札幌出身の小野あずみさんは、7歳からバレエを学び18歳でロンドンのThe Urdang Academyに留学、ミュージカルを専攻。帰国後はUSJでショーMCやドロシー役を務め、スコットランドでは名門大学や地域スクールでダンス指導も経験しました。現在は札幌で自身のスタジオ「Mac Art House」を運営し、若者の表現力や演劇教育の大切さを届けています。イギリスでの経験を通じて感じた日本との差や、今伝えたい想いについても伺いました。さらに、あずみさんが立ち上げた EN TIMe。歌って踊るイギリスのパントマイムをモチーフにした新感覚ミュージカル、その魅力についてもお聞きしています。
[2025年9月8日〜2025年9月11日放送分]
※本インタビューの内容は放送当時の情報に基づくものです。
INDEX
() ミュージカルとの出会いは"CATS"から
() サマースクールからはじまったイギリスでのミュージカル生活
() 当時の本場イギリスでのオーディションとは
() アルバイトとレッスンの日々
() ミス・サイゴン、そして帰国へ
() 再び渡英後〜帰国、指導者としてのキャリアスタート
() 小学校で必修?!演劇の授業
() エンターテイメントを日常に
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
スクロール