傑作!と世間で話題の映画『国宝』。鑑賞済みの編集部メンバー3人が、作品の魅力をたくさん語ります。
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<#13 映画『国宝』何がすごかった?>
会議の参加者:田島太陽(編集長)/山本大樹(副編集長)/梅山織愛(編集部)
今日は『国宝』の話です
『芸人雑誌』福田編集長「邦画史上1位です」
田島の感想「座組から気合いを感じる」
梅山の感想「歌舞伎を見ていないことを後悔」
永瀬正敏が超かっこいい
三浦貴大だからこそ、説得力がある
「成功」に「犠牲」は不可欠なのか?
エンタメ的な復讐劇にもできたのに
人間を放棄し、国宝になっていく
「芝居モンスター」になった田中泯
狩猟をする東出昌大に通ずるもの
映画『セッション』『レスラー』を思い出す
水泳部だった梅山さんのアドレナリン
コーチのバインダーがプールに飛んでくる
ひとつを極める時代の終わりかな
邦画の名作といえばなに?
映画は学割で1500円。『Quick Japan』と同じ価格です
ライターが吉田豪にインタビューをする覚悟と同じ
最後に出てくる記者がヤバかった
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