1. パラレルワーカーの本音
  2. #14 パラレルワークは興味のあ..
2024-07-23 42:01

#14 パラレルワークは興味のある分野にすべき?

spotify

パラレルワーカーであるユウスケ氏とアヤコ氏が語る本音トークへようこそ!

興味のある分野を仕事にすることの落とし穴、自己実現の関係性について話しました!


ユウスケ氏

関西学院大学卒業後、大手ビール会社に入社。洋酒の営業として都内100軒以上のBARを担当、ウイスキーブランドの講師として年間50回程度のセミナーを開催。

続いて、同ブランドのマーケティングを経験した後、クラフトビール専門店の店舗責任者としてマーケティングおよびセミナー講師を担当。2022年、複業としてプロコーチ活動を開始。

現在はクラフトビールを含めた酒類全般の営業に加え、Podcast番組 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠“teabreak & dialogue「自分らしさ」を言語化するラジオ” ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠を配信しながら、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠自己理解コーチ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠としても活動中。


アヤコ氏

早稲田大学卒業後、2001年就職氷河期のどん底に大手情報通信会社に入社。バンキングサービスの構築から、製造業向けの貿易コンプライアンスサービスを発案し事業化。マネジメント職に従事後、2022年8月から独立。 

事業コンサル・営業支援・PMなど複数のクライアントと契約するパラレルワーカーでありつつ、事業法人経営も同時並行。

生粋のPodcast Crazy。Podcast番組「⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠無限塔の秘密⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠」を配信しながら、ニュースレター「⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠リベルタス⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠」を配布中。

サマリー

この番組は、2人のパラレルワーカーが副業に対する疑問・発見・哲学を本音で話し合っています。嗅覚の鋭い人が自分に足りないものを補い、ニーズへの嗅覚がある人も協力して最強なバランスを生み出しています。オリジナリティを突き詰めることへの落とし穴的な感じを考えています。突き詰められる側とオリジナリティの側で嗅覚の強い人を捕まえています。好きなことを深める中でのバランスの重要性について話しています。あやこ氏とゆうすけ氏が自己否定について話し、プロになるためには自己需要を感じながらも成長と自己否定が必要であることを認識しています。プロ野球選手の大谷翔平や藤井聡太が相反する要素を兼ね備えていることについても話しています。

00:03
スピーカー 2
始まりました。パラレルワーカーの本音。この番組は、2人のパラレルワーカーによる異なる番組を並行する副業に対する疑問・発見・哲学を本音で話し合うそんな番組です。
各週火曜日の朝に配信しております。
おはようございます。ユウスケです。
スピーカー 1
おはようございます。アヤコBです。
スピーカー 2
7月も後半ということですか。
スピーカー 1
いやー、どうなってんだろう、7月後半。ちょっと怖いですね。
スピーカー 2
まだ1ヶ月ほど先ですからね。
スピーカー 1
世の中夏休みじゃないですか。
スピーカー 2
そうか。夏休みって、会社員に夏休みありましたっけ?
スピーカー 1
いや、ないない。ないけど、子どもたちが、学生若者が夏休みじゃないですか。
スピーカー 2
いや、一瞬、うちの会社だけないのかなと思った。そういうことじゃなかったですね。
スピーカー 1
結構ね、子ども若者関係の仕事が始まりまして。
スピーカー 2
そうですよね。
スピーカー 1
夏休みがですね、結構ね、割と忙しいんですね。
スピーカー 2
ですよね。集まれるもんね。
スピーカー 1
そうなんですよ。結構ね、戦々恐々としておりますね。
スピーカー 2
今からじゃあ、もう夏休みに備えて何かされてるってことですか?
スピーカー 1
そうね、いろいろ計画立てて、イベントの準備したりとかありますね。
スピーカー 2
そうですか。
スピーカー 1
人が集まるかどうかとかもね、いちいち心配しなきゃいけないし、大変ですね、ほんとね。
スピーカー 2
これちょっと気になっちゃったんで聞いてもいいですか?
子ども分野の興味
スピーカー 2
この子ども分野のね、お仕事をあやこしく使われてると思うんですけど、
この子どもとか教育っていう分野については、興味があるってことなんですか?
スピーカー 1
私?
はい。
あんまりね、ないというか、別にそこが専門ではなかったんですけど、
なぜか何か求められるっていうか、話が来たりとかしますね、なぜかね。
なんでだろうね。
スピーカー 2
そうか、子ども分野に特段強い興味があるってことじゃなくて、他の理由でやってるってことなんですね。
スピーカー 1
興味がないとか言ったらひどいけど、元から熱心な教育家だったりとか、問題意識が強いとかっていう人間ではなかったですね。
スピーカー 2
今日ね、どんなテーマ話そうかなって思った時に、好きな分野というか興味のある分野についてのパラレルワークを僕は結構やってるんで、
あやこ氏はちなみにどうなのかなと思って聞いたら、予想通りというか、意外通り真逆の回答だったんで、しめしめという感じで。
スピーカー 1
しめしめですか。嬉しい嬉しい。どんな話なんだろう今日は。
スピーカー 2
いやー、結論、自分の好きな分野にこだわりすぎることも罠があるよみたいな話なんですけど。
スピーカー 1
へー、そうなんだ。ほうほう。
スピーカー 2
あやこ氏は多分そこまで強く今の話聞くと、分野へのこだわりがないから、その罠にはまってないんじゃないかなと思ってですね。
スピーカー 1
あー、いいですね。面白い。
スピーカー 2
はい、そんなちょっと私のお話が長くなりますけど、好きなことと自己実現の関係みたいなお話をできたらなと思います。
スピーカー 1
いいですね。
スピーカー 2
僕は副業、本業というかフルタイムの仕事も含めて、分野でいうと3つぐらい関わっていて、
フルタイムの方が飲み物の中でもお酒とかビールっていうそういう分野で、
もう一つメインの副業としてやってるのが、コーチングであり心理学の分野ですね。
で、最近もう一つ個人で細々を始めたのが、お茶を教えるみたいな話なんで、
スピーカー 1
分野でいうと飲み物だったり、お酒じゃなくてノンアルコールみたいな。
スピーカー 2
飲み物と心理学の分野しか、ある意味パラレルやってないんですけど、
スピーカー 1
で、全部その分野って自分が興味のあることとか、好きなことなんですよね。
幸せだなと思ってしまった。
スピーカー 2
思うんじゃないですか。
うんうん。
一見思うんですけど、やっぱりやる中で好きだからこそマニアックになっていくというか、
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
例えば、このお茶に、自分はお茶にすごく興味があって、
お茶をこう選びたいって、自分の体調とか気持ち、気分とかに合わせて選びたい。
なぜならお茶が好きで、そのお茶にもいろんな種類とか個性があると知っているので、
それをこう選び分けられて、自分で飲めるお茶を選べた方が豊かじゃないと思っちゃうんですけど、
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
意外とやっぱりね、そういう人は少ないなと思うわけです。
スピーカー 1
それは何だろう、その面白さに気づいてない方とかっていう可能性はないですか。
スピーカー 2
いや、あると思うんですけど、なんかもっと根本的に、そこへの興味の強さは人それぞれだなと思うことがあって、
例えばですけど、僕は結構、自己理解と心理学の分野と飲み物を掛け合わせて、
自分を理解して、自分の心理とか個性に合ったお茶を選ぼうみたいなサービスをやっていて、
一人受けていただいた方はすごくいいねって言ってもらったんですけど、
例えば妻とかは、明確に聞いてないですけど、
スピーカー 1
多分これをお金払ってこのサービス受けるって聞いたら、いや、いらないって言うと思うんですよ。
で、それが多分多くの人の反応だろうなと思っていて、
興味のある分野にパラレルワーク
スピーカー 1
妻いいですね。
スピーカー 2
いや、聞いてないからわかんないんだけど、そういう人が大半だろうなっていう感覚もあるんですよ。
スピーカー 1
それは、心理学にも興味がないし、お茶にも興味がないからってこと?意味?
スピーカー 2
はい、それぞれにはちょこっと興味あるかもしれないんだけど、
心理学でまず自分を深く知った上で、そこにあった飲み物を選びたいってまでいくと、
いや、別にそこまでしなくてもいいんじゃないと、そんなにそのニーズはないよみたいな、
思うんじゃないかなと、自分でやりながら思っちゃうんですけど、
スピーカー 1
自分は好きだから、そっちに行きたくなっちゃうんですよ。
スピーカー 2
そうすると、自分の提供したいことと、世の中のニーズのミスマッチが、
スピーカー 1
起こってくるっていうことが、やりながらわかってきて、
スピーカー 2
なんかこうやっていて楽しいと、社会に求められているというのは、そもそもやっぱ別問で、
スピーカー 1
それが合致するところで復元できたら最高なんだけど、
スピーカー 2
なかなかそのやっていくことを、やりたいことをニッチにニッチにしていけばいくほど、
当然求められる度合いは狭く狭くなっていくから、小さくなっていくなっていうふうに思っているっていう、
ざっくりとそんな話なんです。
スピーカー 1
なるほど。なんかさ、新規事業とかをね、会社で立ち上げますっていう時にさ、
みんなやってるのかもしれないんだけど、
ペルソナとか、カスタマージャニーとかさ、作るじゃないですか。
その、ゆうすけ氏のオリジナルプログラム、掛け合わせたよね。
自己理解とお茶っていうプログラムのペルソナっていうのって考えたりしたんですか?
スピーカー 2
それがね、考えても考えても思い浮かばない。
スピーカー 1
自分がやりたい、欲しいだけっていうことなんですよね。
でもさ、なんかどうなんですか?
それは、別にこれ良い悪いの話じゃないと思っていて、私もそうだと思っているので、前提で聞いてほしいんだけど、
自分がすごく楽しくて充実していて、
お客さん少ないかもしれないけど、受けてくれた人は面白かった、良かったとかさ、言ってくれてるわけじゃないですか。
もうそれで良くない?っていう。
スピーカー 2
まあ、趣味だったらいいんですけどね。
スピーカー 1
趣味なんじゃないの?それは。
スピーカー 2
趣味だとしたら、多分、継続的に対価を得ることは難しいんじゃないかなって思うんですよ。
スピーカー 1
安定して継続してって意味だとね。
スピーカー 2
なんで対価が生まれてるかというと、当然だけどニーズを満たしてるからね。
それに対して対価が生まれると思うんですけど、
スピーカー 1
一人受けてくれた人はニーズがあったから受けてくれて、それが満たされて対価をもらえたと思うんですけど、
スピーカー 2
やっぱそのニーズって、私が普段何か考えるときはどうしても抜け落ちがちなんだけど、
当たり前だけどニーズがないと対価生まれないよななんて思ってまして、
でも綾子氏はそれでもいいんじゃないかって思ったって感じ?
スピーカー 1
思った。それは私に持ってないから、私にないからっていうのもあるんだけど、
自分がすごい好きな部分をまず知れて、自分でわかってるってことが何よりもさ、
やっぱすごいことだと私は思って羨ましいなと思うんですよ。
自己実現と対価
スピーカー 2
あーなるほど。そんなこう組み合わせちゃうぐらい好きな。
スピーカー 1
そうそう、ほんとそう。それを誰かに提供ができる、数少ないかもしれないけど、
できるっていうこと自体でもすごい楽しくて、数の問題とか安定性の問題じゃないだろうなって思うんだよね、それって。
確かに。
自分にとってはもうやってるだけでいいっていうか。
いや間違いなくそれ自分で考えたプログラムなんで、自分で提供してたらむちゃくちゃ楽しいわけですよ。
スピーカー 2
それでいいのかな。
スピーカー 1
やっぱ社会のニーズ、社会っていうか人々のニーズに合わせると、それはなんだろうね、
人が求めてることなんて、皆さんそれぞれ自覚できてるようでできてなかったりするから、
そのニーズでどうやって拾い上げるのかっていうことさえも難しいんだけど、難しいからこそとにかく楽しくやってるだけで、
そのうち多分出会いとかもあるだろうし、お客さんとの出会いがね。
そっからお客さんからヒントもらって、またオリジナルのものが変わっていくかもしれないし、
そしたらどんどん人が増えていくかもしれないしみたいな。
とにかく自分の興味関心のコアの部分が分かっているっていうのが、何よりも大事だと思う。
スピーカー 2
パラレルワークの一致要素としては。
なるほどですね。
自分では反省してたのに、こんな形で励まされることになりましたね。
スピーカー 1
じゃあ人々がやってほしいって言われたことをそのままやって喜んでくれるっていうケースももちろんあるから、
スピーカー 2
そういうのをやろうと思うんだったらいつでもやれると思うんですよね。
それは自分のやりたいこととはちょっと離れてるかもしれない。ゆうすけ氏もそうです。
スピーカー 1
例えば、心理学と他のものを組み合わせてやってほしいとかね。
そっちのほうがみんなすごいたくさん人が来ますとかだと、
じゃあちょっと勉強してやりますか。あんまり本位じゃないけどみたいな感じで。
やろうと思ったら多分できるんですよ、ゆうすけ氏だったらね。
それを求められてやってもいいなと思うんだったら、またそれやってもいいし。
嗅覚の鋭い人との出会い
スピーカー 1
でも自分の奥底にあるオリジナルの組み合わせはさ、
もう誰にも何かできない。
自分だけがウヒュウヒュ言ってるやつでしょ。
それを傍らでやっぱり持っておくっていうことが、
何ていうの、何よりも身乗りをもたらすよねって思うんだけどね。
スピーカー 2
えー、そっか。
スピーカー 1
そうだよ。
スピーカー 2
いや、でもなんか彩子氏が言ってくれた、楽しくやってることで
お客さんとの出会いがあるかもしれないみたいなのは、
スピーカー 1
すごいそうなったら嬉しいなって思いましたね。
スピーカー 2
彩子氏的に、ウヒュウヒュできるものを持ち続けてることで、
細々でもやり続けているということの良さというのは、
スピーカー 1
もうちょっと言うとどんなところにあるんですか?
なんかさ、それをやるために働くみたいな感じでも、
もはやないんだけど、何ていうのかな、
例えばさ、なんかもう1ヶ月後の旅行が楽しみでしょうがない。
で、そのために1ヶ月間嫌な仕事をやるみたいな、
そういうタイプの人いるじゃん、なんか。
うん。
スピーカー 2
それを人参にして、みたいな。
スピーカー 1
だから、私別にそんなのなくても、もう、何ていうの、
惰性で、感性の法則で働けちゃう人だから、
別にそういう感じではないんだけど、
やっぱり日々の仕事の中で、仕事してんだけど、
ちょっとずつやっぱり、何だろうな、
こんなこと言ったらすごい申し訳ないけど、
虫ばまれてるなって思う時もあるんですよ。
なんか消費されてる感っていうのかね。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
この私の時間と能力と、
頭の、なんかない頭をフル回転させてるこの労力みたいなのを、
求めてくれてるからいいんだけど、
一方でそればっかりだとさ、
本当になんかね、消耗しちゃう。
けど、例えば夜になったら、
自分だけの時間になって、
オリジナルの何かをうひゅうひゅ言いながら、
考えるとか、練習するとかっていうことができるんだったら、
なんかいいバランスが取れると思うんですよね、日々の中で。
スピーカー 2
だから、それもポートフォリオで、
それで対価を得ようとしなくても、
いいんじゃないっていうことですね。
ああ、なるほどね。
スピーカー 1
たぶんそれでうひゅうひゅ言ってることから、
日々の他の仕事にも絶対影響あるからね。
いい影響があるから、絶対に。
スピーカー 2
おお、そっか。
うひゅうひゅっていうのがなんか、つぼったな。
面白い。
スピーカー 1
ゴリラです、ゴリラが。
スピーカー 2
でも、うひゅうひゅ言いながら、
自分の好きなことをやることでの、
他のことへのいい影響って考えたことなかったけど、
スピーカー 1
どんないいことがあるんだろう。
なんかすごい直接的な話だと、
たぶんそこで得たヒントが、
他の仕事への解決策になったりとか、
応用したりとか。
で、その応用することでさ、
普通は考えられないようなアイデアが生まれたりとかすると、
みんな喜んでくれたりとかしたりね。
自分の内側との向き合い
スピーカー 2
ニーズがない分野でうひゅうひゅ言いながら考えたことを、
ニーズがある分野での仕事で、
つながったりするってこと?
スピーカー 1
つながったりするとか応用して、
やってみるとか、アレンジするとかってやると、
うひゅうひゅ言いながら考えたことだからさ、面白いんだよね。
スピーカー 2
基本。
なるほど。
スピーカー 1
そうすると停滞した日々の、
スピーカー 2
こなし仕事であっても面白くなったりとかするし。
なるほどな。
なんかそういう意味では、
自分の好きな飲み物、お茶ってどうやって決めるの?
スピーカー 1
みたいなロジックって当然ないじゃないですか。
スピーカー 2
ないから自分で考えるんですけど、
その考えたことを、
本業のクラフトビールの方に取り入れてみたら、
なんか面白いねって言ってもらったことは、
その考え方は参考になりましたって言ってもらったことは、
スピーカー 1
1回あるかもしれない。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
とにかくアイデアが出やすいよね、と思う。
スピーカー 2
そうですよね。だって考えさせられてるわけじゃなくて、
好きで考えちゃってるわけですからね。
スピーカー 1
そうだし、アイデアってさ、これもう使い古された言葉ですけど、
既存のものの組み合わせって言うじゃないですか。
スピーカー 2
あー、確かに確かに確かに。
スピーカー 1
それがすごく遠いところにあればあるほど、
新しいものが生まれたりとかするわけで、
そういうのが生まれやすいと思うよ。
スピーカー 2
確かに、そう考えると掛け合わせる、
その興味の分野自体をね、掛け合わせるってことは、
後は狭まるかもしれないけど、
新しいアイデアにもつながる可能性もあるってことだね。
そう。
あー、確かに確かに。
スピーカー 1
結構そういうのが高い作になったり、
あとそんなに大それたことじゃないけど、
こっちでやったことを普通にこっちでもやってみたら、
めちゃめちゃウケたとか、
すごい成功っていうか、成果が出たとかね、
普通にいっぱいあるけど、
意外にみんなアイデア出ないんだなって、
すごい会社員の時に思ったことがあって、
何か社外の活動してるだけでも、
それをなんか真剣にやってればやってるほどね、
とにかく、なんか世界は広がりますよね、
いろいろね、世界が広がってたら、
仕事の中での解決策だとか、
見る視点が増えるとか、
たくさんいいことがいっぱいある。
おー。
スピーカー 2
そんないいことに気づいてなかったかもしれません。
スピーカー 1
うーん。
でも本当、本当に真剣に、
食っていかなきゃっていうか、
いきたいなって思うんだったら、
やっぱり社会のニーズは、
とにかく見なきゃいけないよねっていうのはあるよね。
スピーカー 2
ニーズっていうか流れ。
スピーカー 1
うーん。流れか。
うん。
この次これが来るだろうな、
こういう必要性が迫られるだろうな、みたいな。
スピーカー 2
おー。
スピーカー 1
それ、綾子氏見える人なんですか?
全然見えません、私は。
ニーズへの嗅覚
スピーカー 2
今、完全に見える人モードだったけど。
スピーカー 1
見える人いるよ、でも周りにね。
身の周りに。
本当に。
なんかもう嗅覚がえらいすごい人って、
スピーカー 2
ほんといるっていうか。
あー、すごいなー。
そういう人の特徴というか、
そういう人と綾子氏は接してみて、
どんなことを感じたんですか?
スピーカー 1
あー。
まあ、嗅覚はすごいけど、
何かどこかが欠落してる人が多いですよ。
スピーカー 2
例えば。
スピーカー 1
普通の会社員が普通にできることは、
スピーカー 2
欠落してるとかね。
あー、なるほど。
スピーカー 1
そう、だから私は、
その欠落してる部分を補うために呼ばれるんだけど、
スピーカー 2
すごく。
スピーカー 1
だから、また私がやるんか、みたいな風に
すごい思うんだけど、
私がじゃあ、この嗅覚を
持てたかっていうと、絶対持てないんだよねーと思って。
それはね、やっぱりね、
すっごい動いてるからだよね、その人がいろんなところに行って、
いろんな、とにかくその、
スピーカー 2
興味があるままに行動して、
トライアンドエラーして、
スピーカー 1
で、そうやってるともういろんな、いろんななんかさ、
世の中のなんか変な、なんだろう、
世の中を動かしてる人たちの、
動かしてるって言ったらあれだな、
とある、そういった分野で、
それを中心になって動かしてる人たちとの出会いとかもあるから、
そうするとさ、
その中心になっている人たちの、
ジャンルが複数あって、
そこの繋がってると、
あ、じゃあ次これ来るんだ、みたいなのがすぐわかるみたいな。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
感じの人だね。
スピーカー 2
あー。
なんかそれ、
そうだなと思って、
そのニーズに対する嗅覚が、
強い人だけがそうじゃなくて、
そのニーズに対する嗅覚はないんだけど、
自分の好きなことを突き詰める人も割とそういう、
必須があるなと。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
自分の好きなことを深めるために動きまくって、
いろんなとこ行って、いろんな人に会って、
みたいな。
だから、
で、結局何か欠落するんですけど、
スピーカー 1
そうなんだよね。
スピーカー 2
私はどっちかというと、
そっちタイプ。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
で、でも嗅覚はすごくないっていう、
ニーズよりも、
その、世の中よりも自分の内側のほうが強いタイプっていう、
なんかいろんなタイプがありそうだな。
スピーカー 1
ねー、いろんなタイプがあるから、
なんだかんだ言って、
全部、全体で見たらもう、
バランスが取れてるのかもしれないけどね、世の中。
スピーカー 2
じゃあ、理論上で言うと、
何かが欠落してるとこをカバーする綾子氏がいて、
自分の内側のとこに特化して、何か欠落してる私がいて、
もう一人、誰かニーズへの嗅覚がすごいけど、
何か欠落してる人がいると、
最強ですね。
スピーカー 1
最強ですね。
それは。
そういう感じで、なんか、
そのね、
嗅覚が鋭い人だね。
そのね、ザグミも上手いんだよね。
スピーカー 2
そうですよね、きっとね。
スピーカー 1
そう。
自分に足りないものが、多分自覚できてるから、
それを持ってる人を捕まえるのがすごい上手いんだよ。
なるほどですね。
それもちゃんとみんな協力してくれる人をね、
捕まえるっていう嗅覚も鋭いっていうの。
スピーカー 2
嗅覚、嗅覚が。
スピーカー 1
いいなーと思って。
スピーカー 2
ちょっと誰か聞いてる人で、
ニーズへの嗅覚強いよっていう人いたら、
スピーカー 1
挙手を。
挙手を。
スピーカー 2
挙手及びコメントを是非。
ねー。
スピーカー 1
いやー、だから、
オリジナリティと落とし穴
スピーカー 1
なんか最初、何?落とし穴的な感じで、
ゆうすけ氏言ったかもしれないけど、その、
オリジナリティを突き詰めることへの、
ことの落とし穴的な感じでも言ってたけど、
別にそのまんまでいいんじゃないっていう。
スピーカー 2
ただし、本当にそれで、
やりたいことで仕事にちょっとでもしていきたければ、
嗅覚の強い人を捕まえる。
スピーカー 1
そうそう、組めばいい。
スピーカー 2
そういうことですね。
スピーカー 1
そういうことだよね。
本当。
スピーカー 2
あーでも、なんかすごい視野が開けた感じですね。
スピーカー 1
いやー、なんか私もできることだったら、
そっち側に行きたかったですよ、なんか。
そっち側に行きたい人生でした。
スピーカー 2
嗅覚側ですか?
スピーカー 1
嗅覚側、もしくはオリジナリティ、
なんか自分の気を突き詰められる側。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
うん。いいなー。
いいねー。
また落ち込み始めた。
スピーカー 2
比較して落ち込んじゃう。
スピーカー 1
まあ、なんか飽くなき、
なんかそういう人たちへの、
なんか旋風のまだなしみたいなのが、
私は結構持ち続けてるタイプだなとも思ってて。
スピーカー 2
何度か出てきますもんね、やっぱり。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
ラジオの中でも。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
うーん。
嗅覚の強い人を捕まえる
スピーカー 1
まあ、だからそういう人たちをやっぱりフォローしてるから、
仕事も来やすいんだと思うんだよね、私も。
たぶん。
いや、ほんとにね、さっきのスリーピースで言うと、
スピーカー 2
絶対必要ですからね、そういう人は。
スピーカー 1
そうなんだよね。
いや、でもほんとね、人生に1回はオリジナル側に行きたい。
オリジナル、自分のリードをしてみたい、なんか自分で。
言葉になってない。
スピーカー 2
子供の頃とかは、なんかやったことないんですか?
自分のこう、ほんとに没入してみたいな。
スピーカー 1
あー。没入ねー。
飽きっぽいんですよ、なんか。
スピーカー 2
あー。
ほんとに。ほんと飽きっぽい。
いろいろ気になっちゃうというか、目が行っちゃうんですかね、周りに。
スピーカー 1
あのね、飽きっぽいというか、すぐ飽きるわけじゃなくて、
何だろうな、10あったら4ぐらいまでやって飽きるんですよ。
スピーカー 2
あー、だから突き詰めタイプじゃないんだ。
スピーカー 1
突き詰めタイプって思ってて始めるのに、4ぐらいでなんか息切れして飽きちゃうみたいな。
スピーカー 2
その息切れするときはどんな感じで息が切れるんですか?
スピーカー 1
やっぱね、結構ね、1,2,3,4まではトントントントンって行ったりするんだよね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
で、そっから上のなんかプロの領域みたいなところまでは、なんかいろんなハードルが見えちゃう。
なんかそれ前々回ぐらいの話でもあったけど。
うんうんうん。
あー、なんかもうこれ以上やるのは結構別の次元の努力がいるなーとか、分かっちゃったりすると、
あのー、あ、ちょっと、もしかしたらもうちょっと他に楽して面白いものあるかもとかになっちゃうんだよね。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
残念だ。
スピーカー 2
えー、それってでも、えー、どういうことだ?
なんかその感覚すらわからなくて。
えーと、
とか。
例えばお茶を極めるって言っても、誰でも取れるような資格を取るとか、
自分で本をなんか継続的に読むっていう中で、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
その10あったり4段目っていうのはどのぐらいだろう?
その、ちょっと人よりも詳しいとかそういうレベル感ですか?
スピーカー 1
そうだね。で、練習しないとできないことがある程度はできるようになるみたいな。
ちょっと様になるみたいな。
スピーカー 2
様になる、なんか好きなことを深めていくときにその様になるかどうかみたいな観点がどこにも出てこない。
出てこないんだよな。
自分の世界に完結してるんで。
スピーカー 1
あー、なんかやっぱ客観的に見て、もっとすごい人がいて、もちろんね。
と、自分を比べると、あ、全然様になってないなって思うわけ。
あ、様になってんだから全然違うなと。
だから、そこに。
スピーカー 2
好きな気持ちを比べようがなくないですか?
スピーカー 1
やっぱね、好き、好きな気持ちから生み出せるそのアウトプットの方に目が行くんじゃないですかね。
スピーカー 2
いつの間にかその好きでやってたこともうまくやるとか。
スピーカー 1
そうそう、うまくやる、きれいにやる。
スピーカー 2
に変わっていくのか。
そう。
あー、なるほど。
スピーカー 1
やだね、それ。やだね、なんか。
スピーカー 2
いや、でもそれはそれで客観性がすごく長けてるっていうことの裏表だと思うんですけど、
僕はある意味客観性が本当にないという自覚があるから、
スピーカー 1
いいよいいよ。
スピーカー 2
人の目を気にせずにとにかく突き詰められるという長所でもあるわけ。
だってお茶なんて、そのお茶を専門でね、教えてる人なんて山ほど、
佐藤先生とか、そのなんか浦川家の大河みたいなのもいるわけですし、
スピーカー 1
お茶の専門店を20年やってるプロの人とかいるわけじゃないですか。
スピーカー 2
当然そんな人と比べてたら、セミナーやろうなんて思えないわけですよ。
そうでしょ。
スピーカー 2
でも、そういう視点にまずならなくて、
スピーカー 1
自分が好きだからやってみたいとか、
スピーカー 2
あー、なんか他の分野で教えるのが割と上手にできたから、
自分の好きな分野だから教えられるかもしれないっていう発想だから、
比べて全くないわけですよ。
好きなことのバランス
スピーカー 1
そうだよね。
いやー。
スピーカー 2
でもその結果としてニーズがないということになっていて。
スピーカー 1
そうかそうか、なるほどね、なるほどね。
スピーカー 2
だから本当は、もっと上手い人のところだったらニーズがあるかもしれないんですよ。
スピーカー 1
はいはい、そうだよねそうだよね。
そっちの方に行けばね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
なるほど、面白いね。
スピーカー 2
だからまあ幸せかもしれないけど、上手くはいってないよなみたいなこととか、
あやこ氏は一方で、
なんか言われたり上手く、どう上手くできるかを考えていけば、
多分それなりにできるようになるんだけど、
幸せっていう個人の主観に落とした時には幸せドア、
そこで辞めない方が幸せだったかもしれないみたいなことかもしれないですね。
スピーカー 1
どうだろう、辞めずにね、
なんか隙を貫けばよかったのにね、
なんかやっぱり周りが見えてきちゃうと。
スピーカー 2
いやそう、でも隙を貫くだけでも、
こういう状況が来る、ただ好きなだけで、
結局求められないから提供の機会もないみたいな、
バランス取らなきゃいけないんだろうな、
高いレベルでバランスどっちかだけじゃダメなんだなっていうのは、
スピーカー 1
やっぱ感じますけどね。
スピーカー 2
いやー、多分さ、本当のなんか突き詰めてる人、
スピーカー 1
すごいレベルまで、そして自分の好きなこと、
興味があることを突き詰められてる人ってさ、
今みたいなこと全く考えてないと思わない?多分。
あー、それ思う。
スピーカー 2
なんか自分で言ってても、
今求められてない、もっとレベル高い人いるじゃんっていう、
そのもっとレベル高い人のとこまで突き詰めることでいけばいいのに、
と思う自分もいるけど、
そこまでの、本当に英語の文献読んで、
中国語バリバリやって中国茶について、
中国の文献読むみたいなとこまで、
そこまでじゃないんだよな、みたいな気持ちもある。
スピーカー 1
うんうんうん、わかる。わかるわー。
わかる。
でもなんかさ、その道で、
すごいなんかナンバーワンみたいな、
オンリーワンじゃなくナンバーワンみたいな人って、
スピーカー 2
みんなすごい人じゃん、そういうさ。
スピーカー 1
そうなんですよ。
歴史も知っているとかさ、
幅広くいろいろ知ってて、面白くて、話もすごく面白いとかさ、
そういうの見ちゃうとね、なんか、
あ、所詮私、ここまでだな、みたいな。
スピーカー 2
急に冷めるみたいな。
スピーカー 1
冷めるまでいかないけど、でもそういう絶望感は感じるかな。
感じる。いらないのにね、でも本当、今まだ話しててぐるって回ったけど、
いらないよね、そんな絶望感とかさ。いらないじゃん。
スピーカー 2
好きだからやってんだからさ。
ですよね。
スピーカー 1
その気持ちに純粋であり続けられたらいいだけなのにね。
ほんと、ほんとそう。ほんと何なんだこれ、マジで。
スピーカー 2
純粋でいられない病は何なんでしょうね。
スピーカー 1
まあちょっと社会に揉まれすぎてますよね、たぶんね。
スピーカー 2
そうだよね。子供はね、子供見てて、今バスがすごい好きなんですけど、
特に京都市バスのことがオタク的に好きなんですけど、
毎日図鑑を読んでも飽きたらず、ずっと同じバスで遊べるし、
それと、なんかその、専門家として段階を追って順々にレベルアップして深めていくという感じはやっぱ違うんですよ。
スピーカー 1
はいはいはい、そうね。
スピーカー 2
分かった、そうか。すいません、長くなってますけど、なんか分かったのは、
僕どっちかというと、子供のような好きなタイプで、
だから、自分がそれに関わってたり携わってるだけで満足しちゃってるというか、
その状態でもうすでに満たされてるから、
別にその超専門家まで行かなくても楽しいから、そのレベルでとどまっちゃってるんだけど、
専門家になる人っていうのは、楽しいという気持ちと、
もう一つその、もっとレベルアップしたいっていう、成長意欲みたいなのを合わせ持ってるっていう感じがしますね。
そういうことなのか。
スピーカー 1
でもさ、成長欲って基本的にない?私すっごいあるんだけど。
スピーカー 2
いや、ない。あんまないんですよね。
ないの?あ、そうなの?
スピーカー 1
現状維持派なの、そう。
あ、そうか。
スピーカー 2
うん。よく言う話というか、よく言う言葉ですけど、成長は自己否定でもあるみたいな考え方。
あ、なるほど。
現状を否定しないと、成長した先の自分にはなれないって当たり前のことなんですけど、
自己否定と成長
スピーカー 2
あやこ氏は結構、よくも悪くも自己否定できる人から成長に相性がいいと思うんですけど、
僕は自己否定苦手な、自己需要派なんで、
いいじゃん、いいじゃん。
でも本当にプロになっていく人って、自己需要してその場に留まって、好きだっていうのを感じながらも、
でもどっかで成長、自己否定をして、次のステップに行ってる人なのかなって思って、
一郎とかもわかんないですけど、野球のことが当然好きだから、のめり込めるけど、
でも今のままじゃいけない、強くなるっていうことで成長もできるっていう、すごいそんな気がしてきたな。
スピーカー 1
やっぱり一流の人っていうのはすごいもんだね、本当にそう考えたら。
スピーカー 2
相反する。相反する要素を兼ね備えてるのかもしれませんね。
スピーカー 1
そうだよ。藤井聡太さんとかさ。
スピーカー 2
ねー。
スピーカー 1
どんな感じなんだろうね。大谷翔平とかもね。
彼の内面がよくわかりませんけど。
ねー。
いやすごいよね。なんか単に好きなだけであんなにならないからさ。
スピーカー 2
なれないですよね。
スピーカー 1
成長意欲、努力しようっていう、さっきも自己否定と裏表って言ってたけど、
ここら辺のマインドの制御とか、かなりすごいと思うな、大谷とか、やっぱプロは。
そうですよね。一方で多分好きじゃないと、そんな続けられないというかね。
スピーカー 2
のめり込めない。
なんか人生のほぼ全部多分野球のこと考えてね、残されてると思うんですけど。
そうは好きじゃないとできないよな。でも好きじゃなくてもできる人種がいるのかもしれないですけどね。
スピーカー 1
いやもう好きなんでしょ。もう絶対好きなんでしょ、ほんとに。
スピーカー 2
好きとも思ってないかもしれないですね。当たり前って思ってるかもしれないですけど。
スピーカー 1
ねー、どんな感じなんだろうな。
こんなこねくり回してこじらせてないと思いますけどね、たぶんね。
スピーカー 2
今もう客観的に見るとどっちかが欠けたもんたちがすごい。
スピーカー 1
なんかもうね、恨み虫をなんか思う。
スピーカー 2
めちゃくちゃ脆いな、客観的に見たら。
なんかプロとしてね、その突き詰めつつも自己否定して成長して高めてきた人の話を聞いてみたいですよね。
スピーカー 1
聞いてみたい、ね。
たぶんカタスカシな話になると思うんだ。
スピーカー 2
また我々の感覚とは違うんでしょ。
スピーカー 1
そう、と思う、たぶん。絶対違うと思う。
スピーカー 2
ぜひね、我こそはプロだっていう方がお聞きの方でいらっしゃれば。
スピーカー 1
プロお願いします。何のジャンルでも結構です。
プロになるための要素
スピーカー 2
はい、麻雀でもいいし、パチンコでもいいし。
そうだね。
スポーツでもいいし、勉強でもいいし。
ぜひね、その辺の話聞きたいですね。
スピーカー 1
お待ちしております。
いやー、なんか面白かったです、すごく。
うん、ね。
自己否定なー、なるほど。
まあ、でも本当、私からのゆうすけ氏へのメッセージは、もうその大好きな気持ちをね、そのままでいってくれと。
気持ちを保ったまま、うまく自己否定できるようになっていけば、プロに近づけるかもしれないという仮説が出てきましたね。
そうだね、ほんとそう。
ありがとうございます。
スピーカー 2
はい、ということで、いかがでしたでしょうか。
何かね、聞いて、なんかどっちかありそうな気がしますよね、それぞれ。
そうだね、ほんとね。
じゃあ今日はそんなところで、聞いてくださってありがとうございました。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
お相手はゆうすけと、
スピーカー 1
あやこPでした。
スピーカー 2
お疲れ様でした。
スピーカー 1
お疲れ様でした。
42:01

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