2021年8月に創業。UPCYCLE HOKKAIDOは、建築端材をはじめ、本来であれば廃棄されるはずだった素材を活用し、暮らしのアイテムを製作する取り組みを行っています。このプロジェクトを立ち上げたのは、カンナ屑を使ってインテリアを制作する
「屑子(くずこ)」さんこと、吉田友花さん。かつてはお金をかけて処分していた素材を、資材として活かし、新たな価値を生み出す——屑子さんの活動から、アップサイクルの輪が広がっています。
※インタビュー内の取り組み、イベント、お知らせなどは放送当時のものとなります。
[2025年6月2日〜2025年6月5日放送分]
INDEX
() カンナ屑をつかったアップサイクル商品とは?
() 水をふきかけると広がる自然の香り
() お金をかけて捨てていたものに価値を与えるということ
() 子どもが集まらないワークショップ?!
() カンナ屑の減少する理由は昨今の住宅事情
() 対面から広がるアップサイクルストーリー
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