00:10
みなさーん、おはぺこー。
この放送では、
お役立ちの方に加えて、
何気ない日常の中で、
小さな幸せに気づけるような配信を
目指しております。毎日5時45分に
だいたい7分ちょっとの
ショート配信をしておりますので、
皆さんの朝のモーニングルーティンのお供にしていただけると
とっても嬉しいです。
はい、本日は
12月25日
水曜日となります。
本日はお誕生日の方、おめでとうそう!
クリスマスですね、メリークリスマス!
皆さんね、
一日楽しんでくださーい。
ありがとうございます。
昨日はですね、報告、今後の旅について
って話をさせてもらいました。
僕、春にね、
日本一周の再出発ってことでね、
はい、そのね、具体的な
お話をさせてもらいました。
そして今日が毎日配信732日目、
日本一周パン屋さん巡り280日目となります。
本日がですね、
地方創生vol.7建築家インタビュー
ってことで、
もうね、録音されておりますんで、
ちょっとね、時間が長いんですけども、
ぜひ最後まで聞いてもらえたら
嬉しく思います。
今回ですね、建築家の山中さん
っていう方にインタビューをさせてもらったんですけども、
すぐにね、そちらの配信に
配信というか、配信ですね、
飛びたいという方は、概要欄の方に
タイムスタンプ貼っております。
時間書いておりまして、青い字をタップしますとね、
すぐに飛びますんで、そちらをね、
押して、そちら飛んでください。
昨日の振り返りもさせていただきますんでね、
参考にしてください。
最後までお付き合いください。
それでは、ペコパラジオスタートします。
パンパンパパンパンパンパパンパン
今日も始まるよ
聞くとほっこり
癒しのペコパラジオ
はい、
今日もね、
素敵な神宮風まーちゃんありがとうございます。
では、昨日の一日の振り返りですね。
昨日はですね、
また僕ね、トーンとして
愛してましてですね、
行ったカフェがあります。
昨日ね、
謎解きしていたんですよね、
埼玉の埼玉市でやっている
街の中で
謎を解くものなんですけども、
これね、結構街おこしに通じてるなと思いました。
というのも、いろいろと
ヒントが隠されている場所に
行くんですけども、その途中にカフェがあったりとかして、
そこで休憩しながら
謎を解いたりとかするとですね、
やっぱりそこのお金が落ちますんで、
実際そのLINEで指示があるんですけど、
その公式のLINEの方から、
途中のカフェ参考にして
行ってみてくださいとかね、
あとおいしいベーグル屋さんの紹介だったりとか、
それを楽しみながら、
お店もね、そういうグルメもね、紹介しつつ、
それもね、すごいいい取り組みだなという風に思いました。
そんな中で途中行ったのが、
本当に隠れ家的なね、
カフェでしてすごくよかったんですけど、
庭崎カフェ、岩崎さんって方ですね。
岩崎さんってお名前で
03:00
岩に崎って感じの方の
名前なんですけども、
お店については岩崎さんまで平からね、
岐は喜びなんですよね。
概要欄の方にグーグルマップのリンク貼っておきますんで、
こちら店内がすごくね、
小民家風になっておりまして、
小民家カフェですね。
食べた畜前煮がですね、
めちゃくちゃおいしくて、
煮付けられた大根もしみしみで、
椎茸もおいしくて、オクラ入ってたのもおいしかったですし、
レンコンとか鶏肉ももちろんおいしくて、
で、僕それ注文してね、
お晩餐みたいな感じで、
いろんな豆腐だったりとか、
あのー、
ほうれん草じゃなくて、
あのー、
ネバッとする草。
名前が。
それもかかっておいしかったですしね、
ご飯もすごくおいしかったです。
チーズトーストもいただきまして、
友達が頼んだ。それもすごくおいしかったですね。
で、マグカップもですね、
どっかの作家さんかなってくらいすごい可愛らしくて、
ポテッとしたマグカップがすごくおいしかったです。
あれぐらい注文したんですね。
本もたくさん置いてあって、
雑誌にも載っている
素敵なカフェなんで、
ぜひ皆さん行ってみてください。
ということで、昨日はそんな感じでしたね。
こちらのカフェについても
YouTubeの方で紹介したいと思います。
概要欄の方に52回目の配信をしております。
北海道の
函館、森町、黒松内の
エリアをご紹介しているんですが、
コスパね、
良い海鮮丼だったりとか、
有名なハンバーグ屋さんだったりとかね、
他にもいろんなカフェもご紹介しておりますので、
ぜひ見てもらいましたら
嬉しく思います。
概要欄の方にリンク貼っておきますので、
見てもらいましたら
いいねボタンとチャンネル登録の方もよろしくお願いします。
コメントシェア大歓迎です。
そしてチャンネル登録者数1000人まで
90人ということで、
ちょっとマイナス1人の方だったんですけども、
残念ながらですけども、
頑張ってまた
ご紹介したいと思いますので、
楽しみにしてもらいたいと思います。
ということで、
今日の本題にいきたいと思います。
これまで通りにね、
山中さんの方にインタビューに入りたいと思います。
はい、ぜひ最後のお付き合いください。
はい、
今日はですね、
地域おくし協力隊でもなく、
移住者でもなく、
今回新しい取り組みということで、
インタビューをさせていただくことになりました。
今回お呼びしたのは、
山中さんです。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
こんにちは、山中と申します。
よろしくお願いします。
今日は本当に忙しい中、
時間を作ってくれてありがとうございます。
それこそありがとうございますと
声掛けいただいて嬉しいです。
ありがとうございます。
もう12月ですけども、
2024年がもう終わっちゃいますけども、
いかがですか?
そうですね。いやー、ちょっと焦ってますね。
やっぱりいろんなお仕事。
今年1年いろいろやりたがっていたいと思って、
かけてきたんですけど、
十分にやれたかなと思って。
ありますよね。
そうですね。
僕もちょっと2024年の
抱負、1月に何したっけなーって
06:00
そこちょっと記憶から飛んでしまって
振り返ることもままならない
感じなんですけど、ちゃんと来年は
1月いっぴに目標を立てて、
ちょっともう
人生何が起きるかわかんないんで。
逆に
ペコパンさんすごかったんじゃないですか?
今年1年は。そうですね。
本当に僕、漢字一文字で
表すのでは変ですね。変化の変というか。
そうですよね。
もう本当に
今までとガラッとこう生活が変わって
そうですね。会社も退職して
旅に出たっていうのが
もう本当に自分の多分
人生振り返った時に
一番の転機というか
転換期というか
間違いないでしょうね。
本当にガラッと変わったんで。去年とかね
一昨年が来年の
自分はこんなことをしてる。まさかが
これでインタビューしてるなんて思ってもみなかったんで。
ええ、ええ、ええ。
でもね。本当にすごいことだと思います。
実行されてるわけだから。
ありがとうございます。
いろんなご縁があって、前回
ひろたさんという方
インタビューさせてもらったんですけども
そのひろたさんのご縁から今回
山中さんをご紹介していただきまして
ありがとうございます。
本当に、今東京の方で働かれてる
ということで
はい、拠点は東京ですね。
結構全国あちこち
飛び回らなくちゃいけない仕事ではありますけど
すごい、僕もなんかそういうの憧れます。
飛んでいく感じが。
ありがとうございます。
じゃあちょっと
時間もあれだと思うので
まず
もしよろしければ山中さんの
自己紹介していただければ大変
嬉しく思います。
はい、ありがとうございます。
山中雄一郎と申します。
本来はというか
今もそうなんですけれども
建築家と呼ばれる仕事を
しています。建築の設計が
本業ですね。
なので
建築の設計事務所
SOI建築環境研究所という
建築の設計事務所を
まず経営しております。
その後
ここ
6年くらいはこっちの仕事が
どんどん増えていくことになったんですけれども
もう一社
株式会社プロペラという
会社をやっておりまして
こちらは建築とは全然違う
農業の仕事を
やっているんですね。
農業と食と
人をつなげるスタートアップ
ですね。この
2つの仕事、2つの会社を
経営してやっております。
プロフェッションで言うと
デザイナーというのが
一番多分自分としては
しっくりしてるんですけれども
デザインの仕事を
デザイナーになりながら
農業をやるっていうね、ちょっと不思議な
ことで訳わからないという感じだと思います。
いや面白いですよ。
それを今日はお話ができたら
いいかなと思っております。
感じですかね。ありがとうございます。
09:01
同じね、建築系
僕も大学の時建築を
専攻していて仕事のほうも
会社でも建築関係の
仕事をしていたんで
これからちょっと
パンっていうキーワードが
山中さんのほうが出てくると思うんですけど
本当建築とパン
そして地方創生っていう
共通点が
僕たち
ジャストフィットしすぎちゃって
びっくりしちゃって。本当にびっくりしましたね。
お話し
いただいた時こんな方がいるんだと思って。
いや本当にびっくりして。
そういう意味ではひろたさんにすごく大感謝ですよね。
本当ですね。
感謝してます。
建築事務所で今お仕事されていて
先ほど
地方創生のほうに
仕事を
少し続いた。もう一気にこれから
変わっちゃうんですかね。
建築事務所から。
そうですね。
先ほどペコパンさんが
今年変っていう字を上げられましたけど
私にとっても
ここ1,2年は本当に
変化の大きな年でして
建築設計事務所も
実はもう
20年以上やってきてるんですよね。
25年ぐらいですかね。
なんですけど
建築の仕事も
今もまだもちろん続いてるんですけれども
その一方で
もう一つ始めたチャレンジが
ようやく身を結び始めて
いまして。
今後は
そちらのほうも
やっていきたいということで
進めている
ところです。
今は2足の同じだけれども
少しずつそっちの方向に
って感じで。
先ほどね、デザイナー
っていう言葉が山中さんから出てきましたけど
本当に
映像でお伝えできないのが
本当に残念なんですが
本当に
建築家のデザイナーさんっていう雰囲気を
持たれて、今回は画面上で
絶対建築家の人だってね。
思ったりとかして。
どうなんでしょうね。
サラリーマンには見えないかも。
思ったりとかして。
怪しい人って言われていますね。
いえいえ。ありがとうございます。
先ほど
今地方創生と
話していましたけど
元々の
理由とかきっかけとかって
あったんですかね。そっちの方向に
考えが至った理由って。
ちょっとその前に
建築
というものの
一旦
捉え方が
実はもっと広い捉え方があるんだよって
話が必要かなと思うんですけれども
ペコパンさんも
日本で建築
学んでいらっしゃるので
日本で学ぶ建築っていうのが
まずあると思うんですけれども
工学の一部だったりしますよね。
12:01
理工学の一部だったり。
元々
建築の原理というか
元々の言葉が
アーキテクチャーっていう言葉が
ありまして、英語のアーキテクチャーです。
このアーキテクチャーって言葉で建築を捉えると
実は日本語で
建築っていうよりもずっと広い概念だ
っていうことがわかるんですね。
私は
日本で大学卒業してから
イギリスに留学をしまして
イギリスで
アーキテクチャーを学ぶ機会が
あったんですけれども
そのおかげで
いわゆる
ビルディングを作るような建築
以外の建築の捉え方
っていうのができるようになった
と思っています。
元々のアーキテクチャー
っていう言葉は
日本語で言うと実は
建築っていう言葉よりも構築
っていう言葉のほうが近い
概念。
建築と構築
って言葉比べてみると
構築のほうがずっと
意味が広く使えそうですよね。
そうですね。
コンピューターの
プログラムを
作ることも
実はアーキテクチャー
っていうんですよね。
プログラムを書いて構築していくことですよね。
機能するプログラム。
なのでコンピューターのプログラムを書く人も
アーキテクチャー
英語ではいうわけです。
そう考えるとですね
建物を作るプロフェッション
としての建築家
とかっていうことの
捉え方の意味の小ささ
っていうのが伝わるかなと思うんですよね。
もっと実は
広く
広い概念の中で
仕事ができる
ものではないかなって
思っていて
例えば何か課題が
問題が
身の回りにあったときに
それをどう解決するか
考えていったときに
いろんな解決方法っていうのが
あり得ると思うんですけども
その解決方法を
理論を持って
あるいは人に説得説明可能な
状態を作って
積み上げて構築していくっていうのが
建築
家の仕事であって
それがたまたま建物になることも
あるかもしれないし
インテリアデザインみたいなもの
あるかもしれないんですけれども
もしかしたらダンスパフォーマンスになったり
心の朗読になったり
っていうことも
実はあり得る
その問題が解決できるのであれば
それは立派な建築行為であると
言えるかもしれなくて
そんな風に考えたときに
日本はたくさん
課題がこの社会にありますけれども
その課題に対して
建築家として向き合う方法っていうのが
あるんじゃないかっていう風に
15:00
考えたんですよね
そこが私の
道を踏み外す大立法っていう
ところになっているということなんですけれども
もう一つ
きっかけがありまして
栃木の出身なんですね
父の実家は
代々農家
なので
父も農家の家に
生まれたんですけれども
兄弟が多かったので
違う兄弟が
家を継いで
父自身が
私自身は銀行員になったんですね
なので
私は銀行員の息子として生まれて
農業とはほとんど
育つ家庭においては
接点がなく育ったんですけれども
父の実家で
問題が起きまして
よく聞く話なんですけど
後継ぎがいなくなっちゃったんですよね
父ももう高齢ですし
一族で
家を継ぐのに
責任のものがいないと
いうことになりまして
私はもうその時は建築設計事務所をやって
いたんですけれども
そういう事態に
家がなりましたので
建築を例えばやめて
農家になるみたいなことが
目の前に来たわけですよね
なるほど
6年前ぐらいの出来事
7年前ぐらい
農家になったほうがいいのかな
という風に思ったんですけど
全然想定してなかった
そうですよね
もちろんね
農業に関心はなかったわけじゃないですし
それなりに
農業とか植物の話が出てきた時には
関心持って
聞いて知識も
それなりに持っているつもりだったんですけど
自分事としてやっぱり
自分が農家になるんだという形で
それに向き合ってみると
とてもこれは
一筋電話ではいかない
大きないろんな問題があるなと
いうことに
気がついた
改めて
自覚して
漠然としたんですよね
それは農家になるという
農業
農家になる人の仕事
の大変さだけではなくて
農業という産業自体が
この先どうなってしまうんだろう
と続くんじゃないかという風に思えてきた
ということなんですね
ご存知かもしれないですけど
国のまず
農業に対する政策が
ありまして
主には大規模化
それから合理化
そして六次産業化
を目指しているんですね
国はそっちの方に農業という産業の中で
そっちの方にお金をどんどん付けて
できるだけこう大規模化
していったり合理化していったり
18:00
あるいは六次産業化で
生産だけじゃなくて
そこから商品価値を生み出す
みたいなこともやるべきだと
それに対しては
割と手厚くサポート
国はしているので
農業人口がどんどん減っていくっていうのは
ちゃんと国も把握もちろんしてますし
それに対する
国なりの回答というか
対応策ということなんだと思うんですけども
一方で
それだけじゃダメじゃないかな
という僕はその時に思ったんですよね
というのは
僕たちの本当に
日本という国に生まれて育って
食にはすごく恵まれてると思うんですよね
この環境は
好きなものを
好きなだけ
食べられたり選べたりする状況になってます
パンも
美味しいパンがいっぱいあるわけですよね
そうですねありますね
巡り答えがありますね
そうですよね
パンさんが一生かけて
動いちゃうくらい
魅力的な
世界が広がってるわけですけど
この魅力的な食の世界が
いつまで維持できるんだろう
その時に思ったんです
この魅力的な
食の世界を支えているのは
当然農家さんたち
ですし
特に中小の
小さい農家さんが
地方でこだわりを持って
その地域
気候に合うような
育ってらっしゃるという方が
たくさん今までいたんですよね
そういう方たちがどんどん
やめていくような
時代になってしまっていて
続けるのが辛いと
息子には続かせたくないと
いうのをたくさん
聞くんですけどね
どうしてそんなことになっちゃったのか
ということなんですよね
その問題というか原因が
農業というものの
産業構造自体にあるんじゃないか
という風に
思いまして
それで
建築家として
例えばさっきの
問題解決する方法を
組み立てる人としての
建築ですね
アーキテクチャー
産業構造のリフォームをしていこう
ということを考えますね
どんな産業にも構造が
ありますよね
産業に構造があるとすると
その構造のリフォームをすることによって
その産業の改善が
できるかもしれない
持続可能性が上げられるかもしれない
という風に思うんですね
そのリフォームをする人になれれば
いいんじゃないかということですね
なるほど壮大な
でもすごいですね
そうですね
一つの建物を作ることに比べたら
本当に
果てしない
とてつもないものを
相手にしなくちゃいけないんですけれども
21:02
それをやるべきなのかな
という風に
5,6年前のその時に
思って
たのがきっかけです
ありがとうございます
それはやっぱり
ご家族の方で
農家さんがいらっしゃって
自分の身に降りかかってきて
やっとその目の当たりにして
っていうのが大きなきっかけの中で
それでその建築のさっきの
大きな
慰霊的なところで
本当そういった意味では
山中さんが抜擢というか
思って
すごいな
本当話を聞いていて
建築の大学の授業を受けているかのような
ちょっと思い出しました
昔の10年以上前のことを
そうなんですね
私たち全員
食というもので農業に
関わっているじゃないですか
農家さんたちが作ったものを
いただいて
食という意味では大歴に関わっているわけなんですけれども
食には
関心を持つ人はたくさんあるんだけれども
その先にその根っこにある
脳っていうところまで
イメージがつながる人が
だいぶ少ないんじゃないかなって思うんですよね
作り手さんまでのことまで
想像ができるかっていうのは
ちょっと難しく
ありますもんね
そうですねだから農業の問題って
私たち誰一人無関係ではないはず
なんですけれども
あんまり自分ごととして考えてこなかった
っていうところがあるんじゃないか
と思ってまして
それをなんとか
そこの意識の
改革というか
それもできることならやりたいんですけれども
産業構造というものに
アプローチすることによって
この問題を解決していきたいな
と考えたんですね
実際には
2019年に
本当にきっかけがありました
2019年
に
アグリテックアワードっていう
コンテスト
農業課題
解決のアイディアを
募るコンテストが
自治体主催であったんです
自治体で
どちらの自治体
埼玉県
深谷市
ネギでお世話になってる
そうですね
みんなネギでお世話になってるかもしれない
深谷市
なので
実際主催の
ネギで有名なぐらいですが
農業にすごく力を入れている
自治体でして
農業で待ち起こしをする
ということの一端で
農業課題の
解決のためのコンテスト
2019年から
実はスタートしているんですね
面白いですね
毎年やってて今も続いている
今も続いてるんですね
年々多分規模が大きくなって
注目も高まっていると思うんですけれども
24:00
その初年度が
2019年だったんですね
そのコンテストが開催される
っていうのを聞きつけて
私が
その前の年に
実家の問題が起こっていたので
なんとか
農業に関わる方法を探していたときに
こういうことを
提案してみたらどうだろう
っていうのがありまして
それをそのコンテストにつけてみたんですね
そしたら
私全然想像していなかったんですけど
最優秀賞を取っちゃった
最優秀賞
すごいですねそれは
実績が
まだ農業について
ほとんど素人の状態
でしたけれども
一つアイデア
こんなことができたらいいんじゃないか
っていうアイデアがあったので
それを提案したところ
票をいただいて
その賞の立て付けがすごく
ユニークなんですね
自治体が主催しているっていうこともあるんですけど
その賞金が
いただけるんですけども
賞金の立て付けが実は
出資金の扱いになってるんです
自治体が
そこでアイデアを提案した
スタートアップに
出資をすると
すごい珍しいという
すごい珍しいですよね
これは本当にすごいことだな
と思うんです
普通は自治体がお金を使うときは
ペコパンさんはよくご存知だと思いますが
すごく
使い道には
制約というか
ありますね
議会に通さなくちゃいけない
住民に
ちゃんと賛同してもらわないといけない
ですから
いわゆる必要なところに
アイデアを上げて出ていくというのが
一般的ですけれども
新しくできたコンテストで
優勝したスタートアップ
今まで全然深谷氏と関係なかったスタートアップに
この会社がいくまで続くかも
わからないのに
そこにお金を入れるっていう
自治体が入れるっていうのは
前代未聞ぐらいのすごいことだったんです
それを
やってくれたんですよね
これは素晴らしいことだと思います
これが実現できたのは
なぜかというと
税金使ってないからなんですよね
そうなんですね
税外収入としての
ふるさと納税の売り上げ
なるほど
ふるさと納税
ふるさと納税の売り上げを
それを
そこに当てたということで
できたんですね
実現できたんです
すごいアイデアというかすごい発想だなと思っています
今の当分ですけれども
要するに
自治体ってなかなか
対処両方的に
お金を予算を割り当てる
ということになりがちだと思うんですけど
未来の投資のために
お金を使っていくというのは
なかなか難しいじゃないですか
27:00
成功か失敗か
わからないところにお金を入れていく
それを
ふるさと納税で得た収益を
使ってそこに投資する
ということが
未来への投資ですよね
そこに自治体がそういうことが
決断できると実行する
ということが本当に素晴らしいなと
思いましたし
そのおかげで私たちも
実はこの農業の会社
プロペラという会社なんですけれども
これを今まで
続けることができた最初の
背中を押してくれた
きっかけだったんですね
2019年の出来事ですね
はい
その後いろんな
自治体とご縁をいただいているんですけど
やっぱり
私たちの株主として
自治体がいてくれるということが
実はすごく大きな信用になってまして
そのおかげで
私たちの拙い話を
自治体が聞いてくれるということが
あるんじゃないかなというふうに
思っています
すごいですね
もう5年が経ったということですよね
そうですね
はい
提案したときは実は
コンセプトしかなかったんです
何も形もなくて
思いつきって言ったらあれですけど
アイディアだけがあったんですね
そのアイディアをそのときに
話をして
話したアイディアを
具現化するためのこの5年間
5年間かけて形にしてきて
ようやく今年
サービスとして動き始めた
ところですね
これから私とか
聞いているリスナーさんも
これからの山中さんの活動
すごい楽しみというか
聞いていてワクワクが止まらないぞ
本当に
これからお話を聞くであろう
パンというキーワードがね
出てくると思うんですけども
実際地方創生5年間
2019年から背中を押してもらって
5年間経ってきた
というわけなんですけども
ひろたさんにお話きましたが
パンでチーパンマーケット
という取り組みを
小耳に挟んだんですけども
そちらについてご紹介して
いただいてもよろしいですか
先ほど
コンテストで優勝
頂いたという話
しましたけどもそこで話したアイディア
というのが実は地産地消
を進める仕組みだったんですね
地産地消って
別に多分
見当たらしくもないと思うんですけども
日本人だったら
みんな知っている言葉なので
なんですけど実は
地産地消って
例えばその地域の経済を
支えるような大きな
社会としての仕組みには
なってないんですよね
例えば
その地域で
何か野菜を作ってらっしゃるおじいちゃんが
それを直売所に持ち込みました
みたいなことでそれを買ってくだされば
地産地消なんですけれども
30:01
これが別にその経済
地域全体を支える経済の仕組みには
なっていないんですよね
これを何とかその経済を支える仕組み
地域を支える仕組みに
できないかって考えて
その方法論を
提案したのはその時のものだったんですけれども
実はその野菜
それは野菜を想定して作った
方法論だったんですね
それが実は野菜でずっと
やってきたところですね
野菜が作りにくい場所もあるじゃないですか
東京もそうかもしれないですけれども
そんな時に
この仕組みが野菜以外で
使えないのっていう
話をいろんな人に
言われまして
この仕組みすごく面白いから
できるはずじゃないか
例えば畑や田んぼが多いところだったら
そこに野菜の地産地消みたいなこと
地産地消は
そういうものになるんでしょうけれども
例えば都市における地産地消って
何かないの?
っていう話ですね
そこで思いついたのが
実はパンだった
例えば街のパン屋さんが
毎朝焼いてらっしゃる
パン
これって焼きたての時に
一番やっぱりおいしくてですね
その時に価値があるものなんですけど
例えば
あんまり添加物とか入れないと
火持ちはしないですよね
大きなメーカーさんが作ってらっしゃるパンは
それなりに保存きくんでしょうけれども
街のパン屋さんがやってるものは
その日のうちあるいは
次の日ぐらいに食べてほしいなっていうようなものが
ほとんどだと思うんですけど
それって実は野菜と似てるんですよね
野菜も
取りたての時に一番価値がある
朝どれの野菜みたいなのにして
ありがたがっていただくんですけれども
実際にすごくフレッシュで
おいしいじゃないですか
そういう
取りたての時に一番価値のある野菜
パンは焼きたての時に
一番価値がある
みたいな風に考えるとですね
その次元付きの価値を
どうやってその地域で
流通させるかということを
考えたんですよね
野菜ではその地産地消を進める仕組みで
取れたよっていう情報と
欲しいよっていう情報をその場でマッチングするような仕組みを
野菜でやってるんですけれども
パンもですね
焼いたよっていう情報と
それが欲しいよっていうと
マッチングができるんじゃないということで
それを横にスライドさせてですね
もともと始めたサービスが
地産マーケットっていう
サービスだったんですけれども
パンでもできるぞってなったので
それを地産マーケットから地パンマーケット
という
名前をですね
地パンから地パン
33:00
なので
地パンマーケットの地は地域の
地ですね
地域のパンのマーケットということで
そんなサービスをやらせて
いただいている
なるほど
嬉しいですね
そこにパンが出てくるなんて
地方創生の取り組みの中でパンが出てくる
僕の中ですごく嬉しいことなんで
それが今
軌道に乗ってくるというか
これからサービス自体が
おかげさまで
この地産マーケット地パンマーケットに対して
これは私たちは仕組みを作るところを
やっていますので
その仕組みを使って
自分の町でやってみたいという声がけを
たくさんいただくようになりました
なので
私たちはあくまでシステム仕組みを
ご提供させていただいて
その地域で
その仕組みを回すオーナーさんを
決めて
マーケットオーナーと私たちは言っているんですけれども
マーケットオーナーさんに立っていただいて
そのマーケットオーナーさんが
例えばパンだったらその町のパン屋さんを
つないで
複数のパン屋さんに焼きたての情報を
明日焼けるよという情報を
その場で
カタログに毎日
ウェブ上に出来上がるので
アプリ上に立ち上がるカタログなんですけれども
それを毎日作っていくと
それに対して
毎日注文をいただいたものを
お届けにして
回っていくというような
デリバリーサービスなんですよね
ECなんですけれども
ECデリバリーですね
それがその地域で回っていくということですね
はいそうなんです
ありがとうございます
実際そのサービスが回っている
市とか
街に実際僕も自転車で行ってみたいな
というふうに思いました
これからですもんね
実際
今動こうとしているところが
いくつかありますので
ぜひ行っていただきたいなと思います
わかりましたありがとうございます
この
チパンマーケットの
サイトとかってあるんですかね
見れることあってできるんですか
サイトも
われわれのプロペラという会社の
サイトがありますので
そこを見ていただくと少し情報が出てきます
わかりました
具体的には概要欄のほうにリンクを
貼っていただきますので
ありがとうございます
すみませんちょっと
お時間ありがとうございます
僕今
地域おこし協力隊の方に
いろいろインタビューさせてもらって
今回山中さんのような方が初めての
インタビューという形なんですけども
実際
これからわれわれが向けて
取り組もうとしている
地方創生
を盛り上げるために
地域おこし協力隊の方が今後
どのようなことをしていけばいいのかな
というのをもしご意見があれば
教えていただければと思います
ありがとうございます
36:00
地域おこし協力隊の方と
直接お会いするようになったのは
僕もここ数年です
この農業とか
パンの仕事が始まってから
いろんな自治体に
ありがたいことに
お声掛けをいただくようになりまして
日本中
あちこち訪ねて
行っているところなんですけれども
その訪ねた先でやっぱり
地域おこし協力隊の方に
協力隊としていらっしゃる方が
いらっしゃって
そういう方にお会いするようになったんですよね
今は実は
南麻生村
熊本県
に
通っているんですけれども
そこにいらっしゃる地域おこし協力隊の方
とも
一緒にお仕事
させていただくようになりまして
すごく羨ましいな
というふうに思ったんですよね
その世界に飛び込んで
力々と
仕事されている方に
そう思いました
すごく特別な存在だと思うんですね
その町にとっても
役場の職員でもなくて
単なる移住者でもなくて
ケースによっては
個人事業主みたいな形で
食卓を受けて
ミッションやるみたいな
前回の平田さんのように
その町にとっては
すごく特別な存在ですし
いろいろ求められていることが
きっとあるんだな
期待されていることがあるんじゃないかな
というふうに感じますね
いろんな方にお会いすると
その中で生き生き仕事されている姿を見ると
すごく羨ましいな
そうですね
なので
その特別な職格
立ち位置を
プロに生かして
いただくのがいいんじゃないかな
という私は思っています
例えば職員さん
プロパ職員さんになっちゃうと
なかなか言いにくいこととか
動きにくいこととか
周りのことを気にして
できないこともたくさん
しがらみの中であるんじゃないかな
って想像するんですけど
協力隊という立場ですと
意外とそういうところに
新鮮な意見をポンと投げられる
立場だと思うので
そこはその立場を
利用して
言っちゃったほうがいい
とか
言っちゃうとかやっちゃうとか
これはもともと町にいた人は
なかなかそう思ってたけどなかなかできなかったな
みたいなことを
やる役割に
なれるんじゃないかなと思っているので
そこら辺を
うまく使って
町の人の期待を
超えていくようなことができたら
素晴らしいというか
39:00
思いますね
たしかに立場できるものね
その立場だからこそできることってあると思いますもんね
そうですね
ぜひこの配信を聞いている
地域おこし協力隊の方には
斬新なアイディアを
出してもらって
やっていただければと思いますよね
ヒロさんとお会いしたのも
実は東京で
お会いしていて
辰野町の
プレゼンを
ヒロタさんがされた
ですよね
すっかりもう町の
方なんだろうと
もともとそこに生まれ育って
思いを持っていらっしゃったんだろう
と思ったんですけど
実は協力隊の方だったんです
そうか協力隊ってこんなことも
できるんだと
新鮮に思ったんですよね
思いがやっぱり強い思いを
持っていらっしゃって
その町のために何か
そういう役割も担えるんだな
と思って
すごく感銘を受けました
そこですもんね
すごい活動されてますもんね
本当に僕も
いろいろな方とお話聞いてますけど
地域お越し協力隊の方
みんな目をキラキラとさせて
町が好きだったりとか
どうにかしてそこを
盛り上げたいっていう意思とか
思いっていうのが
インタビューを通して伝わってくるので
これから僕も
西日本を走りますけども
そういった方々と
たくさんの方とお会いしていきたいな
そしてまた話をね
聞いてみたいなと思いました
協力隊のネットワークができたら
本当に素晴らしいだろうな
そうですね
横のつながりを作って
いずれは日本全体で
一緒にイベントとか
素敵ですね
っていうのを考えてます
ありがとうございます
本当お時間の方すいません
そろそろ最後の方で
これから
山中さんが
何かPRしたいこととか
もしあればお話を
よろしくお願いします
ありがとうございます
実は今
先ほどちょっと
南麻村っていう名前出したと思うんですけど
熊本の
南麻村に行ってるんですけれども
目的はですね
南麻村のお仕事も
いただいてるからなんですけれども
南麻村の
特に農産物なんですけど
その採れた農産物を
地域の中で回す仕組みを
そこでやっぱり実現しようとしてるんですね
ただ
村ですから
生産はいっぱいあるんですけど
需要は
そんなに大きいものは
実は全部いなくてですね
その中でも
学校給食っていうのが
ありますね
どの町でもどの村でも
学校給食では毎日
42:02
子どもたちが
食べる給食の
食材が必要なわけです
それを地域の中で
集めていくっていうことを
やる
その活動してるんですけども
実は多分
あまり想像が
でき難しいかもしれないです
地域のものが
地域の学校に入るのってすごく実は
難しかったりするんですよ
そうなんですね
この話をするとまたここから長くなっちゃうので
止めときますけど
その難しいことを乗り越えて
地域にとれたものが
地域の学校
地域の子どもたちに食べてもらえるようにするために
そのための仕組みを
考えましてですね
それを実現させよう
というふうに活動をしているんですけども
そのための
活動の
応援をいただくために
クラウドファンディングを
今やってるんですね
クラウドファンディング
学校給食を
今までの学校給食を
進化させてですね
未来につなぐ学校給食にするんだということの
活動です
それにぜひ応援をいただきたいという
ふうに思っておりまして
ちなみにいつまででしょうか
実は
もう後半戦に入ってまして
この年末
12月31日が
最終
そうなんですね
まだ間に合いますので
ぜひ
農業とか
給食とか
そういうことに
子どもたちの未来のために
応援をいただけると
嬉しいなと思っております
ありがとうございます
概要欄のほうにリンクとかを
貼らせていただければ
ありがとうございます
ぜひそうさせてください
そしてここで実績を山中さんが
作って他の場所でもね
そうなんです
ありがとうございます
南安村でこれモデルを作るんですけれども
ここでプロトタイプを
作りまして
それをぜひですね
全国に共通する仕組みになるはずなので
それを横展開をして
いろんな地域で
それを展開していきたいなと思っています
実はその学校給食の課題っていうのは
全国の学校が
抱えちゃってる問題なんですが
全国同じなんですね
なのでそれを
一つ課題解決の策が
見つかれば
逆に今度いろんなところでそれが適用可能になっていくと思うので
ぜひそういうものになるように
活動を応援していただきたいと思っている
というところなんです
ありがとうございます
ぜひ皆さんリスナーさん
今熊本の話されましたけれども
全然関係ない場所だっていうことではなくて
今後もしかしたら
自分が住んでいる地域の給食が
その改革が行われる可能性が
あるかもしれないということで
ぜひともこの一歩
大きな一歩に
ご支援いただければという形で
45:01
よろしくお願いします
リンクチェックさせていただきます
まずは
サイトの中でもですね
いろいろ思いを書いているもの
仕組みを書いているものがありますので
それを読んでいただければというふうに思っております
わかりましたありがとうございます
ありがとうございます
ありがとうございます
学校の給食に改革を起こすっていう
素晴らしいですよね
やっぱり食っていうのは
本当に大事なことで特に子ども
そして先の将来の
皆さん聞いているリスナーさんの息子さんだったり
お孫さんだったりとか
本当に将来の未来に
それこそ投資するじゃないですけども
大きな影響を
してくると思うのでぜひ皆様
よろしくお願いします
ありがとうございます
ということでいくつか質問させていただきましたが
ここからちょっと
おまけなんですけども
もし山中さんの中で
日本全国のところで
おいしいパン屋さんだったりカフェのご紹介があれば
それで終わりにしたいと思います
ありがとうございます
実はですね
このパンの仕組み
チパンマーケットを今
動かし始めようとしている場所の
一つがですね茨城県の
森屋市というところであるんですけども
その森屋市で
出会ったおいしいパン屋さん
のご紹介をさせていただきたいと思います
嬉しいです
結構ね
これ口をつけ難い二つのパン屋さんが
あるんですよ
一つは
ゲゼレさん
はいいきました
すごい
一番最初に茨城行ったんで
すごいね
こだわりの方がいらっしゃって
しかも
見た目もかっこいい
すごくスタイリッシュですけども
実際食べておいしいパンを作ってらっしゃる
このゲゼレさんとですね
もう一つ
バッケンバルトさん
バッケンバルトかっこいいですね
バッケンバルト
どこですかね
バッケンバルト
すごいかっこいい
やっぱそこも
職人肩着の
すごいこだわりを持った
オーナーさんがいらっしゃって
作ってらっしゃる
これがめちゃくちゃおいしいです
早く行きたくなりましたね
ちょっと茨城は
もう行ってしまったんであれなんですけども
ぜひ皆さん
茨城に行った際は
どちらも森屋市に
森屋市です
ぜひ橋越してもらって
どちらのパンも
ぜひ食べてもらいたいと思いますね
ありがとうございます
ありがとうございます
ありがとうございます
本当にいろんな話ができて
僕の中では建築
そして地方創生そしてパンって話が
出てきて僕の中ではすごく
楽しい内容で
時間があっという間でしたありがとうございます
こちらこそありがとうございました
最後にもし
お一言ぐらい
最後に締めというか
感想でも構わないんでいただければ
48:02
ありがとうございます
話全体の中で
言ってましたけど
農業とか職とか
農業というと
自分とちょっと離れたところにある
かもしれないんですけども
職を通じて私たち全員が
農に関わる
関わって
自分ごとだと思いますので
その農業の問題とか
そこから生まれてくるおいしいご飯
パンのことを
思って
いただけたらありがたいなと思っています
私たちは
農業というものが
これが先未来につながっていって
私たちの子どもたちも子どもも
おいしくご飯が食べられるように
パンが食べられるような社会を
作っていきたいと思っておりますので
ぜひ応援を
いただけたらと思います
ありがとうございます
大事なのは想像力ですよね
どこまで想像できるかってところが
本当に大事です
ありがとうございます
ということで本当にもっとたくさん
話を聞きたいんですけど
お時間の方もありますので
この辺で終わりにしたいと思います
今日はインタビューさせていただいた
山中さんでした
ありがとうございました
ありがとうございました
これで失礼します
失礼いたします
本当にありがとうございます
最後まで聞いてくれたあなたには
たくさん話が訪れます
昨日は
今後の旅についてと話をさせてもらいました
そして今日が地方創生ボリューム7
建築家インタビューということで
今回地域お越しの
巨人方ではなくて
移住者の方でもなくて
新しくこのような建築家の方を
山中さんにインタビューさせてもらいました
本当に自分の
建築そしてパン
地方創生ということで
録画の中でもお話させてもらいましたが
すごいドンピシャな方に
出会ったことに本当にすごく嬉しく思います
つなげてくれたひろたさん
ありがとうございます
ということで今日の配信を聞きまして
本当に楽しい話だったと思ってくれた方
ぜひいいねボタンを押していただきますと
ペコの励みになりますので
どうぞよろしくお願いいたします
ということで
ぜひ次もボリューム8を
楽しみにしてもらいたいと思います
では今日もみなさんの元気通知を押しまして
終わりにしたいと思います
みなさん準備よろしいでしょうか
いきますよペコハイカワ元気に
いってらっしゃい