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はい、みなさーん、おはぺこー!
この放送では、お役台情報に加えて、
何気ない日常の中で、小さな幸せに気づけるようになる配信を目指しております。
毎日、5時45分に、大体7分前後のショート配信をしておりますので、
みなさんの朝のモーニングルーティンのお供にしていただけると、とっても嬉しいです。
はい、本日は6月の14日、水曜日となりますー。
はいー、ねっ、昨日は夢への一歩、お知らせということで、
みなさんにお知らせをさせていただきました。
ね、新しいアカウントを作りまして、新しいことに挑戦するという話をさせていただきました。
ぜひね、まだ聞いていない方、こちらもどうぞ聞いていただけると、とてもとても嬉しいと思います。
はい、そしてね、今日はですね、
ペコの気づき、スタエフを初めて良かったこと、みなさんにご紹介したいと思います。
えー、みなさんもしかしたらね、
それをね、苦手かも、嫌いな方もいるかもしれないですね。
僕はなんとそれをね、認められるようになりました。
はい、なので、ぜひ最後までお付き合いください。
はい、改めまして、えーと、この前ね、ペコは渋谷に行きました。
電車で行きました。はい、電車に乗り換えてね、あの渋谷に行ったんですけども、
まずね、ホームに降りて、その後に階段を降りようとしたんですよ。
で、今まで確かね、8校前かな、その階段って、
えーと、上りと下りでね、セパレートしてなかったような気がするんですよね。
セパレートっていうのは手すりですね。
真ん中に手すりができた、いたんですよ。
で、結構渋谷ってごっちゃごちゃ走ってて、
急に電車からいろんな、いろんなっていうかたくさんの人が、
ね、バーって降りるわけじゃないですか。
なので、目の前のその階段の、その手すりが見えなかったんですね。
なので、僕もね、あのそのまま歩いて行ったんですけど、
で、前の人がね、急に左に行ったんですよ。
で、僕ね、その時ちょうどね、あのスマホから通知がきまして、
なんだっけなーと、なんだっけっていうか何かなーと思って、
あのスマホを覗いたんですよ。
その瞬間に僕の階段のね、階段室の方にたどり着いて、
ね、ほんとに恥ずかしい話なんですけど、
その手すり、僕気づかなくてですね、
その目の前の方が横にね、あの、ヒュッて行ったのが理由がわかったんですけど、
時遅し、僕のね、大事なぺこの、ぺこの部分をね、
股間を、ぺこーかん、ん?ぺこかん?
ぺこかん?ぺこかん?
ぺこかんをですね、思いっきり今日出しまして、
悶絶したぺこパンです。
今日もよろしくお願いします。
ほんと、びっくりした。
痛いっていうよりもまずびっくりした。
そして恥ずかしいっていうね。
はい、ということで皆さん、今日もよろしくお願いします。
はい、今日はね、気づき、スタイフ始めてよかったこと、
こちらを皆様にご紹介したいと思います。
はい、これはですね、僕はね、ほんと前から、
えっとこう、自分のね、声というのがあまり好きではなくてですね、
なんか、電話でよく、
留守番電話を自分の留守番電話を聞いたら、
え、こんな声するんだっていうのが、
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皆さんもしかして初めてじゃないですか、
自分の声ってなかなかね、聞く機会ないと思うんですけど、
僕はその電話で聞いたときに、
うわー、こんな声なんだと思っていたんですよ、ずっと。
で、もうそのままずっと何年も、
ね、自分の声があまりね、好きじゃなかったんですけど、
でもね、このスタイフを始めましてですね、
好きになったというか、認められるというか、
普通に聞けるようになりました。
僕の中で大きい成長ですね、これはね。
というのもですね、考えましたら、
僕このスタイフを、これで毎日収録してるじゃないですか、
で、毎日収録した後に、
一応ですね、一応ですね、
念のため確認してるんですよ。
ロックオンした後に、大丈夫かなーってね、
ポロリしてないかなってね、
誰がポロパンやって、
ポロリしてないかなと思ってね。
まあちょっと噛み噛みなところはね、
まあ、皆さん、ごめんなさい。
それ許してって感じなんですけど、
ね、聞き直してるんですよ。
そうすると、もう自分の声をね、
もうダイレクトに自分のイヤーで聞くじゃないですか。
イヤーでもイヤー聞くじゃないですか。
寒っ。
ね、僕のペコ耳でペコ耳に聞くじゃないですか。
で、毎日聞いてるんで、
ね、それ慣れますよ。
慣れるし、あ、意外に普通だなって。
もうね、別に自分の声嫌いじゃないです。
はい。
ね、あとね、聞いててね、
あ、結構ペコ面白いこと言ってるなとか言って、
自分で言って自分で笑うみたいな。
もう性格出ちゃってますね。
ね、これちょっと父親ゆずいなんですね。
めちゃくちゃね、
うちの父親ね、一人で爆笑してるんですよ。
自分で言って、自分で大爆笑してる。
本当にそっくりなんですけど、そこの部分が。
はい、ということで、
面白いこと言ってんなって、いつも感じて。
いつもっていうのもあれですね。
はい、ということでね、僕こうやってね、
最近スタイフを始めて、
最近って言ったらもう2年そろそろ経つんですけど、
はい、もう自分の声が普通に聞いても大丈夫。
まあね、好きになってきたっていうね、
もう自己肯定感が上がってきたみたいなんでね。
本当、あまり僕自分の自己肯定感が
上がるってことなかなかないんだよね。
これ本当スタイフ始めて良かったなって思います。
皆さんもなんか、
スタイフ始めて良かったことってありますか?
はい、もしね、ありましたら是非ね、
コメントでいただけると嬉しいです。
はい、では今日も以上となります。
スタイフ始めて良かったこと、
皆さんにご紹介をさせていただきました。
はい、改めましてじゃなくて、
改め…ってなにすんの?
また自己紹介するとこだった。
はい、今日も最後まで皆さん聞いてくれて、
本当に最後までね、
聞いてくれて本当にありがとうございます。
最後まで聞いてくれたあなたには、
たくさんのサッチーが舞い降ります。
ってことでね、
今日はね、昨日の配信ということで、
夢の一歩、皆さんにお知らせということで、
新しいことに挑戦するために、
新しいアカウント、インスタとかツイッターを
作りましたという皆さんに、
ご紹介をさせていただきました。
本当にたくさんの方がね、あの配信を聞いているのか、
フォローしていただきありがとうございました。
皆様と繋がれたこと、とっても嬉しく思います。
もうその道でもね、頑張ろうと思います。
ほんと皆さんのホント、
フォローとかね、いいね、コメント、すごく励みになってます。
はい、またこれ髪の毛ですけど、
もう一回聞き直してね、
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聞き直しますね、今日もね。
はい、ではね、今日の配信が、
皆さんがね、共感したとかね、
思ってくれた方、スタイフ始めてよかったとね、
思ってくれた方、ぜひ、
いいねボタンをね、押していただけると、
とっても嬉しいです。
はい、あ、あとね、
言うの忘れた。スタイフ始めてよかったことはね、
ほんと皆さんとね、
出会えたことですよ。
これをね、大事なことちゃんと言おうと思ってて、
最後の最後になってしまいました。
本当に繋がれてね、繋がってくれた方、
ありがとうございます。
一番ね、僕SNSね、インスタとかも頑張ってきたんですけど、
今SNSの中ね、
スタイフがめっちゃ好きやでーってね、好きやでん、
めっちゃ好きやでんってね、ほんとに思っております。
もう皆さんのことも、
めっちゃ好きやでんってね、
もう強く言って、
今日も終わりにしたいと思います。
ね、最後皆さんの元気スイッチもしましてね。
はい、では皆さん、準備よろしいでしょうか。
いきますよー。
ぺこっ。
はい、今日も元気にいってらっしゃーい。
はーい、もう少しで7分でーす。
はい、今日もありがとうございましたー。