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皆さん、おはぺこー。この放送では、お役立ちの方に加えて、何気ない日常の中で小さな幸せに気づけるような配信を目指しております。
毎日5時45分に、大体7分ちょっとのショート配信をしておりますので、皆さんの朝のモーニングルーティーンのお供にしていただけると、とっても嬉しいです。
はい、本日は8月の9日、日曜日となります。本日はお誕生日の方、おめでとうございます。
そう、いつもこちらのスタンドMと他の音声配信アプリから聞いている皆様、本当にありがとうございます。
今ね、前日の夕方、11時29分に収録しています。
今日はですね、土曜日ということで、はい、ぺこちちがいますので、夕飯はね、作ってもらう方育っていまして、これから僕はゆっくりできますね。
はい、ということでよろしくお願いします。
ちなみにね、あの、あと言うか、振り返るまでね、はい。
まず昨日の僕の配信です。
ぺこの気づき、日本一周の後に黒猫おじいちゃんと家族が教えてくれた幸せ、ということで話をさせてもらいました。
日本一周をずっとしていてね、日常が日常になっていた僕がね、こううちに帰ってきてね、はい、あの、今の普段の生活にね、日常生活に戻ったわけなんですけども、そこでね、気づいたことを皆さんにアップロードさせてもらいました。
こちらについてね、コメントいただいた方、スタイフでありがとうございます。
ご紹介と返信についてはこちらの配信の最後にさせてもらいます。よろしくお願いします。
そして今日が毎日配信1314日目です。
ぺこの学び、初めての哲学トーク、思いを言葉にする難しさについてお話をしたいと思います。
僕はですね、ある喫茶店、カフェのね、朝のイベントに参加してきました。
そこでね、自分が思いをね、アウトプットしたわけなんですけど、結構難しくて、それについてどんなイベントだったかも踏まえてご紹介したいと思います。
そしてですね、最初に告知を、この前ね、金曜日の18時にYouTubeアップさせてもらいました。
概要欄のほうの一番上のリンク、更新してまして、まだ見てない方はですね、一番上のリンクが一番最新の動画となっておりますので、ぜひね、この配信の後に見てもらえたら嬉しいです。
ということで、ペコパラジオ、探します。
パンパンパンパンパンパンパンパン 今日も始まるよ 効くとほっこり癒しのペコパラジオ
はい、今日も素敵なジングル寝かずまっちゃんありがとうございます。
はい、大丈夫かな?
はい、えっとあの、まず昨日の振り返りの前に、一昨日の夜ご飯なんですけど、ちょっと昨日の話ね、お伝えさせてもらいましたが、ペコペちゃんがね、小麦アレルギーってことで冷凍に残っていたうどんをですね、なんとか消費したいということで、ビビビを作りました。
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はい、結構ね、麺つゆとか、えっと、あと味噌とか、あとコチュジャンとかね、使ったんですけど、コチュジャンの量が結構多めに入れるみたいな、えっと麺つゆとかと同じ同等の量で入れるんですけど、結構これこんなに入れてもいいのかなって思ってね、そこまで入れなかったんですよ。
あとはなんか適当に入れてたんですけど、やっぱりね、お子様用のうどんってこともあってね、すごくやわやわでして、はい、まあコシはね全くなかったんですけど、でもビビン麺の甘辛い感じ、ちょっとコチュジャンもっと足せばよかった、ペコチュジャンですね。
いやそれは、足せばよかったなって思って、ちょっとピリ辛とかはね、はい、あの少なめになってしまいましたが、なんとかキュウリだったりとかパプリカだったりとかキムチがね、あとあの温泉卵じゃなくてゆで卵、半熟卵をね、トッピングしてね、はい、すごく美味しかったです。
そしてね、今日の振り返りなんですけど、今日は朝起きましてですね、速攻ですね、国分寺にありますくるみ堂喫茶店っていうね、お店に行きました。これ皆さん覚えてますでしょうか?前に東京に帰ってきたときにファマさんとね、一緒に行ってきた喫茶店なんですけど、ファマさんがここの喫茶店って土日にね、日国分寺にもね、喫茶店、カフェがあるんですけど同じ系列の、はい、どちらにもね、朝ね、オープンがあるんですけどね、
オープン営業日、営業日時間前に朝のイベントがありまして、それに参加してきました。はい、もうね、今日の本題に行っちゃいますね。はい、このイベントが朝もやってね、くるみ堂の朝もやっていうイベントなんですけど、皆さんがね、こう日頃こう住んでる中でちょっとモヤモヤってすることを、えっと皆さんでこう、集まって、アウトプットして、その一つのテーマを決めてね、掘り下げるみたいなね、そういう感じでね、哲学トーク的な、はい、イベントとなっていまして、
僕もね、そのファマさんが参加したのを聞いて、いつか参加してみたいなと思ってね、はい、ちょっと落ち着いてきたのもありまして、参加してきました。えっとね、大体土曜日でしたね。で、次、再来週かな、開催されるんですけど、えっと、1階、2階があって、2階のね、えっと、部屋で、はい、集まります。で、今回集まったのが、21人でして、結構多めでしたね。夏休みっていうのもあって、多かったのかな。
ほんとね、年齢差もバラバラ、男女もう老若男女ってね、ほんとまさにこのことだなと思うんですけど、ほんと上はね、70、80歳を超えてるおじいさま方とかいらっしゃったりね、めちゃくちゃ、はい、お若い20代の方だったりとか、ほんと男性女性ね、いい具合にね、ばらけてましたね。どっちが多いってわけでもなく、ほんとにね、あの、いろんな方が集まってましたね。
で、今回僕初めてだったんで、すごく緊張していたんですけど、で、あの、参加費が1000円で、9時からね、10時50分までの、えっと、い、流れなんですけど、最初に皆さまが集まって、そのファシリーターの方が、確か6人ぐらいでお店のスタッフさんが回せるんですけど、とてもね、お若い28歳だったかな、あの、自己紹介でお話されていましたが、一番新参者ということで、4月からかな、ここのね、影山さんっていうお店のオーナーさんがすごく話が面白くて、
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そここの、なんかね、そのファシリーターさんも、何回もこの朝もやをね、もう9、9年前からやってるのかな、何回か参加してたみたいで、で、それで参加してたら、影山さんのお声があって、えっと、自分がね、今度ファシリーターとして、ファシリテーターとしてね、はい、やることになりましたということで、3回目ぐらいだったかな、はい。
とても若いんですけど、しっかりと、あの、自分の言葉で話している感じがね、あと、すごく落ち着いている感じがあってね、さすがだなっていうふうに思いました。で、その方が最初こう朝もやが、えっと、やってますという説明から、で、その後にね、あの、一番最初に自己紹介しましょうということで、一人ずつお待ちしてました。で、僕ね、そのファシリーテーターさんがいらっしゃるテーブル席に座っていたんですよ。
なんでね、えっと、女性も一人いらっしゃって、時計回りに行ったんで、僕2番手で、はい、自己紹介をさせてもらいました。で、もちろんね、あの、自転車で、その、経緯とかね、はい、あの、自分のお名前と、ま、ニックネームはいいんですけど、自分の名前と、住んで、ど、住んでいる場所っていうこと。あとね、あの、僕ちょっとね、話してて言うの忘れちゃったんですけど、今の気分みたいなこともね、話をされている方もいらっしゃいました。はい。今の気分ってね、ほんと今の気分なんで、すごく皆さんね、なんか種類豊富で、面白いですね。
はい、暑かったですって普通に言う人もいれば。はい。で、僕も自己紹介で日本一周して、ね、えっと、終わった後に仲良しの友達とね、お会いして、で、このカフェで来たんですけど、で、その時にね、その方が参加していたので、で、それで教えてもらったんですよ。ってきっかけから。はい。今回、今回、今回初めての参加やった、参加なので、ドキドキしますがよろしくお願いしますよね。ご挨拶させてもらいました。
結構ね、ほんと福岡から来てる方、愛知から来てる方ってことで、わりと遠くから来てる方もいらっしゃってね、ちょっとびっくりしましたね。はい。いろんな方がいて、面白かったです。で、その後にね、あの問いっていう形で、えっと、ほんとそっから挙手になりますね。
21人の方が、ほんとなんかね、グループを作るわけじゃなくて、この全体で一人ずつ手を挙げて、ファシリテーターさんが指名して話すっていう形で、自分の日々のモヤモヤみたいな。で、みんなね、問いとはみたいな。で、その一応ルールとして、はてな形式で、えっと、問いを作ってくださいっていう風にあったんですよ。
で、みんなこう、あの、今回、え、どういうやつだったかな、ちょっとね、少しメモったんで、ちょっと僕ね、ノートの紙持っていけばよかったなと思ったんですけど、そう、メモ書きをね、するのにね、なんか、そう思って、あ、そうですね、えっと、まずその、ファシリテーターさんの説明の中で、ま、今ね、今回この場では、えっと、違いを楽しむ、いろんな方の意見があると思って、私はこう思うとかね、あると思うんですけど、それをね、否定肯定とかじゃなくて、その違いを楽しんでもらいたい。
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っていうね、話をしていましたね。で、いろんな方がね、質問、もうほんとみんなね、そのとき教室、教室、教室くるんで、全然時間が足りなかったんですけど、えっと、ある方は、面白いと面白くないの境は何だろうかとか、あと、人間はなぜ拍手を、なぜするのかとかね、なんかその方自身もね、えっと、これもね、いいねとかね、あらゆるSNSのいいねとね、共同するところがあるなっていう風に思ったんですけど、本当にいい自己紹介に対していい、あの、拍手をするとかね。
なんかね、全員が全部拍手するのはとかって、そういう気持ちとかね、言ってたとか。あと、他の方はね、友達と家族以外の方と、どんなときにね、そういう方と会っていて欲しいかとか、あと、言い訳と理由の違いはとかね、結構境シリーズってことで、どこまでがこの境なのかっていうね。
あと、大人になっている感覚とはとか、あと、どこからどこまでが人なのかとかね、なんかいろんなね、本当にすごい皆さん、哲学っぽい、確かに難しいなという内容をね、みんなね、なぜこう思ったのかという理由とともに、えっと、その問いをあげていたんですよ。
で、僕も、あの、やっぱり爪痕残したかったんで、あの、自分もちょっと緊張はしたんですけど、拒否して。あ、ちなみに新規の方4人いらっしゃいましたね。はい。で、リピーターさんが多いってことですよね。で、それで僕もね、問いをね、あの、させてもらったんですけど、僕は逆に皆さんがね、もう、問いを作っていたんで、あえて僕はなんか、あの、逆転の発想じゃないけど、皆さんに、えっと、まあ、そのファシリティーターさんもいらっしゃ、説明されていたんですけど、もし問いができなかったらみんなで考えましょうというふうに説明もあったんで、
あえて僕はね、ちょっと問いを作らず、僕の話を聞いた後に皆さんで問いをね、作ってもらいたいと思いますって話をしたんですけど。で、僕もね、なんかいろいろとちょっとね、あの、日本一周の中で、え、人のお家に泊めさせてもらうって話をしたときに、で、結構その、ね、まあ、いろいろとあってね、えっと、100%、本音で泊まっていい、本音で、なんて言うんでしょうか、本音と建前の違いをちょっと僕も説明したかったんですけど。
えっと、まあ、いろんな形があって、で、直接ね、泊まっていいって言ってくれるパターンと、えっと、その直接じゃなくて、そのご家族の方がご両親のお家に泊まっていいって聞いてみましょうかって形で両親のお家に泊まったパターンというのがいろいろケースがあって、ちょっと僕もね、あの、あることがもやっとしている、ちょっとね、あの、まだ気分的に解消されていないところがあって、ということで。
で、ね、あの、本音でね、泊まっていいよってね、安らぎでゆっくりとしてって気づかなくていいよっていう場合と、あとやっぱりいろんな方がいらっしゃるんで、建前でね、言ってるときもあったというか、なんかそれをね、感性的にね、ちょっとご家族の方を経由して僕は気づいたっていうのもあって、すごくね、学びになったなとは思ったんですけど。
で、その、まあ僕はね、まずその建前と本音の違いが分かんなかった、気づけなかったのもありますし、どうやって判断すればいいかも分からなかったですし、あとそういう、もし建前の全員であるのであれば、その建前の全員に素直に甘えていいのかっていう、これはね、他の方がね、問いを作ってくれたんですよ。建前の全員に素直に甘えていいのかってね。
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で、僕もね、あらゆる、あらゆるというか前まで言ったんですけど、ほんとね、人に頼るっていうより自分で何とかする方が、人に甘えられないみたいなところがあったりとかしてね、結構作品前とかでそれ悩まされたときもあったんですけど、まあそういうところかな、具体的にちょっとね、説明するの長くなっちゃうんであれなんですが、そういうふうに問いを作ってもらいました。
一応流れとしましては、いろんな問いをみんなであげていって、最後にね、一つ決めてそれをテーマとして話をしていくっていうことの流れだったんですけど、あまりにもこの問いを作る段階で、もう話がね、どんどんどんどんいろんな方が手を挙げて、2回3回挙げてる人もいたし、いうのもあってね、はい。
あのすごく話を聞いててめちゃくちゃ面白かったんですよ、こんな発想もあるのかとかね、拍手っていうふうに一言で拍手を言ったら、もう僕も普通にこう拍手をしてたんですよ、これは別になんていうんだろう、その中でもいろんな拍手があったりとかして、そういうのも気づきだったんですけど、なんかね、なんかその難しいな、普通言葉で説明できないんですけど、まあそういうのもたくさんありました。
今回ね、これを参加した時に、えっと僕なんていうタイトルしましたっけ、えっと初めての哲学トーク思いを言葉に、あ、そうですね、やっぱ皆さんはなんか何回も参加されている方もね、あの多くいらっしゃったって言うのは先に言ったと思うんですけど、みんなね、あの人のこう自分が考えたことだけじゃなくて、他の人の意見を聞いて自分がまた思いついたことだったりとかっていうのを、その思いをなんとなく頭で考えるんですよ、それを誰かに伝えるっていう、伝える力があって、
その力っていうのがね、すごい問われる回だったんですね。で、最終的にね、その終わった後にランチ会を僕、残ってる人、残りたい人は残ってご飯食べてもいいですよってことでね、あのカフェが始まるんで11時から。で、それでね、注文して残ってるんですけど、みんなさんね、やっぱりね、自分がこう思って伝えた時に、これ果たして皆さんに伝わっているのかってね、不安に思っている方がね、結構いらっしゃって、そのうちの僕もその一人だったんですよね。
だからね、これで自分がこう言語化するっていうのがすごく難しかったんですが、ただね、3回もね、手挙げられて、で、その大人と子供の違いはとかいうところも、僕こうお話ししたんですよ。なんかちょっと笑いも取りたかったと思って、少しね、こそっとね、笑ってもらったところがあって、それはやっぱり喫茶店だったんで、焼き菓子も作ってるんで、すごくいい香りがね、あのしていたんですね。で、僕がこう手挙げていた時に、大人と子供の手、これ結構ね、皆さん。
同調してね、いろんな方がね、その話をしてたんで、その流れで僕も手挙げたんですけど、で、僕もね、この過去を振り返るというより、今ね、この瞬間に大人と子供について考えた時に、ふと思ったことがあったんで、ちょっとお話をしたいと思って手を挙げさせてもらいましたっていうところから話をしたんですけど。
僕はね、今ね、こういう場の中で、大人であれば、これ大人の定義でも難しいんで、人それぞれなんですけど、こういう場で皆さんの話をね、ちゃんと聞いて、で、あの、言う姿っていうか、もし大人っていうことを仮定した時に、で、僕はね、その時に、美味しそうだな、焼き菓子の匂いがね、とてもつまらなく美味しくて、あ、美味しそうだな、何作ってるんだろうなっていう風に、なんかね、なんかね、その、そのシチュエーションの中にさっきの大人の定義でね、本来聞くべきところ全然ね、違うところでね、美味しそうだなっていう風にね、
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あ、なんか食べたいなっていう風に考えていたことが、これがちょっと子供っぽいなと思って、それがちょっと、なんか自分の中でね、子供とはどういうところかっていう時に、えっと、そういう風になんか、なんか違うことを考えちゃうみたいな、という風に感じましたんで、ちょっとね、笑ってくれた方もいらっしゃって、でもこういうのもね、また説明すると難しいと思うんですよ。
毎日これで日々の僕の気づきも説明してると思うんですけど、あ、ちょっと音、ちょっと、はい、ちょっと待って、大丈夫?ちょっと止めるんじゃん。すいません、ちょっとね、あの、僕今ね、お父さんの部屋でね、収録をしてるんですけど、お父さんが入ってきてしまったということで、あの、じいちゃんも来てしまいましたね、はい。
えーと、なんの話をしてたっけ?えーと、なんだっけ?あ、そう、日々ね、こうやってスタンドFMで毎日配信しているのもそうなんですけど、自分のこの思いっていうのが、えっと、皆さんにこのね、あの、僕もラジオ配信しているので、割とアウトプットしてる側ではあるんですけど、やっぱりこうしてリアルな場でいくと、僕はもともとこれね、人の前でうまく話せるようになりたいということでスタイルを始めたんですが、やっぱね、とはいえね、自分、こう、参加した時に、この配信の中だと自分、
ラジオ配信聞いてると、まあ皆さんはわかるんですけど、実際僕リアルで、他の人のね、ところを、うーん、聞いたりとかすると、やっぱりちょっとね、比較してしまってね、あーもっと自分で話せるようになりたいなとかね、思ったりしたわけですよ。で、皆さん同じ状況じゃないですか。スタイルFの場合は、まあ例えば原稿を用意したりとか、で、自分が話す内容を決めたりとかっていうのは、バックグラウンドって全然わかんないじゃないですか。
なんで、実際同じ環境の中で、このすぐ情報を得たものをすぐアウトプットするっていう、そういうところを、同じ環境でね、あのー話聞いた時に、その、特にね、78歳の同じ方がね、すごくうまく言葉をまとめられてゆっくりとした話し方で、で、ちゃんとしたね、あの方はこう言ってましたよね、この方はこう言ってましたよねっていう風に、ちゃんとそういうところもね、拾いながら説明してるのも、だから自分の意見を伝えるっていうところも、
すごく上手だな、上手だなって自分の上からですけど、なんかすごいなっていう風に思いました。その方はね、実際に喫茶店をやってる方なんですけど、8月はね、いっぱい休みをもらったから、これが参加できましたということでね、初参加だったんですけどね、ものすごいね、素敵な方でしたね。
で、僕はね、それでね、自分がモヤモヤとしたことを話すじゃないですか、で、それに対して皆さんがね、意見を言ってくれるわけなんですけど、これもね、80歳を超えた方で、で、いろいろね、その方はなんかスペイン人をむかし止めさせましたみたいなね、話をしていたんですけど、で、自分がこうモヤモヤとしたこととかをね、なんかやっぱり肯定してくれて、ね、あなたは間違ってないよっていう風にね、優しい口調で言ってくれたもんだからね、ちょっとうるっとしたじゃないですかね、ほんとそこでちょっとね、涙をね、ちょっと、なってしまったところがね、あってね、すごくね、だからそういう答えをね、僕は持ってます。
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求めていただくわからないんですけど、なんか認められたというか、間違ってないよって言ってくれたことがね、すごく嬉しくて、はい、他にもね、その78歳の言葉で最後ランチ会をしたときに女性もね、ちょっとね、あの感動しましたっていう風に言ってる方もいらっしゃって、なんかこうやって哲学的な話をね、しているだけじゃなくて、なんかそういう感情に揺さぶるようなところまで行くっていうのがちょっとすごくそれも新しい発見で、
まさかのね、類戦がね、誰かの心にね、こう、なんか類戦に触れるところまで行くっていうのが、なんかすごいイベントだなっていう風に思いました。
はい。で、時間は本当にあっという間で1時間50分すごくあっという間で終わってしまったんですよね。で、その後に残って、残りたい人は大体半分くらい、半分未満かな、6人、6人、12人ぐらい、半分ぐらいか、はい、残っていたんですけど、で、僕も残って、で、冷や汁定食を注文したんですよ。めちゃくちゃ美味しかったです。僕は作った、ね、過去に作ったことあって美味しいって言いましたけど、それ以上にすごく美味しくて、今回はご飯バージョンで。
で、野菜のね、なんか煮物みたいなのも付いててね、すごく美味しかったですね。はい。ということで今回ね、あの、いろいろと話を聞かせてもらって、やっぱりね、自分がこう考えたことを言葉にするっていう難しさを痛感したし、ね、やっぱ隣の芝生はなっちゃいますけども、他のね、方と比較をしたときにまだまだだなっていう風に思って、で、毎日配信僕も1300日以上やってますけど、ちょっとね、そこの成長っていうところがね、なんか、うーん、
あとその、自分がこう、そういう自信のなさからか、やっぱ自分でこう、ね、手を挙げるっていうね、すごく勇気いることじゃないですか。で、私はこう思うとかね、で、どうしても、なんか、否定するっていうのはちょっとあんまり良くないかもしれないけど、でもそれも一つの意見なんで、否定というよりは自分の一つの意見なんで、私はこう思うとか、で、言えるような人間にこれからはなりたいなっていう風に思いました。まだまだだなってね、本当に実感しましたね。
でもそれに気づけたこと、ね、自分が毎日配信を続けてるから、きっと僕はうまく話せるだろうとかね、あの思ってはいたものの、やっぱまだ現実的に難しいなっていうところを知れたっていうのはもう、まあ今回参加してみてよかったなという風に思いますし、ね、また機会があったらね、参加したいなという風に思います。
あとね、僕はね、やっぱりこういうところに積極的にね、スタバの話もしましたけど、参加していきたいし、日々ね、あの学びだと思ってるんですよ。これも一つのね、挑戦っていうところまで大げさに言わないかもしれないけども、言えないかもしれないけども、まあチリツボでね、一つ一つが僕にとってはね、でもね、言いたいなやっぱり。一つ一つでね、学びは挑戦だっていうところもあって。
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いろんなところに飛び込んで、アウトプットして、吸収して、インプットして、ね、うまく話せるように。はい、まだまだ道は長いかもしれないですけど、まあね、あのこういうことを知ったら、まあ今回ね、濱田さんが教えてもらったっていうのも一つのご縁だと思ったんで、やっぱそういうね、与えられたものに対して自分は応えていきたいし、参加していく。その姿勢がね、まず自分の大事なことだなと思いますし、まあこれはね、また言うことによって皆さんが聞いたときに、なんかね、日々同じこと言ってますけども、
気づきというか、あのモチベーションアップに、私もやろうっていうふうにモチベーションアップにつなげてくれたらすごく嬉しく思いまして、今日この話をさせてもらいました。
今日はですね、えっと、ぺこの学び、初めての哲学トーク、思いを言葉にする難しさということでね、話をさせてもらいました。
あ、ちなみにね、このランチ会もね、ずっとね、あの、ほんとみんな哲学トーク好きで、一個一個のね、その、この考えをこう思うとか、掘り下げがすごく上手で、ほんとね、あの、なんかね、薄っぺらい会話ね、全くなかったですね。
これおいしいねーとかね、僕全然そういうのも好きなんですけど、ねーだから、ほんと話が難しくて、なかなか入れないんですよ。うまくね、6人でご飯とかケーキとかをどんどん食べていたんですけど、難しくて、途中僕はオーバーヒートしちゃった、頭が。
ちょっとね、あの、あまりコメントがね、途中できなかったことがあるんですけど、でも、やっぱ考える人ってすごいなーっていうふうに思いましたね。
ここのね、場にいられること自体が、なかなかない経験だったんで、はい、それはすごく楽しかったです。
ということで、今日の配信も以上となります。
はい、今日も皆さんね、最後まで聞いてくださり、本当にありがとうございます。最後まで聞いてくれたあなたにはたくさんの幸が訪れます。
はい、えー、昨日はですね、えーと、ペコの気づき、日本一周の後に、黒猫おじいちゃんと家族が教えてくれた幸せについてお話をさせてもらいました。
では、えーと、今日のコメントをご紹介させていただきたいと思います。
ちなみに、ね、今日僕の部屋じゃないんですけど、じいちゃんがまた来たっていうね。
じいちゃん。
またいますね。はい、お父さんの部屋なんですけどね。
えーと、まずね、まねちゃんですね、ペコパンチャンはよーちゃん、毎日いろんなジャンルの料理に挑戦して、家族のお役に立てていること、とてもすんばらしいですよ。
そして、ご家族の方々と助かるし、ペコパンチャンの変化もしっかり受け止めて、さらに次なる旅を応援してくれると思いますよ。
やっぱりブタじゃなくて、鳥群だったらね、了解です。
こちら、沖縄は昨日からの暴風雨ですが、なんとか停電を免れておりますが、まだまだ台風の最中なので気をつけますのでね。
まねちゃんもね、ありがとうございます。そんなね、そう沖縄のね、大変な中ね、まねちゃん本当にね、ありがとうございます。
ね、停電になったら、前はね、確か停電になってたと思うんですけども、ね、今回ね、あの、まだ状況が分からないと思いますが、引き続きね、気をつけていただきたいと思います。
ありがとうございます。
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次、さからゆーちゃんですね。ペコ兄ちゃんこんにちは。パパはニューギアのコーヒーを。お父様は味が濃いといい、ペコお兄ちゃん美味しいって感じ。それぞれで意見が異なるのも楽しいね。
めいこさんがコミュニティアレルギーを。それは心配だね。食べ物にはくれぐれも気をつけないとだね。
じいちゃんと共に平和を感じられて幸せな時間だね。ボードゲーム楽しそうだね。次は勝てるといいね。ペコ兄ちゃん今日も素敵な話ありがとうございますよね。ゆーちゃんもありがとうございます。
パパはニューギアのコーヒーめっちゃ美味しかったです。ボードゲームもすごく楽しくて、今日はね、これからね、みんなで久しぶりにお父様を踏まえてのご飯なので楽しんでいきたいと思います。
ご飯作ってくれるってすごいね、喜びですね。楽だって思ってね。はい、ありがとうございます。
ということでコメントでご紹介でした。
そして今日がですね、学び、初めてのテザがトーク、思いを言葉にする難しさについてお話をさせてもらいました。
今回ね、くるみとお喫茶店の朝のイベント、朝もやに参加してみまして、自分が考えたことを言葉にしたわけなんですけど、なかなか難しくてね、思いもあって、皆さんもきっとそれはね、うんうんと縦に頭を振ってるんじゃないでしょうか。
はい、ということでありがとうございました。
ではね、先ほど冒頭お伝えした通りね、金曜日のYouTube、一番上の概要欄のリンク貼っておきますので、ぜひこの後見てくれたら嬉しいです。
コメント、リアクション、大歓迎です。
ではね、今日もみなさん元気通知を押しまして終わりにしたいと思います。
みなさん準備は良しでしょうか。いきますよー。ペコッ。
今日も元気にいってらっしゃーい。がんばれ。