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はい、みなさーん。あぺこー。この放送では、お役台情報に加えて、何気ない日常の中で、小さな幸せに気づけるような配信を目指しております。
毎日5時45分に、大体7分ちょっとのショート配信をしておりますので、皆さんの朝のモーニングルーティーンのお供にしていただけると、とっても嬉しいです。
はい、本日は11月の12日、日曜日となります。
はい、昨日はね、ぺこの夢の一歩ということで、僕がね、会社にですね、正式に書類を辞める、辞める、書類を辞めるじゃないですね。
正式に辞めるっていうね、書類を正式に提出させていただきました、というね、話をさせていただきました。
ね、やっとこの10年経って、僕がね、この会社に辞めるっていうことが来る日が来るとはね、思ってもいなかったんで、すごくドキドキだったんですけど、
ね、なんとか提出をさせていただきまして、ね、そしてね、なんか改めて振り返ると、今やっと、ね、こう収録していてね、実感してきたというところでございます。
ぜひね、まだ聞いていない方、聞いてもらえて嬉しく思います。
そしてたくさんのコメント、ありがとうございます。一個一個ね、大事に終わさせてもらって、はい、丁寧に、丁寧に返し、コメントのね、お返しをさせていただきたいと思います。
では、今日の配信なんですけども、ペコの気づきということで、身近なアートがこの世界にたくさん転がっているよ、という話をしたいと思います。
もう本当このままなんですけど、もう美術館に行く必要はなくはないですね。
それもそれもすごく楽しいですね。
はい、そういう話はね、あるところを見まして、あるなって、アートがあるなっていう風に感じました。
ぜひね、最後まで聞いてくれると嬉しく思います。
それではペコパンラジオ、スタートします。
パンパンパパンパンパンパパンパン今日も始まるよ
効くとほっこり癒しのペコパンラジオ
はい、かずまっちゃん、今日もジングルありがとうございます。
では、今日のペコパンなんですけど、最近ね、ほんと寒くなってきましたね。
ほんと急に夏から一気に、なんか秋がなくなって、なくなってというか、秋を感じる前にもう冬が来てしまったんじゃないかっていうぐらい。
昨日とかもすごく寒くて、今日も冷えるんじゃないでしょうか。
最低が何度だろう、もう10度とかね、そこら辺前後になってくるかと思います。
ほんと皆さんね、ほんと急なんで、この洋服とか迷っちゃいますよね。
でもやっぱり一個羽織るものね、ないよりあったほうがマシなんで。
ね、暑いより寒いほう、嫌じゃないですか。
寒いより暑いほうがマシだと思うんですよね、僕的には。
ということで皆さんね、ぜひ体調管理に気を付けてもらいたいと思います。
そしてですね、何が言いたいかというと、寒くてもう布団がね、あったかいじゃないですか。
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もう、あったかいんだよ。
あったかくてね、布団から出れない、もうそんな時期にね、来てますけども。
そういったこともありまして、僕はデボーしてしまいました。
ね、会社に数分間に合わなかったんですけどね、ちょっとほんとになぁ、もう布団から出なくて。
もうタイマー一個をね、いつもスマホと時計のタイマーセットしてるんですけど、全然気づかなかった。
もう一個タイマーセットしないといけないんじゃないかなっていう風に、ちょっとそういう風に考えております。
はい、ではね、皆さんもぜひ寝坊しないように、布団からパッとね、僕も出れるように頑張りたいと思います。
はい、ではね、今日の本題に入りたいと思います。
今日の本題はですね、ペコの気づきということで、身近なアートがこの世界にたくさん転がっているっていうね、
ちょっとメルヘンチックな素敵な話をしたいと思います。
と言ってもそんな好きじゃない。
これがですね、この前ですね、カフェに行きまして、カフェラテを注文させていただきました。
とっても美味しかったんですけど、そこにね、ラテアートが綺麗に書いてあって、
これを見たときに皆さん、あ、カフェラテラテアート、これがアートなんだねっていう風に今思いませんでしたか?
はい、まあそれもそれでアートなんですけど、それよりもですね、僕もう少しね、面白いとこに気づきまして、
ラテアート、飲む前のラテアートもとっても綺麗なんですけど、
こう一口二口飲んで、ちょっとそのコップの、カップの上からね、
表面のそのラテアートの部分が凹んでいくじゃないですか。
コーヒーを飲むと、カフェラテを飲むと。
そして僕が吸引して、吸引してっていうそのカフェラテなんですけど、
ラテアートがこうヒュッてね、こうすぼまるような感じで、こうなったときに、
で、そのカフェラテの、ラテの表面の部分、皆さんわかるかな?
時間が経つとですね、プクプクプクプクみたいな感じでね、
ちょっと気泡みたいなのが出てくるんですよ。
僕が写真を撮る身としては、このプクプクプクが出てしまうと、
ちょっとね、綺麗に見えないので、それが出る前に写真を撮るっていうのは、
カフェラテの時には気をつけているんですけど、
まあそんな感じで、プクプクプクって出てきたんですね。
で、その表面もちょっと半分ぐらい飲んだぐらいなんですけど、
で、上にちょっとまだラテアートのちょっと部分が残ってるみたいな。
で、その時にですね、マグカップの、カップの内側に、
そのカフェラテの茶色い液体がついて、
まずカップの縁について、側面につきまして、
で、半分のところに液体の表面がある状態を皆さん想像してもらって、
その時にですね、これすごくアートに感じたんですよ。
そのプツプツプツっていうのがカフェラテで茶色いじゃないですか。
まるで、なんていうの?なんていうの?
砂のアートあるじゃないですか。
砂のアートって皆さん見たことあります?
テレビで見たことあるんですけど、この指でこういう風に、
砂をこう、上から光ってんのか、上から下かわからないんですけど、
そのラテアート、ラテアートじゃなくて砂のアートみたいな感じで、
そのマグカップの中を見ることができたんですよ。
僕はそこにね、アートを感じまして、
一緒に行ってる友達にも言ったんですけど、
あ、本当確かにこれ綺麗だねっていう風に。
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こういうとこに気づくってなかなかないですよね。
僕ね、ふとこういうとこに気づくことがありがちなんですけど、
他にも雲を見たときに、
あ、あれクロワッサンみたいに可愛いパンのような、
これもアートかなと思ったりとか。
そして、雨が降った後に道路に路面に水が溜まるじゃないですか。
その時に水溜まりの模様で、またこれもアートになるなっていう風に。
そういうとこに僕は結構目を光らせているんですけど、
なんかそういった時に、
こういうありふれた日常の中で、
アートっていろんなとこに隠れているんだなっていう風に思いました。
それに気づくととってもね、
普通に過ごしていたとしても、
そのアートをね、発見するかしないか、
そのアンテナを張ってるか張ってないかによって、
楽しさが全然違うなと思って。
これはね、皆さん聞いてね、
ぜひそのアンテナを張ってもらうと、
美術館に行くっていうのもすごくね、
とっても楽しいことなんですけど、
それ以外にも日常生活の中で、
すいません。
日常生活の中で、
そういう素敵なところがね、たくさんありふれているよっていうね、
話をしたいなと思って、
今日これでね、スタイフル配信しております。
ね、ちょっと子供の頃はね、
結構こういうのに気づいていたんじゃないかなっていうね、
皆さん思いませんか?
というのもこの前ね、
新宿の近くの公園で、
ボランティア活動を参加したんですよ。
で、その公園でそういうね、
生き物を探そうっていう。
その生き物っていうのは、
そういう生物ではなくて、
例えば、木のその表面が顔に見えるとか、
そういう植物から何かの人間の顔だったり、
キリンさんとかコアラさんとか、
いろんなふうに見えるみたいな、
そういうね、ポケモンみたいなものをね、
探そうっていう活動がありまして、
それは子供ね、
お子さんがメインなんですけど、
僕はその大人としてサポートをするみたいな。
で、今回参加したときに、
お子さんがね、
近くに、新宿の近く、公園の近くに祭りが行っていたので、
参加者が少なかったんで、
僕もね、参加させてもらったんですけど、
あ、これね、なんだっけな。
鹿でした。
鹿に見えるなと思って、木が。
ねえ、こういうとこに鹿が見える、
鹿がいるんだと思って、
鹿がいるっていうのは本物じゃないんですよ。
木が鹿に見えるだけなんですけど。
そういう形で探したときに、
子供ってすっごいね、
純粋だから、
いろんなとこ発見するんですよ。
大人じゃ想像できなかったことを、
あ、ここにもなんとかさんいるとかね、
ここにもなんとかさん、小原さんとか動物とかね、
いろんな、これうちのなんとかに似てるとかね、
もう大人じゃ想像できないことをね、
たくさんね、挙げられていて、
うわ、これってね、アンテナビンビン、
感度高めっていうのはね、
とっても楽しいなっていう風に思いました。
もう僕は大人の身として見ていたんですけど、
自分もさっきね、雲の黒ワッサンだったりとか、
水たまりだったりとか、
あとさっき、
カフェラテ?
カフェラテのアートのところで、
その砂アートを感じたとかいう話をしてね、
自分なりに結構そういう感受性とかね、
豊かだって思っていたんですけど、
子供には負けるなっていう風に。
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だから僕もね、
その子供のようにですね、
そういう気持ちを忘れないようにしたいな
っていう風に思いました。
もう子供、ずっと子供、
まるでピーターパンみたいな。
もう食べれないパンでピーターパンになりたいね、
ずっと子供でいたいみたいな。
そんな風に思いました。
ぜひみなさんね、
美術館に行くだけじゃなくてですね、
この日常生活にはたくさんのアートがありますんで、
ぜひみなさんね、
それを発見してもらいたいと思います。
絶対楽しい人生になると思いますんで。
はい、ということで、
今日はですね、
身近なアートがこの世界にたくさん転がっている
という話をさせていただきました。
はい、今日もねみなさんね、
最後まで聞いてくださり、
本当にありがとうございます。
最後まで聞いてくれたあなたには、
たくさんの幸が訪れます。
はい、昨日はね、
ペコの夢の一歩ということで、
会社にですね、正式に辞めることを伝えました。
書類でね、
伝えましたという話をさせていただきました。
はい、本当にみなさんね、
たくさんのコメントありがとうございます。
僕もね、新たな一歩ということで、
来年の3月に会社を辞めまして、
4月から日本一周年スタートしたいと思いますんで、
ぜひねみなさんね、
その時も応援のほどよろしくお願いいたします。
はい、そして今日はですね、
ペコの気づきでございまして、
身近なアートがこの世界にたくさん転がっている、
という話をさせていただきました。
例えてね、
コーヒーカップのカフェラテを注文したときに、
そこにアートがあったりとか、
あと雲がクロワッサンに見えたりとか、
あと水あわりもね、
綺麗なアートに見えたりとか、
っていうね、ところをですね、
みなさんは本当に生活していて、
そういうところに目つきますか?
あ、あれに見えるとかね、
思って、
ぜひね、近くの方にね、
その話をしてみてください。
そしたらその方も、
あ、そんな発見あったんだねってね、
お互い楽しいね、
えっと、
楽しくなると思いますのでね、
ぜひみなさんね、
そういうピーターパンの気持ちで、
はい、これからもね、
楽しんでもらいたいと思います。
ではね、みなさんの元気スイッチを押しまして、
今日も終わりにしたいと思います。
みなさん準備はよろしいでしょうか。
いきますよー。
ペコッ。
はい、今日は元気に。
いってらっしゃーい。
がんばれー。