない日常の中で、小さな幸せに気付けるようになる配信を目指しております。
毎日5時45分に、大体7分ちょっとのショート配信をしておりますので、皆さんの朝のモーニングルーティーンをお伴いしていただけると、とっても嬉しいです。
噛んでしまいました、今日もね。はい、通常運転です。
本日は3月3日?日曜日?
耳の日なのかな?知らんけど。
はい、3月の3日でございます。本日お誕生日方おめでとうございます。
昨日はですね、夢の一歩ということで、卒業&旅立ちというタイトルでお話をさせていただきました。
こちらですね、3月1日金曜日をもちまして、僕が11年勤め上げました。
会社をね、退職したその1日のね、出来事をね、皆さんにお話をさせていただきました。
本当ね、偶然にも凄い出来事もあったりとかしてですね。
僕は本当にそれをメッセージだと思って受け取りたいなっていう、そういう話もさせていただきました。
まだ聞いていない方は是非聞いてもらいたいと思います。
そして今日がですね、毎日配信441日目。
感謝、世界が潤い、気持ちのいい涙を流しました。
っていうね、話をさせていただきたいと思います。
はい、もう世界が潤いっていうのはもう潤々ということなんですけども、
これはですね、今週、前の木曜日の出来事でございまして、
はい、こちらね、今、もう辞めてしまいましたが、会社内で起きた出来事でございます。
凄くね、嬉しいことをね、していただいた方がいらっしゃいまして、
ね、その話をしたいなっていう風に思います。
是非、本当にほっこりすると思いますんでね、是非最後までお付き合いください。
それでは、ペコバラジオスタートします。
パンパンパパンパンパンパパンパン
今日も始まるよ
聞くとほっこり癒しのペコパンラジオ
はい、今日もね、素敵なジングル、カズマンちゃんありがとうございます。
では、今日のペコパンなんですが、
これね、あの、この前ちょっと告知をさせてもらった、
ペコの贈る会っていうことでね、やってもらうリトターの主催のメディアさんとエモちゃんがね、
一緒に公演って形、ほぼ主催なんですけども、やってもらってるね、ライブをですね、
この前の金曜日の夜の9時からね、告知ライブをさせていただきました。
遊びに来てくれた方、ありがとうございます。
そのアーカイブも残っておりますんで、
是非ね、聞いてもらいたいな。
僕たちのトークも、きっとね、面白くなってると思いますが。
はい、その中でね、3月9日、新宿で2時から2時間、4時まで、
そして夜の部は5時から7時ですね。
はい、ということで2部制でやらさせていただきます。
はい、そこにはね、僕たちが選んだプレゼントがあったりとか、
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あと皆さんがね、予況をやってくれる方もいらっしゃってね、
歌をね、聴けるっていうので、ものすごくね、楽しい会になるんじゃないかなというふうに思います。
はい、是非ね、皆さんね、そちらのほう、参加してもらいたいなって、
もう席がほぼあれなんですけども、
はい、新宿のとてもすごい高いところでやりますんで、
はい、よろしくお願いします。
では、今日の本題で入りたいと思います。
ペコの感謝、世界が潤い、気持ちのいい涙を流しましたというね、話をしたいと思います。
これね、木曜日にお話ししましたが、僕が今の部署ではなくて、
今でもう辞めてしまったんで、今じゃないんですけどね、
一番新しいところっていうのかな、その部署ではなくて、何個目だろう、
2個前、一番新しいところから2個前の部署にいた時の隣にいた方、
女性ですね、の方とすごく仲良く、その同じ給糖室で使ってたので、
そこでよくお会いしてね、こんにちはみたいな、
いろんな話をさせてもらって、すごくね、息が合ったというか、話が面白くて、
会うたびに雑談とかパンの話だったりとか、
で、そちらの方のご家族の話をね、聞かせてもらっていた、
とっても仲のいい方がいらっしゃいまして、
はい、その方、本当に仲良かったんで、
もう最後にね、この前か、この前というか、
お菓子配ってみんなにご挨拶しましたって配信しましたが、
させていただきましたが、その中でもね、絶対自分がご挨拶したいという、
思った人の一人でございます。
もうこの方はですね、僕の母親のことも知っていて、
自分の家族のことをすべてね、お話ししている方で、
本当に親身になってね、僕に寄り添ってくれる方なんですよね、はい。
で、よく僕がね、パンでね、美味しいパン見つけたら渡したりとか、
そしてね、その方からね、もらったりとかっていう形で、
美味しい食べ物の交換もしていた中で、
はい、本当にね、あの時はね、すごい楽しかったなって記憶が蘇ってきます。
はい、その方ですね、最後にね、挨拶したいと思って、
木曜日にね、会うことができました。
その時にね、本当に嬉しいことを言ってくれて、その方が、
はい、当時、僕がね、2個前の部署でお話しした時、
僕全然知らなかったんですけど、
あの時の話をちょっと軽くしてくれてね、
その方が、当時ね、本当はすごくね、辛い時期だったと言っておりました。
で、何かな、その時にですね、僕がいろんなことに挑戦して、
で、ちょっと母親のことがあったりとか、落ち込んだ時もあったんですけど、
それにも負けずにね、こうやって今、僕、日本一周に向けてとか、
自分の夢に向かって頑張るっていう、そういう姿を見てて、
そして、その僕のペコ父とかペコ弟というね、
その家族のためにだけではなくて、
ちゃんと自分の人生、ペコの人生も生きていてね、
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それの姿を見てね、すごい元気もらったよっていう風に言ってくれたんですよね、
その方から。
それ本当に嬉しくって。
そしてね、その方が、なんか本当にすごいなと思ったのが、
すごいな、強いなと思ったのが、見ると分かるんですけど、
目頭にね、涙が浮かんでるんですよ。
目元にね、もう涙が浮かんでて、
でもね、声は震えずに、
ちゃんとハキハキと僕にね、最後送るってことで、
言ってくれてるね。
でも本当はね、もう今にでも泣いてしまうじゃないかっていうぐらい、
もう目に溜めてるんですよね。
もうそれはすごく伝わってきて。
もうそれを見た瞬間、僕が泣いてしまいました。
もう本当に嬉しくって、
そんなことを僕知らなかったから、
そういう風に自分の言動がですね、
その方にとっていい風に働いていたっていうことをですね、
教えてもらってね、
なんか僕も本当に生きててよかったなっていう風に、
自分の存在が認められたみたいな感じもあってね、
すごく嬉しい気持ちになりました。
で、もう一個嬉しいことを言ってくれたことがありまして、
その方ね、娘さんがいらっしゃって、
僕よりちょっと若い方なんですけど娘さんはね、
そうなんですけど、
僕とね、この会話をしていた中で、
普段だったら、どうしても娘さんが、
自分がね、僕が話した女性ですね、
不安になってしまう。
なのでその不安の気持ちから言うと、
こうしなさい、ああしなさい、勉強しなさいとかね、
そういう風に圧力をかけてしまうっていう風に言っていて、
でもね、僕と話していて、
僕も結構娘さんはもしかしたらこう思っているかもしれないですね、
みたいな感じで、
娘さんの立場で想像したことを話したりとかしてね、
そういういろんな話をさせてもらったんですね。
そしたらその、僕がお世話になったその女性がですね、
娘さんの気持ちになれましたっていう。
そういう自分だけじゃなくて、
娘さんの気持ちになれたからこそ、
今すごく仲良くできたって。
で、その仲良くできたのはぺこくんのおかげだよっていう風に
言ってくれたんですよ。
本当それもうれしくて、ごめんなさい。
さっきからずっと嬉しくて嬉しくてってばっか言ってますけど、
本当嬉しかったんですよ。
本当にね、嬉しかったですね。
こういう方と出会ったのが嬉しくてね。
で、僕こうやって会社辞めてしまいますけど、
その方とはね、これからもお会いできたらなっていう風に
パントークとかね、したいなっていう風に思います。
でもね、今思ったんですけど、
僕最初電話したんですよ、その部署に。
なんとかさんいますかって。
その時に、僕急に電話したんですよ。
急に電話して、そしてその後すぐ会ったんですけど、
木曜日にお会いしたんですけど、
でもその時に、なんと手紙、そしてお菓子の準備が
もうすでにされていたんですよ。
僕いただいたんですよ。
これってすごいなと思って。
会いてから準備ができた、電話が来てから会いたいなって分かるんですけど、
僕が電話した、なんだろう、まだ聞いてないな。
聞いてみようかな。
僕が電話した時、もうすでに準備してね、
もう私は準備されていたんですね。
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ね。
ほんとそう。
でもすごく嬉しかったですね。
はい。
嬉しかった。
そしてね、その、今日、あ、金曜日か。
金曜日の1日の日に、最後僕が帰る夕方頃ですね。
急にね、急に来てくれたんですよ、僕の場所にね。
そして、これ、これってことで、
ね、ちょっとまたプレゼントをいただきましてね。
ほんとに、なんでこんなに。
ね。
ね、ちょっと足しにしてみたいな感じでね、ほんとプレゼントくれたんですよね。
大事に使わさせてもらいますって感じで。
はい、ほんとに嬉しかったです。
ありがとうございます。
伝わってほしいですね。
はい。
ってことで今回、ね、これ世界がうるおい、
はい、もううるうるになってしまってね、気持ちのいい涙を流しました。
ほんとにね。
もう一個タイトルをね、考えてたのが、
人の温かい思いに触れて、氷が溶けて涙になりました。
ってね。
自分の心が氷ってわけじゃないんですけど。
だからそんな感じで、なんか温かさに溶けて氷が垂れるような、
液体がね、こぼれるようなちょっと、
そんな感じを表現しようかなってちょっとタイトルで、
迷ったんですけども、
今回ちょっとね、この世界がうるおい、気持ちのいい涙を流しました。
というね、タイトルにさせていただきました。
はい。
で、ほんとに、
LINEを交換してね、いろんな桜の写真を送ってくれたりとか、
そして頑張れっていうその応援メッセージとかもね、
くれてね、ほんとに、そこでも嬉しく思いましたね。
はい、ってことで僕はほんとにこの方にもね、
応援されて、すーごい感謝しない、
感謝しないとじゃないですね、
もうほんと自然とね、
感謝したというね、話をさせていただきました。
もう頑張りたいと思います。
そして、またね、こういう自分が頑張っている姿を見せてね、
なんか、私もなんか挑戦しようという風に言っていたんで最後にね。
はい。
資格とかわかんないんですけども、
僕のこの刺激になってね、
その方もね、
これからまた違う人生をね、
歩みたいという風にも話をしていたんで、
僕も応援したいと思います。
はい。
ってことで今日はですね、
ペコの感謝、世界がうるおい、
気持ちのいい涙を流しましたというね、
話をさせていただきました。
本日の収録も以上となります。
はい、今日ね、皆さんね、
最後まで聞いてくださり、
本当にありがとうございます。
最後まで聞いてくれたあなたには、
たくさんの幸が訪れます。
昨日はですね、
夢の一歩ということで、
卒業&旅立ち、
はい、金曜日、僕が最終日をね、
出勤しましたというね、
その日の一日の話をさせていただきました。
はい。
そして今日はですね、
ペコの感謝ということで、
世界がうるおい、
気持ちのいい涙を流しましたということで、
木曜日の話をさせていただきました。
はい。
最近ちょっとペコごと恐縮なんですけども、
すごくね、あったかくなってね、
この気持ちがね、
皆さんに伝わればいいなという風に、
思っております。
ほっこりしてくれたかな。
はい。
ってことで、
12:00
今日の配信を聞いてね、
皆さんがね、
ほっこりしたとかね、
思ってくれた方、
ぜひ、いいねボタンを押していただきますと、
ペコの励みになりますので、
どうぞよろしくお願いいたします。
それでは皆さんのね、
元気スイッチを押しまして、
今日も終わりにしたいと思います。
皆さん準備はよろしいでしょうか。
いきますよー。
ペコ。
はい、今日も元気に。
いってらっしゃーい。
がんばれー。