『100倍アレルギー克服記』(絵・文:ちびシャトル)
https://www.amazon.co.jp/dp/477834065...
学生時代、一般成人男性の平均が170とされるIgE値(アレルギー数値)が【15,000】と診断され、食べられるものは白米・鶏肉・グミだけだった時期も!
耐えがたいかゆみから、夜はロープで自分の腕を縛って眠る……。出口の見えない日々、家族との奮闘と葛藤、そして「人を笑わせたい」という夢を諦めずにステージに立つまでが赤裸々に描かれる。
主治医・小山英明(小山耳鼻咽喉科アレルギー科医院・院長)監修の当事者や家族に役立つアレルギー豆知識コラムや、同じくアトピーに悩んできた芸人仲間、すゑひろがりず・三島達矢との特別対談も収録。
【「DIVE TO PASSION」をテーマに、「今」注目するべきものを深く掘り下げるカルチャーメディア『Quick Japan(クイック・ジャパン)』。ぽんぽことピーナッツくん、オモコロ、INI、QuizKnock、齋藤飛鳥、FRUITS ZIPPER、JO1などの特集号や書籍を制作しつつ、『QJWeb』では毎日オリジナルのコンテンツを発信中】
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会議の参加者:田島太陽(編集長)/高橋千里(編集部)/ちびシャトル(ゲスト)
初のタレントゲストの登場です
『100倍アレルギー克服記』とは?
連載が始まった経緯
「人より100倍」ってどれくらいのアレルギー体質なの?
就寝時は体をロープで縛っていた
アレルギー対策としてのゴーグル&全身タイツ
それでもお笑い芸人を続ける理由は?
両親への感謝、旅行のように各地の病院へ
親に直接は伝えられなかった感謝
後半になると絵がうまくなった
鎖骨を骨折するも、縫合ができないので傷口そのまま!
自ら人体実験により、自身の体質を研究
専門医「完治はしないが寛解はある」
自分の体験記をもっと伝えていければ
ゴーグルは取るべき?このままでいい?
『100倍アレルギー克服記』とにかく読んでほしいです!
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