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みなさんこんにちは、ぱちぱちです。 先週のね、マルーフェスに遊びに来ていただいたみなさん、本当にありがとうございました。
たくさんの方に、ライブ配信中に来ていただけてとっても嬉しかったです。 ありがとうございました。
卒業シーズンとかね、大好きな歌がいっぱいあるのでね、もっと歌いたかったんですけれども、
やっぱり30分枠でね、歌って喋ってなったら、あっという間ですね。 4曲ぐらいでいっぱいいっぱいになってしまって。
でもたくさんの方にコメントやらいろいろといただけて嬉しかったです。 ありがとうございました。
また出る機会がありましたらね、その際はまたよろしくお願い致します。
はい、今日はちょっと歌についてのね、お話をしたいと思うんですけれども、
私のこの歌が、いろんな歌を歌う、知ってるとか、なんかそういう根源が何かなって考えた時に、
昔ね、これかって思い出したことがあったので、それをちょっとお話ししてみたいと思います。 もしよければ最後までお聞きください。
はい、私ね、今現在37歳なんですけれども、間もなく誕生日が来て38歳にもなりますが、嫌ですね、歳をとるって。
自分が生まれる前の歌、それこそ昭和の曲とか歌謡曲とかも、それなりに私の年代にしては割と知ってる方だと思うんですが、
なんでそんな歌を知っててカラオケで歌えるの?ってよく言われてきたんですよね。
なので私、そういう先輩方に受けのいい歌を知ってるもんだから、よく会社、正社員とかで、会社員時代というかにもよくカラオケで、あれ歌って、これ歌って、みたいな感じでよく歌わされてきたんですよね。
なんでそういう曲を知ってるかと言いますと、私小さい頃から、私も含めなんですけど、
私のお父さんお母さんがモノマネ番組が大好きだったんですよ。
よくあるじゃないですか、紅白歌合戦場混ざっちゃってるけど、フジテレビ系列だったりニッテレ系列だったりで、モノマネ番組っていろいろあると思うんですけど、今でもやってますよね。
それがすごく好きで、いつも見てたんですよ。
モノマネ番組を小さい頃から一緒に見てると、やっぱりその、もちろん当時の最新曲とかも歌いますけど、やっぱり出てくるのってどうしても、当時は昭和の歌だったりとか、そういうのをずっと聴いてきたっていうか、のもあって、
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あとそのモノマネ番組の他にも、例えば私たち世代で懐かしいのは、歌の大事典、大ベスト典だっけ、なんだっけ、昭和時代の何年のベスト典と平成何年のベスト典とかっていうのを、徳光さんとかが司会してたような番組があったと思うんですけど、ああいうのもすごくうちのお父さんお母さんが大好きでよく見てたんですよね。
すいません、勘って言っちゃった。
なので、たぶんそういうところから私は、ああいう昭和歌謡曲とか、それこそ聖子ちゃんだったりとか、なんかいろんな歌をね、覚えたんだと思うんですよね。
で、それで耳なじみがあって、すっとカラオケに行って、一人で、人からが大好きだったのでね、人からに行って歌ってみたら、お、意外と歌えるじゃんとか、あと、なんだろう、なんか、あれ気切れなとかって、上司とかにね、言われたりしたら、次の飲み会の時まで練習しときます、なんて言って。
それもたぶん私の性格上、誰かに何か言われたら、やりたいなっていうところがあるので、たぶんそうやって覚えたんだと思います。
で、それで今はもう、今はスタイフでもね、いろんな歌を歌わせてもらってるんですけれども、今もね、実際、皆さんがこう、例えば何かのハッシュタグ企画とか、そういうので、昭和の歌歌いましょうとか、なんかバレンタインの歌歌いましょうとか、いろんな企画をされてると、ついつい乗りたくなってしまって、
私も参加させてもらってるんですけれども、実際問題、実はよく知らなかったとか、そういう歌もあるんですよね。でもやっぱりそこは、やりたい衝動が勝って、その時に、今の時代はとっても便利なので、YouTubeでもサブスクでもあるじゃないですか、曲を。
で、私はそれですごく聞くわけです、何回も。で、なんとなくわかる歌だったら、サビは知ってるから、あとそのAメロBメロとかだけ覚えればいいとか、そんな感じで、はい、あの、その日にね、頑張って覚えて。
で、しかもあの、何がいいって、あの、1曲全部丸々通して歌わなくてもいいように、あの、ガレージバンドで編集しながらやっているので、まずAメロだけ覚えて、はい、Aメロ歌おう、はい、ピッと止めて、はい、で、次、あの、Bメロ歌おうとか、ピッ、みたいな感じで、私の歌配信の裏側はね、そんな感じなんですよね。
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なので、あの、1曲通してもちろん歌っている時もありますけれども、大体は、あの、そこでそれこそ、あ、息がっていう時とかもあるので、はい、あの、ちょっと止めながらとか、そんな感じで、あの、配信しております。
みなさんはどんなスタイルでね、あの、歌を出されている方はやっているのかな、どうなんですかね、はい、で、なんか、だからあの、実際カラオケに行って歌ってみたら息切れして歌えなかったとか、そういう曲もね、結構あるので、はい、で、あの、あとその、歌でいくと、あと、この前お話ししてて思ったのが、あの、こうやってスタイフで顔を出さないで、
あの、配信できているからこそ何でもこう歌っているんですけれども、あの、こんなにね、私いっぱい歌っているのに、実はみなさんの前で歌うのがすごく恥ずかしいんですよ、はい、で、それはなぜかというと、姿形を見られるのは恥ずかしいんです。
なので、実際、注目を浴びながら歌うのはすごく恥ずかしくて、で、昔、あの、高校の時にね、軽音部みたいなので歌ったこととかもあるんですけど、それもやっぱりボーカルのくせにね、ボーカルやってたくせに、はい、ライブハウスとかであの、社会人になってバンドでボーカルでも出たことあるんですけれども、ボーカルのくせにね、恥ずかしいんですよ。
そこをね、なんかこう、入りきってかっこよくなりきってっていうか、こうね、私は歌手になっているみたいな感じで、こう、あの、なんか、自分にこうね、下ろしてっていうか、なりきって歌えばすごいかっこいいと思うんですけど、振り切ってね。
でもそれが実際もんで、ちょっとできなくて、はい、なので、えっと、今月のね、あの下旬に行われる、あの、ママスタノーっていうね、私が所属させてもらっているコミュニティのオフ会にね、参加しに行くんですけれども、その時にも、あの、1次会がみんなでお話しするみたいな感じだと思うんですが、2次会でカラオケみたいなところに行くんですが、はい、あの、ちょっと特殊なカラオケらしく、あの、
みなさんと一つの部屋のカラオケだったらきっと大丈夫だったと思うんですけど、ステージだって、オンステージみたいな感じの場所らしく、それを聞いたらね、いやーどうしようか、大丈夫かなって、なんかこう姿形見られるのが恥ずかしいからね、はい、それをね、いやーできるかなーってすごい不安なんですが、でも、あの、
カラをね、破るためにというか、自分を変えたくて、あの、それこそね、スタイフを始めたり、ママスタに所属してみたりしてるわけなので、そこはね、勇気を持って頑張って、みなさんの前で歌おうとは思ってはいます。
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が、できるかなー、こんなにね、こんなに毎日のようにね、毎日というか何回もね、歌出してるのに歌えないんかいって思うかもしれないんですけど、みなさんの目があるとね、またちょっと違う問題でして、うん、そこはね、ちょっと恥ずかしいなと思いながらも、はい、自分がね、痩せててね、スタイル良くてね、はい、あの、モデルみたいだったらね、何でも自信持ってできるんでしょうけど、
はい、まあそれは自分の不適性のせいでもありますのでね、まあしょうがないんですけど、はい、ママスタオフ会までにね、あの、痩せれたらそれもそれでね、いいんですが、そんな、間に合いません。
間に合いません。私の体重では間に合いませんので、はい、まずありのままの自分を、はい、パチパチはこんなんですと、こうやって歌ってますと、はい、見てもらえるように、あの、勇気を持って参加したいと思いますので、はい、よろしくお願いいたします。
何の話をしているんだろうって感じなんですけど、はい、あの、ね、それでまず最初の方に話した私の歌が好きな根源っていうか、いろんな歌を覚えた根源っていうものは、モノマネ番組とか、その昔の音楽番組だったっていう話でございました。
はい、はい、ちょっと、なんか、いろんな話がごちゃになってまとまりがないですが、はい、最後まで聞いていただいてありがとうございました。はい、では、これで終わりたいと思います。さようなら。