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はい、みなさーん。あぺこー。この放送では、お役立たない情報に加えて、何気ない日常の中で、小さな幸せに気づけるようになる配信を目指しております。
毎日5時45分に、大体7分前後の招待しをしておりますので、皆さんの朝のモーニングルーティーンのお供にしていただけると、とっても嬉しいです。
はい、本日は6月の26日、月曜日となります。今週も始まりました。皆さん、今週もどうぞよろしくお願いいたします。
昨日はね、ぺこが最近辞めたこと、3つご紹介しました。ね、よくね、断捨離という言葉がありますけど、僕もね、捨てたというか、自分のね、ある習慣を辞めました。
はい、ね、やっぱり時間は有限ですので、はい、ぜひ参考にしてもらいたいと思います。
そして、今日はですね、気づき、ありがとうのサンドイッチは気持ちが良いってね、ちょっと気持ち悪いですね。
はい、この話をしたいと思います。もうタイトル名から見て、なんのこっちゃってね、思ってる方たくさんいると思うんですけど、ね、ぜひね、聞いたらわかるさ。
はい、ということで、すすめーってね、はい、最後まで聞いていただけると嬉しいです。
ぺこぱんですよ。
はい、改めまして、最近ね、無意識のうちにめちゃくちゃ紅茶が飲みたいなーって思うぺこぱんです。よろしくお願いします。
というのも、今までね、あのー、すごく仕事が疲れた時に、はー、コーヒー飲みたいなーとかね、ほんとそういう風に無意識のうちにね、これ飲みたいなーって思うんですけど、最近なんか紅茶の勉強してるっていうのもあるんでしょうかね。
あ、紅茶飲みたいなーっていう風になったんですよ。
てことは、僕の中で月が逆転したっていう、コーヒーから紅茶にシフトしたっていうのに気づいたぺこぱんです。
ほんと夜にね、いつも紅茶を飲んでます。飲んでおります。噛んでます。
はい、すいません。いきます。
今日ね、気づきということで、ありがとうのサンドイッチは気持ちがいい紅茶の話をしたいと思います。
ほんとなんの紅茶ですよね。
はい、あのですね、僕最近ね、今紅茶の話をしておりましたが、コーヒーの話に戻りますね。
僕は3時頃にコーヒーを飲むって話は皆さんにお伝えしたいと思います。朝は紅茶なんですが。
でね、その3時のコーヒーを飲むときに、いつもね、給湯室に行くんですね、会社。
で、給湯室に行きまして、僕ドリップしてますので、ちょっと時間がかかるんですよ。
ポットの目の前を独占しまして、入れては時間待って、ちょろちょろちょろみたいな。
それを何回も繰り返して、コーヒー一杯分やってるんですけど、大体それはですね、5分くらいですかね。
5分くらい時間かかるっていうのもありまして、他の方が来る可能性もあるんですよ、その僕がやってる間に。
で、その日もですね、僕がコーヒーをちょろちょろちょろで言って、待ってみたいな、ウェイティングみたいな感じでやってるときに、
ちょうどね、同じ職員の方が横に来ました。
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で、その方もお疲れ様ですみたいな感じで、その方もお湯を使ってなんか違うドリンクを入れようとしてる顔だったんで、
あ、良かった使いますか、ちょっと僕時間長くなってしまうので先どうぞみたいな感じでポットを譲ったんですよ。
そう、ポットが一筋くらいですね。
っていうこともあってね、お湯使いたいのかなと思って譲ったんですね。
そしたらここからの話なんですけど、まずその人のね、動作を説明しますと、
あ、ありがとうございますって言って、その方がね、じゃーんって、ドリップじゃないんで、なんか粉系でしたね。
なんだろう、紅茶か分かんないんですけど、カフェラテかな?
うん。
なんか粉末状のものを入れて、お湯を入れてましたね。
で、それ一回休むんでもう10秒、20秒ぐらいで終わって、
で、その人がまたありがとうございますって言って帰って行ったんですよ。
で、そのタイミングでもう一人来たんですよ。
その方も同じように、粉かな?ちょっとそこまでちゃんと見てなかったんですけど、また同じようにね、なんかお湯を使いたそうな顔だったんで、
あ、ちょっと僕長いんで先どうぞみたいな感じで、で譲ったんですよ。
そしたらまたね、その人がね、あ、違う方ですよ、これ二人目ですね。
あ、ありがとうございますって言って、でポットでじゃーんって入れて、
で、そのままヒューって行ったんですよ。
分かります?この違い。
気づいたかな?気づいた方はすごいですね。
はい。
僕が言いたいのは、ありがとうを二回言ったか言ってないかなんですよね。
なんか最近ね、こういうなんかちょっと言葉にすごい敏感になってきてるのかな?この毎日配信してるのもありまして。
なんか、ありがとうを最初言った、最初の人見る方はありがとうって言って、
でポットお湯入れて、またありがとうございましたって言って去っていく方が一人目。
で二人目は、最初はね、ありがとうって言ったんですけど、その後はね、もう使い終わったらスッと行ったみたいな。
この二人の違いで、でもちろんね、その前者の方の方がすごく僕の中ですごく気持ちがね、なんか、
なんていうの?ほっこりしたというかね、嬉しくなったんです。正直な話を言いますと。
一人目の方は、一回ありがとうって言って、また去り際にね、ありがとうございましたってね、言ってくれて、
なんか、僕の中では、このタイトルに挙げました、ありがとうのサンドイッチは気持ちがいいってことで、
ありがとう、恋、ありがとうっていう風に、去り際をね、最初にありがとう、そして終わり際にまたありがとう。
これ二回言うと、まあこれね、人によってね、感じ方違うと思うんですけど、ペコは嬉しかったんですよ。
それがすごく気づきだと思いましたんで、もしね、まあ僕みたく気づく方もいると思うので、
今後ね、皆さんがなんかやった時に、最初の、あ、使わせてくれてありがとうって、
最初ね、じゃあいらっしゃいませってじゃなくて、お邪魔しますみたいな感じでありがとうって言って、
最後にね、ありがとうって言って言うと、なんかね、与える、与えるというか、
こっちは譲った側としてはすごく気持ちが良かったんで、
これはね、もし皆さんがこういう風に出くわして、逆パターンの時にはね、やってもらえると、
やってもらうというか、やるとね、お互い気持ちいいんじゃないかなって、
やっぱ自分もありがとうって言うと気持ちいいじゃないですか。
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言われた方もありがとうって言われたら気持ちいいじゃないですか。
とてもウィーミーな関係じゃないですか。
だったら二回サンドイッチしましょうよっていう。
そんな提案でございます。
大きなお世話かもしれないんですけど、僕はすごく嬉しかったんで、
皆さんにね、ちょっと人生でね、プチハッピーになってもらいたいなってことで、
皆さんにお伝えさせていただきました。
そしてね、ちょっと脱線するんですけど、一人目のお方いるじゃないですか。
僕ね、ちょっと皆さんに問いたいんですけど、すごく目が合う人っていませんか?
僕ね、この方ね、いつも職場ですごく目が合うんですよね。
なんでなんでしょうかね。
その方、うん、ほんと思い返してみても、何十人も同じね、部署にいるんですけど、
その方とね、すごいめちゃくちゃ目が合うんですよね。
目が合って、なんかちょっと僕、すってちょっと恥ずかしくて目をそらしちゃうんですけど。
なぜかたくさん目が合うっていう。
そういうことはいませんか周りにね。
っていうどうでもいい話で終わりにしたいと思います。
はい、今日まで皆さんね、最後まで聞いてくださり、本当にありがとうございます。
最後まで聞いてくれたあなたには、たくさんの幸が訪れます。
自信?ではないですね。はい。
ではね、今日は昨日の配信ということで、ペコが辞めたことを三つご紹介をさせていただきました。
そして今日はですね、ありがとうのサンドイッチは気持ちがいいということで、
サンドイッチ、パンだけにみたいな、そこをかけてみました。
気づいた?はい。
ということでね、タイトルからしたら何もわかんないですよね。
はい。
ということで今日の配信が皆さんにとって、ほっこりした、勉強になった、
そして学びになった、気づきになったと思ってくれた方、
ぜひね、いいねボタンを押していただきますと、ペコの励みになりますので、どうぞよろしくお願いいたします。
では最後に、皆さんの元気スイッチを押しまして、今日も終わりにしたいと思います。
はい、今日ね月曜日ということでね、
はい、一週間、いい一週間になりますようにというね、思い出をさせていただきます。
皆さん準備はよろしいでしょうか。
いきますよー。
ペコ、はい、今日も元気にいってらっしゃーい。
がんばれー。