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2024-02-25 27:38

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00:08
はい、みなさーん、おはぺこー。
この放送では、親切情報に加えて、
何気ない日曜の中で、小さな幸せに気づけるような配信を目指しております。
毎日5時45分に、大体7分ちょっとのショート配信をしておりますので、
皆さんの朝のモーニングレディーのお供にしていただけると、とっても嬉しいです。
はい、本日は2月の25日、日曜日となります。
本日お誕生日の方、おめでとうすと。
そしてね、ちょっと遅くなってしまったんですが、
23日かな?ちょっと急に、記憶が曖昧に、満員になってしまったんですが、
あぷぴーちゃん、お誕生日おめでとうすと。
ほんとにね、ありがとうございます。いつもね、仲良くしてくれてね。
はい、ほんとに今年もいい1年になりますことを願っております。
では、まず昨日なんですが、
ぺこの気づきということで、
ん?飛行機がすごい。飛行機音が入ってしまいますね。
気づきということで、音声配信の繋がりは、めっちゃ強い絆になるというね、話をさせていただきました。
はい、もうこの音声配信、こちらのスタンドFMですね。
他のSNSと違ってですね、めちゃくちゃ1人1人のね、
繋がりっていうのがね、めちゃくちゃ濃いんですよ。
深いんですよ、この絆がね。
そういう話をさせていただきました。
僕もほんとに、素敵な人とね、出会いまくりまくりました。
出会いまくりまくりました2回言ってますけど。
あの、音楽のプレゼントをしてくれたりとかね、
そしてね、あの、ご支援をいただいた方とか、
すごいほんとにね、いろんなことをしてもらってね、
僕もすごくしたいなーっていうふうに思います。
それはね、音声配信だからこういうふうに、
この声だからこそね、人柄が分かったりとかね、
メラヴィアンの法則もお伝えさせていただきましたが、
この声だからこそ分かるところってありますよね。
まあそういう話をね、させていただきました。
まだ聞いていない方はぜひ、聞いてもらえて嬉しく思います。
そして今日ですね、ペコの学びということで、
台湾茶セミナーに参加してきましたー、
っていう話をしたいと思います。
はい、昨日ですね、
ルピシアさんのティースクールに参加してきまして、
そこで学んだことを皆さんにアウトプットしたいと思います。
インプットしたのでアウトプットするために、
ちょっとね、頭の中を軽く整理したんですけどもね、
うまく伝えられるように頑張りますんで、
ぜひね、特にお茶好きの方は、
たくさんの学びがありましたんで、
聞いてもらいたいと思います。
最後まで聞いてもらいたいと思います。
では、ペコパンラジオスタートします。
パンパンパパンパンパンパパンパン
今日も始まるよ
聞くとほっこり癒しのペコパンラジオ
はい、今日もね、素敵なジングルカツマンチャありがとうございます。
では、今日のペコパンに行こうかなと思うんですけども、
ちょっと今日話しか長くなりそうなので、
割愛させてもらいます。
まあ一個だけお知らせね、いつも毎度のお知らせなんですけども、
3月9日に東京でオフ会を開催します。
03:02
新宿で開催します。
はい、もうね、結構昼の部と夜の部って2つ分かれていて、
昼は14時から2時間、そして夜は17時、5時ですね。
から2時間の2部構成になっておりまして、
だいたいもうね、昼がね、ほぼ満席になってきました。
はい、えっともしね、参加してみたいよっていう方は、
僕とかにね、DMとかレターいただければと思いますんで、
そしてね、決まった方に関しては詳細の住所とかも送りますのでね。
はい、よろしくお願いします。
新宿です。
ということで、よろしくお願いします。
はい、ではね、今日の本題に入りたいと思います。
今日はですね、台湾茶セミナー、ルピシャさんが開催しております
Tスクールに参加してきました。
こちらのTスクールですね、めちゃくちゃ大人気ですぐに満席になってしまいますんで、
やっと行けたんですよ。やっとね、自分の行きたいものに参加できまして、
オンラインレッスンと対面セミナーって2つあるんですが、
僕はね、やっぱりね、皆さんと共有しながらお茶を楽しんで、
実際飲みたいしっていうのもあって、
オンラインセミナーも確か送られてくるのかな、
僕はちょっと対面でやりたいなと思ってね、
対面レッスンの方にね、参加してきました。
今回はですね、タイトルが
「台湾、冬積みウーロン茶、丁寧にお茶を楽しむ」っていうタイトルの
スクールに参加してきました。
これテキスト今見ながらね、説明しているんですけども、
まずね、何個だろう、何部に説明しよう、何部というか、
最初に中国茶、台湾茶、とはっていう説明から入りまして、
その次に、このお茶を飲む茶器ですね。
君風、工夫って書いて、君風茶器の説明がありました。
そして3つ目に茶道具ですね、お茶の道具の説明と、
そして次に手順、入れ方ですね。
で、その次に本日のお茶ということで2種類飲むことができまして、
それに合わせるお菓子も2種類ありました。
はい、これはちょっとね、順々に説明していきたいと思います。
皆さんは中国茶、台湾茶飲みますでしょうか?
結構緑茶とかね、あとあの紅茶とかね、そういうのが人気でね、
なかなかこうやって茶器を使って中国茶を入れるってことは、
馴染みがないと思うので、だからこそ言いたい。
めちゃくちゃ楽しかったから、それをね、伝えていきたいと思います。
はい、で僕今テキスト見てるんですけど、
中国ってやっぱりね、全てのお茶のね、ふるさとと言われておりまして、
さっき説明した紅茶、烏龍茶、緑茶、全て中国が発祥ということですね。
皆さん知ってましたか?
そして今回ね、このご紹介する台湾茶の台湾なんですけども、
日本人だったら大好きな台湾だと思うんですけども、
台湾茶は最近はですね、高級烏龍茶の産地としてとても注目されているお茶らしいです。
高い山と書いて高山茶っていうのがね、台湾ならではなんですけども、
その高級烏龍茶がね、めちゃくちゃ人気で、やっぱり高級だけあってね、
これからご紹介するものもとてもお高いんですけども、すごく美味しいんですよね。
06:02
ぜひ皆さんにもね、参加してもらいたかったですね。
で今回のこの台湾茶に関しては、クオリティシーズン、旬ですね、冬と春の2回あります。
で冬の方が寒いのでね、ゆっくり育って風とかストレスがかかるので、
味がすごく濃厚になるっていう風に説明がされてました。
一方、春の方は芽吹きっていうこともありまして、フレッシュな味わいっていうことをご説明があって、
冬は味を楽しむお茶、そして春は香りを楽しむお茶っていう風に、
分かりやすい説明で言うと、そうやって言われるらしいですね。
冬は濃厚だから味が楽しむ、そして春は芽吹きで香りがとても良いってことで、
春は香りを楽しむ、これもなんか面白い違いなんで、
今回僕冬済みの方を飲んだんですけども、春済みの香りも楽しみたいなっていう風に思いましたね。
でもね、本当にとても香り良かったですね。
本日の台湾といっても、最初に地図でパーポレ説明してもらったんですけど、目の前の表示で。
台湾僕行ったことないんですけど、台北とかよく人気ですよね、観光スポットということで。
ではなくて今回ですね、台東、東のエリア、台東エリアと、
あともう一個が山なんですけども、これはですね、
アリサン、アリサンですね、アリサンエリアの2つのお茶が飲むことができまして、
台東エリアに関しては、ホンウーロン、鹿のホンウーロンっていうお茶。
ホンウーロンって赤いウーロンって書くんですけど、ホンウーロン、冬済みのものと、
あとアソサンっていうのが、なんだっけな、アリ…アソサンじゃない。
アソサン日本やんけってなっちゃいます。アソサンじゃない、アリサンですね。
アリサンマークの引っ越し者ですっていう、そっちじゃないですかね。
アリサン、金銭で、ふざけるな。結構ふざけるなですね。大事なところなのにね。
アリサンって山があるんですけど、そちらの金銭っていうのをね、ウーロン茶を飲むことができました。
ちなみに余談なんですけど、アリサンって長さがね、250キロもあるんで、とてもでかい山なんですよ。
なんでね、アリサン行ってきたよーってね、一言で言ったとしても、入り口がたくさんあるらしくって、
もう場所場所によって全然違うらしいんで、それもね、行くのも楽しみだと思うんですけど、
そんぐらい大きいっていうね、説明しておりましたね。
はい、また余談なんですけど、台東エリアって、よくね、台湾でね、パイナップルとかいますよね。
パイナップルのほかに、バンレイシっていうフルーツもありまして、漢字で書くと、釈迦の頭って書いて、
じいちゃん?
はい、釈迦の頭って書いて、バンレイシっていうフルーツがあるんですが、
こちら糖度がね、20%を超えまして、メロンより甘いって言われてるものがあるそうなんで、
僕もすごい食べたいというふうに思いました。
これ脱線なんですけどね。
はい、そんな感じで、まず中国茶、台湾茶、台湾の説明から入りまして、
09:03
そういう説明が最初に冒頭にありました。
で、その次にクンプーチャなんですけど、今度茶器の説明に入りたいと思います。
はい、クンプーチャは工夫、漢字のね、工夫って書いてクンプーチャ。
手間暇かけて丁寧にっていう意味合いでクンプーチャって言われるんですけど、
これ見せる茶器って言われておりまして、とても本当にね、見ても楽しい。
たくさん種類があるんですよ。
それを一個一個説明しますね。
まず、茶器のこのお湯と茶葉を入れる給酢なんですけど、
給酢ですね、その名前が出てこなかった。
給酢のことを茶の壺って書いて茶粉、別名茶粉って言われるみたいです。
今回この茶粉なんですけど、大体150mlの大きさで、
これちっちゃいかなと思ったんですけど、
これね、飲むと分かるんですが、
これ大体4名様サイズなんですが、
1人だととても大きいです。
今回150mlの茶粉を使ったんですけど、
ちっちゃいなと思ったんですよ。
でもね、これね、満杯まで入れるんですよ。
満杯?
このよく紅茶入れるときとかお茶入れるときって、
私たちって給酢に対して7割とかってそんな感じのお湯入れるじゃないですか。
もう蓋ギリギリまで入れないじゃないですか。
でもね、中国茶を飲むときはギリギリまで入れるんですよ。
もうオーバーフローするくらい入れるんですよ。
なぜなら、その蓋と水面の隙間をなくして、
満水まで入れる理由としては、
温度を下げないためですね。
満杯まで入れると蓋が吸着してね、
ピッピタってなるんですよね。
それで温度を下げない工夫をされているってことで、
満杯まで入れる。
なのでこの150mlでもね、
結構な量なんですよね。
かつ、これね、1回だけじゃないので、
1千、2千、3千、4千、5千ってね、
何回も飲みますんで、
そうすると、150×5千だったら5倍なんで、
750mlとか?
合ってる?
合ってるかな?
とかね、そんな感じで、
すごい量でお腹たぶたぶになってしまうんだよ。
なので150mlはね、めちゃくちゃね、
これは量が多いなっていう風に感じましたね。
で、その茶壺にまず茶葉を入れて、
お湯をね、入れるじゃないですか。
その次に出てくるのが茶海っていう茶器がありまして、
これはさっき入れたお茶を、
1回全部この茶海に移すんですよ。
茶海っていう茶器に。
全部移しまして、
この1回この茶器に移す、
茶海に移す理由としましては、
こう、皆さんに均等に分けるときもそうなんですけども、
最初に入れるお茶とその次に入れるお茶って、
味が均等にならないじゃないですか。
それを均等にするために、
まず茶海っていう茶器に全部移すんですよね。
はい、これが茶海です。
そして次に茶海に入れました。
そしたら茶海の次に入れるのが、
モンコウハイっていうね、
聞く、香る、
サカズキって書いてモンコウハイなんですけど、
これは香りを楽しむだけの茶器なんですよ。
これはですね、
まずその茶海をモンコウハイに移して、
12:01
モンコウハイに移したら、
次速攻ですね、
次茶灰っていうのにも移すんですよ。
全部サッて移して、
それで、
空になったこのモンコウハイを、
匂いを嗅ぐんですよね。
ここ本当にね、
楽しいポイントの1つなんで、
声を大事にして言いたいんですけど、
香りのためだけに楽しむこの茶、
モンコウハイですね。
これは本当にね、
面白い文化だなっていう風に思いましたね。
そしてやっとこの茶海に移したものを、
飲むんですよね。
それで味を楽しむっていうことで。
はい。
で、もう1個茶器がありまして、
さっきの一番最初の茶粉という急須ですね。
急須の周りに大きなお皿がありまして、
茶船というものがあるんですね。
それはさっき、
お湯を満タンに入れますんで、
この、
落ちるんですよ。
その時に受け皿として、
あるのがこの茶船でございます。
うまく説明できてるかな?
はい。
っていうのがあってね、
まず5種類のこの茶器ですね。
茶粉、茶海、モンコウハイ、茶海、茶船をね、
ご説明がありまして、
その次ちょっとこれはちょっと全部説明できない。
茶道具っていうのがあって、
茶足、茶楼、茶経、茶津、茶釈、茶花ですね。
こういうのあったんですけど、
これちょっと説明なくなってしまうので、
茶道具なくてもね、
いけるらしいので、
僕使わなかったですね、今回ね。
はい。
はい、すいません。
ちょっとね、今ね、
父親が帰ってきて、
買い物いたすきに収録しようと思ったんですけどね、
早いですね。
10分で帰ってきました。
買い物。
ちょっとね、すいません。
えーと、なんだっけ?
あ、そうそうそう。
それで今ね、
茶器の説明をさせてもらいました。
で、また余談なんですけど、
これね、説明あったんで面白かったんですけど、
この茶海、茶粉ですね。
茶粉という急須があったと思うんですが、
今回ね、
使ったものが、
土で作られている茶粉でございまして、
で、これをですね、
まず、土で作られているので、
最初ね、これ買った時って、
すごい土のか、
その、なんていうんだろう、
匂いがしたんですよ。
で、これ使えば使うほど、
このお茶の匂いがね、
ついていくんで、
それもね、変わったら
ヴィンテージの皮みたいですよね、
今思えば。
それを、買ったばかしの、
そういう茶粉をですね、
まず、
ヤンフーという言葉があるんですよ。
養う壺って書いて、
ヤンフーという作業がありまして、
これは茶香に、
お茶の香りをつけるっていう作業が、
これがあるので、
まずね、
使い終わった茶殻とかで、
煮出したりとかして、
まずね、
茶葉の匂いをね、
この、
茶粉につけるんですよ。
これもなんか丁寧な、
作業ですよね。
で、
あとその作業の一つとしては、
使った茶葉あるじゃないですか、
茶葉を、
この茶粉をこういう風に、
すりすりすりって擦る、
擦り付けるんですよね。
そういう風にも、
香りを、
香り付けをするっていう、
のもあって、
これもなんか面白いなっていう風に思いました。
はい。
次にね、
今ちょっと大体説明しちゃったんですけど、
手順をね、
入りたいと思うんですけど、
まあ最初ね、
全部の茶器を温めます。
お湯を沸かしたら、
茶粉も、
茶灰も、
紋紅灰も、
茶灰も、
茶船もね、
15:00
全部お湯をかけるんですけど、
まあ茶粉にね、
気圧をバーって入れて、
溢れるほど入れてね、
溢れてこうやって、
表面もね、
濡らす感じ、
でもすぐ乾くんですよ。
で、
その茶粉に入れたものを、
今度茶灰に移して、
茶灰に移したものを全部、
紋紅灰、茶灰、茶船っていう風に、
まあ茶船は別に温めなくてもいいんですけども、
移して、移して、移してってね、
まず茶器を全部温めます。
はい。
で、その次に、
まあ今度茶葉をですね、
入れて、
えーと、
お湯を入れるんですけど、
大体5g、
5、6gに対して、
お湯が150mlですね。
はい。
そしてお湯を入れて、
今度抽出の時間なんですけど、
1回目は1分10秒でしたね。
はい。
これ結論から言うと、
1回目が1分10秒、
2、2線目?
2線目に関しては、
10秒短くして、
1分ですね。
これですね、
めっちゃねもう、
葉っぱがね、
すでに1線目で広がりますんで、
10秒短縮して、
1分にするみたいです。
これほんとにね、
すごいちっちゃいね、
BB弾みたいなサイズの、
茶葉なんですけど、
広げたら、
2線目びっくりしました。
茶器の中見た瞬間に、
茶庫か、
茶庫の中見た瞬間に、
茶葉がめちゃくちゃ広がっておりまして、
もう僕の朝の、
ボンバーの頭みたいって、
説明したらですね、
周りの女性の皆さんも、
全員爆笑してました。
やったーと思って。
僕の朝みたいに爆発してますみたいなね。
そんな茶葉がね、
そんなこと言っても分からないですけど、
ほんと茶葉が大きくなりましたね。
はい。
で、これで抽出して、
で、その後に、
この茶会に全部移しまして、
茶会に移しましたら、
この文庫範囲に移して、
で、文庫範囲で入れたものすぐに茶会に移しまして、
で、1回目の文庫範囲の香りを嗅ぎます。
ここほんとに甘い香りでね、
最初まず1個目の、
台東エリアにある、
鹿の本烏龍かな?
あ、ごめんなさい。
これはですね、
えっとー、
今やってるものは、
僕、アリさんの金銭ですね。
ありました。
本烏龍に関しては、
もうそのまま、
もう抽出されたものが出てきまして、
これは後ほど説明したいと思います。
甘い香りでした。
アリさんのこの金銭っていうね、
金銭酒ならではのミルキーな香りがね、
魅力的らしいんですけど、
ほんと甘くて、
たとえて言うなら、
マンゴーみたいなね、
甘さを持ってました。
さっきアリさんって標高が高い山なんですが、
寒いからですね、
とても味が濃くなってきて、
甘い香りが出るらしいんですよ。
そういうのもあってですね、
とてもこの特急冬済みがめちゃくちゃ美味しかったですね。
はい。
で、次に2鮮目、3鮮目っていう風に入れていくんですけど、
今度2鮮目では、
さっきね、10秒短くって言ったと思うんですけど、
僕の感覚的には、
2鮮目が、
水色も、
とても色が濃くなって、
そしてね、味も濃くなったんで、
1鮮目より濃くなったんですけど、
次3鮮目飲むときはまた下がるんですよ。
なので僕の中で2鮮目がね、
一番美味しく感じました。
3鮮目から今度渋みがまたね、
18:01
すっきりしまして、
渋みもなくなってね、
また飲みやすい形に戻って、
で、3鮮目からどんどん10秒ずつ増していくんですよ。
なので3回目は、
もう一回10秒経して、
1分10秒。
4鮮目は1分20秒っていう風に、
どんどん味が薄くなってしまいますんで、
抽出時間をね、
こういう風に、
長くして均等を測るみたいな。
でもね、この違いもめちゃくちゃ美味しかったですね。
結構なんか言っていたんですけど、
このアリサン金鮮は3回目の方がね、
好きな人が多いっていう風に話ありましたが、
僕はね、2鮮目がね、
とっても味が濃くて美味しいと思いました。
はい、で、
その時にお茶受けとしてお菓子があったんですけど、
皆さんね、
早期源の吉長安さんでご存知でしょうか。
ね、これ概要欄の方にリンク貼りたいと思うんですけど、
ここのあんこがとても美味しくて、
これは本当の、
これと一緒にペアリングしたね、
さっきのアリサンの金鮮、
このペアリングめちゃくちゃ美味しかったです。
もう感激ですね。
ほんと感激。
舌触り滑らかな、
これコシアンかな?
コシアンと、あと小さなね、小餅?
お餅が入っておりまして、もちもちなんですけど、
そのあんこがめちゃくちゃ美味しくて、
そのあんこの甘さと、
そしてすっきりしたこちらのマンゴーの甘さが、
ね、ほんとにペアリングにマッチしまして、
ほんと、マリアージュって感じでね、
とっても美味しかったんで、
ぜひね、なんか渋谷でもね、
マークシティに入ってるのかな、
源の吉長安さん、
行きたいと思います。
はい、ぜひおすすめです。
っていう感じで僕ね、
アリサン金星の特急冬積みバージョン、
飲みました。
とても美味しかったです。
で、このもう一個に、
さっきのタイトル、
今アリサンエリアなんですけど、
もう一個が、
シカノホンウーロンっていうね、
もので、
こちら赤いウーロン茶ですね。
はい、
ちなみにさっきのアリサン金星っていうのは、
これは、
緑のウーロン茶っていうんですかね、
ほんと緑茶に近いんですよ。
先に言うべきだったんですけど、
ウーロン茶、
んーと、
んーと、
茶の木っていう木がね、
あって、
緑茶、
ウーロン茶、
紅茶っていう形で、
発酵具合が違うんですね。
緑茶発酵がゼロ、
紅茶が発酵100としたら、
ウーロン茶って大体その間なんですが、
で、
ウーロン茶の中でもこういうレンジが、
幅があるんで、
それによって、
緑茶寄りのウーロン茶と、
紅茶寄りのウーロン茶がありまして、
このシカノウーロンに関しては、
赤いウーロンって書くんで、
紅茶寄りなんですよ。
なので、
70、80発酵具合なんですね。
一方さっきのアリサンキンセンっていうのは、
もう見た目が緑茶なんですよ。
緑茶寄りのウーロンってことで、
発酵が20、30なんですよ。
20から30ぐらいの発酵具合のものが、
このアリサンキンセンってことで、
ほんとね、
緑茶みたいでした。
で、
これからもう一個紹介するのが、
発酵が70、80ぐらいの、
シカノホンウーロンなんですが、
こちらはね、
もう抽出されたものが提供されて、
それを飲む形なんですけど、
これもめちゃくちゃ美味しかったですね。
もう水色は赤いんですよ。
21:00
赤いって書いてあるだけあって。
これですね、
バニラのような甘い香りっていうふうに
説明があったんですけど、
ほんとに甘い香りでした。
もうね、
渋みが全くないです。
どちらかというと、
ほんと紅茶ですね。
ウーロン茶というより紅茶、
それも渋みがない紅茶みたいな。
ダーチリンみたいな雰囲気がありましたね。
グリニッシュって言うんですけどね。
ほんと渋みが全くなくてマイルドなんですよ。
紅茶とウーロン茶の
いいとこどりっていうところで説明されていて、
今回この台東エリアが
特に注目されている産地なんですけど、
めちゃくちゃフルーティーで、
それに合うフルーティーなこの
シカノホンウーロンに合わせるのが、
お菓子が
半生の柿です。
これもめちゃくちゃ美味しかったですね。
この甘いバニラの香りのような
この甘いホンウーロンと
この柿の甘さ、
半熟した、
半生なんで、半熟した柿がね、
めちゃくちゃあってね、
これ本当に新しい発見となりました。
このウーロン茶と柿を食べるって
僕の中ではなかったんで、
新しい知識となってね、
これはちょっと皆さんにご紹介したいなと思って、
強く言いたいところでございます。
他のものに合わせるとしたら、
この半生の柿というのは、
ダーチリンのセカンドフラッシュ、
夏積みですね。
夏積みにも合うということだったんで、
僕ね、結構ダーチリンのセカンドフラッシュ、
マステカルフレーバーと言われますけど、
それに合わせてみたいなという風に思いましたね。
はい。
ということで、
全部説明できたかな。こんな感じでね、
今回2種類のお茶を
飲ませさせてもらって、
1個はね、茶器を使って自分でこうやって淹れる。
本当にこれ、あのね、茶器をこう、
茶壺あるじゃないですか、急須。
急須を説明してくれた先生は
片手でやっていたんですよ。
片手で持って、人差し指で
蓋を押さえて、で、蓋のとこに
穴があるんで、そこを押さえてしまうと、
あの、中がね、
なんていうの、
無菌じゃなくて、
圧力、ちょっと
忘れてしまったんですけど、その、
蓋の穴を押さえてしまうと、
空気の逃げ場がないんで、お茶が出てこないんですよ。
なんで、この頭のところはね、
穴があるんですが、そこを押さえないように、
人差し指で押さえて、
片手でやるので、めちゃくちゃプルプルプルって
すごい力がいるんですよね。蓋がバーンって
なってしまいそうで、最初僕、両手で
やったんですけど、まあ、一番最後はね、
片手でやってみたんですけど、めちゃくちゃ
力入れました。これ、慣れないと難しいなと思ってね、
そういうところもありましたね。
面白かったです。
そういう自分で、入れる体験でなかなか
できないので、ちょっと買ってみたいな
っていう風に思いました。
で、今回僕ね、あの、午前中に
参加したんですけど、もし皆さんね、
こういうセミナーがあった場合ね、
特に午前中に
参加してもらいたいなっていう風に、なんかね、
味覚がね、敏感になったらしいんで、
こういう風に、ほんと味をね、
知りたいとか、
こういう体験をしたいっていう時はね、
体的にはね、午前中がいいらしいですね。
はい。
で、参加してみてわかったんですけど、やっぱり
こういうお茶の会っていうのは、女性がほぼ
ということで、今回僕が参加した
24:00
台湾ウーロン茶の
丁寧なお茶を楽しむ会も、
僕以外、女性は、全員女性ですよ。
全員女性で、男性は
誰もいないっていう形で。
特にね、
結構、5年齢のね、
上の方が多かったですね。
品のある、マダム的な感じの女性が
多くてですね、
僕一人でしたね、男性は。
でも全然ね、すごく楽しみましたね。
皆さんと同じを楽しみながら。
はい、すごく勉強になりました。
で、次回はですね、
チャイがやるってことなんで、
対面セミナーでチャイがあるんですけど、
それはね、ほんとに満席ということで、
今度その次は4月にあるんですが、
僕はもう日本一周の旅に出てしまいますので、
参加できないので、
ぜひね、概要欄の方に、
こちらのTスクール、リンク貼っておきますんでね、
ぜひ、東京とか、
近くにお住まいの方はね、参加してみてください。
またさっきもね、申し上げましたが、
オンラインレッスンもありますんでね、
遠方の方はですね、ぜひそちらの方に、
で、ご出席、そして勉強、
そして、体験をしてもらいたいと思います。
はい、ということでちょっと、
今日長くなってしまった、え、もう25分、
いや、全然時間を見てませんでした。
大変失礼としました。
ここまで聞いてくれた方はね、ほんとにお茶好きですね。
ありがとうございます。
今回こういう風に、お茶の台湾茶セミナーに
参加してきたということで、とても勉強になったんで、
さっきのね、柿、
半生の柿とか、
そういったパンとかあればね、
合わせることができるんじゃないかな、
という風に思いましたんで、
いつかね、ルピッシャーさんの先生とも
お話したんですけど、日本一周の話もしましたが、
いつかね、僕が独立したときに、
ルピッシャーさんの紅茶と、
お茶とかね、
僕のパンの
ペアリングレッスンとかね、
セミナーとかで一緒にやりましょうという話も
させてもらったんで、
有言実行させていただきたいと思いますので、
ぜひそれを楽しみにしていただきたいと思います。
ということで、
今日も長くなってしまいましたが、
本日の配信も以上となります。
はい、今日も皆さんね、最後まで聞いてくださり
本当にありがとうございます。
本当に長かったよね。
最後まで聞いてくれたあなたには、
たくさんの差しが訪れます。
昨日はですね、ペコの気づきということで、
音声配信のつながりは、
めっちゃ強い絆になるという話をさせていただきました。
他のSNSにはない、
この声だからこそその人々が伝わってきて、
自分も応援したいなという風にすごく思いました。
はい、
聞いてもらえたら嬉しく思います。
そして今日はですね、ペコの学びということで、
ルピッシャーさんの台湾茶セミナーに
参加してきましたという話を
させていただきました。
本当に1から全部説明したので、
ちょっと長くなってしまいましたが、
ちょっと回数まで説明させていただいた部分も
あるんですけど、
僕本当にプロじゃないので、説明がちょっと
ただただしくて、ちゃんと説明できない部分も
あったんですけど、
少しでも台湾茶の魅力とか、
そういうところが伝われば嬉しいなという風に
思います。
はい、
今日の配信を聞いてね、ルピッシャーさんの
ティースクール参加してみたいなとかね、
そしてね、台湾茶おいしそう楽しそう
27:01
自分もやってみようって思ってくれた方、
ぜひいいねボタンを押していただけますと、
ペコの励みになりますので、どうぞ
よろしくお願いいたします。
では今日も皆さんの元気通知をしまして、
今日も終わりにしたいと思います。
今日ね、三連休の最後ということでね、
ぜひ皆さんね、素敵な一日にしてください。
今日は僕はね、ティーフェスティバルに参加していきたいと思います。
はい、その話はまたね、
どっかでしたいと思います。
では今日も皆さんの元気通知をしまして、
終わりにしたいと思います。
皆さん準備はよろしいでしょうか?
いきますよー、ペコ!
はい、今日も元気にいってらっしゃーい!がんばれー!
27:38

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