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みなさま、おはぺこ、いや、おはようございます。
今日は先に、みなさまに謝罪をしなければなりません。
本来今日この配信を、金曜日、今日するはずだった予定だったんですけども、
誤ってぺこパン、私ぺこパンの手違いにより、昨日配信をしてしまいました。
大変申し訳ございませんでした。
そして、私ぺこパンが気づいたのは、5時55分、10分間の配信のみでしたが、
いいねをくださったみなさま、そして聞いていただいたみなさま、本当にありがとうございます。
大変申し訳ございません。うちのじいちゃんも謝罪をしております。
今日の配信は、息抜き配信となっておりますが、
ぺこパン、ぺこパンとしては、とてもとても楽しく、面白い配信になっていると思います。
自負しておりますので、ぜひどうか、何卒、最後まで、最後まで聞いていただけると嬉しく思います。
本当にみなさま、大変申し訳ございませんでした。
では、今日の配信、みなさまどうぞ聞いていただけると嬉しく思います。どうぞ。
みなさーん、おはぺこー。
この放送では、お役台情報に加えて、何気ない日の中で、小さな幸せに気づけるようになる配信を目指しております。
毎日5時45分に、だいたい7分ちょっとのショート配信をしておりますので、
みなさんの朝のモーニングルーティンのお供にしていただけると、とっても嬉しいです。
本日は8月の18日、金曜日となります。平日最高でございます。みなさまお疲れ様です。
昨日はね、父にはかなわないなという風に、父の考えがすごくリスペクトしたという話をさせていただきました。
ぺこ父さすがやでってね、とっても学びになりました。
気持ちがだいぶ変わりましたね。
ぜひ聞いていない方、ぜひ聞いてもらいたいと思います。
そして今日はですね、なんと皆さまが待ちに待った、ぺこの妄想劇場。
待ってないっちゅうねってね。
ちょっとね、現実の妄想をまじり合いながらお話をしたいと思います。
電車で向かい合わせて立つ君という、小説のタイトルみたいな、こちらのタイトルでしたいと思います。
本当に真海誠監督にネタ提供したいぐらい、すごいハードル上げてるよ。
ちょっとね、キュンとしたことがあったんで、妄想を加えながら皆さんにお話ししたいと思います。
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ぜひ最後まで、最後まで、最後まで聞いてください。
最近ね、というか最近じゃなくてだいぶ昔から、コープさんのモズクスープっていうのがすごく好きで、
フリーズドライになっててね、お湯入れるだけでスープになるやつ。
いろいろあると思うんですけど、それのモズクスープが皆さんご存知ですか?
モズクスープってコープさんだけじゃなくてたくさんあると思うんですけど、
皆さんにやってもらいたいのが、最近大発見したんですけど、
モズクスープにトマトをね、角切りにして入れるとね、どえりゃ美味しいんです。
皆さん、ほんとやってもらいたい。
モズクとね、トマトがね、そもそも相性いいと思うんですけど、
モズクスープとほんとにね、トマトがめちゃくちゃ合う。
美味しい。ほんとに美味しいから、ほんとにやってみて。
騙されたと思って。
はい、おすすめです。ペコパンです。よろしくお願いします。
はい、ちょっと笑っちゃった。
いきますね。
今日はペコの妄想劇場でございます。
電車で向かい合わせて立つ君。
こちらの話をしたいと思います。
もう笑っちゃってるね。
はい、ちょっとこれあえてね、今ね、この奥話してるじゃないですか。
まっさらな状態で来ました。
現状はね、まとめているんですけど、
妄想についてはね、今から考えます。
もう突発的なインスピレーションがパッパッパッってきた瞬間に出ますんで、
ちょっとポロリもあるかもしれません。
ということで、やばい、笑い方気持ち悪い。
いきますね。
どうしようかな。はい。
まずね、あの、ある女性とね、ある女性が、電車に乗ったんですよ。
で、電車に乗ったら、まあね、結構満員だったんで、
えっと、扉の両脇に立つポジションがあるじゃないですか。
ね、両脇に、ね、あの、背を、こう、なんていうの?
椅子に背もたれに、ちょっとこう、寄りかかりながら立つみたいな。
そんな感じの場所に、僕立っていたんですよ。
そうすると、目の前にもある女性が立っていたんですね。
ね、見た目はね、うーんとね、女優さんで言うと、
足立莉佳さん的な感じで、
とっても素敵な日でしたね。
日じゃない、素敵な日でしたね。
いや、ほんとにね、県として、それだけで。
でですね、面白くないんですけど、面白いけど、
ちょっと何言ってるか分からないね。
その足立莉佳さんがですね、
ちょっと僕ほんとキュンとしちゃって、
まあ携帯でスマホいじっていたんですよ。
あ、なんかすごいね、まあマスクしていたんで、
上から、鼻から上しか分からなかったんですけど、
あ、足立莉佳さん風ですごく素敵な人だなと思って、
ちょっと見たんですよ。
そんなにね、ジロジロ見ちゃうと怪しまれちゃうんで、
捕まってしまいますんで、
そんなにちょっとスマホを、もう僕も見つめながら、
ちょっとチラ見したりとかして。
で、ちょっとね、そのスマホ越しで、
ちょっと足を見た瞬間にですね、
ちょっと運命感じてしまって、
僕ニューバランスの、青、ブルーのニューバランスかな?
の靴履いていたんですけど、
その方ですね、ニューバランスのクリーム色みたいな、
とってもガーリーで可愛い靴を履いていて、
あ、同じと思って。
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で、あの、寄りかかってるんで、
足がちょっと斜めにこう前に出てるんですよ。
で、僕もそんな感じになってて、
なんかもうツインだってみたいな、
端から見たらツインな男女みたいな。
ふふっ。
男女男男女って感じでね、
なってて、
あーっと思って。
あそこも共通だなと思ってね。
で、いろいろと、
まじまじと見ていたら、
トートバッグとか持っていて、
あとね、エコバッグも持っていたんですよ。
エコバッグ持っていたから、
なんて家庭的な方なんだと思って。
きっとね、
毎回、毎日からもう帰りだったんで、
もう夕方頃の時間だったんで、
これからもしかしたらね、
もうすでに買い物行ってるかもしれないですけど、
多分エコバッグも出していたんで、
何か買ってきっと何個か入ってたみたいな。
きっとまた最寄り駅着いたら、
そこにスーパーで買い出しして、
きっとね、
夜作るんじゃないかなってね、
思いました。
もうね、雰囲気的にですね、
ま、面白くないここ。
あの、きっとこの方はですね、
もし仮に僕が一緒に住んだとしたら、
一緒に住んだとしたら、
きっと僕がね、
小麦をあまりパンで食べすぎちゃってるんで、
家ではね、
そんな食べないっていうのを知ってるんで、
その方はね、
その子は、
本当はパスタが得意なんですよ。
イタリアン系のパスタが得意なんですけど、
ペコのこと考えて肉じゃがをちょっと練習して、
で、
僕に出してくれるみたいな。
で、
直接は言わないんですよ。
私パスタが得意みたいな言わないんですよ。
本当に、
自分一人で、
僕が帰りを襲うときに、
パスタを食べるみたいな。
で、直接的言わなくて、
で、
僕のこと心配させたくないから、
あのパスタ作ったこともあまり言わずに。
でも僕ね、
あのゴミ、
ゴミかな?
どこだろう。
パスタの袋があったって、
気づくんですよ。
あれ?食べてるんだみたいなね。
僕一緒に食べたことないから、
あ、なるほどね。
一人で食べてるんだと思ってね。
きっとね、ペコがね、
そんなにパン以外のグルテンは取らないって言ってるから、
それを気をつかしてね。
そういう子なんですよ。
きっとそういう子だと思いました。
エコバッグからすごく広げましたね。
あとなんかね、
あったかな。
そうですね。
ほんとさっきね、
新海誠監督ね、
言ったと思うんですけど、
誠さん監督って言ったと思うんですけど、
ちょっとね、ほんとに夕方のマジックアワーって言うのかな、
黄昏時の時間だったんで、
で、夕方の光がね、
彼女の横顔をファってね、
光が当てて、
で、彼女もね、
ふとね、
スマホから目を離して、
外をフッて窓を見るんですよ。
で、数秒間見て、
またスマホにポッて戻すんですよ、視線を。
その瞬間がすごくエモくて、
悲しげで、
儚げで、
ほんと映画のワンシーンを見てる彼女でしたね。
で、奇跡的にですね、
僕が、ほんとここから奇跡の話なんですけど、
こう寄りかかってるじゃないですか、2人が。
で、プシューって開いたんですよ、ドアが。
あ、僕ここ乗り換えの駅だと思って降りたんですよ。
そしたら彼女も降りて、
あ、同じなんだなと思ってね。
で、僕より、
いや、僕のが早かったんですね。
歩きが、まあ彼女より僕のが早かったんで、
僕はほんと乗り換えもあったんで、
まあ急いでね、向かったんですよ。
で、電車乗って、
あーと、乗れたーみたいな。
で、それで、
椅子が空いてなかったんで、
また同じように背もたれで立ってたんですよ。
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扉の両脇に。
そしたらですね、びっくり。
みなさん、びっくり。
ね。
来たんですよ、彼女が。
やばい。
にやけちゃう。
目の前に、
その子がまた同じスタンスで立ってるんですよね。
いやー、ほんとに。
進行方向、
最初はですね、進行方向に対して、
左側だったんですけど、
今度は進行方向に対して右側?
どうでもいい情報ですけど、
僕はね、そっちだったんですけど。
で、彼女もそうなってて。
いや、これちょっと運命を感じてしまいましたね。
もうなんか、一緒に行く?みたいな。
ふふっ。
いや、ちょっと言ってしまいそうだったんですけどね。
ペコのね、この理性が働きまして。
ペコもね、大人なんで。
ここはちゃんと理性を明けまえてますんでね。
もうまた出会ったら?みたいな。
ふふっ。
ないですけど。
ふふっ。
ちょっとね、
ほんとにキュンとした、
エピソードっていうか。
ふふっ。
いや、ほんとなんかね、
一人でキュンキュンした、
というお話です。
はい、みなさんどうでしたか?
現実と妄想が、
行ったり来たりで、
どっちが妄想で、
どっちが現実か?みたいな。
分かんなくなったんじゃないでしょうか。
ふふっ。
そのクオリティ、
ハイクオリティでね。
今日は、
電車で向かい合わせて立つ君という、
小説チックな話をさせていただきました。
ちょっとね、
今日はほんとに、
めちゃくちゃ違う話ですね。
いつも気づきだったり、
お役立ち情報をしてるんですけど、
たまにはね、
こういう息抜き配信もいいんじゃないかな?
っていう風にペコもね、
肯定化しまして、
今日の話をさせていただきました。
はい。
ぜひみなさんがね、
少しでも笑ってくれたら、
そしてニヤついてくれたら、
嬉しいと思います。
はい。
今日もね、みなさんね、
最後まで聞いてくださり、
本当にありがとうございます。
ねえ、僕のこの、
どうでもいい話。
ふふふっ。
聞いてくれてありがとうございます。
そんなあなた、
あなたにはたくさんの幸が訪れます。
きっとキュンキュンのね、
出来事がすぐに、
出くわすと思います。
はい。
今日はね、
昨日の配信で、
もうペコの学び、
父には敵わないなあ、
というね、
学びの話をさせていただきました。
そして今日がですね、
ペコの妄想劇場でございます。
電車で向かい合わせで立つ君、
という話をさせていただきました。
今日の話がね、
みなさんにとって、
ほっこりしたとかね、
楽しかった、
この話が気になる小説家、
Kindle本出してほしい、
とか、
映画化してほしい、
とか、
ライブでもっと話してほしい、
とか、
やかましい、
とかのところ、
ちょっとイラッとしますよね。
僕はイラッとしました。
ということで、
もうね、
誰かに殴られてしまいそうなんで、
この辺にします。
と思ってくれた方、
ぜひね、
いいねボタンを押していただけると、
嬉しく思います。
はい、
シェアも大歓迎でございます。
では最後に、
みなさんの元気スイッチを押しまして、
今日も終わりにしたいと思います。
みなさん準備よろしいでしょうか。
行きますよー。
ペコ。
はい、
今日も元気に、
いってらっしゃーい。