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大人の進路相談室。あれ?私これからどうなるの?どうするの?と迷った大人がフラッと立ち寄るチャンネルです。
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みなさんこんばんは。めいちゃんです。いかがお過ごしですか?
うちの地域はもう涼しくなってきちゃって、シーツをちょっと厚くしたんですよね。
夏が長すぎましたけど、ちょっとでも秋は寂しい感じもしますよね。
さて今日のテーマです。
AIの文章はなぜ人を感動させられないかというお話をしたいと思います。
あなたはAI使ってますか?
実は私めっちゃ使っているんですよね。
めちゃめちゃ使ってて、常に5種類ぐらい使ってるんですよ。
10種類使ってみて、今使っているのが5種類ですね。
チャットGPTの有料版とノートブックLMっていうのをめっちゃ使い倒してるんですよ。
どちらも有償版なんだけど、AIがないと仕事が成り立たないぐらい、めちゃめちゃいい相棒になっているんですね。
なんですが、今日はそのAIの文章についてお話をしたいと思います。
AIに文章を書かせてます?
私もね、使う時があるんですよ。
ところがね、AIの文章の問題点って皆さん気づいてますか?
だんだんみんな分かってきたと思うんだけど、面白くないんだよね。
ということなんです。
でも私めちゃめちゃAIに文章を書かせる場面もあるんですよね。
例えば、行政に出す女性菌の申請書とかめちゃめちゃ使わせてもらったんですよ。
なんですかね、面白くなくていいんじゃない?
そういうこと言ったら申し訳ないんだけど、本当に関係ないよね。
面白さじゃなくて、行政に出す文章。
でもね、誰かのネルマガとかブログとか、自分で読みに行ってる文章ってあるでしょ?
それがAIだったらどうかってちょっと考えて欲しいんですけど、
私試したんだけど、まあつまんないですね、AIの文章。
なんで書き直しています。
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アイディア出しまでは使うんだけど、出した文章を自分で直していて、
もし行政に出す女性菌とかさ、そういうのに使うなら全然いいんですよ。
だけど、例えばね、私みたいにインターネットでお客さんに来てもらう。
ノートで文章を書く、メルマガを書くとかだと、
AIはね、実はいまいちなんですね、文章ね。
情報は伝わります。
だから、本当に情報だけだったらいいんですよね。
なんだけど、実は情報だけじゃなくて、その人の思いとか熱とかっていうのがね、文章って伝えられるんですけど、
それがね、どうも伝わらないんですね。
これが、AIが作った動画もあるじゃないですか。
例えば私の顔で話させることもできるような、今全然技術的にできるじゃないですか。
それでYouTube作るってこともできるんだけど、
じゃあそれでお客さん来るかって言ったら来ないっていうのが定説なんですね。
皆さんこれご存知ですか?
AIで作ったもので、ファン化しないってことがね、
マーケティングの専門家も言ってるし、文章の専門家も言っているんですよね。
実験して、どうもね、人間ってすごいんだよね。
分かっちゃうわけ。
これAIだなって。
分かりません?皆さん。
だんだん分かってくるよね。
私結構文章読んだり、ノートの先生もしてるから、
結構本を読む、文章を読むことが多いわけね。
そうすると、出版社の人も言ってました。
出版社の人、文章の先生も同じこと言ってたんだけど、
分かっちゃうんだよね。
これAIだなって思った時に、なんかね、ちょっと気持ちが冷めるんですよね。
だから、私はね、使い分けがいいかなと思ってるんですよ。
なんかね、もう本当に書くの苦手な人はもうAIでね、書くっていうのはありだと思うし、
私も使うことあるんだけど、
なんか大事なもの?
何か人の心を動かしたり、自分の思いを伝えるって時は、
AIじゃないんだねってことが、だんだん皆さんも読んでくると分かると思うんですよね。
今、過渡期だから、皆さん分からない人もいらっしゃると思うんだけど、
だんだんみんな分かってくると思うんですよね。
そんな時に、やっぱりね、文章ってもうAIあるから書かなくていいやと思う人もいるかもしれないけど、
もしね、そういうお客さんの心を動かすとか、
お店やってる人とかね、集客する時に、
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それでいいのかっていうか、どうもお客さん来ないっぽいですね。
ということをちょっとお伝えしたいと思います。
ちょっとこれだけ宣伝させてください。
私、ノートの先生をしてるんですけど、
ノートの講座をね、おかげさまで好評で第6弾ですね。
で、ノートの収益化。
ノートで収益化できる方法をお伝えする講座。
10月の中旬にやろうと思いますので、またご案内させていただきます。
今日ね、すごく嬉しかったんですけど、
この私の講座に出てくれた人が、一つの記事で20人に売れたってわけなんですよね。
ノートって文章は売れるんだけど、嬉しいよね。
もう全部自分の収入になりますからね。
はい、ぜひ皆さん自分のコンテンツにしていただければと思います。
はい、ありがとうございました。
今日はAIと文章についてお話ししました。
ありがとうございます。