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はい、みなさーん。おはべこー。この放送では、お役立ちの方に加えて、何気ない日の中で、小さな幸せに気づけるようになる配信を目指しております。
毎日5時45分に、大体7分ちょっとのショート配信をしておりますので、皆さんの朝のモーニングルーティーンのお供にしていただけると、とっても嬉しいです。
はい、本日は11月の29日。いい肉の日ですね。水曜日となります。いい肉の日ですね。
そういえば、友達が誕生日でした。いい肉の日ってね。お誕生日おめでとうストーってね、伝わるかわかんないんですけども、ちょっと叫んでみました。ありがとうございます。
では、まず昨日なんですけども、ぺこの気づきということで、後でヨーマインドは捨てませんか?というね、話をさせていただきました。
で、僕がね、ぺこ弟から、弟からっていうか弟がですね、僕というか家族の炊飯器とバケツではなくて、ゴミ箱の蓋をね、綺麗にしてもらっておりまして、
で、僕はね、それに気づきまして、すぐLINEをした。家族LINEにしたという話をさせていただきました。
で、後から言おうと思っていても、結局ね、忘れてしまうっていうことがあるあるだと思うので、
ぜひね、その時思った瞬間にですね、ぜひ行動してくださいね、というね、話をさせていただきました。
まだ聞いていない方はね、この1個前の配信を聞いていただけると嬉しく思います。
そして今日がですね、ぺこの学びでございます。
見てるけど見えてない話ということを、こっちの話をしたいと思います。話し話しって何回も言ってますけど。
はい、僕はね、ある時電車にいまして、ある方の行為というか、ある方とか僕がですね、体験したことで、ちょっと困ったでしまったという話をしたいと思います。
ね、本当にその方を見て気づいたことがありましたので、ぜひね、最後までお付き合いください。
それでは、ぺこぱんラジオスタートします。
聞くとほっこり癒しのぺこぱんラジオ
はい、素敵なジングル、今日もありがとうございます。
では、今日のぺこぱんなんですけど、えっとですね、ライブの目標スコアポイントを皆さん、目標を設定しておりますでしょうか。
僕は33,333ポイントということでね、なぜか33,333…
33,333ということで、なんか縁起が良さそうだなと思ってこのね、ポイントを設定させていただいたんですけども、
なんと達成しました。これ達成すると何が起こるかと言いますと、パンのプレゼント企画を開催したいと思います。
ほんとね、この前ランニングをね、夜していたんですけど、えもちゃんがね、最後ギフトをくれまして、はい、なんとか達成しました。
ほんと皆さんね、これコメントだったりとかギフトでどんどん溜まっていくポイントなので、皆さん本当にありがとうございます。
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ほんと、えもちゃんもありがとうやでってね。
はい、ということで、ぜひ皆さん、12月に僕がね、ペコサンタに奮しまして、皆さんにパンのプレゼントさせていただきたいと思います。
皆さんにね、日頃の感謝を込めて。
はい、近々、そちらの詳細についてね、投稿したいと思いますんで、ぜひお楽しみに。
そして皆さん、ご応募ください。
ね、僕今はパン屋さん決まっていないんですけど、ちょっとね、考えて皆さんに美味しいパンを食べてもらいたいと思います。
ぜひ、お楽しみに。
はい、ではね、今日の学びでございます。
見てるけど、見えていない話。
こちらの話をしたいと思います。
これはですね、僕がちょっと経験談からですね、皆さんにお話ししたいと思います。
ある時、電車に乗っておりまして、昨日かな、電車に乗っておりまして。
で、僕はもうほとんど終点に近い駅から、終点に向かう駅に向かっておりまして、なので結構、あれなんですよ。
あれなんですよって、わかんないですよね。
結構混んでるんです。
終点に行きたい皆様があって。
で、僕は先頭車両に乗りたいので、すぐ改札に行くように先頭車両に乗りたいので、そこの車両に選んだんですけど、やっぱり先頭車両は混んでおりますね。
皆さんやっぱり改札に近いってことで、その車両が一番混んでるんですね。
で、そこ入った瞬間にですね、あんな所、人がおりまして、ね、人がおりまして。
で、入ろうと思ったんですけど、その電車の車両の入口付近はすごい人がたまっていて、
中頃?中頃っていうか、車両と車両の窓と窓の間の所ですね。
座る部分の、廊下の部分っていうんですかね。廊下っていうか通りっていうのか。
そこにまだ空乱が、空乱っていうか空白が、空白?まだ隙間があったんですよ。人が入る余地がある所で。
で、僕とか他のお客様もいらっしゃって、みんなで一斉に入ろうとしたんですけど、
その入る瞬間に、その人たちが奥に詰めて頂けると、僕たちのこの入口から入ってくるこのお客様、電車に乗ろうとしている人たちがすんなに入るんですけど、
僕が入った瞬間に、僕この街の一番前だったんで、こう向かうじゃないですか。
そしたら、その目の前のでね、男性から奥がすごいスキスキだったんですけど、
この方が奥に入ってくれれば、僕たちはすんなに入れたんですよ。
でもその人、何をやっていたわけでもないんですよ。
スマホをいじっているわけでもなく、音楽聴いていたのかな?
イヤホンちょっと見ていないんでわかんないんですけど、前をぼーっと見ている男性が、年齢的に僕より若い感じだったんですけど、
どこを見ているかわかんないんですけど、もしかしたらそのドアの上にあるテレビを見ていたかわかんないんですけど、
その方が全然どかないんですよ。
僕はちょっと、うーっと困った雰囲気を出していたんですけど、その方全く動かなくて、
僕入れないから後ろからどんどん人が僕の背中を押してくるわけですよね。
みんな後ろの他のお客様も入りたいので。
この状況になった時に、なんでこの方奥に行ってくれないだろうって思ったんですよね。
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結局、その方は動かなかったんで、違う方向の方に流れたみたいな。
ぐーっと、うーっとみたいな状態で。
車両が最終の終点駅に着いて、ファーって開放されたんですけど、
本当、その方をずーっと見ていたんですけど、なーも無感情でずーっと前を見ていて、
これどういう心境なのかなってちょっと疑問に思ってしまったんですけど、
その方を見た瞬間にですね、
僕ももしかしたらこの逆をやっているかもしれないなって。
というのもやっぱり、こういうSNSとかスマホで結構電車の中でいじることが多いので、
周り見えてないときももしかしたらあるかもしれないなってね、
その方を見てね、思ったんですね。
知らないうちに、僕が同じようにこういう形で、
ね、あの、もしかして邪魔になっている可能性もあるじゃないですか。
ね?
ね?って皆さんにどれを求めてますけど。
はい。で、その方から僕はそういう風に思って、
この方からね、その学びを得たという話をさせていただきました。
その方全然周り見てなかった、見えてなかったんですよ。
はい。
ということで、もしかしたら僕もスマホいじってて、
周り見えてなくて邪魔になっていることをしていたかもしれない。
なので今後はですね、しっかりと、
ね、どうしてもスマホとか集中しちゃってね、
ほんとそれこそスタイフのライブで楽しかったら、
もうね、スマホに目が釘付けて、
全然周り見えてないっていうね、
そういうこともやってしまうので、
そういう恐れもあるんでね、
その時も、いつ、今後ね、電車でスマホいじるときも、
ちゃんと周りを見て、ね、ほんとに邪魔にならないように気を付けてね、
スマホいじるんだったらそういうね、
周りの方にね、配慮をしながら、
今後はやりたいなっていう風に思いました。
結構やってしまいがちですよね、スマホとか、
音楽に集中しちゃったりとかしてね、周りが見えてないケース。
皆さんもね、結構電車乗ると思います。
電車のほとんど8割の方ぐらいがスマホ見てますよね。
動画見たいとか、ね、SNS見たいとか、
ね、自分のこの何か作業をしていたりとか、
僕も結構ね、インスタとか色々とSNSやってるんで、
すごい作業してるんですよね、僕電車の中で。
むしろもう1時間半とか通勤時間ありますんで、
まあ遠いんですけど、この作業時間にあててね、
まあ日々僕毎日通勤してるんですけど、
ほんと僕の貴重な時間でもあります。
この作業とかSNS作成するのに。
その時にこの前のめりというか、
この全部自分の作業に集中してしまうと、
このようにね、周りが見えなくなってしまう、
ということをあって、
改めてね、自分のことをね、
改めて考えて、
今後は気を付けようという風に思いました。
僕の経験は今回ちょっと、
その男性から教えてもらったんで、
むしろね、自分が今後やらないっていう風に考えると、
今回この学びをくれた彼に感謝をしたいなという風に思います。
ほんとにギューギューだったの。
辛かったんです。
すごい変な体勢でね。
で、あの、あれも何だっけ?
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この手を引っ掛ける部分を掴めることができなくて、
足で踏ん張った状態。
そんなにエキスはなかったんで、
時間的には短かったんですけど、
でもね、その方が奥に入っていれば、
このことはなかったなという風に感じてね。
はい、皆さんに今日この話をさせていただきました。
ということで、その方…
なんですけど、見てるけど見えていない話をさせていただきました。
ぜひ皆さんも注意していただきたいと思います。
今日の話も以上となります。
はい、今日も皆さん最後まで聞いてくださり、
本当にありがとうございます。
最後まで聞いてくれたあなたにはたくさんの幸が訪れます。
はい、昨日はペコの気づきということで、
後でYour Mindを捨てませんかという話をさせていただきました。
もし人から家族とか会社の方に何かやってもらった時に、
その方がわざわざやってよって言わなかった時が
特にそうなんですけど、
やってよって言われたらありがとうって言うと思うんですけど、
やってよって言われないケース、
今回弟がやってくれていたんですけど、
それに気づきまして、
気づいた時にちゃんと言わないと、
そのやってくれた方、今回僕は弟だったんですけど、
弟は僕とか父が気づいたってことが分かんないじゃないですか。
なので感謝の気持ちをちゃんと伝えようって
その時に思ったらすぐに伝えようという話をさせていただきました。
そして今日がですね、ペコの学びでございます。
見てるけど見えていない話ということで、
電車入った時にですね、
奥に入ってくれさえすれば僕たちが入る時に
進んないと入れたんですけど、
このギューギューだったんですよね。
その方が微動だにしなくて、
ちょっとちょっとと思ったんですけど、
それで困ったんですけども、
そこから僕は学びを得まして、
自分も気をつけようというね、
もしかしたら自分もやってるかもしれないからね。
ということで学びを得ましたので、
皆さんに共有をさせていただきました。
はい、今日の話がね、
皆様にとってほっこりしたとかね、
そしてね、もしかしたら私も、
僕も電車の中でスマホをいじってる時に
周りを見てなくて、
電車とかエレベーターとかね、
皆さんがこうギュッと入る部分でですね、
もしかしたら邪魔になってしまってるケースも
やってしまってるから、
もしかしたら今後はね、
気をつけようと思った方、
ぜひいいねボタン押していただきますと、
ペコの励みの長さでどうぞよろしくお願いいたします。
はい、ということでほんとにね、
パンのブレデンの企画ね、冒頭に言いましたけど、
12月にね、ペコサンタ企画やりたいと思いますんで、
お楽しみに。
では、今日も皆さんの元気推奨しまして、
終わりにしたいと思います。
皆さん準備はよろしいでしょうか。
いきますよー。ペコ!
はい、今日も元気にいってらっしゃーい。